またも、この国で多くの一般市民が銃の乱射で犠牲になった。
担架に乗せられ、次々とケガ人が運び出される。
手当てを受ける人も。
現場となった施設内で撮影されたと見られる動画には恐怖におびえ、避難する人々の姿があった。
事件が起きたのはアメリカ・ロサンゼルス。
東におよそ100kmに位置する障害者支援施設の会議室。
2日午前11時頃、何者かが銃を乱射し、14人が死亡、17人が負傷した。
銃を持った警察が関係先を捜索する。
ほどなくして現場近くの住宅街で車で逃走した犯人と警察当局が銃撃戦となった。
これは近隣住民が撮影したと見られる映像。
警察車両はその後、犯人の黒い車を取り囲む。
そして車の中から容疑者の男女2人の遺体が見つかった。
警察は遺体について、アメリカ生まれのサイード・ファルーク容疑者と、タシュフィーン・マリク容疑者と発表した。
ファルーク容疑者はサンバーナディーノ郡の保健局に5年間に勤務していたという。
現場で何が起きていたのか。
事件当日、会議室ではファルーク容疑者の職場が主催したクリスマスパーティーが開かれていたが、途中、容疑者が怒った様子で退席。
その後、マリク容疑者と一緒に戻ってきて銃を乱射したと言う。
現地メディアは父親の話としてファルーク容疑者は敬けんなイスラム教徒だと伝えている。
事件後、アメリカのイスラム系団体がファルーク容疑者の親族を呼び、会見を行った。
この団体は2人が事件当日の朝、生後6カ月の子どもを家族に預けて家を出た後、戻っていないと説明した。
ファルーク容疑者の同僚は、AP通信に対し、今年の春容疑者がサウジアラビアに渡航。
およそ1カ月後に妻と赤ちゃんを連れて帰ってきたと語った。
また容疑者は数カ月前からあごひげを伸ばしていたと言う。
容疑者の2人は複数の拳銃、ライフル、それに爆発物らしきものを持っていたとのことで当局はテロの可能性も完全には排除できないとしている。
「ニューヨーク・タイムズ」によると全米で商品の安売りが行われた先月27日、銃購入者の取引が18万件を上回ったと見られる。
一日の件数としては史上最高。
背景にはパリ同時多発テロを受けた防衛意識の高まりや今後、銃規制が強化されることを見越した駆け込み需要があるとされている。
アメリカでまた銃による惨劇が引き起こされました。
これがイスラム過激思想根ざすテロなのかどうかは慎重に見ていく必要があると思うんですが、テロのリスクが叫ばれる一方で銃の氾濫を止められない、去年打ち上げられた小惑星探査機、「はやぶさ2」が地球に最接近しました。
午後6時から7時頃にかけて「はやぶさ2」は日本の上空を通過、その姿をとらえようと、全国各地の天文台などが撮影に挑戦しました。
日本の上空を通過する「はやぶさ2」。
長野の観測所でとらえられたその瞬間。
画面下側から上へ通り過ぎているのがわかる。
その姿は岡山でも見られた。
今日は全国各地の天文台などで「はやぶさ2」の観測が試みられたが雲が多く、断念した施設も少なくなかった。
残念ですね。
やっぱり晴れてくれれば、自分の目で見て見送りたいなと思いましたので。
およそ10人の職員らが集った川崎の科学館。
雲が厚く、条件の悪さにあきらめかけていた、そのとき…あ、いた、これこれ!今、「はやぶさ2」が画面を通過していきます。
何とか観測。
画面左から横切っているのが「はやぶさ2」。
ちょうど1年前に打ち上げられた「はやぶさ2」。
目的地は地球から3億キロほど離れた小惑星Ryugu。
小惑星には有機物や水が存在すると考えられていて石や砂を持ち帰ることで生命の起源に迫ることを目標としている。
1年前に飛び立った「はやぶさ2」がなぜ今回地球に最接近したのか。
答えは、地球の重力を利用して進路を変更するスイングバイという操作のため。
