奇跡体験!アンビリバボー 2015.12.03


(安村)安心してください。
はいてますよ!
(大野)
大野です
ノリに乗った皆さんが…
でも安心してください。
面白いですよ!
(朝一)これじゃ息子は殺され損じゃないか!
ある日突然大切な…
後日捕まった犯人は…
(少年)あいつが運が悪かっただけですよ。
(朝一)この野郎。
信じられない殺害動機
父が決意した敵討ちは…
(みゆき)お父さん!
後に国をも変えることになる
(みゆき)遅いわね。
神奈川県横浜市に暮らす市瀬朝一とその妻みゆき
2人はこの日息子清の帰りを待っていた
父朝一が経営する鉄工所で働いていた清
家業であるイチノセ鉄工の全権を託したばかりの大切な一人息子だった

(ハーモニカの演奏)
(朝一)ホントか?
(清)うん。

(ハーモニカの演奏)
(みゆき)お茶入れます?
(朝一)ああ。
大丈夫。
夕食後はいつも友人と近くの釣り堀に出掛けていた

この日は釣り堀で金魚釣りをすると言って出掛けたのだが…
(みゆき)お父さん。
お父さん!
(朝一)清!
病院に駆け付けるとそこには意識不明のまま横たわる息子がいた
(清)誰だお前?おい。
突然何者かに刺された清はその後通行人によって病院へと運ばれたという
数時間後何とか意識を取り戻した
(朝一)清。
(朝一)だから。
だから…。
(清)親父。
(朝一)大丈夫。
大丈夫だ!
(朝一)だから…。
(みゆき)清…。
(みゆき)嫌っ!
掛け替えのない一人息子
朝一にとって生きがいそのものが清だった
清が生まれたのは結婚して7年目のこと
なかなか子供ができなかった分溺愛ぶりは相当なものだった
(朝一)ああー。
いい食いっぷりだ。
父の教えには素直で母には優しい自慢の息子だった
こうして大切に育てられた清は高校を卒業すると朝一の鉄工所を手伝うようになったのだ
(朝一)おお。
(朝一)ああ。
大丈夫。
(清)ちゃんと病院行って調べてもらった方がいいんじゃない?
目が悪くなった父親を心配し一日でも早く鉄工所を任せてもらえるよう必死に働いた
そして…
(清)母さん。
これで少しは楽ができるね。
(女性)これからよろしくお願いします。
(朝一)こちらこそ。
父の紹介でお見合いをした女性とこの年の秋に結婚することが決まっていた
その幸せが奪われたのはそれからわずか2カ月後のことだった
後日逮捕された犯人は清とは面識がない19歳の少年だった
そしてその口から驚くべき犯行動機が語られた
(少年)お前は意気地なしだって言われたんですよ。
(刑事)誰に?
(少年)会社の同僚に。
日ごろから俺をこけにしてたんですよ。
俺みたいなやつには虫も殺せないだろうって。
だからいっそのこと人を殺して見返してやろうと思ったんですよ。
ただあいつが運が悪かっただけですよ。
事件から4カ月が過ぎた9月半ば
(朝一)今日は何か?
(飯島)あっ。
事件以来親しくしていた新聞記者からの知らせだった
わが子を亡くしてからは無気力そのもの
ただただ死刑を望むだけの日々を送っていた朝一
(みゆき)お父さん。
落ち着いて。
お父さん…。
・落ち着いてください。
市瀬さん。
(みゆき)お父さん。
お父さん。
落ち着いて。
(朝一)くそ。
(清)悔しい。
(清)敵を討ってくれ。
(朝一)お前の敵は俺が取ってやる。
だから…。
わが子のために敵討ちを。
そうは思ったものの…
その後数日間朝一は葛藤し続けた
そして第2回公判の前夜
この野郎。
(飯島)市瀬さん!
(みゆき)お父さん!
(剛力)ある日突然愛する息子を殺されてしまった父親。
死ぬ理由なんてどこにもないという無念の言葉に胸が締め付けられますよね。
(設楽)うん。
ひどいね。
たまたま。
(剛力)設楽さんも娘さんいらっしゃいますけど。
(設楽)僕も子供いますけど。
(剛力)どんな気持ちで…。
(設楽)頭では分かっててもね法律で裁くってなっててもあのお父さんみたいに。
しかも敵を。
悔しいって思い?
(設楽)やっぱり今このVTRで見てる短時間の出来事だけどお父さんにとってはねやっぱり誕生から今までのこととか色々あるし。
(剛力)そうですよね。
ホントやるせないというかどこにそれぶつけていいか分からない。
(高畑)命を絶たれた人はホントに悔しいと思うけど。
まあそこで命はなくなってしまうわけじゃないですか。
(高畑)自分の思いはなくなるけど残った人はずっとそれを抱えて生きるんだものね。
(高畑)つらいよ。
(剛力)つらいですよね。
(飯島)市瀬さん!
(みゆき)お父さん!
(朝一)くっ…。
(みゆき)お父さん…。
(朝一)チクショー。
(みゆき)何言うの?
すんでのところで食い止められた
しかし裁判所内で刃物を振り回したとなれば逮捕は明白

