これはこれは!ダンウィディー村のお祭りへようこそ!おもしろいゲームやおいしい食べ物見逃せないお楽しみがいっぱいありますよ!どうかごゆっくりお楽しみください。
(ソフィア)ありがとういってくるね。
ワクワクしちゃうね。
最初に何する?
(アンバー)ソフィアはお祭りに来たことあるの?ううん来たかったけどずっと忙しくしてて…。
プリンセスになる前はママの靴屋さんを手伝ってたから。
(ジェームズ)見ておもしろそうだよ。
エンチャンシア一のペットを飼っいてるのは誰だ?キミかな?そちらの王子様かな?そうだよ僕だ!ホホホーッ。
本当かどうかもうすぐわかりますよ。
それは明日この舞台でペットコンテストが行われるので〜す!楽しみ!賞品はなあに?あぁ賞品ですね見事一等賞に選ばれたすごいペットにはこのあおいリボンを!そしてそのペットと飼い主は馬車に乗ってパレードをするのです!うわぁ…。
(歓声)パレードって一度やってみたかったの。
でもこのコンテストでは無理だね。
僕はペットのヒヒをコンテストに出すんだ。
一等賞は僕に間違いなし!二等賞でしょ私のクジャクが一等よ。
私もペットがいたらよかったのに…。
いつもソフィアと一緒にいるウサギは?クローバーのこと?クローバーはペットじゃなくてお友達だよ。
あぁ…動物のお友達がペットなの。
でもクローバーみたいな普通のウサギじゃ一等は無理ね。
お城の動物園に行ってもっといいペットを探したほうがいいわよ。
さぁジェームズコンテストに出る準備をしましょう。
〜ん〜。
〜
(クローバー)ケチャップちょうだい…。
クローバー。
やあどうしたプリンセス?ブルーベリーだよ!ハハッいつでも始めてくれ!はい!じゃあいい?最後に大きいのいくよ!はい!あ〜。
ウーッ!観客たちは大喜び!!わ〜っクローバークローバークローバー!!ウフフッよくできたね。
ありがとうプリンセス。
ねぇ聞いてくれる?明日お祭りでペットコンテストがあるんだ。
クローバーに出てほしいんだけど。
あぁいいねおもしろそう。
待った誰がペットだって?明日1日だけだからペットってことにして2人で一緒にコンテストに出よう。
きっとすごく楽しいよ。
一等賞になったらご褒美にあおいリボンをもらえるんだよ。
あおいリボンか。
それから村をパレードするのすてきだと思わない?クローバーと私できれいな馬車に乗るんだよ。
俺たちは最高のチームだぞ。
よしわかったやろう!
(ロビン)やるって何を?
(クローバー)ソフィアと一緒にコンテストに出るんだ!
(ロビン)大食いコンテストとか?ウフフ…ううん違うよ最高のペットを選ぶコンテスト。
ペットね〜。
ハハハハッ…。
俺が前からわかってたことを国中に知らせるチャンスなんだ。
どんなこと?俺はこの国で一番すごいウサギだってことさ。
音楽を頼む!いいかプリンセス俺は普通のウサギじゃない。
特別なんだ!「ヨーさあやるぞ」「ハハハ聞けよ」「俺が跳ね回るとみんなが見つめる」「俺はすごいヤツだって」「一目見れば分かるのさ」「すごいヤツそう俺はご馳走たっぷり集め」「すごくきれいに盛りつけるだって食べ物のことなら俺が」「一番よくわかってる」「さあ見ろ俺のこの動きダンスだってピカイチ」「いいかみんなよく見ておけトップをとるのは俺さ!」「俺はあおいリボンのウサギ」「あおいリボンは一等賞」「どんな相手にも負けないぞ」「舞台に立てばナンバーワン」「あっ見ろよあっいいぞクローバー」「みんなうっとりと見ている」「一日中寝てても食欲は十分」「どんな物でも食べられる」「美味しいサラダにこんなご馳走」「デザートも俺は森の王様だ」「こんなウサギはいない」「俺を見たらみんな大騒ぎ」「もっと応援宜しく」「さあ見ろ俺のこの動きダンスだってピカイチ」「いいかみんなよく見ておけトップは彼よ」「俺はあおいリボンのウサギ」「そうさあおいリボンは一等賞」「どんな相手にも負けないぞ」「舞台に立てばナンバーワンさ」「う〜う〜う〜う〜」「すごい」「すごいウサギあおいリボンのウサギ」「君のウサギあおいリボンは一等賞」「すごいウサギどんな相手にも負けないぞ」「一番すごいのは?」へへっ俺さへへへ…あぁ。
歩いて歩いてポーズ。
ん〜上手よプレイリーン。
じゃあ休憩。
アンバープレイリーンおはよう。
う〜ん。
せっかくいいアドバイスをしても聞いてくれなきゃ意味がないわね。
いいか後方二回宙返りをやってみよう。
うっ!着地の練習をしなきゃね。
それじゃクローバーコンテストに出る準備をしよう。
準備って俺はこのままで大丈夫だぞ。
いてっ!なんでブラシかけるんだよ。
毛玉だらけだよ身だしなみが大切なの。
あ〜ちょっとおやつ食べてくる。
あっ待ってクローバーまだ終わってないよ!はぁ。
ソフィア。
ペットコンテストで一等賞をとりたいんだったらクローバーみたいな普通のウサギを出しちゃダメよ。
