ここ八雲町は函館から約60キロ 車で1時間15分の所にあります。
一週間の内8日曇っているので この名前が付いたと聞きましたが
どんだけ曇っているの?って感じですね。
鮭は4年して生まれた川に戻ってきます。
9月末から12月下旬に長い旅から帰ってきて卵を産んで
力尽きてその人生(?)を全うします。
紅葉を見ながら毎年のように ここに来る訳があります。
力尽きて死んだ鮭は”ほっちゃれ”と言いますが
それを目当てに 熊や鳥が来るのですが
ある時”オオワシ”と偶然出会ってしまったんですヨ!!
それはそれは 大きすぎて 大空を悠然と飛んでいました。
神々し過ぎて”神さま~~”の様でした。
ここで出逢いました 遊楽部川(ゆうらっぷがわ)です。

橋の欄干も鮭です。
この橋の下に 鮭がいました。
数は多くはなかったです。



大体30匹くらいでしょうか。まだ帰る季節が早いので
川底に姿が見かけません。
見えずらい写真ですが よ~く見て下さい。
鮭の影が写っているいるでしょう?
最盛期には この川底が鮭で埋め尽くされます。

一週間の内8日曇っているので この名前が付いたと聞きましたが
どんだけ曇っているの?って感じですね。
鮭は4年して生まれた川に戻ってきます。
9月末から12月下旬に長い旅から帰ってきて卵を産んで
力尽きてその人生(?)を全うします。
紅葉を見ながら毎年のように ここに来る訳があります。
力尽きて死んだ鮭は”ほっちゃれ”と言いますが
それを目当てに 熊や鳥が来るのですが
ある時”オオワシ”と偶然出会ってしまったんですヨ!!
それはそれは 大きすぎて 大空を悠然と飛んでいました。
神々し過ぎて”神さま~~”の様でした。
ここで出逢いました 遊楽部川(ゆうらっぷがわ)です。
橋の欄干も鮭です。
この橋の下に 鮭がいました。
数は多くはなかったです。
大体30匹くらいでしょうか。まだ帰る季節が早いので
川底に姿が見かけません。
見えずらい写真ですが よ~く見て下さい。
鮭の影が写っているいるでしょう?
最盛期には この川底が鮭で埋め尽くされます。
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