(稲垣)西山眞澄さん。
どうぞ。
お座りください。
(稲垣)妊娠したの?
(眞澄)ずっとあれがなくて。
(稲垣)いつからないのかな?
(眞澄)もう4〜5カ月。
(稲垣)それで診察は?うちが初めて?
(眞澄)はい。
(稲垣)ここへは誰かに聞いて来たのかな?
(眞澄)友達がここで中絶したからって。
それで教えてくれて。
(稲垣)そう。
とにかく調べてみようね。
エコーの準備して。
(三上)はい。
(野島)ちょっと冷たいけど我慢してくださいね。
(三上)先生。
お願いします。
(稲垣)はい。
じゃあ診るね。
(藤岡)《眞澄。
眞澄》
(稲垣)うーん。
これはすごい。
身長30cmくらいかな。
赤ちゃんが動き回ってる。
あなたのおなかの羊水の中で活発に動いてる。
分かるよね?あなたも胎動を感じてるでしょ?ええ。
(稲垣)6カ月目にさしかかってますね。
人工中絶は無理です。
この時期の中絶は殺人と同じです。
それにね母体にもひどいダメージを及ぼすことになる。
えっ。
でも…。
どうしたらいいんですか?産むしかないよね。
産みたかったけど…。
(稲垣)おうちの人は妊娠のこと知ってる?
(稲垣)相手の男性は知ってる?知らせたの?でも死んじゃったんです。
死んじゃった?私に産んでほしいって。
責任を持つからどうしても産んでくれって言って。
それで。
それで…。
(一同)《就職おめでとう!ハハハ!》彼は就職が決まって卒業したら古里の福岡へ帰ることになって。
でも私そのときには妊娠に気付いてなくて。
それからしばらくしてどうも体が変だと思って電話したんです。
(稲垣)そしたら彼氏が?はい。
福岡から飛んできてくれました。
(藤岡)《眞澄。
おろさないで。
ねっ?》《両親にも話して了解を取るから》《それまでこれを大事に持っていて》
(稲垣)それで産むつもりで?しばらくは電話で連絡を取り合ってました。
でも急にぷっつり電話がかかってこなくなったんで心配になって行ったんです。
福岡まで。
(藤岡の母)《死んだんばい。
あん子は》《交通事故に遭って意識ば不明になっとってとうとう助からんかったっちゃ》《1週間前にお葬式ば出したばっかりたい》
(藤岡の母)《あんた誰ね?隆久とどげん関係ね?》《いえ…》《どっから来んしゃったと?》《いえ…。
すみません》
(稲垣)そうですか。
交通事故で。
とにかくねあなたの今の体の状態のことをおうちの人に話しなさい。
何ならお母さんと一緒にこっちへいらっしゃい。
いないんです。
(稲垣)お母さんいないの?仕事が忙しいから一緒に住んでないんです。
(稲垣)他に家族は?います。
(稲垣)だったらその人たちにあなたが今妊娠6カ月だということを話して産むようにしなければ駄目だ。
中絶はできませんからね。
いいね?いいですね?わっ!?
(友子)眞澄。
どうだった?行ってきたんだろ?産婦人科。
何つったの?お医者さん。
おろしてくれるって?私妊娠してなかったんだよ。
(友子)はあ?きちんと調べてもらったら妊娠なんかしてなくて。
私の思い違いだったの。
(友子)ふーん。
だってあんた。
あんたのお母さん女優だからもしこんなことが芸能界にバレたら大変なことになるって言ってたじゃん。
それに世間に知られたら女優生命は終わりだからって真っ青になって。
でももう大丈夫よ。
妊娠してなかったんだもん。
じゃあね友ちゃん。
心配かけちまったわね。
ありがとう。
(男性)どこ行きやがった?おう。
捜し出せ!
(ミサオ)さあお食べ。
もうすぐお母さん出てくるよ。
13分ごろ…。
(男性)このあま!
(萌子)嫌!