何か特別なことができないと。
プレイリーン羽の輝きを見せて。
どう?クローバーは何かすごいことができる?食べる以外に。
ああやだ!体中泥んこになっちゃう!はぁ〜一緒に来てソフィア。
どこに行くの?お城の動物園コンテストにウサギを連れていきたいならこの国で一番のウサギを見せてあげる。
ジンジャー!うわ〜っ真っ白できれい!雪よりも白いでしょ?フワフワだね。
毛玉なんかないのよ。
それにジンジャーはすばらしい技を持ってるの。
ジンジャー口笛。
(口笛)うわ〜っ!ん〜!でもクローバーを連れてきちゃったし。
はぁ〜まぁプレイリーンの一等は決まりだからソフィアが誰を連れていこうとかまわないけどコンテストに出て恥ずかしい思いをするのはやっぱり嫌でしょう?
(馬のいななき)あ来てくれた!
(アンバー)ヒルデガード!ビビアン!
(ビビアン)こんにちは。
いらっしゃい!
(クラックル)私のクローバーはどこなの〜?どこにいるのよ?あクラックル!?クローバー!おい!抱きしめられるのは好きじゃないって前に言わなかったっけ?大好きなクローバーが言ったことならひと言残らず覚えてるよ!うわっ!まぁせっかくここまで来てくれたんだし料理を始めるとするか!軽く炙る?それともカリカリに焼く?カリカリで頼む。
(ゾウの鳴き声)ザンダーはペットコンテストにゾウを出すの?ペットだから。
〜
(ビビアン)クラックル!クラックルにどうやって一輪車を教えたの?教えてない自分で覚えたの。
はぁ〜みんなすごいことができるんだね。
おいプリンセスたくさん食べたし…。
(ゲップ)ごめんよ…そろそろコンテストに出かけようか!ねぇクローバーって何か自慢できるようなことある?生まれつきのこのかっこよさの他に?そうだよ。
あ〜ダンスがうまい!ほんとに?よかった!やって見せてくれる?いいぞ!「ハハーアッどうだアッ」「見ろよこれがクローバーダンスハッハー」「バンバンさぁやるぞアッシャカシャカシャカシャカシャカシャカ」ジャジャーン!イエイ!え〜それだけ?今のは準備運動だよ。
「んんん〜あおいリボンのウサギ」ダンスはまたあとで見せてまず体をきれいにしなきゃ。
あとで食べようと思ってつけといたんだ。
な?さぁ行こうか。
あ〜まだ終わらないのか?ブラシは終わり!あとはリボンをつけるだけ。
リボン!?おいよせよ嫌だ!そんなのつけるなんて聞いてないぞ!え〜いいでしょう。
俺がピンクのリボンをつけるようなウサギに見えるのか?冗談じゃない嫌だ嫌だ。
絶対に嫌だね嫌だ。
(アンバー)皆さんコンテストに行く時間よ。
途中で食べるおやつ取ってくる。
でももう行かなきゃ。
すぐに戻ってくるよ。
ソフィア行かないの?うんごめんクローバーを待ってるから。
パレードがとっても楽しみねプレイリーン。
パレード…。
ねえクローバー思ったんだけど嫌なら無理にコンテストに出なくてもいいよ。
どういう意味だ?だって毛をとかしたりリボンをつけたりするの嫌いでしょ。
ああでもそんなことしなくても勝てるって。
そうなんだけどもしクローバーが嫌なら他のウサギを連れていこうかな。
他のウサギ?ジンジャーだよお城の動物園の。
あっああ…。
そうかだったらいいよ。
そいつを連れていけばいい。
俺はコンテストに出たいわけじゃなくてソフィアに頼まれただけだし。
ほんとに?ああ!じゃあジンジャーを連れていってもかまわないの?かまわないさ。
俺は昼寝してニンジン食べてブドウでも舐めて待ってるよ。
大丈夫。
よかった!じゃあそうする。
ありがとうクローバー。
いいって…。
ちょっといい?ジンジャー。
(ジンジャー)え?私とペットコンテストに行ってくれない?普通に答えて平気だよ。
これで動物としゃべれるから。
あらそういうことなのね。
それでどうかな?コンテストに出てくれる?他のウサギを連れていくんじゃなかったの?クローバーはあんまり行きたくないみたいなの。
それにジンジャーだったら絶対一等賞取れると思って。
いいわよ私ペットコンテストは大好きだし。
リボンを取ってくるわね。
リボンをするの好きなの?うふもちろん。
ほら見て。
あれ?クローバーは行かないの?はぁ行かないよ。
え!?ウソなんで?私のせい?もう抱きしめないから来てよ。
ちょっとはするかも。
違う俺のせいだ。
行きたくないの?行きたい。
ほんとは行きたかった。
でも…。
ソフィアは他のウサギを連れていくって。
クローバーは最高のウサギなのに。
(クローバー)ソフィアはそう思ってない。
ソフィアに一番のウサギって思われてないならやっぱり違うのさ。
(ビビアン)クラックル!もう行けよ。
帰ってきたらまた何か焼いてあげるね。
じゃああとで。
ああクラックル楽しんでこいよ。
ソフィアはどこなの?