(足音)
刑務官の厚意により朝一は処罰を受けることなくその後の公判を見届けることができた
少年に判決の言い渡しがあったのはそれからおよそ半年後のことだった
(裁判長)主文…。
被告は当時19歳
少年法により更生社会復帰が重視されたため刑期は5年以上10年以下という短さだった
(たけし)息子の最期の言葉を胸に敵討ちを果たそうとした父親。
その思いはかなうことなく無情とも思える判決が下されました。
しかし彼は諦めていませんでした。
(たけし)この後人生を懸けた父の敵討ちが始まります。
犯人を憎み死刑を望んでいた朝一は無情な判決を聞きふさぎ込んでいた
新聞を開けば今まで気にも留めていなかった理由なき殺人事件の記事が次々に目に飛び込んでくる
(みゆき)えっ?
これが朝一の人生を大きく変える出会いになるとはこのとき誰も予想だにしなかった
記者の紹介で朝一は東京に住むある男性を訪ねていた
朝一と同じように…
当時大学生だったという娘が駅のトイレに立ち寄ったとき…
(女性)嫌。
(刺す音)
トイレの中で待ち伏せていた男に突然包丁で襲われた
(男性)だから…。
同じような境遇の人の苦しみに直接触れたことで今まで犯人を憎むしかできなかった朝一の心に大きな変化が起こった
神谷さん。
(神谷)世直し?
(朝一)ええ。
その日以来ふさぎ込んでいた朝一に大きな目標ができた
新聞で理由なき殺人の記事を見つければどんなに遠くともその遺族の家を訪ねた
そしてみんなで手を取り合って殺人のない世の中をと訴えたのだ
しかし…
(朝一)お願いします。
理由もなく愛する家族を失ったばかりの人々
混乱した頭ではなかなか理解してもらえなかった
そこで朝一は思いも寄らぬ行動に出る