地球と同じように太陽の周りを回っていた「はやぶさ2」は今回、地球の上空およそ3090kmまで接近した。
この際に地球に引き寄せられる重力を利用し加速しながら進路を変更する。
今日の最接近を最後に、小惑星Ryuguに向け旅立った「はやぶさ2」。
その姿を観測することに成功した東大の木曽観測所は…「はやぶさ2」は2018年頃にRyuguに到着。
石や砂を採取し、2020年、東京オリンピックの年に帰還する予定。
近所の住民を中傷する看板を立てたとして逮捕された70歳の男。
さらに、住民の電話を盗聴して録音その音声を大音量で流したとして警視庁に再逮捕されました。
男は自分の声も録音し、近所の住民を誹謗する音声を流していた。
岸繼明容疑者70歳。
今日、東京都の迷惑防止条例違反の疑いで再逮捕された。
岸容疑者の自宅から押収されたのはラジオカセットに電波受信機。
岸容疑者はこうした機材を使い今年10月、近所に住む女性2人の電話の会話を盗聴して録音し、その音声を大音量で流したという。
盗聴した音声は早朝や深夜を問わずベランダから流されていた。
しかも大音量になるよう、ラジカセ2台を使っていたという。
被害者の1人が容疑者を問い詰めると…近隣住民によると以前の岸容疑者は全く違う様子だったという。
容疑を認めているという岸容疑者。
警視庁は詳しいいきさつを調べている。
イギリスがシリアで初の空爆です。
議会が過激派組織イスラム国に対するシリアへの空爆を承認し、直ちに開始されました。
包囲網が強化される中イスラム国は報復としてロシア人殺害映像を公開しています。
東地中海、キプロス島のイギリス空軍基地から飛び立つ爆撃機。
イギリスがシリア領内での過激派組織イスラム国空爆に踏み切った。
油田など6カ所を狙ったと言う。
この数時間前…議会でシリア領内への空爆が承認されたばかりだった。
パリの同時多発テロを受け空爆を拡大するのか。
11時間に及ぶ議論が行われた。
最大野党の党首は強く反対。
反対者が議会を取り囲んで見守ったが、野党の意見も分裂し、賛成多数でシリアへの空爆が可決された。
イギリスの攻撃開始で包囲網が強化されている。
一方、イスラム国はロシアのスパイを殺害したとする映像を公開した。
囚人服姿の男性がロシア語でチェチェン出身だ、ロシアの諜報機関に送り込まれたなどと話した後、別のロシア語を話す男がプーチン大統領を名指しし、空爆の報復にロシア人を殺害すると宣言。
男性の首を切って殺害したと見られる場面が続いた。
シリーズ「命をつなげる」。
今日は深刻化する大人の引きこもりについて取り上げます。
引きこもり状態の家族がいる世帯は全国でおよそ26万世帯と言われているんですが、今、大人の引きこもりが増えています。
背景には何があるのか。
当事者を取材しました。
みんなが生きづらい時代になった、そう、滝田さんは感じている。
中学校の元教頭で今は不登校や引きこもりの人たちの支援を行う滝田さん。
取り組みを始めて15年。
相談に訪れる人の年齢は21〜40歳までと幅広い。
厚生労働省の研究チームの調査によると、引きこもり状態にある世帯は全国でおよそ26万世帯に及ぶと推計されている。
中でも今、問題視されているのが大人の引きこもり。
30代のAさん。
中学時代に不登校となり、その後、家に引きこもるようになった。
20代半ばから少しずつ外出できるようになったが、まだフルタイムの仕事につくことにはためらいがあると言う。
滝田さんは、時に笑顔を交えながら男性の言葉に耳を傾ける。
将来のために仕事をしたいと考える一方で社会に出てうまくやっていけるのかという不安も常につきまとう。
現代社会が孤立を生み出し、引きこもりなどの問題をつくり出している。
彼らのための居場所をつくりたい、滝田さんは、そう願う。
