林先生が驚く初耳学【肩コリ消える新説★そば出前機★行列の銀座うな重】 2015.11.29


(ナレーション)今夜は…。
予備校講師にとどまらず細かな雑学や料理にまで精通する物知りな林先生が…。
全国1億3000万人が出題者。
まずは…。
林先生が詳しく説明できなければ初耳学に認定です。
おいしい紅茶を飲むためには…。
紅茶を入れなければならないのです。
さぁ林先生知ってた?それとも初耳?
(澤部)おぉ〜ウソだ。
(中島)すごい。
(真野)紅茶のことまで。
(澤部)紅茶いけるの?
(林)澤部さん1回…。
えっ?そうするとうちのワンコーナー。
(一同)えぇ〜。
紅茶強いの?
(船越)紅茶もゾーンだったんですか。
あぁそうですか。
(中島)行ってあげてください。
アハハハハ!
(中島)行きましょうよ。
どういう条件が必要かまぁいわゆる…。
(中島)ジャンピング。
まぁこの…。
そもそも…。
ところがじゃあ…。
でもジャンピングさせるには…。
この対流運動の中でおいしいうま味のあるお茶を出すことができるので…。
しかし…。
そのわずかな時間。
それが…。
カッコいい!
(大政)林先生その説明…。
お見事です。
(澤部)うわ〜。
(真野)すごい。
(中島)すげぇ。
(澤部)ここは決めたな。
(中島)すごいっすね。
例えば…。
(船越)あぁなるほど。
(澤部)1回100℃いって冷ましちゃダメなんだ。
水道から勢いよく出したらそれをそのまま鍋にかけあるいはヤカンで沸かすっていうのが正しいやり方です。
(真野)なるほど。
(澤部)あっ!今の「ゴールデンタイム5秒」カッコいいですか?林先生これ知っていますか?あまりカロリーを消費できず老廃物も排出できないので…。
リラックス効果はあるものの…。
ケガの予防には…。
普段よかれと思ってやってきたことが実は意味がないという初耳学をこれまでに紹介しましたが今回はさらなる意味がないにまつわる出題。
(竹井教授)肩こりの際にですね…。
というのも実は…。
提唱されているのです。
さぁ林先生知ってた?それとも初耳?
(一同)うわ〜。
(澤部)知ってる〜。
(中島)知ってるんですね。
さすがここのスタッフ。
(澤部)トレンド?はい確かに昔は…。
えっ?それは何かといえば…。
筋膜って非常に薄い膜でしてイメージ的にいうと布団に…。
ところがひと晩寝たりするとぐちゃぐちゃって寄りますよね。
ああいうふうに…。
ですから押し込む揉んだりっていうのは筋肉を直接こういう形で刺激する。
そうではなく…。
林先生その説明…。
お見事です。
(澤部)うわ〜。
(拍手)
(船越)すごい!