(物音)
(みゆき)お父さん?お父さん。
(みゆき)ああ。
(朝一)みゆき。
やみくもに訴えても何も変えられない
そこでまずは理由なき殺人に対しどんな法律が適用されるのかを学ぼうと考えたのだ
鉄工所を休業し法律の勉強に励む一方わずかな蓄えを切り崩しながら被害者遺族も訪ね続けた
妻が殺された家庭では…
(鈴の音)
朝一が目にしたのは加害者から賠償も受けられず悲惨な生活を送る遺族たちだった
すぐさま犯罪被害者への経済的な援助国の補償について調べてみると…
当時被害者に補償を行う法律や制度は幾つか存在した
例えば交通事故は法律によって被害者への補償は守られており加害者が分からないひき逃げなどの場合には国が損害を補償する制度がある
他にも旅客機墜落などの事故や炭鉱の爆発などの労働災害
公共の場に安全上の不具合がありケガをした場合でさえ社会福祉という観点から当の責任者や国によって補償金が支払われる
だが当時殺人など犯罪に関する法律は社会秩序を守るためのものであり犯人の責任追及や再犯防止を目的としたものばかり
加害者に賠償能力がない場合の補償などほとんど考えられていなかったのだ
それからというもの朝一はある決意を胸に被害者遺族を訪ね歩くようになった
息子の墓前で誓ったというその決意とは?
残された遺族の生活を守るため…
それを新たな敵討ちと決めたのだ
そして息子の一周忌を迎えたころには全国の被害者遺族の協力者らと共に遺族会を発足させた
当時自宅で取材を受けた朝一の貴重な映像が残されている
(朝一)こう言うんですよ。
加害者から賠償が受けられず泣き寝入りする遺族に補償を
賛同し署名してくれた人は実に…
(朝一)被害者遺族を守る…。
(男性)大丈夫ですか?
(朝一)すみません。
お願いします。
(男性)署名お願いします。
朝一らは被害者遺族への補償を求める請願書を国会へと送った
しかし国から返ってきた返答は…
つまり「ご意見だけは伺っておきましょう」という無情なものだった
当時新聞記者として朝一の活動を支えた飯島氏は…
(飯島)国会の。
法務省の。
政府側の見解が出たとき一番悔しくて切なかったのはね朝一さん本人だったと思いますけど。
それを口に出したら支えてくれた仲間の人たちにホントに。
「何だこりゃ」ってことで自分が傷ついてほっぽり出したらもう済まないってことで。
で「国っちゃこういうもんだよ。
だけど頑張ろう」というふうに朝一さんは乗り越えて。
それはすごいと思いました。
悲願の訴えは無視されたも同然だったが朝一はさらなる協力者たちを集めるために再び全国行脚を始めた
ほぼ毎日各地の遺族の元を訪問
息子との思い出が詰まった鉄工所は全国を回る交通費に充てるべく断腸の思いで売却した
悲惨な生活を送る被害者遺族のために一日も早く補償制度をつくらなければ
(女性)諦めるしかないんでしょうか?
焦りやいら立ち
様々な思いを胸に続けた訪問は6年で1,000軒にも達していた
中には…
「愛する人の命を金に換えるのか?」と中傷を受けることもあった
そんな矢先
(医師)もう…。
(みゆき)そんな。
気付かぬうちに進行していた緑内障が過労から急激に悪化
両目の視力をほぼ失ってしまったのだ
(朝一)みゆき。
6年間…。
しかし国からは見放され訪ねた遺族からも中傷される日々。
その上視力も失いかけた彼の活動はこの後どうなってしまうのでしょうか?
(剛力)新たな敵討ちに挑む朝一さん。
正しいね。
敵討つってね。
まあ1回は直接的にだったけどちゃんと法律勉強するとか。
(日村)すごい。
ホントにすごいっすね。
何でこんな頑張ってる人が駄目なんすかね。
(日村)悔しいっすね。
何か見てるとね。
(柳原)息子さんとの思い出の鉄工所も畳まなきゃいけないっていうのも精神的にすごくつらい。
(設楽)だって6年間で1,000軒?
(日村)もう恐ろしいですよ。
(設楽)6年間で1,000。
2日に1回。
(剛力)そうですね。
2日1回。
(日村)すごいっすよ。
(設楽)それを…。
もうお金なくなるよね単純に。
(剛力)ちなみに朝一さんの活動資金はですねわずかな蓄えと鉄工所を売ったお金。
(剛力)そして清さんのために取っておいた結婚資金。
(日村・高畑)ああー。
(設楽)で目も見えなくなっちゃうしさ。
(剛力)それでも朝一さんは1,000円でも払えない人がたくさんいると会員からは会費を一切もらわなかったそうなんです。
(高畑)ホント無償の行為ですよね。
ご自身の汽車賃とか宿泊費とか置いといてね。
(みゆき)お父さん。
敵を討ってくれ。
(朝一)お前の敵は俺が取ってやる。
(朝一)これは清との約束だったんだ!
(朝一)これじゃ息子は殺され損じゃないか!
