吉岡美穂さんと三倉佳奈さんの子育ての悩みと旦那さんへの不満とは?
(小堺)吉岡さんはねママになる前からグラビア時代から僕と関根さんのラジオ来ていただいたりとか。
(吉岡)お久しぶりです。
ホントに私はいつも赤ちゃん抱っこしながらお世話しながら小堺さんのテレビをずっと見てました。
ありがとうございます。
もうホントに。
優しいねえおしとやかな方だったんですが最近見たら怖い人になって。
いやあの…。
わおっ!と思いましたけども。
主人にいえある一部の人だけにちょっと厳しくなってしまってる。
まだね新米ママという…。
(三倉)はい。
今ねおなかにもう…。
(三倉)そうなんです。
もうすぐ。
来年でしょ?
(三倉)はい来年の4月末が予定日で。
で娘が今1歳と2カ月1人います。
さあ田淵君。
今日は何調べてくれました?
(田淵)今日その辺を家族構成と色々。
普段思っていることをご紹介させていただきます。
ではまず吉岡さんからですね。
ご存じIZAMさん。
ご主人でございます。
3人のお子さんをもうけられました。
(田淵)名前がすてきですね。
(三倉)おしゃれな名前ー!画数は私が決めて主人が漢字を選んで…。
そこはチームワーク良くできたんですね。
(吉岡)そうです。
はい。
「子育てで喜びを感じる瞬間」さあどんなときなんでしょうか。
(吉岡)そうですね。
誕生日とか記念日ごとに今まで撮った写真とかをスライドショーでよく見たりするんですね。
今できますもんねやっとくとこう映って。
こんなちっちゃかったのに今おっきくなってるわみたいな?はい。
家族でそれをソファでゆっくり見たりあと運動会とか行事ごとのDVD撮ったビデオをホームビデオをみんなで見るのが何かこう今一番こう何て言うんですか家族で今一番幸せな時期。
誰も病気せずに健康でこう忙しいけれど日々追われてるけれど幸せな時期だなっていうのを再確認するというか。
ああなんて幸せなんだと。
はい。
(田淵)いい話の後に旦那さんイラッとくる瞬間でございます。
イラッとくる。
(田淵)こちら…。
これは…。
これは何か分かる気がする?いやうちは考えられないですね。
そんなこと…手伝ってくれるの?はい。
イクメンなんで。
(吉岡)すてきすてき。
紅茶っていうのが優雅ですね。
(吉岡)そう…。
ここがジュースとかコーヒーじゃない。
紅茶ってとこがね。
何か結構オンオフが主人にあるみたいで今は頑張るとき今はリラックスするとき。
なので朝起きた起き抜けは紅茶を飲んでゆっくりする時間なんですよ。
旦那さんはね。
なので私がこうまだ子育てで…。
(三倉)朝一番ばたばたしますよ。
(吉岡)そうなんですよ。
それも上は年子だから結構赤ちゃん時代はホントにもう保育園状態で。
朝はねえ。
そうなんですよ。
だから1人おんぶして1人は脚にしがみついて「ママママ」って言ってるし。
お弁当作らないといけないしっていうときでも自分のペースを守り抜くというか。
(三倉)すごーい。
そうなんですよ。
全然気に…たぶん聞こえてないんでしょうね。
もうこっちもオフになってるの?オフになってるんですよ。
それちょっとイラッとくるということですね。
さあ。
(田淵)そして今度は三倉さん。
参りましょう。
ご主人はね一般の方なのでシャドー。
あの1歳になる少し前に何となくちょっと歩けるようになったので靴をプレゼントしたんですよ。
そしたらそれを履いてお出掛けするっていうのがうれしいみたいで。
