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逆転召喚 ~裏設定まで知り尽くした異世界に学校ごと召喚されて~
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投稿者:
アディー
[2015年 12月 12日 04時 02分] ---- ----
悪い点
異世界版、僕たちの日常風景
>剛毛に覆われた太い腕で麻梨果の身体を薙ぎ払おうとした。
>
> それを、麻梨果は避けた。
>
> ひらりと華麗に回避した。
>
> それから熊の頭の上まで軽々と跳び上がると、木刀の刀身を毛むくじゃらの頭に叩き込む。
> 額を打ち据えられた熊が苦しげな声を上げて、その場に崩れ落ちた。
戦闘シーンを描くのであれば、紙媒体にしてもWeb媒体にしても箇条書きでの描写は臨場感に欠けます。
例えばですがこのシーンの場合、
-----ココカラ-----
剛毛に覆われた太い右(左)腕で麻梨果を薙ぎ払おうとする動きを、熊の頭上にまで達する跳躍で軽々しく回避し、木刀を熊の頭に叩き込んだ。
額を打ち据えられた熊が苦しげな声を上げると、その場に崩れ落る事となった。
-----ココマデ-----
といった様な描写が望ましいかと思います。
現実版、僕だけの日常風景
>裏山の土に首から下を埋められても
土に首から下を埋められたら、通常身動き出来ません。
自力での脱出は不可能なので、いじめる側がその後解放したのではない限り、自力での脱出は不可能です。
実行犯以外が発見して救出した上で通報すれば、事件として扱われますね。
ちなみに、土でやった事もやられた事もありますし、土より密度の低い雪ですら同様の効果があります。
一言
こういった行為はこの様な手段を講じる必要がある、といった部分をご自身で調べる事で、リアリティのある文章が書けると思います。
投稿者:
萌えるコケシ
[2015年 12月 11日 22時 24分] ---- ----
良い点
この文章の書き方、超好きです
三河ごーすと [2015年 12月 11日 22時 33分]
ありがとうございます…!
そう言っていただけるとすごくうれしいです。
投稿者:
トルマリン
[2015年 12月 11日 20時 47分] ---- ----
良い点
>パーティーメンバーが彼女たちでよかった。
>柄にもなく、僕はそう思う。
惚れてしまうやないけー ってかんじかな
色々ちょろい主人公がいいですね。
*念のためですが、もちろんいいところですよ
>遊子は「こんな恥ずかしいの見てらんない!」と、真っ赤になって、保健室の隅っこで耳をふさいでうずくまっている。
見た目はギャルだし名前も遊子だし
マイナス要素多いのに
それだからなのか、妙にヒロイン力高いですねww
三河ごーすと [2015年 12月 11日 21時 15分]
感想ありがとうございます…!
主人公、ちょろいですよね…w
それだけ無自覚に愛情に飢えていたんですね、うん、論理的だ。(えっ
遊子はとてもギャップがあって愛らしい子だと思います!
いじられればいじられるほど魅力が増す子かなと!
投稿者:
おたつー
[2015年 12月 11日 09時 53分] ---- ----
良い点
序盤の主人公の説明で本気出さないで駅伝に選ばれないギリギリの順位って選ばれる奴らはトレーニングしてる陸上部だろうからそれの後につけてなおかつ本気じゃないとか言ってるのに運動神経普通とかさすがに言い方変えた方がいい
三河ごーすと [2015年 12月 11日 15時 33分]
ありがとうございます。
高校時代の自分の経験で、校内の駅伝大会みたいなものがありまして、クラスの半分くらいの順位までが強制参加させられるというものだったため、深く考えずに書いてしまっていました。
たしかに……この書き方だと主人公めちゃめちゃ超人ですね。
修正します。
投稿者:
gt
[2015年 12月 11日 09時 35分] ---- ----
一言
個人的に「祖父」が設定厨ってところがツボですね。
三河ごーすと [2015年 12月 11日 15時 31分]
ありがとうございます。
現代風の言葉に直すと茶化されてしまうけれど、昔の作家さんは普通に必要なこととしてやっていたかもしれないこと――そのひとつが、使うかどうかもわからない大量の設定を書いておくことかな、と思いまして。
現代風に言うと「設定厨」ですが、彼(祖父)は全力で小説を書いていたわけです。……たぶん、本音は設定を創るのが楽しくて仕方なかったんだと思いますが(笑)
投稿者:
ゆうひずむ♪
[2015年 12月 11日 01時 58分] ---- ----
一言
日刊ランキング眺めてたら覚えのある名前が…… 本人様なのかな?