こうして全国の遺族を巡る旅は夫婦二人三脚で続けられることになった
だが…
そのおよそ2年後
犯罪史上に残る大事件が勃発する
それが…
過激派による…
大企業の本社を狙った爆弾テロは社員や通行人ら何の罪もない人々を巻き込み…
非道の限りを尽くした惨事に胸を痛めた朝一だったが皮肉にもこの事件が活動を大きく後押しすることになる
非道の限りを尽くした…
だが皮肉にもこの事件が朝一の活動を後押しすることになる
2人はこの事件の被害者や遺族の元へも通い被害者補償の重要性を訴えた
すると…
朝一が訪ねた被害者らを中心に会を結成する動きが出始め世間の注目が一気に高まったのだ
さらに半年後には…
当時の法務大臣が補償制度の立法化を目指すと明言したのだ
それから5カ月後
ついに国会で犯罪被害者補償問題が取り上げられた
このとき立法化への参考意見を聞くために呼ばれたのが…
朝一だった
大切な一人息子を失ってから9年
一度は無視された国から意見を聞かせてほしいと頼まれた
思いの限りを語った言葉が国会の議事録に残されている
(朝一)私が考えますのには…。
朝一の悲願の訴え
それを同じ参考人としてあの場で聞いていた人物がいる
当時朝一の活動を支え現在は同志社の総長を務める…
国会で思いの丈をぶつけてからおよそ1年
その後も老体にむち打って活動を続けた朝一は過度の疲労から心臓病を患い入院生活を送っていた
だが入院中も自らの病状より被害者遺族のことを心配し続けた
日本中を震撼させた無差別殺人青酸コーラ事件が起きた際には特に心を痛め…
(朝一)みゆき。
(みゆき)はい。
そして…
(医師)はい。
(医師)分かりました。
落ち着いてください。
今は落ち着いてください。
落ち着いてください。
立法化は近いと感じていた朝一だったが…
それから2週間後
息を引き取った
国が立法化へ向けて予算を組み本格的に動きだしたのは朝一の死からわずか3日後だった
体は死してもその思いは妻みゆきや遺族会の人々に受け継がれ3年後には…
被害者や遺族に補償が支払われる…
過去にさかのぼって支給されることはなかったため朝一さんら遺族会のメンバーに補償金が支払われることはなかった
だが…
現在犯罪被害で亡くなった場合最高でおよそ3,000万円の給付金が受けられることになっている
2007年にはみゆきさんも他界し現在は横浜の墓地で家族3人静かに眠っている
一家の血は途絶えてしまったが父の敵討ちは法として今も世の中を見守っている
(剛力)理由もなく息子を殺された父親の敵討ちは人生を懸けた壮絶な敵討ちとなりました。
(高畑)言われてみたらそうだよね。
被害に遭った方に何もなかったっていうこと自体が驚きのことだったのにね。
それさえ気が付かなくて。
だから朝一さんはいろんなとこ回ってるうちにホントは国の人たちが見なきゃいけないいろんな現状を見てくれたんだろうね。
だから…。
要は息子の生きた証しがこういう形になった。
最後は執念のと新聞にも出てましたが。
やっぱりもうただ殺されただけじゃ浮かばれないし。
(剛力)ちなみに先ほど出てきた清さんがお母さんへのお土産に持って帰ってきた金魚ですがあの後息子の形見として大切に飼われて事件から6年後に死んじゃったそうなんですが実はその日が清さんの命日だった。
(高畑)嘘でしょ!?
(日村)嘘?すご過ぎない?
(剛力)すごいですよね。
(設楽)何だそれ?
(日村)すごいな。
(高畑)アンビリバボーだよ。
(設楽)ホントですよ。
アンビリバボー。
(日村)すごかった。
今。
(高畑)人の思いって残るのかね。
(剛力)そうですねきっとね。
人生を懸けた父の敵討ちにはまだ続きがあった
警察庁が発表している殺人件数の推移を見ると昭和29年をピークに徐々に殺人事件は減りつつある
殺人犯罪の撲滅を願っていた朝一さんの敵討ちは終わっていない
生前彼はこんなことを語っていた
こういうつらい悲しい体験をもう二度としない。
そういうためには。
そういう殺人事件を起こさないためには教育の充実が必要だとおっしゃってましたね。
若いうちに生命の尊厳。
尊さとか一生に一度しかない命を無駄にしてはいけないとかそういうことを分かり得る。
若いうちから理解できるようなそういう教育が必要なんだと。
命の貴さをしっかりと教えていく。
人一人あやめるなどという発想は絶対持たない人間をつくらなくちゃいけないということは常々おっしゃってましたね。
それが忘れられないことです。
常識では考えられない出来事アンビリバボー。
あなたの身に起こるのはあしたかもしれません。
2015/12/03(木) 19:57〜20:54
関西テレビ1
奇跡体験!アンビリバボー[字]