岡本圭太さん40歳。
彼も20代の頃、引きこもりだった今は1人で暮らしており、食事は家で済ませることがほとんど。
岡本さんが引きこもったきっかけは就職活動での失敗だった。
いい高校、いい大学に通えば就職もできるだろう、そんなイメージを持っていた。
早稲田大学にも入学した。
しかし、その先に待っていたのはイメージとは正反対の暗闇の世界だった。
しかし、寝てからも逃げ場はなかった。
岡本さんが引きこもりの経験をもとに書いた冊子がある。
当時、両親はどのように考えていたのか。
その後、暗闇に沈む岡本さんにようやく一筋の光明が差す。
それは意外にも医者による引きこもりという診察結果だった。
そこから働くことよりも先にゼロになった人間関係を改めて築くことからスタートさせた。
同じような引きこもりだった人たちの中で。
ただ、ゼロになった人間関係を再構築するのは決してやさしいことではない。
母の峰子さんは、今でもこんな出来事を覚えている。
今、岡本さんはこうした経験を糧に若者の就労支援などを行う。
社会から孤立し、長期化・高年齢化などが進む引きこもりは大きな社会問題となっている。
どうすれば、こうした人たちが自分たちの居場所を見つけられる世の中になるのか。
大人の世代で引きこもりの方が増えているのは深刻ですね。
厚生労働省の推計を見てみますと、引きこもり状態の家族がいる世帯は全国でおよそ26万世帯とされているんですが、年代別の調査を島根県がしていまして、県内の引きこもり状態の方のうち30代以上が76%を占めているというんですね。
若者の引きこもりについては、これまでも問題になってきましたが、これが長年放置され続けているうちに若者自体が年を重ねてきて、守る側の親の世代が高齢化したり亡くなったり、今になってその問題が顕在化してきたと言えるんでしょうね。
なかなか社会と関わるきっかけがない中で例えば寄り添ってくれる滝田先生ですとか、取材に応じてくれた岡本さんのような存在は大きいですよね。
それは社会全体でこの問題に向き合って引きこもり状態の方が自分たちの居場所を見つけられるように粘り強く支えていくということが非常に大切だと思いますね。
沖縄県名護市でのアメリカ軍基地の建設をめぐる政府と沖縄県の対立は昨日、法廷闘争に突入しました。
こうした中、アメリカ軍を積極的に受け入れ、国内最大規模の米軍基地を抱える町に変貌しようとしているのが山口県の岩国市です。
現地取材で見えてきたのは、国からの基地マネーでした。
去年、岩国に飛来したのは、アメリカ軍の空中給油機。
沖縄の普天間基地に配備されていた15機が移転した。
沖縄の負担軽減をアピールしたい安倍政権は、岩国への米軍機移転の成果を強調する。
その岩国では名護市辺野古での基地建設をめぐる混乱とは対照的な光景が広がっていた。
アメリカ軍岩国基地では、さらになる移転受け入れに向け、施設の拡張工事が進んでいる。
岩国への新たな移転計画は厚木基地の空母艦載機59機。
実現すれば米軍機の配備数は120機以上となり、沖縄の嘉手納を抜いて国内最大規模の米軍基地となる。
アメリカ軍の受け入れを進めてきた岩国市議会の議長は…ただ、沖縄の負担を肩代わりするには、見返りも必要だと言う。
事実、国から岩国市への米軍再編交付金は全国の自治体の中で最高額。
沖縄県名護市に対しては交付金を打ち切ったのとは対照的。
岩国市に対しては米軍再編交付金のほかにも様々な関連の補助金がある。
岩国市内のこちらの敷地にはおよそ46億円をかけて野球場が建設されています。
アメリカ軍と共同で使うという野球場の46億円に上る建設費はすべて国費。
消防・防災センターにも国から総工費の75%、44億円の補助が出た。
給食センターや公園など至るところに基地マネーが浸透している。
