今日は起きたら17時だった。糞像学部から、どこに転籍を志願するかというのが決められない。
志願動機を1000文字書くのは非常に難しい。「今の学部はバカしかいない 卒業学部として恥ずかしい 座学がしたい」これくらいしかないのだ。
また、動機を書いて、面接を受けても志願先がNOと言えば仕方なく糞像学部で過ごすしかない。
大学生になって気付いたことは、パソコンとかテレビとか電子機器は割とどうでもいいモノだということだ。
AOとか推薦のバカばっかな低偏差値大学しか受からなくて一人暮らしを始めた。
その時には、小さい頃は憧れた電子機器が全て手に入っていた。
父親が稼ぐので、ありとあらゆるものを買わせた。そして、月12万円の仕送りがあるからいじる時間もある。
合計で32GBのメモリーやGTX980を積んだ大抵のゲームをやるのに困らないパソコンや、40インチのブラビア、iPad、iPhone、MacBook Pro、一眼レフ。
しかし、どれも大抵は重要ではないことに気付いた。それよりも性的魅力の方が重要なのだ。
今まで、性的魅力がなくて散々苦しめられていたが、モノがあっても、金があってもやはり変わらない。
それよりも、まともな知能や容姿が欲しかった。慶応に行ったはるかちゃんは今、大きなお尻を振っているのだろう。そして、みんなから愛されるのだろう。
別に大学生になっていきなりこう感じたわけでなく、高校生の頃には、モノへの気持ちは薄らいでいて、勉強ができないことや顔がキモいこと、健康状態に苦しんでいた。
高校生の時も、バカ大学の学生の時も、それから先も顔やらは手に入らない。
金を稼ぐ意味が見えてこない。
なんか昨日もこんな話見たぞ。 続き書くなら、タグ付けてくれ。 「転部日記」とかでいいぞ。