(中島)好調。
ではこの…。
20年以上肩こりに悩む女性に協力していただき…。
まずは…。
現在の肩の状況を見てみると画面の赤い部分が筋肉の柔らかいところ色が青に近づくにつれ筋肉が硬い状態であることを表します。
肌に近い筋肉は赤く柔らかいことが分かりますが肩の奥の部分は青一色で硬い状態。
つまりこれが…。
そしてその上の部分白い線になっているのが筋膜。
この分厚くなっている部分が筋膜のシワ。
相当頑固な肩こりです。
ところが…。
肩の奥にあったコリの部分は青い部分が消えコリが解消されている。
筋膜も薄く厚さが均一になりシワがなくなっているのが分かります。
長年の肩こりから解放される驚きの体操とは?全身の筋膜を伸ばす…。
筋肉を包む筋膜は全身につながっています。
そのため…。
肩こりに。
つまり大切なのは…。
(竹井教授)片方の手を頭の後ろに行くようにして片方を背中の後ろに行くように。
そして後ろから見た…。
(竹井教授)さらに…。
この状態で…。
きついと感じる人はできる時間で構いません。
そして…。
この状態で…。
1か月間続ければコリが解消され見た目で分かるほど…。
続いての出題は文京区から。
ついに来たか文京区。
唱えてまして東京で本当に…。
文京区は得意分野だと言い張る林先生の発言に対しわれこそはと…。
その中でも最近特に注目を集めている…。
文京区には林先生の母校である東京大学をはじめ…。
ダイヤモンド富士と呼ばれる神秘的な現象が見られる名所があるんです。
えぇ〜見えるの?こっから。
2月と11月の2回しかも気象条件や富士山と太陽の位置条件がそろっていないと見ることができないまさに…。
このダイヤモンド富士が見られることで人気なのが…。
東京ドームの真横に位置する文京シビックセンターは…。
文京区という土地柄周りに高層ビルが少ないためスカイツリーや東京大学など…。
ここで文京シビックセンターに関する出題。
詳しく説明できなければ初耳学に認定です。
この文京シビックセンターの展望ラウンジがここ数年で注目を集めるようになった最大の理由が実はもう1つあるんです。
中でも…。
聞いて納得の…。
さぁ林先生この理由を詳しく説明してください。
フフっ。
悔しいな。
(拍手)
(澤部)文京区なのに!
(拍手)林先生が初耳だったので初耳学に認定します。
(澤部)イエ〜イ!
(拍手)
(拍手)
(澤部)でしょ?はい。
文京シビックセンターでしょ?はい。
最近のスマートフォンの普及とSNSの発達により自撮りをする人が急速に増えてきました。
さらには自撮り棒なるものも出現し…。
増えているんです。
そんな中この…。
このように窓ガラスに照明などが映り込んでしまい…。
一方…。
何と全く…。
ではなぜ文京シビックセンターの展望ラウンジではこのように撮ることができるのでしょうか?夜景評論家の方にお話を伺うと。
ここが初耳ポイント。
普通垂直になっているガラス越しに写真を撮ると入射角と反射角の関係により背後にある照明がガラスに反射してしまいこのようにどうしても夜景が奇麗に撮れませんが…。
文京シビックセンターの展望ラウンジでは…。
光が上へと反射するので背景がガラスに映り込まず奇麗に夜景のみを撮ることができるのです。
45度でこうなるんだ。
さらに反射で映り込みやすい…。
写真を撮る人のために作られた絶景スポット。
皆さんもぜひ写真を撮って確かめてみてください。
(拍手)ハハハハハ!「よしとしましょう」じゃないよ。
(船越)じゃあ先生。
はい。
(船越)教えていただけますか?
(澤部)何だそれすげぇ。
濃い問題。
はい。
知ってますか。
いやこれは…。
そうなんですか。
いい問題だったんだけどな。
実はその…。
はいそうです。
林羅山のお子さんであり林鳳岡の父親である林鵝峰あるいは林春斎。
羅山も鳳岡も知らないです。
(船越)そんなにたくさんね言わなくてもいいのにね!まぁこれあの…。
そうですはい。
なぜそれを定めたかというと江戸幕府の中心から離れた所その離れた所もちゃんと幕府はしっかり目を利かせてますよこういう所管轄してますよってアピールするためにこの3つが美しい景色だと定めさせたといわれておりますよね。
(澤部)強めの「くそっ」。
(真野)私も挑んでいいですか?
