ジャカルタのイミグレでは、今
臨時更新です。
ジャカルタの悪徳警官の件では、本当に多くの皆さまから
ご意見を頂戴しまして、管理人として改めて御礼申し上げます。
とある「オトコの夜遊びガイド」リピーター様から
こんな報告をいただきました。
~ ~ ~
東京からのANA便の乗客は、
ほとんど皆さんVISAを買われてからイミグレに並んでいました。
中にはどう見ても観光目的のカップルでさえも、
他の皆さんがVISAを買われているのを見て不安になったらしく、
わざわざVISAを買いにいかれていました。
だからなのか、VISAを買わずに並んだ私は、
やはりと言うか「尋問」並みの執拗な質問攻撃にあいました。
~ ~ ~
ANAのジャカルタ直行便は、大半がご出張でしょうから、
査証を買うのは当然なんですが、
コメントにあったご意見のように、観光目的であっても
「保険」だと思って査証を買ったほうがいいんですかね???
悪徳警官は、VISAがあればあったで、
別の理由の「因縁」をつけてきそうに思いますが、どうなんでしょう?
どなたか、査証ありでの被害の実例をご存じありませんか?

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ジャカルタの悪徳警官の件では、本当に多くの皆さまから
ご意見を頂戴しまして、管理人として改めて御礼申し上げます。
とある「オトコの夜遊びガイド」リピーター様から
こんな報告をいただきました。
~ ~ ~
東京からのANA便の乗客は、
ほとんど皆さんVISAを買われてからイミグレに並んでいました。
中にはどう見ても観光目的のカップルでさえも、
他の皆さんがVISAを買われているのを見て不安になったらしく、
わざわざVISAを買いにいかれていました。
だからなのか、VISAを買わずに並んだ私は、
やはりと言うか「尋問」並みの執拗な質問攻撃にあいました。
~ ~ ~
ANAのジャカルタ直行便は、大半がご出張でしょうから、
査証を買うのは当然なんですが、
コメントにあったご意見のように、観光目的であっても
「保険」だと思って査証を買ったほうがいいんですかね???
悪徳警官は、VISAがあればあったで、
別の理由の「因縁」をつけてきそうに思いますが、どうなんでしょう?
どなたか、査証ありでの被害の実例をご存じありませんか?
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ジョホールバルまでのアクセス【節約編】
磯仁様からは前回のSPA体験談以外にも、
画像つきで詳細なアクセス情報も頂戴しましたので、ご参考までに。
シンガポールから日帰りでジョホーバルへと出掛けて来ました。
今回はMRTとバスを乗り継ぐという一般的な方法で行ってみました。
結果、前回の往復全てタクシーでの移動に比べると、
掛った費用は僅かながら時間はほぼ倍、
さらには暑さと人混みとでその疲れは比較にならない程でした。
・行き 起点は「マリーナベイ サンズ」の最寄り駅であるMRT 「Bayfront」駅。
MRTに乗車して、途中「Bishan」駅で路線を乗り換えて「Kranji」駅にて下車

改札を出てからそのまま案内に従ってバス乗り場へと向かいます。
バス乗り場には「170X」という表示が出ており、乗り場には既に長い行列、
停まっていたバスには全員が乗れず、10分程待った後で次に来たバスに乗り込みます。

※このバス停のすぐ奥に黄色いバスでやはり「JB行き」があり、
乗りそびれた乗客らがぱらぱらとそちらに向かっていたので当方も続いたのですが、
そのバスはどうやらマレーシア側のバスらしくez-linkカードは使えず、
専らマレーシアの通貨での現金払いのみでの受付でした。
乗り込む際に運転手にez-linkカードを見せたのですが、
運転手はそれなら向こう(170X)だと指差しました。
目の前にいた乗客は皆さんRMで支払っておりました。

やって来たバスの乗車口のカードリーダーにez-linkをかざして乗り込みます。
どんどん乗客が乗り込んで来てバスの中は結構な混み具合、ほぼ満員でした。

5分程乗車した後で直ぐにバスは停まり、全ての乗客が一斉に足早に降り始めます。
再度リーダーにカードをかざして下車、
目の前の大きな建物はシンガポール側のイミグレでした。
イミグレの職員からは名前といつ帰るのかを聞かれただけで
直ぐに出国印をおされました。
そのまま人の流れに続いて歩くとバス乗り場に着きました。
ここで再度「170」番のバスに乗車、又5分程で今度はマレーシア側のイミグレに到着です。
横一面に広がった大きなイミグレにはほとんど待ちも無く直ぐに入国、
そのまま人の流れに沿って歩いていたらもう一般エリアに出ていました。
ここがJB Sentralです。