【実録!!殺された息子の仇討ち!父と母の現代忠臣蔵】
復讐を託された両親…▽日本を変えた仰天行動!▽死闘10年その先の理想▽果たされた約束

詳細情報
番組内容
ある日、市瀬朝一と妻・みゆきさんに病院から連絡が入った。駆けつけると、何者かに腹を刺された息子が!息子は「親父、悔しい…仇を討ってくれ」と父に言い残して亡くなってしまう。後日警察から教えられた犯人は19歳の少年で息子とは何の面識もない男で、動機は「単なる度胸試し」だったという!第1回公判で薄笑いを浮かべている犯人を見た朝一は、息子の仇討ちを心に誓い、第2回公判で隠し持っていた包丁を取り出し、
番組内容2
犯人へ襲いかかってしまう!しかし、新聞記者によって腕をおさえられ失敗に終わる。そんな父親をあざ笑うかのように、少年に下された判決は懲役5年以上10年以下。少年法に守られ、殺人罪としては軽い刑期となった。
その後気力を失いふさぎ込んでしまう朝一だったが、そんな時、同じように娘を理由もなく殺されたという男性を新聞記者から紹介された。同じ境遇の人の悲しみに触れたことで、その日以来ふさぎ込んでいた朝一に、
番組内容3
殺人撲滅を訴えていくという目標ができた。
精力的に遺族訪問を継続している中、愛する人を失ったあげく生活にも困窮する彼らを救わなければと思い立ち、「補償に関する法律を作る」ことを新たな仇討ちとして活動することにしたのだ。その後「遺族会」を結成し、国に嘆願書を送るも国からのよい返答は無い。新たな仇討ちに挑む朝一だったが、視力まで失ってしまうほど過酷な日々だった…。このあと、朝一の新たな仇討ちの行方は?
出演者
【ストーリーテラー】
ビートたけし 

【スタジオメンバー】
剛力彩芽 
設楽統(バナナマン) 
日村勇紀(バナナマン) 

【スタジオゲスト】
高畑淳子 
柳原可奈子
スタッフ
【プロデューサー】
角井英之(イースト・エンタテインメント) 

【演出】
藤村和憲(イースト・エンタテインメント) 

【編成企画】
矢野哲慈 

【制作】
フジテレビ 

【制作著作】
イースト・エンタテインメント

ジャンル :
バラエティ – その他
バラエティ – クイズ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 1/0モード(シングルモノ)
サンプリングレート : 48kHz

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