(澤部)いっちゃおう真野ちゃん。
知ってますか?はい。
(紫吹)ほらちょっとほら。
(船越)当然のようですからね。
僕…。
坂を上ってくるそこに弥生土器出土の碑っていうこういうね石の碑があってそしてそっから入ってく門が弥生門でそしてその先に行くと弥生美術館があるっていうその弥生をフルコースで満喫してた人間ですんで…。
もう何か…。
(澤部)悔しいよね腹立つよね。
(澤部)そこで出て。
はい。
(一同)へぇ〜。
物知り林先生が驚く知識が続々。
続いての問題は。
土用の丑の日が代表するように夏のイメージが強いうなぎですが実は…。
その理由は…。
それに伴い脂が乗った最高の状態になるのが今の時季なんです。
そんな中名店ぞろいの銀座の一等地に今…。
ここが『ときとう』。
上品な内装の中で香る香ばしいタレの匂い。
最高のうなぎを求めて多くの人が訪れる名店なんです。
うなぎ店にしては珍しく…。
そして黙々と焼いているこの男。
31歳で銀座の一等地に店を構える男。
江戸時代から続く老舗で15歳から修業し30歳にして独立。
今うなぎ界が注目する…。
そんな時任さんの一番の売りはこの…。
1本の串に対しておよそ…。
その…。
お客さんが多いそう。
ムラなく丁寧な焼き上がりが何とも食欲をそそる…。
焼き色にこだわった…。
本当に幸せそう。
(真野)おいしい!
(中島)こんなおいしいうなぎが食べれて。
そこでですか?ちなみに…。
今まで…。
そんな林先生に若き天才うなぎ職人が挑戦。
そのテーマは。
とても…。
林先生も知らないうなぎの知識とは?あぁそういうことか。
テーマは。
日本人が食べているイメージが強いうなぎですが実は昔から…。
名画『最後の晩餐』で食べられている料理がうなぎ料理であるという説があるほど。
フランスなど海外での修業経験で得たうなぎの知識をもとに時任さんは銀座でうなぎの洋風料理を出しているんです。
中でも…。
食通たちがこぞって注文する超人気料理。
赤ワインでじっくり煮込むことで…。
ではここでうなぎ通の林先生に出題。
うなぎの知識を総動員すれば絶対に分かる問題です。
この後…。
うな重にある日本人好みの風味が赤ワイン煮込みには欠けているのです。
それは…。
さぁ林先生必ず足さなければいけないものとは一体何なのか知っていたら詳しく説明してください。
これはいかないわけに…。
しょうがないでしょうなぎだもん。
(中島)すごい。
これ分かるんだ。
今よく見たら臭い消しの香草がいっぱいちりばめてあって。
「林先生それダメです」って言いそうな顔してるなぁ。
林先生その説明…。
(澤部)うわ〜玉砕。
(船越)玉砕です。
林先生。
(拍手)林先生が初耳だったので初耳学に認定します。
(澤部)イエ〜イ。
(拍手)
(中島)これは本当に…。
それは煮込むことで…。
それを足すと…。
そもそもわれわれ日本人がうなぎに求めているものはうな重に代表されるようにほろっととける…。
口の中いっぱいに広がる…。
一方洋風の赤ワイン煮込みは…。
しかし肝心のうなぎの脂が抜けてしまいパサついた状態になってしまうんです。
では…。
ここが初耳ポイント。
そうすることで…。
楽しめるのです。
ちなみにうなぎ通の林先生が師匠と尊敬する福岡県…。
(拍手)うなぎで間違っただけじゃないんですよ。
師匠も…。
アハハハハ!師匠出てきてましたもんね。
(澤部)もうこっちのもんですから。
あした誰かに話したくなる知識が続々。
続いての問題は。
自動車や冷蔵庫電子レンジなどわれわれの身の回りにある物の90%以上に使われている鉄。
鉄は明治維新以降日本を近代国家に押し上げる原動力となりました。
高度経済成長を支えた自動車や造船建築などの発展は製鉄業の力があってこそ。
日本最大級の製鉄所…。
お邪魔してみると。
まず驚くのは敷地の広さ。
その広さは東京…。
敷地内はまるでひとつの街。
道路には信号がありそして…。
何と鉄道まで走っています。
この広い敷地内にあるさまざまな工場で日夜鉄を生産しているのですが…。
『下町ロケット』で特許を守る弁護士役を好演中の恵さんもびっくりの何と…。