(ドアが開く音)ごめんすぐ行くね!ああうんそれがいいわね。
お待たせさあ出発しましょう。
〜楽しみだね本当ワクワクしちゃう。
あぁワクワクだなんて。
ペットコンテストはまじめにやるものよ楽しむのはそのあとで。
わかったそうだよね。
はははははは…。
はぁ…。
果物はいかが?おいしい果物朝ご飯にどうぞ。
ねぇジンジャー投げるから取って。
取るって何を?お外で食べる果物はおいしいですよ。
はいどうぞプリンセス。
ありがとう。
いつもクローバーとやってるんだ。
ブルーベリーを投げるから口で受け止めてね。
おもしろいよはい。
あぁ私はお行儀よく食べるのが好きなの。
それに舞台に出る前には何も食べないことにしてるのよ。
その子をクローバーの代わりに連れてきたの?あぁこんにちは。
こんにちはなんてやめてよね。
クローバーを悲しませといてさ。
クローバーが悲しいと私は怒っちゃうの!悲しませてなんかいないよ。
クローバーが来たくないって言ったの。
ソフィアがあのウサギを連れてきたがってるってわかって言ったんだよ!そうなの?そうだよ!クラックルいらっしゃい。
コンテストが始まるわよ。
(口笛)うわキミのペットすごいねいつから飼ってるの?あぁ…ほんのちょっと前。
子犬の頃からマックスを飼ってるけど口笛みたいな芸は無理だな。
じゃあどうしてペットコンテストに出るの?マックスは大事な友達だから。
そうだよな?
(マックス)ワンワン!皆さんまもなくコンテストが始まります。
頑張ろうね!ジンジャー。
ん?私が間違ってた。
クローバーじゃなきゃダメだったの。
でも一等賞を取りたいんでしょう?それより友達と一緒にいたいごめんね。
抱っこしててくれる?
(ベイリーウィック)いいですが…。
どうもありがとう大急ぎでお城に戻って!お友達に会いに行く!クローバー。
ここで何やってる?コンテストに行かないでいいのか?はぁ…行ったけど始まる前に出てきちゃった。
え?一等賞を取りたくてジンジャーを連れていったけどクローバーはどこにもいない特別なウサギだって気がついたの。
俺が?どうして?私の一番の友達でしょう?そうかな。
やっぱりクローバーとコンテストに行けばよかったごめんね。
人に何を言われてももう気にしない。
クローバーが一番。
「あおいリボンのウサギさん」「とても大事なお友達」「どんな相手にも負けない」「私の好きな一番のウサギ」どうしたら許してくれる?何でもするよ。
そうだな。
じゃあコンテストに出て一等賞を取ろう!出てくれるの?パレードの馬車に乗りたいだろ?乗りたい!それじゃあすぐに行こう!
(拍手と歓声)さぁクラックル炎の輪を作って。
クルクル回って。
(歓声)ありがとう。
歩いて歩いて歩いて。
ハイポーズ。
(観客たち)うわ〜。
羽の輝きを見せて。
お〜すばらしい!行くわよプレイリーン。
一等賞って言われるのを待ちましょう。
まだ終わってないね。
お願い。
できるだけ近くにおろして。
さぁこれで全員終わりましたので…。
うわっ!
(馬のいななき)ほんと近いな。
最後に飛び入り参加があったようです。
やるぞ。
やるよ。
ハッハッいいぞ!〜ハッフ〜ッ!おお見ろよ!ハハッ!よし!ウッハハ!うふふ。
それ!見てくれウー!イエイ!わぁクローバーすごいね。
ほんと。
それにとってもかわいい。
いいよクローバー。
ハハー!まぁ!来てくれプリンセス!一緒に踊ろう!〜
(歓声)やるじゃないか!