普段もお出掛けしないときでも玄関までこう歩いていってその靴を持ってキッチンとかに来てこうやって見せてくれて「お出掛けしようよ」みたいな感じで。
カワイイねえ。
カワイイー!って感じなんです。
いいねえ。
しかし。
対して。
イラッとくるんですね。
もうイラッときてんだ。
はや。
(三倉)ちょっとイラッですよね。
はい。
ちょイラッ。
(田淵)見てみましょう。
今ちょうど手づかみ食べからスプーンとかの練習を始める時期で何となく…。
結構でもスプーン教えるのってめんどくさいんですよ。
もうこぼしちゃうしでも持っていって口までこうっていうのをやりたいんですけど主人は逆に甘やかし過ぎて全部あ〜んであげちゃうんですよ。
そうそうそう。
そうなのよ。
でもこれはちょっと練習させたいので。
やっぱね外から帰ってきて一緒にいる時間が短いからかわいがっちゃうんですよ。
はい。
す〜ごいかわいがります。
楽しいんですよ。
「ああほら。
あ〜おいしいね〜!」とか言って。
大丈夫ですよ。
16ぐらいになったら「パパ気持ち悪い」って言われますから。
今日は新米ママと先輩ママにこんなお話聞きます。
どうぞ。
悩むよね。
初めてなんだから。
親のプロいませんからね。
「子育ての悩み」「子育てで一番のピンチ」「子育てこんなはずじゃなかった」「子育て信じられない話」紅茶飲んでる。
「子育てダンナへのグチ」紅茶飲んでる。
「今日の当たり目」の6つです。
当たり目が出たときは視聴者の方抽選で5名さまにライオン製品が当たります。
そして当たり目が出たときには出してくれたゲストの方とゲストの方が選んでくれた会場の1名さまに生まれたての香りが一日中続きます。
進化した柔軟剤ソフランAromaRichから華やかで凜とした女性をイメージしたロイヤルローズアロマの香りDianaが新登場しましたので柔軟剤と香りのミストを一緒にプレゼントします。
さあそれでは先輩ママからいきましょう。
はい。
いいですか。
お願いしま〜す。
何が出る何が出るかな。
(三倉・吉岡)あ〜!
(吉岡)すいません。
大丈夫です。
さあライオンに当たって。
あっ!当たり目!「当たり目当たり目」
(吉岡)やったー!ありがとうございます。
うれし〜!こちらにお間違いないようにお電話ください。
抽選で5名さまで〜す。
さあ当たりましたよ美穂さん。
おうちで使ってください。
AromaRichDianaで〜す。
(吉岡)ありがとうございます。
頂きました。
さあ会場のラッキーな1名さま。
はい。
はい。
ほい。
お〜これこっちか。
61番。
あっおめでとう!一番前の人。
あ〜すご〜い!使ってくださ〜い。
よかったね〜。
当たり目は「ごきげんラケット」何だ?これは。
(三倉・小堺)うわ!
(田淵)こちらでございます。
これから吉岡さんにはこのラケットで素振りの要領でテーマに沿った答えを30秒で10個答えていただきます。
(田淵)テーマは「旦那さんへの不満」
(三倉)たくさんありそうですけど。
これぴったりじゃないの。
30秒で10個。
(吉岡)すいません。
30秒で10個大丈夫でしょうか。
はい。
それではいきましょう!「レディゴー!」
(ゴングの音)
(吉岡)靴下をちゃんとまとめて洗濯物に入れろ!え〜。
う〜ん…。
ゆっくり紅茶を飲んでるんじゃない!たまには夕飯を一緒に食べて!え〜あとは何でしょうね〜。
色々あるんですけどね。
え〜っと。
あっ。
クロゼットの中を片付けて!ハンカチティッシュをちゃんと持って!小学生…。
(三倉)カワイイ。
えっとえっと…。
(ゴングの音)考えると出てこないですか?