(ミサオ)ほら。
出た出た。
(男性)おい。
伝次郎はどこだ?どこに逃がしやがった?
(萌子)し…知りません。
(ミサオ)相変わらずあだっぽい役だねぇ。
(今朝義)こんなのばっかじゃないか。
(萌子)ホントに知りません。
(男性)チッ。
とっとと消えろ!
(萌子)ああ。
ああ…。
(ミサオ)あっ。
消えた。
(今朝義)これっきりの役か。
んっ。
(ミサオ)まだ出るんだよ。
40分ごろに。
(今朝義)ちょい役じゃないか。
決まりきった芝居ばかしで何が女優だ。
大根だよ。
(ミサオ)でもね脇役でもこうしてレギュラーで出て芸能界で活躍してるんだから大したもんだ。
(今朝義)ヘヘヘ。
(ミサオ)さあおじいちゃんの取ってきたヒラメ食べな。
おいしいよ。
(今朝義)食べな食べな。
ねっ。
(ミサオ)ねっ。
あのう。
(今朝義・ミサオ)うん?何だ?
(ミサオ)うん?
(今朝義)うん?
(ミサオ)どうしたの?
(今朝義)うん?
(ミサオ)体の具合でも悪いのかい?今日お医者さんに行ってきたんだけど…。
風邪でもひいたんじゃないのかい?熱があるじゃないか。
駄目だよ。
風邪ひいてんのに風呂なんか入っちゃ。
大丈夫。
大丈夫だけど。
ホントに大丈夫かい?せきは出ないかい?う…うん。
あんたに何かあっちゃ私が大目玉食うんだからね。
あんたはただの女優の娘じゃない。
あんたを病気にさせたりきずものにさせたりしたら絶対許さないよってきつくお母さんに言われてるんだからね。
何しろ大物俳優の血を引いた娘なんだから。
おばあちゃん。
大物俳優って何よ?
(ミサオ)それは…。
お母さんからお聞き。
私のお父さんっていったい誰なの?
(ミサオ)だから有名な俳優なんだよ。
びっくりするぐらいの名代のね。
誰なの?ねえ。
誰なの?
(今朝義)やめろ!そんな話はするな。
芸能界が何だ!ふしだらでろくでもない世界じゃないか!漁師の娘が女優なんかになりやがって本人はいい気になってるけど世間に恥をさらすだけだわな。
なあ?だけだわな。
(女性)どうぞ。
すいません。
(男性)本番いきます!
(男性)本番いきます!あのう…。
(女性)シーッ。
(男性)用意。
スタート!
(かちんこの音)
(萌子)「どうしたのよ?これはいったいどういうことよ?」「何なのよ!これはいったい何なの?」「卓也ちゃん!卓也ちゃん!何であんたが死ぬ…」「誰?あっ。
あんたね?犯人は!」「何してくれるのよ!?」
(男性)カットカットカット!
(男性)カット!
(男性)カットです!
(男性)もう1回いこう。
浅黄さん。
テンション上がり過ぎなんだって。
抑えて。
抑えて。
(萌子)ああ。
はい。
(萌子)あのう。
監督。
あのう。
ちょっと喉湿らせていいですか?
(男性)5分間休憩。
(男性)5分休憩します!
(男性)5分休憩入れます!
(萌子)蜂蜜入りね。
(女性)はい。
(萌子)ハァ…。
あのう。
お母さん。
(むせる声)
(萌子)な…何よ?あんた。
お母さんにちょっと相談があって。
(萌子)ちょっと。
お母さんじゃないでしょ。
お姉さんでしょ。
妹なんですよ。
ホントにしょうがないったらありゃしない。
いきなりこんなとこに来て演技の最中に困るでしょ。
相談って何よ?早く言いなさいよ。
時間がないんだから。
お小遣いでも欲しいの?そんなんじゃ…。
じゃあ何なのよ?後で。
ここじゃちょっと話せないから。
あんた何か太ったんじゃない?女の子がね食べたいだけ食べるんじゃないわよ。
おばあちゃんが甘やかすから。
ホントに困ったもんだ。
(男性)再開です!皆さん。
お戻りください!