(指笛)あのウサギすごいよ!最高だね!もっと見たいな。
最後はとっておきの技だ。
いつでも始めてくれ。
はい。
はい!フフ〜!いいぞ!はい。
はい。
(歓声)クローバーすごい!一緒に出られてほんとよかった。
俺もだプリンセス。
さぁ皆さん審査が終わりました。
いよいよ一等賞の発表です。
ああドキドキしてきた。
息ができない。
よかった。
炎の息から逃げ回るのに疲れたよ。
ちょっといい?クローバー。
すばらしいウサギの仲間としてひと言言いたくて。
本当に見事だったわ。
発表します。
この国で一番のペットは…。
ウサギのクローバー!やった〜!いいぞクローバー!一等賞だよ!やったぞ!やったぞ!やったぞ〜!
(咳払い)決まってるよな。
だから言っただろ?羽の輝きを見せたのにどうして?おめでとうございます。
(拍手)
(歓声)では皆さんお待ちかねの時間ですよ。
お祭りのパレードを始めましょう!〜うふふ…。
フゥフゥー!クローバー!すごく楽しいね。
うん。
ああ。
クローバーお花を食べちゃダメだよ。
ずっと手を振ってたら腹減っちゃって。
それじゃお城に戻ったらシェフにお願いしてすごいご馳走作ってあげるね。
全部俺が食べてもいいの?最高のウサギなんだから当たり前でしょ。
うふふ。
〜僕の好きな季節はクリスマス。
(ペペ)へぇ〜そうかい。
そう。
俺も大好きだぜ。
(フォジー)なんでクリスマスが好き?プレゼントがもらえるから。
あ〜!プレゼントくれんの誰だっけ?あのでかい人。
フランク。
それほんとか?俺ずっとサンタって言っちまってたよ。
(ゴンゾ)サンタの顔知ってる?ここにねい〜っぱいいっぱいねおひげがはえてる。
そのおひげはどんなの?黒いのかな?ううん黒じゃない白いひげ。
そう白いんだ。
うん。
顔にいっぱい白いおひげがあるんだね。
それとね赤い服着てるの。
ああそう赤い服?そう。
空港で見たかも。
サンタといやあの言葉だよな。
ヤッホー。
ヤッホー?そう。
ヤッホッホーってか?そう。
あっそう。
山登りかよ。
どうやってオモチャを家に入れてんだろう?ドアをノックして入ってるの。
ドアをキックして?ドアをノックして入ってくるの。
ああドアをノックダウンね。
クリスマスの何が楽しみ?何かな。
いとこと一緒にたくさん遊べること。
すっごく楽しいんだ。
いろんなことできて。
ああそう。
ほんとに?ほんと。
あとプレゼントもね。
僕すごくクリスマス楽しみ。
僕もなんだ。
ねえ教えて。
キミはどんなクリスマスプレゼントが欲しい?え〜?ラジオ欲しい。
ああラジオか。
ダンスをするヤギは?ん〜。
じゃあ僕の頭の形をしたチーズはどう?ニワトリは?いらないよ。
ニワトリ2羽。
いらないよ。
トイレのブラシ。
いる。
だよねトイレの掃除には欠かせない。
あれ欲しい。
きっともらえるよ。
ポケんちに
これってまさか2015/12/06(日) 07:30〜08:00
テレビ大阪1
ディズニー・サンデー「ちいさなプリンセス ソフィア」[字]
▽「あおいリボンのうさぎ」
▽短編アニメーション:マペット・タイム
詳細情報
番組内容
【あおいリボンのうさぎ】
ダンウィディー村(むら)のおまつりでペット・コンテストがひらかれる。一等(いっとう)になったペットには青(あお)いリボンがおくられ、飼い主(かいぬし)といっしょに馬車(ばしゃ)でパレードをするのだ。そのはなしをきいたジェームズやアンバー、ソフィアもペットをつれて出場(しゅつじょう)することにした。
出演者
ソフィア:菊地ゆうみ
ジェイムズ:藏合紗恵子
アンバー:杉山あいり
ミランダ:八十川真由野
ローランド2世:加藤亮夫
セドリック:小形満
クローバー:根本泰彦
ミア:藤本美貴
監督・演出
監督:JAMIE MITCHELL
【日本語版制作】
翻訳/訳詞:いずみつかさ
演出:向山宏志
音楽演出:市之瀬洋一
音楽
【ちいさなプリンセス ソフィアOPテーマ】
歌:ソフィア(菊地ゆうみ)
レーベル:Walt Disney Records
制作
【製作】ウォルト・ディズニー・ジャパン
ホームページ
http://www.ani.tv/disney
ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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