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以前はよく覗いていたのですが、最近また読むようになった者です。
身辺でもいろいろありましたが、特に最近、「元創価学会職員3名のブログ」をチェックしてます。なぜかといえば、ここに出ている3名が、学生部で組織活動していた頃のことを知っているから。直接、とまではいかないが、非常に近しい間接的関係があった、と言えるつながりです。
個人が特定されると多くの方に迷惑がかかるので、これ以上は言えませんが。川崎の多摩地域、中央部などで動いていた頃から知ってます。
結論から言えば、ブログの内容のお粗末さに呆れ、開いた口が塞がらないという心情。師匠師匠と、池田先生に従っているふうを装い、会員を守る守ると、もっともらしく放言する。しかし、彼らが、「一緒に処分された会員に罪はない」と指摘する会員らが行った、傍若無人かつ無慈悲な言動と所業は決して忘れない。
「先生」を超論理の盾とし、自らの正当性を無根拠に主張するその姿こそ、彼らの本質だ。
物は言いよう。同じ出来事も、彼らの言葉でつづれば、すべて彼らの都合のいいように解釈されてしまう。真実を知るがゆえに、怒りがわく。当時、どれほどの友が彼らの無慈悲な言動に涙し、苦しみ、悩みさいなんだことか。会員の死をも自身の正当性の根拠に利用し、指導に従うよう強弁していたあの姿。私が知る友も、彼ら一派に理不尽な理由でつめよられ、罵詈雑言を浴びせられたことを涙ながらに吐露していた。
ブログで書かれている、会長や執行部とのやりとりも、まるで執行部らが問題あるように描いているが、全くの虚偽。手紙の渡し方、面談の申し込み方、どれも真実ではない。少なくとも、彼らが主観で弁ずるような誠意ある所作は、一度もなかった。
直接見聞きしたわけではない。そういう立場(本部職員や学会執行部)でもない。が、非常に近しい関係の中から、信頼できる形で合法的に知り得たことだ。
まずはそう述べるまでに留めておこう。
真実の同志あるを信じつつ。
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