(男性)再開します!
(萌子)じゃあね。
見たいんだったらここで見てなさいよ。
後でお小遣いあげるから。
(萌子)あっ。
すいません。
さあさあやりましょう。
(男性)浅黄さん。
テンション下げめでね。
(萌子)あっ。
はい。
(男性)落ち着いて。
リラックス。
(萌子)はいはい。
(男性)体揺すって。
(萌子)あーっ。
(男性)声はいいですから。
ねっ。
(友子)眞澄!眞澄。
眞澄。
眞澄。
帰ろう。
えっ?あっ。
友ちゃん。
先帰っていいよ。
(友子)何で何で?あんた。
どう見たっておなか膨れてきてるよ。
太ってるだけ。
よく食べるから。
(友子)おなかすくんでしょ?2人分食べなきゃいけないからね。
ちょっと。
やめてよ。
(友子)ヘヘヘ。
(友子)眞澄。
万歳してみて。
えっ?
(友子)いいから。
早く。
ほら。
やだ。
(友子)早く早く早く。
ねえ。
やめてよ友ちゃん。
(稲垣)順調ですね。
ちょっと前までは逆子だったけどもう大丈夫だ。
赤ちゃんの頭がしっかりと骨盤に入って安定してる。
血圧も正常です。
最近は一段とおなかが張ってきて。
(稲垣)もう少しの辛抱だよ。
元気な赤ちゃんが生まれてくることを楽しみにしてよう。
でももう高校へは通えないかも。
もうこれ以上隠せないし。
こないだは教室で急におなかが痛くなったんです。
うん。
前駆陣痛だからそれは心配ないよ。
それよりもねおうちの人と相談してそろそろ養子縁組のことも考えなきゃね。
養子縁組ですか?この前も言ったろ?世の中にはね子供が欲しくても妊娠できない夫婦がたくさんいるんだ。
色々複雑な手続きがあるが生まれてすぐによそへ譲ってあげることもできるから。
よそへ…。
この子を?
(稲垣)自分で育てられないときはそういう方法もある。
だから安心して産みなさい。
この子女の赤ちゃんなのね。
そうだよ。
美人になるかもしれないね。
私この子が欲しい。
お母さんになりたい。
えっ?人にあげるなんてやだ。
嫌です!そう。
駄目ですか?高校生のくせに自分で育てちゃ駄目ですか?
(稲垣)駄目ってことはないよ。
でもおうちの人は?私もうすぐ高校卒業だし頑張れば何とかなると思うんです。
おじいちゃんとおばあちゃんにもちゃんと話して自分で育てます。
それがいい。
それが一番いい。
(稲垣)この10カ月おなかの中で赤ちゃんを育ててきたんだ。
愛情が湧いてくるのは当たり前だよ。
ええ。
赤ちゃんが私に何か話し掛けてきてるような気がしてしかたがないんです。
(稲垣)そのとおりだ。
赤ちゃんの心臓の鼓動とお母さんの心臓の鼓動が一緒になってるんだ。
あなたが話し掛けてるその言葉も赤ちゃんにはちゃんと聞こえてる。
ねえ。
先生。
赤ちゃんの名前付けて。
名前か?フフフ。
そうだな。
よし。
考えてみ…。
あっ。
(三上)あっ。
ぼたんっていうのはどうかな?ぼたんですか?
(稲垣)うん。
私はね牡丹の花が大好きなんだ。
ちょうど今ごろは冬牡丹の季節かな。
ハハハ。
こないだもね医者仲間の句会でこういう俳句を詠みました。
「囲われて熱き吐息や紅牡丹」
(三上)フフフ。
(稲垣)そうだな。
ぼたんってのはあまりにもそのものずばりだな。
じゃあどうだ?富貴子っていうのはどう?富貴子?「富む」という字に「貴い」「富貴」というのは牡丹のことなんだ。
そうなんですか?