そのまま案内板の表示に従ってタクシー乗り場へ向かいます。
途中客引きから「TAXI?」と声を掛けられましたが
無視してそのまま建物の外へ出た奥に
クーポンタクシーの受付が見えたのでそこへ向かいます。
ここの窓口で「BERJAYA WATERFRONT HOTEL」と告げると「10.9RM」と言われ、
お金を支払うとお釣りとレシートに「165」と書いて渡されました。
この番号はタクシーのナンバープレートで、並んでいた先頭の車両でした。
レシートを運転手に渡すと運転手は一旦受付に戻って行き、
戻って来てから再度行先を聞かれました。
ここから走って僅か5分でBERJAYA WATERFRONT HOTELに到着しました。
結局MRTに乗車してからホテルに到着するまで2時間15分掛ったことになります。
当方は初めてのMRT乗車、バス乗車でしたが全く問題無く使えました。
駅にはそれぞれNOが付いていて、
「何番のところで乗り換えて何番で降りろ」とまで教えてくれました。
慣れるとかなり便利そうです。
・帰り ゲイラン最寄り駅Aljuniedまで
ホテルのフロントに停まっていた赤いタクシーに乗車、
運転手にメーター?と聞いたら頷いたので乗り込むも、
すぐに運転手が「メーターなら8RMだが10RMでどうだ?」と言います。
駅からのクーポン料金が10.9RMでしたので、それよりも安かったのでO.Kします。
渋滞も無くやはり5分程で到着。
そこから駅の構内に入り「Woodlands」と書いた矢印の方向に向かいます。
直ぐにマレーシア側のイミグレがあり問題無く通過。
そのまま人の流れに付いて行き、再度「170」番に乗って今度はSIN側のイミグレへ。

ここでも問題無く通過。
ただ行きと帰りで唯一ここだけがX線による手荷物検査がありました。
通過後は人の流れに付いて行き、
「170」番のバスに乗車(Woodland行きのバス、950番の乗り口はそのすぐ隣です)、
バスはそのまま「Kranji」駅に到着。
MRTに乗り、一度乗り換えて「Aljunied」駅(ゲイランです)にて下車。
ホテル出発は夕方4時半、Aljunied駅に到着したのが夜6時40分でした。
2時間10分掛ったことになります。
ez-linkカードはかざす度に度数が表示されます。
また最寄りの駅の自販機でも残高が確認出来ます。
ご参考 料金比較 単純に1SG$≒90円、1RM≒30円で計算しています。
・タクシーでの往復 合計 約8,750円
サンズ→Ban San ST Taxi Stand 6.25SG$
Ban San ST Taxi Stand→BERJAYA WATERFRONT HOTEL 54SG$
BERJAYA WATERFRONT HOTEL→Larkin Taxi Station 13.5RM
Larkin Taxi Station→Ban San ST Taxi Stand 80RM
Ban San ST Taxi Stand→ゲイラン 5.8SG$
・主にMRTとバスを使った場合 合計 約1,077円
MRTとバス Bayfront→JB Sentral→Aljunied 合計 約5SG$
タクシー JB Sentral→BERJAYA WATERFRONT HOTEL 10.9RM
タクシー BERJAYA WATERFRONT HOTEL→JB Sentral 10RM
~ ~ ~
磯仁様、画像つきでの詳細解説、ありがとうございました。
ez-link はシンガポールを動き回るときに必須だと私は思います。
最初に訪れたときから使い続けています。
度数が少なくなったら追加できますし、MRTだけでなくバスも共通なので、
ゲイランに宿泊して、昼間の観光に出かける際なども重宝します。
≪追記≫
10/15 10:45 画像の順番が間違っておりました。
修正をいたしましたが、修正前に閲覧頂いた皆さまにお詫び申し上げます。