(吉岡)そうですね。
何かいっぱいあるはずなんですけどね。
俺吉岡さんバババっていくと思ったよ。
でも出てきたのが「ハンカチとティッシュ」とかかわいらしいのが多くて…意外。
息子さんに言ってるみたいだね。
何かパンって言われるとちょっと…困りますね。
靴下。
これよく言われるね。
男の人は。
(吉岡)すごくささいなことなんですけど…。
要するに1つをこうくるっと1つに。
こうじゃなくて。
そうですね。
それとか脱ぎっ放しでダンゴムシみたいになってるので何かそれをつかんで広げる作業をしなきゃいけない…。
それが嫌だからちゃんともう入れるだけにしとけと。
息子も同じように育っちゃって。
見てるから。
サッカーとかの汚れた靴下がもうくちゅくちゅってなっててそれを一回一回ばっとやるとほこりがぶわっと出るんですね。
ああ出るね。
(吉岡)しょうがないんですけどね。
(吉岡)ごめんなさい。
そんなつまんない愚痴で。
それは地道な作業には一手間。
この一手間なきゃ早いのにって。
それあるんでしょ?奥さんには。
いやうちはね実は逆で主人が仕事がアパレル系なんですよ。
なので洋服にめちゃくちゃうるさくって。
洗濯物畳むのもバスタオルは10回パンパンしてほしいとか。
畳み方もこういう奇麗な畳み方してほしいとか。
お仕事柄…。
(三倉)あと子育てで忙しいのでそんなに洗濯に時間かけられないじゃないですか。
「普通に畳んでるじゃないの。
何がいけないの?」と。
そうなんです。
だから真逆ですねすごいうるさいです。
でも何かやってくれるのがすごいいいなって。
(三倉)そうですね。
(吉岡)言われるのもちょっとね。
まあそうか。
どっちもね。
そうなんですよね。
言われても嫌だしというね。
結局わがままですね。
はいそれではお願いします。
(三倉)はーい。
佳奈ちゃんです。
何が出るかな何が出るかな。
どうだ!?もう一転がり。
おー!いきますね。
(吉岡)すごい転がる。
(小堺・吉岡)戻った。
(三倉)あ〜帰ってきた!ホント上手!「子育ての悩み」はあ〜こんなときどうしたらいいのかしら?はい。
(観客)はあ〜こんなときどうしたらいいのかしら?練習してたでしょ?子育てで悩んでたことというか…やっぱり生まれてから「大変だ大変だ」とか「寝れないよ寝れないよ」って聞かされてはいたもののホントに寝れなくって。
夜1時間置きとかも当たり前でそれが結構何カ月も続いてそのときはもうかなり悩みましたね。
寝てくれないとか母乳飲んでくれないとか何してくれないとか泣きやまないとかっていうのは結構悩み倒したんですけどそんなときにやっぱり助けてくれるのが姉の茉奈がいて。
お姉ちゃんが。
はい。
近くに住んでるっていうのもあってそういうときは…自転車で10分の距離に住んでるんですけどもう自転車でばーっと駆け付けてくれて。
茉奈が料理を担当してくれて料理とかをしてその間にゆっくり子育ての方をやってねっていう感じで助けてくれて。
まあ主人もわりとイクメンな方なのでそういうので助けてもらって何やかんやで今に至るっていう感じなんですけど。
でもよかったよね。
そういうのは。
そうですね。
最近もう一つ悩みがあって。
まあそんな助けてくれる茉奈と主人なんですけど何か特に主人がよく質問してくるんですけど。
「今日はどっちがいるの?」みたいなこと?違う違う…。
それはないそれはない。
(吉岡)どっちがどっち?「茉奈佳奈どっち?」とかならないです。
「妻?姉?どっち?」とか。
いやそれはならないんですけど。
それはない?よかったよかった。
でも似たような感じでいや違う…じゃなくて。
主人が何か茉奈にちょっと嫉妬してるっていうか。
何か「もしね海で茉奈と僕がね両方溺れてたら佳奈はどっちを助けるんや」って質問をねしてくるんですよ。
カワイイけど。
そういうのって…。
えっ?そういうのってよく女の人が聞くよな。
でもそのくらい仲がいいってことですよきっと。
嫉妬するほど。
(三倉)でも茉奈も便乗して「そうやそうや私じゃないんか旦那の方助けるんか」「その火事でどっちかしか助けられへん」「一人は絶対死ぬってなったときにどっちを助けるんや」海か火事か。
(三倉)そうそうそう。
「私はこんなにしてあげてる」って茉奈も言うし主人も「俺はこんなにしてあげてるのに」答えろと?2人から攻められるわけ?そんなめんどくさい質問ないじゃないですか。
一番困る質問ですよね。
今までどうやって答えてるの?娘だよって言って答えます。
2人じゃなくて娘を。
申し訳ないけど今はもう娘を助けるね。
2人は申し訳ないけども。
どっちか選んだらどっちかがすねるに決まってるじゃないですか。
そうだよ。
娘って「それはそうだ」になるの?いやならないです。
「何でよ?どっちか選んで」って。
「娘の話じゃない俺と茉奈とあれだ」って。
あっしつこく聞くんだね。
めっちゃしつこい。
2人とも?2人ともしつこくって。
だからまあどっちかと2人っきりになったときまあさっきはああ言ってたけど実際は助けるねって。
主人にもフォロー入れ茉奈と2人になったらまあ私は茉奈の一番の味方やでみたいな感じでフォロー入れる。
ああなるほどね。
(三倉)まあ幸せな悩みですけど。
まあでもね助けてくれてるからね。
でも今度から海は茉奈山は…。
それいい!山だったらこっちね。
しょうがないからね。
(三倉)そうしましょうか。
それか私見ないふりするとか。
溺れてることに気が付かないとか。
面白いなあ。
はいもう一回お願いします。
はい。
何が出る。
何が出る。
ほっほっ。
ああ!
