嫌韓嫌中本を「ヘイト本」と呼んで批判することは大切だが、排外主義とヘイトスピーチを垂れ流す出版社を「ヘイト出版社」と呼んで徹底的に批判することも大切だ。彼らは他人の不幸により巨額の利益を得ているからだ。「ヘイト出版社」の代表はいうまでもなく、桜井誠の著作を出版する、青林堂である。
@kambara7 なお、青林堂を「ヘイト出版社」と批判したことを捉えて刑法の名誉毀損罪を適用しようとする弁護士がいるとすれば、司法試験を受け直すことだ。名誉毀損罪の構成要件たる「事実の摘示」を欠くからだ。こんな弁護士に金を払う会社があるとすれば、憐れとしか言いようがない。
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@chanshimantifa@nippondanji8@kambara7 「朝鮮人を殺せ!」と言うプラカードを掲げるのを「ヘイトスピーチ」と批判するくせに 「この世におれんようにしたるぞ!」と言う発言は「日常的な慣用句です!」と擁護するんですか? 凄い二重規範ですね。0件のリツイート 0 いいね -
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