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画像つきで詳細なアクセス情報も頂戴しましたので、ご参考までに。
シンガポールから日帰りでジョホーバルへと出掛けて来ました。
今回はMRTとバスを乗り継ぐという一般的な方法で行ってみました。
結果、前回の往復全てタクシーでの移動に比べると、
掛った費用は僅かながら時間はほぼ倍、
さらには暑さと人混みとでその疲れは比較にならない程でした。
・行き 起点は「マリーナベイ サンズ」の最寄り駅であるMRT 「Bayfront」駅。
MRTに乗車して、途中「Bishan」駅で路線を乗り換えて「Kranji」駅にて下車
改札を出てからそのまま案内に従ってバス乗り場へと向かいます。
バス乗り場には「170X」という表示が出ており、乗り場には既に長い行列、
停まっていたバスには全員が乗れず、10分程待った後で次に来たバスに乗り込みます。
※このバス停のすぐ奥に黄色いバスでやはり「JB行き」があり、
乗りそびれた乗客らがぱらぱらとそちらに向かっていたので当方も続いたのですが、
そのバスはどうやらマレーシア側のバスらしくez-linkカードは使えず、
専らマレーシアの通貨での現金払いのみでの受付でした。
乗り込む際に運転手にez-linkカードを見せたのですが、
運転手はそれなら向こう(170X)だと指差しました。
目の前にいた乗客は皆さんRMで支払っておりました。
やって来たバスの乗車口のカードリーダーにez-linkをかざして乗り込みます。
どんどん乗客が乗り込んで来てバスの中は結構な混み具合、ほぼ満員でした。
5分程乗車した後で直ぐにバスは停まり、全ての乗客が一斉に足早に降り始めます。
再度リーダーにカードをかざして下車、
目の前の大きな建物はシンガポール側のイミグレでした。
イミグレの職員からは名前といつ帰るのかを聞かれただけで
直ぐに出国印をおされました。
そのまま人の流れに続いて歩くとバス乗り場に着きました。
ここで再度「170」番のバスに乗車、又5分程で今度はマレーシア側のイミグレに到着です。
横一面に広がった大きなイミグレにはほとんど待ちも無く直ぐに入国、
そのまま人の流れに沿って歩いていたらもう一般エリアに出ていました。
ここがJB Sentralです。
そのまま案内板の表示に従ってタクシー乗り場へ向かいます。
途中客引きから「TAXI?」と声を掛けられましたが
無視してそのまま建物の外へ出た奥に
クーポンタクシーの受付が見えたのでそこへ向かいます。
ここの窓口で「BERJAYA WATERFRONT HOTEL」と告げると「10.9RM」と言われ、
お金を支払うとお釣りとレシートに「165」と書いて渡されました。
この番号はタクシーのナンバープレートで、並んでいた先頭の車両でした。
レシートを運転手に渡すと運転手は一旦受付に戻って行き、
戻って来てから再度行先を聞かれました。
ここから走って僅か5分でBERJAYA WATERFRONT HOTELに到着しました。
結局MRTに乗車してからホテルに到着するまで2時間15分掛ったことになります。
当方は初めてのMRT乗車、バス乗車でしたが全く問題無く使えました。
駅にはそれぞれNOが付いていて、
「何番のところで乗り換えて何番で降りろ」とまで教えてくれました。
慣れるとかなり便利そうです。
・帰り ゲイラン最寄り駅Aljuniedまで
ホテルのフロントに停まっていた赤いタクシーに乗車、
運転手にメーター?と聞いたら頷いたので乗り込むも、
すぐに運転手が「メーターなら8RMだが10RMでどうだ?」と言います。
駅からのクーポン料金が10.9RMでしたので、それよりも安かったのでO.Kします。
渋滞も無くやはり5分程で到着。
そこから駅の構内に入り「Woodlands」と書いた矢印の方向に向かいます。
直ぐにマレーシア側のイミグレがあり問題無く通過。
そのまま人の流れに付いて行き、再度「170」番に乗って今度はSIN側のイミグレへ。
ここでも問題無く通過。
ただ行きと帰りで唯一ここだけがX線による手荷物検査がありました。
通過後は人の流れに付いて行き、
「170」番のバスに乗車(Woodland行きのバス、950番の乗り口はそのすぐ隣です)、
バスはそのまま「Kranji」駅に到着。
MRTに乗り、一度乗り換えて「Aljunied」駅(ゲイランです)にて下車。
ホテル出発は夕方4時半、Aljunied駅に到着したのが夜6時40分でした。
2時間10分掛ったことになります。
ez-linkカードはかざす度に度数が表示されます。
また最寄りの駅の自販機でも残高が確認出来ます。
ご参考 料金比較 単純に1SG$≒90円、1RM≒30円で計算しています。
・タクシーでの往復 合計 約8,750円
サンズ→Ban San ST Taxi Stand 6.25SG$
Ban San ST Taxi Stand→BERJAYA WATERFRONT HOTEL 54SG$
BERJAYA WATERFRONT HOTEL→Larkin Taxi Station 13.5RM
Larkin Taxi Station→Ban San ST Taxi Stand 80RM
Ban San ST Taxi Stand→ゲイラン 5.8SG$
・主にMRTとバスを使った場合 合計 約1,077円
MRTとバス Bayfront→JB Sentral→Aljunied 合計 約5SG$
タクシー JB Sentral→BERJAYA WATERFRONT HOTEL 10.9RM
タクシー BERJAYA WATERFRONT HOTEL→JB Sentral 10RM
~ ~ ~
磯仁様、画像つきでの詳細解説、ありがとうございました。
ez-link はシンガポールを動き回るときに必須だと私は思います。
最初に訪れたときから使い続けています。
度数が少なくなったら追加できますし、MRTだけでなくバスも共通なので、
ゲイランに宿泊して、昼間の観光に出かける際なども重宝します。
≪追記≫
10/15 10:45 画像の順番が間違っておりました。
修正をいたしましたが、修正前に閲覧頂いた皆さまにお詫び申し上げます。
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10歳以上もサバ読む尾根遺産、テクは?
ちょっと前にジョホールバルのレポートを紹介したばかりですが、
なんと磯仁様、早くもリピートされたそうで、今回はその体験談です。
NZ SPAに入店したのは午後二時近く、前回と同じ「Mr.ケンミン」氏が迎えてくれます。
この日は平日にも関わらずこの時間でも結構なお客の入りでした。
まずは着替えてジャグジーへ。 グループ客でしょうか?
何故か男性らに混じって数名の女性客も一緒に水着姿ではしゃいでいました。
簡単に汗を流した後で軽食を摂りに。
ここで現地の料理をつまみに缶ビールで喉を潤します。
満腹になったところで丁度ケンミン氏が登場、
ここでマレーチャイニーズを希望すると、「イツ、イマ?」と聞くので頷くと、
「若クナイヨ、イイ?」と。 頷くとすぐに奥の部屋へと案内されます。
待つこと3分、ノックの後、娘の登場です。
見た目はやや背が高くすらっとしたスリムな体型、胸はやや小振りながらも形良く、
長い黒髪にすっぴんの顔はどこかサーファー風です。
彼女、名前は「V」、お年を聞くと笑いながら21歳だと言いますが・・・。
簡単な挨拶の後、すぐにシャワー。
ここで簡単に当方を洗ってくれますが、前回とは違いここでのフェラは無し、残念!
先にシャワーを終えてベッドで彼女を待ちます。
彼女もシャワーを終えてベッドへ、さあ、いよいよプレイ開始です。
まずはうつ伏せになるように言われます。