(観客)おおー!ああー!おお!
(小堺・観客)おお〜。
今ドキドキした。
「子育てこんなはずじゃなかった」何で!何で!はい。
(観客・小堺)何で!何で!ありますか?ちょっとこれ…。
そうですね〜。
子供。
思惑と違うなとか。
やっぱり子供っていいこともそうですけど悪いことも覚えるじゃないですか。
昔の人がやっぱり「子は親の鏡」っていうふうにおっしゃったようにやっぱり全部見られてて。
そうなのちゃんと見てんだよね子供って。
(吉岡)それで私やっぱり夕方とかって家事をしたりとかお洗濯畳んだりとかお風呂の準備したりとかバタバタ忙しいときに子供から「ねえねえママこれ見て」とか「これやって」とか言われるんですよ。
ちょっと待っててって言うことが結構あって。
ちょっと待ってって言うよね。
(吉岡)ちょっと待ってて。
3人来るから9回ぐらいちょっと待っててって言うんです。
3×3で。
そしたらそのちょっと待っててが耳にこびりついてるみたいで子供たちが。
何か桜ちゃんこれやろうかとか言ったら「うんちょっと待ってて」
(三倉)へえー。
同じせりふ返されちゃうんだ。
同じせりふを言われたときにあっ子育てってね難しいなって。
やっぱり自分の言ってる言葉もいい言葉もそうだけどちょっといまいちな言葉も覚えちゃうし。
そのときに何ていうふうに返していいのか分からなくなる。
「ママも言ってるじゃない」になっちゃうもんね。
「そういうこと言わないのよ」ったら「ママもいつも言うもん」っていう。
子供は見てますからね。
(三倉・吉岡)そうですね〜。
「ちょっと待って」って言わないお母さんいないと思うよ。
無理ですよね。
ちょっと待ってなしに全部対応してたらご飯も食べられないし洗濯もできないですもんね。
(吉岡)それとか例えば主人とちょっとね口論になったりケンカをちょっとしたときとかに見てますよね。
子供は。
うん見てるね。
なので「あれ?ママさっきちょっとケンカした?」みたいな感じで言われたりするとあーやっぱりしちゃいけないなって。
子供の前でケンカしちゃいけないなって思いながらあっそうそう。
でもね仲直りするよって言って子供が見てるところでパパと一緒に仲直りするように決めてます。
(三倉)えーすてきー!それも幼稚園の園長先生とかから伺ったんですけど。
ケンカを見せてもいいけれど仲直りもしっかり見せなさいっていうのが。
そこでケンカしても仲直りする。
何かトラブルがあっても解決をする。
(三倉)勉強になります!そういうところをしっかり子供に見せることが大事っていうのも伺ったりして。
実際ホントにそうだなっていうのはありますね。
子供ってすっごい顔するもんねケンカすると。
初めて見たときって「ハッ!」
(吉岡)そう。
何かちょっと…。
あっいけない!って思った。
俺もだから昔。
あのころは妻も優しかったです。
遠い目。
今のところ使わないでね。
こういうときにかぎって見てるんだもん。
(堀北)予防歯科の「クリニカ」ならフッ素を長〜く留めて歯を強くする。
それは「クリニカ」の高密着フッ素処方。
長〜く留まるって大事なんですよ。
歯医者さんにほめられる歯に。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」「アドバンテージ」歯医者さんが勧めるセルフケアを。