一方で、米軍基地が拡大し続ける現状には警戒感もある。
翁長知事が裁判所の中へ入っていきます。
沖縄県知事が政府との法廷闘争に臨んだ同じ頃、岩国市では、中谷防衛大臣が市長を訪問した。
来月行われる岩国市長選ではアメリカ軍受け入れを進めてきた現職が再選を狙い、これを後押しする中谷氏は、さらなる振興策についても前向きな姿勢を示した。
昨日の岩国と沖縄を見ていますとあめとムチを使い分ける政府の姿勢がはっきり出ているように感じるんですけど。
岩国の反対の声というのは非常に根強いんですけれども、ああいう形で様々な公共施設に交付金が使われているわけですね。
もちろん基地負担も平行して増えていくわけです。
そうした中で沖縄に目を向けてみますと新たな基地建設を進める辺野古、沖縄の名護市ですが、これが反対の意思を表明したことで交付金を逆に停止されてしまっているんですよね。
それでも名護市は反対の姿勢を示しているんですか?そうなんです、そういう民意は非常に重いと思います。
その重さをよく考えないといけないと思いますね。
ここからは「23TODAY」。
兵庫県尼崎市の踏切で自転車に乗った男子高校生が電車にはねられ死亡した事故で友人の少年がバイクで自転車を押したとして逮捕されました。
今年3月、兵庫県尼崎市のJR福知山線の踏切内で自転車に乗った高校1年の男子生徒が電車にはねられて死亡した。
警察が友人の証言や付近の防犯カメラの映像などを調べたところ、無免許でバイクを運転していた友人の少年が踏切の直前まで自転車を後ろから足で押していたことがわかり、バイクに乗っていた無職の少年を逮捕した。
踏切手前で足を離したときのスピードは時速50km前後に達していたと見られる。
取り調べに対し、踏切の前で止まることができると思ったと容疑を一部否認している。
ロシアのプーチン大統領は年次教書演説で、トルコの指導者がテロリストを助けた裏切りを忘れないと述べ、さらなる制裁を視野にトルコへの圧力を強める意向を示した。
こうした中、ロシア政府はロシア産天然ガスを運ぶ新たなパイプライン、トルコストリームに関する交渉を停止したと発表。
トルコへの制裁を拡大している。
東京・千代田区の靖国神社のトイレで爆発音がした事件で防犯カメラに映っていた不審な男は27歳の韓国人で事件の2日前に羽田空港から日本に入国し、事件当日に帰国したと見られることが新たにわかった。
現場に残された時限式の発火装置についていたと見られる乾電池の一部は韓国メーカーのものでハングルが記載されていたとのこと。
警視庁公安部はこの男と事件との関連を慎重に調べている。
製薬メーカーの化血研が40年あまり前から国の承認とは異なる方法で、血液製剤を製造していた問題で厚生労働省が今日、化血研本社に立入検査に入った。
第三者委員会によると化血研は薬害エイズ事件で提訴され、1996年に和解したが、和解が報告された理事会で経営陣が血液製剤の不正についても報告を受けていたとのこと。
厚労省は近く行政処分を行う方針。
福島第一原発の事故で出た放射性物質を含む指定廃棄物を福島県富岡町の処分場で最終処分する国の計画について福島県は受け入れを表明した。
指定廃棄物の処分場が決まるのは全国で初めて。
内堀知事は、大きな負担で苦渋の決断だが環境回復のためには重要だと話し、明日にも国に受け入れを伝えることにしている。
このまま濡れた手でターゲットは子育て中のママ。
何でも口に入れてしまう子どもにも安心だと言う。
ほかにも化粧がつくことを気にしたり、水回りの家事が多い女性を中心に需要を掘り起こす狙い。
バドミントン全日本総合選手権。
スーパー女子高生、山口茜の2回戦連覇を目指す今大会。
ミスが目立つ苦しい展開も、フルゲームの末、何とか勝利。
準々決勝進出を決めた。
男子シングルスでは、世界ランク5位、桃田賢斗。