(稲垣)日本画でもね牡丹の絵のことを「富貴図」といってよく掛け軸なんかにして床の間に飾ったりする。
富貴子っていうのはめでたい名前なんだよ。
富貴子。
ぼたん。
ぼたん。
富貴子。
いい名前。
ただいま。
(今朝義)眞澄!どこへ行ってきやがったんだ?あのう。
このがきゃ。
何だかんだ嘘ばっかりつきやがってよ。
産婦人科に行ってきやがったんだろうが!あっ!やっ!
(今朝義)この野郎!腹見せろ。
こら!何だ?この腹は。
(ミサオ)あっ…。
(今朝義)この腹は何だよ!?嫌。
やめてよ!
(今朝義)腹見せろ。
この野郎。
腹出して見せろ。
嫌!
(ミサオ)ああ。
ああ…。
あっ。
この子は。
友ちゃんの言ったとおりだ。
こんな大きなおなか抱えて。
よくもだまし通したもんだ。
誰の子なんだ?てめえはどこの誰の子をはらんでんだ!?だから…。
(今朝義)相手は誰なんだ?言え。
(今朝義)言えよ!
(ミサオ)ああ。
じいちゃん。
駄目だよ。
ぶったらおなかの子が。
(今朝義)言えってんだ。
この野郎。
やめて!キャー!嫌だ!
(ミサオ)駄目だって。
駄目。
じいちゃん。
駄目だってば。
(今朝義)放せ。
ミサオ。
バカ野郎。
(ミサオ)じいちゃん。
駄目だ。
じいちゃん。
駄目だよ。
(今朝義)まったくないつの間に色気づきやがったのか?油断も隙もあったもんじゃねえや。
(ミサオ)さああんたもお食べ。
食べないと体に毒だよ。
・
(戸の開く音)・
(萌子)お母さん!
(今朝義)ハハハ。
来やがった来やがった。
年増女優が泡食ってすっ飛んで来やがった。
(萌子)ちょっと。
いきなりびっくりするじゃないの。
どういうことよ?
(今朝義)見れば分かるだろうが。
(今朝義)そのでっかい腹をよ。
まあ。
眞澄。
(今朝義)てめえの娘はなもう立派にきずもんだわな。
(萌子)えっ?
(今朝義)それどころかどこのどいつとも分からねえ男の子供を産むんだよ。
(萌子)何ですって!?いくら何でも…。
(今朝義)交通事故で死んじまったんだってよ相手は。
(萌子)死んだ?えっ?死んだ?
(今朝義)哀れなもんだよ。
父親が死んじまっても腹だけはでかくなる。
産むしかねえな。
(萌子)駄目よ駄目。
どうしておろさないのよ?すぐに。
ねえ。
すぐに。
(今朝義)てめえの目は節穴か?臨月だぞ。
(ミサオ)予定日が1月9日だって。
(萌子)予定日が!?あと2週間したら生まれるんだ。
ねっ?眞澄。
どうしてこんなことになるまで黙ってたのよ?どうしてお母さんに言わないのよ?だって。
だってお母さんは…。
だってじゃないでしょ!こんなことになったらにっちもさっちもいかないじゃないの。
高校生のくせに子供なんかつくって。
あんたの人生設計なんかめちゃくちゃじゃないの。
これからが青春だっていうのに。
そんなんでいいっていうの!?こんなことがまたマスコミにバレたら大ごとだわよ。
私はねあんたっていう娘がいることをひた隠しにしてひたすら女優業に励んでるっていうのにどうしてくれるのよ?この始末は!こうなりゃ元気な子を産むんだな。
眞澄。
大丈夫だ。
大船に乗った気で産むんだ。
おじいちゃんが立派に育ててやる。
いいかげんなこと言ってんじゃないわよ。
この老いぼれ親父が!のんきに酒なんか飲んでる場合じゃないでしょ!