さあ今もちょうどね子育ての悩みのお話してましたが。
子育てに関する問題を出していただいて常識か非常識の札で答えていただく。
そしてそれについての解説を先生にしていただきたいと思います。
さあ今日の問題を作っていただいたのは子育て本の著書をたくさん出されてらっしゃいます立石美津子先生です。
先生よろしくお願いします。
(立石)よろしくお願いします。
白のスーツ。
いかにも子育ての先生という。
よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
さあそんな先生に問題出していただきまず答えていただいてから正解か不正解かどうしてなのかを伺いたいと思います。
(三倉)ドキドキですね。
(吉岡)ホント。
さあそれではいきましょう。
まずはこちら!さあこれは常識なのか非常識なのかお答えください。
どうぞ!はい。
毎日じゃない…べきじゃない気がするなあ僕も。
やっぱり忙しいときは作れないときもあるしってやっぱりいろんな日があるよっていうのをちゃんと教えるべきかな?先生どうでしょう?これは。
(立石)はい。
では答えを出します。
はいお願いします。
あーよかった!
(吉岡)正解?やったー!まず1問目はみんな一緒。
正解でした。
理由が合ってるかどうか分かりませんが。
理由はちょっと違いますね。
(三倉)あっそうなんですね。
(立石)忙しいからっていうママのための理由じゃなくて子供にとって良くないということで非常識です。
やっぱり何がいけないんですか?作ってあげちゃうようなのは良くない?毎日っていうのがいけないんですね。
保育園とか幼稚園で毎日給食の子がたまに運動会とか遠足のときはいいんですけれども毎日幼稚園で毎日ママのお弁当の子が毎日キャラ弁だと小学校に行ったときにふりかけがないと僕食べられないってなっちゃうんですね。
学校給食はちょっと地味な焼き魚とか。
ママのキャラ弁に比べたらね。
おひたしとか煮っ転がしっていうのがわりと出るんですね。
煮っ転がし。
シチューとかも出ますけど。
(立石)まあシチューとかも出ますけどね。
でもキャラ弁しか食べてないと…。
対応できないんですね?ちょっと学校給食が始まるときにハードルが高くなっちゃうかなっていうところがありますね。
(吉岡)いろんな感覚を持った方がいいっていうことですかね?いろんな経験をするといいますかいろんな味を試す…。
ですからキャラ弁の中でもちょっと嫌いなひじきが入っているとか。
ちょっと苦手な物も入れてあげるといいかもしれないですね。
やっぱりしつけの部分ですね。
(立石)はい。
あと「子どもが好きな」って好きかどうかおいしいかどうかちょっと分からないですよね。
見た目はカワイイですけどね。
(立石)見た目はいいんですけどご飯の上にスライスチーズが載って一緒に口に入れると結構おいしくないかなっていう。
ちょっとお母さんの自己満足になっちゃうこともあるんだ。
(立石)見た目とかFacebookにアップするのはいいんですけど味は何かのり弁とかの方がおいしいかなって。
食育にもね。
(立石)そんな感じがしますね。
(鈴木)
「HYGIA」で洗えば気になる菌から抗菌バリアで守る
(娘)パーン!