小説家になろうという特殊なサイトでは、三河ごーすと先生の改行の仕方に違和感を覚えます。
可能ならば総合ランキング一位の『無職転生』の行間の取り方を参考にするといいと思います(特に文体が決まってきた後半部分)
それと序章のキャラ紹介が(未完や類似の多い小説家になろうでは)ブラウザーバック要因になる可能性があるので、可能ならば栞里以外の掛け合いは削って話を進めた方が客つきが良い可能性があります。
ボクが気になったのは以上です。
せっかくなので今後も読ませていただき、評価もさせていただきますね♪
PS.現代魔法のいらない魔術師は次巻あるのでしょうか……?
三河ごーすと [2015年 12月 11日 02時 40分]
ありがとうございます…!
改行の仕方、なかなか慣れないもので難しいですが、今後すこし意識してみようかと思います。
とはいえ、自分の中で「こうかな?」というビジョンがまだ湧かないので、いつうまいこと反映できるかはわかりませんが…。
そして序章のキャラ紹介について、なるほど。
栞里以外を削ると、彼女たちの登場から手を入れる必要が出てくるので、なかなか難しいですね……この作品では反映できないかもしれませんが、今後の作品づくりの参考にさせていただきます。
>現代魔法のいらない魔術師の次巻
公式発表されていないのでハッキリ「あります」と言うと怒られてしまいますが、
2巻の原稿はすでに完成していて、3巻の構想を練っております。
それは、つまり……?°ω°
私に言えるギリギリはここまでですので、あとは察してもらえたらと…!
投稿者:
細流
[2015年 12月 10日 23時 33分] ---- ----
一言
クー・フーリンの武器はゲイボルグ(槍)が有名ですが、ゲイボルグはほぼ使わなかったそうなのでメイン武器は剣にしたら良いと思います(実際クーフーリンは「光の剣」を良く使っていたそうなので)。後は人が死んでるのにキャラの反応が軽すぎではないかと。粒子になって消えていくので現実味を感じていないという説明はモンスターを見た後なので苦しいと思います、無理に気丈に振る舞っている感じは受けないので。この手の作品は起動に乗るのが遅いですが、乗れば一気に話が進むと思うので気長に待ってます。これからも頑張って下さい。長文失礼しました。
三河ごーすと [2015年 12月 10日 23時 38分]
感想ありがとうございます。
現場を見たのが今のところ栞里だけなので、なかなか難しいですね……。湊が現場を見ていれば、またちょっと違ったとは思うのですが……。
直すとしたら結構大がかりになるので、時間がかかるかもしれません。
あまり深刻な感じにしすぎたくないなぁという気持ちがあったのですが。どこか前半にわかりやすい感情変化のシーンを入れたら改善できるかもしれませんね。
検討してみます。
投稿者:
黒鬼
[2015年 12月 10日 20時 54分] ---- ----
良い点
主人公と女の子達の会話がとても楽しく読めます、面白いです。
一言
校舎やその近くに食い殺された生徒の遺体とかってあるんですか?
三河ごーすと [2015年 12月 10日 21時 34分]
感想ありがとうございます。
死んだ生徒がどうなるかについては、実は状況整理の箇条書きの中にさらりと混ざっていました。
わかりにくくてごめんなさい。
基本的にはゲームのエフェクトのように光の粒子になって消えてしまうので、死体は転がってはいません。
投稿者:
セキシン
[2015年 12月 10日 20時 51分] ---- ----
一言
学習スキル……、クレスト発現からの行動で物理耐性を獲得したなら、主人公は草を食べて毒耐性をつけ、焚火に当たり火耐性をつけ、雨を浴びて水耐性をは都合が良すぎるもののスライム(弱者認識)を基準とした数値で良いならワンチャンあるはず。
まあそれ以上にただ怠惰だっただけの才能有りが努力に補正入るだけでチート化は可能だろうけど
この主人公が平凡とか……ないない。
三河ごーすと [2015年 12月 10日 21時 33分]
感想ありがとうございます。
この学習スキルにはちょっとした仕掛けを施しております。
まだ、内緒ですが……。
投稿者:
トルマリン
[2015年 12月 10日 20時 04分] ---- ----
良い点
「『我が手に集え漆黒の魔焔』」
まさに漆黒な、黒歴史ですね。
三河ごーすと [2015年 12月 10日 20時 39分]
ありがとうございます。
遊子は、ギャルのフリしてそういう子なのです(笑)
頑張って黒歴史を重ねていってほしいところ。
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