世界に誇れる高品質な鉄は優れた技術によって生み出されているのです。
ここで日本を支える製鉄に関する問題。
真っ赤に熱せられた1200℃以上の鉄の塊がゆっくり移動して作られていきますが…。
実は…。
ちなみにその様子がこちら。
その速度は何と…。
この…。
この高速移動こそが…。
林先生詳しく説明できますか?これ知ってたらすごいな。
何で高速なんだろう。
あぁダメだ。
何でだろう。
(拍手)ねぇそれで…。
それは…。
その技術は…。
そもそも鉄はさまざまな製品に加工しやすいよう薄いもので1mm程度の鉄板にしこのようなロール状で出荷されることが多い。
そのため…。
まず不純物を取り除いた鉄は…。
最初時速5km程度だった鉄の塊。
それが。
ローラーにかけ薄くなるにつれ速度を増し…。
最終的には時速90kmに。
そして…。
それは鉄は…。
…しなければならないから。
もし…。
ここが初耳ポイント。
鉄の塊は…。
つまり800℃以上…。
結果的に時速90kmという速さになっているのです。
ちなみになるべく冷めないよう鉄を均一に加工する技術はもちろん特許を取得しています。
そして早く加工することで…。
鉄を渋滞させないためとは?この鉄の加工が行われる…。
鉄の塊が長くなればなるほどどんどん詰まり渋滞が起こります。
しかし高速で移動させることにより鉄の渋滞も起こらず生産性が格段にアップするのです。
世界でもトップレベルを誇る製鉄技術で高品質な鉄板を日夜大量生産しているのです。
思わず誰かに話したくなる知識が続々。
続いての問題は。
戦後の…。
ご存じですか?それではここで問題。
詳しく説明できなかったら初耳学に認定です。
できたてのおいしいおそばをスピーディーに家庭まで届けてもらえるのはこのような出前のおかげですよね。
これが東京オリンピックとどう関係しているのか林先生知っているなら詳しく説明してください。
(一同)あぁ〜。
(拍手)知らないかぁ。
どういうことだろうって。
すいません。
(澤部)そうですね。
そばの出前が東京オリンピックを成功に導いた理由。
ポイントは…。
それにより…。
1964年の…。
それは…。
オリンピックの象徴…。
しかし…。
でこぼこがあり…。
そのため聖火リレーの最中…。
そんな中…。
それが…。
バイクの後ろに取り付け…。
実は…。
ここが初耳ポイント。
仮に…。
では…。
すると…。
何と全くこぼれていない。
そばが少し揺れているものの…。
そばはこぼれませんでした。
この出前機は一体…。
ということで…。
向かったのはアメリカ大陸の東側北大西洋に浮かぶ…。
実はこの島で…。
それが…。
実はこのアメリカズカップ…。
付いた別名が…。
さらにこの競技で…。
まさに…。
今回は…。
果たしてヨットの上でも…。
前代未聞!世紀の対決!うお〜!
(紫吹)えぇ〜!果たしてヨットの上でも…。
(矢野)さぁソフトバンク・チーム・ジャパン協力のもと出前機の性能を確かめるという壮大なる実験が始まろうとしています。
コースはおよそ1kmの直線。
1分以内にそばを届けてもらいます。
それではいよいよ…。
(矢野)さぁスタートだいよいよ大西洋の大海原へ動きだす。
いやしかしこれかなり船の上かなり揺れていますね。
あぁ岡持ち大丈夫か?どうかな?おっ大丈夫まだそば大丈夫。
(矢野)ここで残り半分30秒切りました。
一体何をするつもりなんでしょうか?
(矢野)浮いてる?うわ〜ヨットが浮いてる!そうアメリカズカップに出場している…。
常識!船体に軽くて丈夫なカーボンファイバーを使うことでスピードがアップ。
空を飛びながら走行できるようになったんです。
そんな中出前機の性能を試すこの実験において…。
高速で走っていた船が…。
かなりの衝撃だがそばは大丈夫なのか?これ自転車だったらこんなんなるやつでしょ?
(矢野)さぁ1分以内にゴールできるかちょっと微妙なところ。
どうかな?OKゴール間に合った。
さぁこの後着水です着水まで2秒1秒。
どう?うわ〜すごい衝撃すごい衝撃。
大丈夫か?そば〜!
