2015-12-03

ここまであらゆる物の規制ゾーニングが叫ばれる中で、飲酒権利けが聖域のように守られてるのはおかし

いうまでもなく、飲酒によって引き起こされる事件事故犯罪・風紀の乱れ・悪臭健康被害セクハラヘイト発言は、他のあらゆるドラッグよりも多い

公序良俗に反する」「犯罪を誘発する」「差別を生む」等と言って、実際は関連性も疑わしいポルノ等の規制ゾーニングを主張する人間は、それよりも遥かに直接的に悪影響を与えているのが明確な飲酒に対しては、更に大きな声で規制ゾーニングを主張しなければダブスタも甚だしい

具体的にはタバコのようにCM広告禁止飲酒できる場所限定する等のゾーニングが行われるべきである

公序良俗」や「犯罪率」、「ヘイトスピーチ」などに強い関心を持つ人間は、まず「飲酒規制強化」を主張するべきだ

それをせずに、他のもっと影響が疑わしい物への規制ゾーニングばかりを先に主張する輩は、「自分が興味のないものに対する排外主義」を爆発させてるだけということになる

結局のところ彼ら/彼女らは、自分が酒を飲むから飲酒に対しては完全な聖域として守りたい癖に、他の好きではない・嫌いな物に対しては無責任正義の鉄槌を下したいいだけじゃないのか

それはただの差別偏見による抑圧だ

不快ものゾーニングされるべきなら、不快悪臭を放ち、反社会的な行動を繰り返す酔っぱらい達はもっとゾーニングされるべきだろう

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    結局、被害者のことなんてどうでも良いって事なんでしょうね 嫌いな物を叩きたい/良識ぶって賞賛されたいって思ってるだけで、被害者はただの自己正当化の道具 そもそも被害者は無...

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