実験でもこのとおり
ママーまた守ってね。
はい。
・「予防発想のお洗たく『HYGIA』」
スプレーも
それはそれはプリンセスにささげた高貴で優しいロイヤルローズの香りなのでした
(柴咲)
「アロマリッチダイアナ」誕生
(少女たち)NEW!・「アロマリッチ」
実施中
(堀北)予防歯科の「クリニカ」から新発想。
それはおうちでのフッ素ケア。
おやすみ前にジェルでコーティング。
フッ素を朝まで留めます。
予防歯科から生まれた。
・「クリニカ」「アドバンテージデンタルジェル」斬新。
次です。
ババン!童話とか実はホントは残酷だってねグリム童話も言うから。
さあどうでしょう。
こうかな?これ分かんねえな。
読み方もあると思うけどな。
いかがでしょう?私自身が読んじゃってます。
あっ今?はい。
子供が例えばこうちょっと怖いものを「見たい。
読んでほしい」って言われたものは。
断らない?断らないですね。
ちょっと…。
「怖いよ」って言いながら?はい。
絵が怖くても内容がちょっと残酷だったとしても読みます。
やっぱりそうですか?
(三倉)何かやっぱり最後に絵本の主人公が死んじゃうとかっていってもまあ人は死ぬんだよっていうことだったり。
子供が挫折したときとか失敗するんだよっていうことも全部絵本が教えてくれるのかなと思うのでいろんな結末を読むっていうのはいいのかなと。
だから出版もされてんだろうと。
まあそうです。
何かやっぱりちゃんと伝えるメッセージがあるので。
教えるメッセージがね。
はい。
さあこれは全員また常識でしたけども。
(立石)正解ですね。
(吉岡)そうですよね。
(立石)『3びきのこぶた』ってあるじゃないですか。
あれほとんどの絵本がれんがの三男の家に長男も次男も逃げ込んで助かるって話でしたよね。
本は長男も次男も食べられちゃって助かるのは三男だけなんです。
(観客・三倉)えーっ!ちゃんと2人より努力して石の家を造ったことで助かったんだよと。
怖い。
怖い…。
(三倉)知らなかった。
(立石)地道に努力しないと大変なことになるよっていうことを伝えるためには長男も次男も亡くなってしまった方が…。
(吉岡)よかったんですね。
「亡くなってしまった方が」何かクレームが来ないようにしちゃうんでしょうかね今。
(立石)やっぱり勧善懲悪とか因果応報というそういったことを子供のうちに教えるにはやっぱり悪は徹底的にやられるっていう描写をしてあるものの方がいいので。
違う出版社からいろんな昔話出てますけれどもできるだけ結末は悪がやられるっていう方を選んだ方がいいですね。
はい。
じゃあ子供のころから『水戸黄門』も見せた方がいいですね。
分かりやすくていいですね。
「必ずや怒られますよ」という。
(梨央ちゃん)・「うちのママは案外見ている」・「ルックのここんとこ銀イオン」・「銀イオンで除菌するのは」・「ルックだけルックだけ」・「ルックおふろの防カビくん煙剤」「消臭ミントの香り」も。
(娘)頭痛い…。
(母)はい。
いつもの「バファリン」早く効くのも大切。
胃にやさしいのも大切。
両方あるのよ「バファリン」には。
・「頭痛に『バファリンA』」
(北大路)歯槽膿漏は怖い。
自分で良くなりたい人に。
「デントヘルス」腫れ出血に直接届く。
医薬品の効き目。
・「デントヘルス」予防には毎日のハミガキで。
「デントヘルス」「あ〜!」「これいつゆっくりできるのよ」「こうやって挟んでまつげを上にするなんて…」「めんどくさっ!」お待ちしてます!2015/12/03(木) 12:55〜13:25
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
子育てママ吉岡美穂&三倉佳奈▽子育て中に夫にイラッとする時▽夫婦ゲンカの後は子供の前で仲直りが大事!キャラ弁は子育てには必要?結末の残酷な絵本は有り?
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
吉岡美穂
三倉佳奈
【アシスタント】
田淵裕章(フジテレビアナウンサー)
スタッフ
【チーフプロデューサー】
渡辺俊介
【プロデューサー】
渡辺琢
笠井雅旭
【キャスティングプロデューサー】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【ディレクター】
豊島浩行(月曜日)
笠井雅旭(火曜日)
庄司裕暁(水曜日)
窪田豊(木曜日)
豊島浩行/笠井雅旭(金曜日)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0x0820)
EventID:35488(0x8AA0)