(ミサオ)あっ。
(萌子)あんたたちの監督が悪いからよ。
毎月毎月養育費を送ってんだからこの子をちゃんと育ててくれてるとばかり思ってたらあきれたわよ!年ごろの娘をろくに面倒も見ないでほったらかしにしてこの体たらくじゃないの!
(今朝義)バカかてめえはよ!
(ミサオ・萌子)キャー!金さえ送ればいいってもんじゃねえんだ!母親ならちゃんと節目節目に顔を見せて子供の成長を自分の目で確かめに来い!この大根役者が何をほざくか。
(萌子)えっ。
何ですって?
(ミサオ)じいちゃん。
やめなさい。
(萌子)やめろ。
やめろ。
(ミサオ)じいちゃん。
落ち着いて。
やめてちょうだい。
(今朝義)この野郎!
(ミサオ)ああ!
(萌子)くそ親父!やったな!
(今朝義)何やってんだ。
チキショー!
(ミサオ)ああ。
ちょっと。
何すんの!やめなさい。
(萌子)よくも恥かかせてくれたわね。
(ミサオ)いいかげんにしなさい!子供の前なんだから。
うっ…。
眞澄!?うっ。
ああっ…。
うーっ!
(ミサオ)どうしたんだい?痛いのかい?ああ!うーっ…。
(ミサオ)陣痛が始まったのかい?ああ!
(萌子)眞澄。
眞澄。
大丈夫?
(ミサオ)眞澄。
眞澄。
ああ。
(萌子)大丈夫?眞澄!眞澄。
眞澄!大丈夫?ねえ。
(ミサオ)生まれるのか?
(萌子)大丈夫?大丈夫?
(ミサオ)赤ちゃん生まれるのか?ああーっ!ああ…。
ああーっ!2015/11/30(月) 13:25〜13:55
関西テレビ1
[新]新・牡丹と薔薇 #01[字][デ]【愛憎再び…18歳の妊娠】
昭和57年の夏。高校3年生・眞澄(美山加恋)は不安を胸に抱えながら、産婦人科を訪ねる。眞澄は大学生の彼の子を宿していたが、その彼は交通事故で亡くなってしまい…。
詳細情報
番組内容
昭和57年の夏。高校3年生・眞澄(美山加恋)は不安を胸に抱えながら、産婦人科を訪ねる。稲垣(西村和彦)医師の診断の結果、眞澄は予想通りに妊娠を告げられ、看護婦の三上(大河内奈々子)や野島(小沢真珠)も高校生の眞澄のことを思い、心配顔に。
眞澄は大学生の彼の子を宿していた。彼の就職も決まっていたため、結婚の約束をしていたのだが、その彼は交通事故で亡くなってしまった。
番組内容2
稲垣から、すでに妊娠6カ月目に入っているため中絶できないと言われ、眞澄は途方に暮れるばかりだった。
眞澄の母は女優・萌子(山口いづみ)だが、父親は誰か聞かされておらず、眞澄が萌子の娘だと言うこと自体、世間に公表していなかった。萌子の両親のもとで暮らす眞澄は、誰にも妊娠のことを相談できず…。
出演者
小日向ぼたん:黛英里佳
小日向美輪子:逢沢りな
牧原世奈子:田中美奈子
小日向崑一:岡田浩暉
浅黄萌子:山口いづみ
西山眞澄:美山加恋/小日向眞澄:伊藤かずえ ほか
スタッフ
【企画】
横田誠(東海テレビ)
【原作・脚本】
中島丈博
【演出】
西本淳一
【音楽】
中川幸太郎
【主題歌】
サラ・オレイン「涙のアリア」(ユニバーサルミュージック)
【プロデュース】
西本淳一(東海テレビ)
大久保直実(ビデオフォーカス)
坪ノ内俊也(ビデオフォーカス)
【制作著作】
ビデオフォーカス
【制作】
東海テレビ
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ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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