髪形、アクセサリー、おしゃれに気を使い、初優勝を目指すが、こちらもプレッシャーからミスを連発。
しかし、徐々に立ち直ると世界選手権銅メダリストの実力を発揮。
逆転勝ちでベスト8進出。
体操男子、世界選手権で37年ぶりの団体金メダル。
その祝勝会が行われた。
既にオリンピック出場を決めている内村にも意識するライバルがいるようで…明日からスキージャンプのW杯が始まります。
そこで2年ぶりの女王返り咲きを目指す高梨沙羅選手を独占直撃。
ちょっと大人の女性になっていました。
大人っぽくなりましたね。
あの苦い記憶。
金メダル確実と期待されたソチオリンピック。
4位という結果に誰もが目を疑った。
ソチのときは絶望感というか、喪失感というのか、そういうものがすごくあったんですけど。
中でも目からうろこが落ちたのはジャンプ経験のないお母さんからの一言だった。
空中姿勢がすぐに決まらず、手をばたつかせる姿はまるでペンギン。
これは高梨選手の悪いジャンプ。
では、ペンギンにならないためには…アプローチとは、スタートから踏切台までの助走路のこと。
これまでは着地姿勢のテレマークが課題とされてきたが、ポイントはアプローチにあると言う。
アプローチの姿勢こそが安定すれば、踏み切った後の空中姿勢が定まり理想のジャンプにつながる。
2年ぶりのW杯、女王返り咲きへ。
勝負のシーズンが開幕。
でも、それはあくまでも通過点と語る。
飛べない鳥から飛べる鳥になると。
高梨選手、誰もいないジャンプ台を見ているだけでも勉強になるということで風向きとかを見ながら、どうやって飛んだらいいか考えてると言ってました。
昔よくかわいいなと思っていたんですが、今、美しいなっていう感じがしますね。
プロ野球、日本ハムの契約交渉。
パ・リーグ新人王を獲得したルーキー・有原は年俸倍増にご満悦一方、早稲田大学先輩のこの人は…今シーズンわずか1勝に終わった斎藤佑樹。
200万円ダウンで更改した。
そんな斎藤が悩んだ末に色紙に記した言葉は…「来年こそは」。
勝負のプロ6年目を迎える。
またプロ野球選手会総会が開かれ、最重要課題と受け止め、来年2月から選手の意識向上に向けた話し合いの場が定期的にもたれることとなった。
マリナーズ・青木宣親、誕生へ。
かつては、あのイチローも在籍したマリナーズ。
日本にもおなじみのチームで復活に期待。
天気予報です。
明日は全国的に大荒れとなりそうです。
日本海側では暴風雨、それに北日本では暴風雪となりそうです。
東北は太平洋側でも今夜はグーグルが発表した今年の検索流行語ランキングです。
こちらは検索数が一気に増えた、急上昇ワードのランキングなんです。
岸井さん、いかがでしょうか?1位がマイナンバーというのは、よくわかりますね。
とにかく個人情報の流出、あるいは通知とか配達とかがものすごく遅れてたじゃないですか。
どんなものなのかみんな検索したんですね。
2位にラッスンゴレライが入ってるのがちょっとおもしろいですよね、岸井さん?何ですか、これ?知らないんですか、ラッスンゴレライ?岸井さん、検索しましょう。
それでは、また明日の夜に。
2015/12/03(木) 22:54〜23:53
MBS毎日放送
NEWS23[字]【米で銃乱射14人死亡▽なぜ?大人の引きこもり▽成長著しい高梨沙羅】
大人の「引きこもり」が増加 不登校が長期化、就職の失敗で…▽成長著しい高梨沙羅 本格シーズン前に激白 プロ野球契約更改続々
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必見の最新ニュースと独自の特集をお伝えします。
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