(矢野)どう?うわ〜すごい衝撃すごい衝撃。
大丈夫か?そば〜!果たしてそばの運命は?人が大丈夫か心配ですよね。
ヨタヨタだこの人。
何と全くこぼれていない。
・どうですか?・ヨットには大きな衝撃が加わったものの…。
そばは全くこぼれませんでした。
(拍手)まぁでもね…。
(澤部)ちょっとごめんなさいえっ?えっ?
(澤部)急にどうしたんだよ?すごい出てきましたね。
林先生が熱弁!ここで林先生が世界最高峰のヨットレース…。
あれもともとは…。
一種のエキシビションみたいな形で始まったんですよ。
その後じゃあ…。
やろうじゃないかってことになって。
その後ず〜っと続いてるんですよ。
(一同)へぇ〜。
しかもこれちょっと…。
(澤部)うわすごい。
どうしても勝者が有利だったんです。
しかし…。
つまり開始以来132年たって何と…。
おぉ〜!その後は乱世の時代に入りまして…。
まだ何と…。
むなしい。
そして今2017年の大会に向けて予選が行われています。
何と…。
それがあのソフトバンクのチームだってことは…。
知らない。
知らない。
どうもありがとうございました。
じゃあちょっといいですか。
はい。
それは知ってますよね?伺っております。
それは何だかご存じですか?いや知らないです。
(紫吹)やった〜!
(拍手)
(澤部)いきなし。
やった。
元タカラジェンヌ紫吹淳が語る…。
(澤部)えっ?動いちゃいけない。
「すいませんでした」って言ってビヨ〜ンとかなっちゃってもその鼻水をぬぐうことも結構…。
ダメ。
ダメで。
知らなかった?全然知らないです。
やった〜!香里奈さん主演のドラマ『結婚式の前日に』。
私は悪女役で出演しているのですが次回とんでもないことをやらかしちゃいます。
皆さんぜひご覧ください。
2015/11/29(日) 22:00〜23:00
MBS毎日放送
林先生が驚く初耳学【肩コリ消える新説★そば出前機★行列の銀座うな重】[字]

肩コリは揉んでも意味ない!カンタン解消の新説▼大実験!そば出前機vs荒波ヨットレース!無事に届く?▼自撮りがキレイな展望台▼銀座の若き天才…行列うな重(秘)理論

詳細情報
出演者
【賢人】
林修(予備校講師)
【初耳コンシェルジュ】
大政絢

【ゲスト】
澤部佑(ハライチ)
紫吹淳
中島健人
船越英一郎
真野恵里菜
 
番組内容
今回は林先生の得意分野…“ゾーン”をえぐられた!?
●そばの出前機は、どのくらいの揺れに耐えられるのか?
●文京区…自慢の夜景にまつわる驚きの秘密!
●銀座の名店…うなぎ・予想外の知識
●これが特許技術!?製鉄所で真っ赤に燃えている鉄、驚きの光景!
●だった5秒しかない、紅茶の美味しい瞬間!?
果たして、“初耳学”に認定されるのは…!?
 
★☆募集中☆★
■□■初耳ネタ受付中!!■□■
番組では世の中でまだあまり知られていない情報やとっておきの知恵などを募集中!!あなたの知識を「初耳学」に認定されてみませんか?
  ↓↓
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◎この番組は…
物知りな人が「知らなかった!」と思わず唸る雑学…それが「初耳学」。番組では日本全国1億3000万人から、これぞという初耳学候補の情報を大募集。そのなかから厳選したネタを、賢人代表・林先生に出題する。林先生が「知らなかった!」と申告したら出題者の勝利。物知りの林先生も知らなかった珠玉の情報はVTRで解説、知っていた場合VTRはお蔵入りとなり、出題されたネタは林先生が自ら“生授業”で解説する。
おことわり
番組の内容と放送時間は変更になる可能性があります。

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映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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