背中にバスタオルを掛けられるとマッサージの開始。
結構体重を掛けながら背中を順に押して行きます。前回のアロマとはえらい違いです。
腰まで行ったところですぐにマッサージは終了。
タオルを剥がすと彼女は舌で背中をしゃぶるように
じゅるじゅるっと音を立てながら下へと舐め降りて行きます。
時々彼女の乳首も背中を伝うのですが、
それが何とも背中の性感帯をゾクゾクと刺激します。
腰まで来ると、今度はお尻の割れ目の付け根を舐め始めます。
ああ、いよいよアナルか?と思ったところで、
期待に反して右側のお尻から右足の先へと舐めて行きます。
あれぇ、この娘はもしかしてアナル舐めはしないのか?と思ったところで、
右足のふくらはぎを舐め終えた彼女、再度お尻に戻り、その付け根を舐め始めます。
おお、今度こそ?と思ったらまたもや今度は左のお尻から太腿の裏、膝の裏、
さらにはふくらはぎへと舐め下りて行きます。
ああ、やっぱりこの娘はアナルは無いのか?とややがっかりしたところで
左足まで舐めて行った彼女、再度お尻の付け根を舐めた後、
両手でお尻を広げるとここで満を持してのアナル舐め!
大きな音を立てながらじゅるじゅるっとアナルをその舌で舐め上げます。
うーん、これは!としばし快感に浸ったところで彼女、ここで仰向けになれと。
今度は首筋から乳首、脇腹、お腹と舐め降りて行き、太腿から膝舐め、
再度上に上がって来て今度は反対側の足も同様に舐めていきます。
両足を舐め終えたところでようやく足元に跪くと今度は袋舐め。
袋の付け根から先へと舌先を這わせ、時々軽く玉吸いと続きます。
これを左右繰り返した後、今度は先を咥えての吸い込むような舐め技。
時々強く吸い込みながら、舌はまるで蛇のように
カリ首をヌメヌメと這いずりまわるという合わせ技、
うーんこれはなかなかです。

さらに竿舐めから先を咥えてと何度か繰り返して充分になったところで
準備をして彼女が上に。
ゆっくりと腰を降ろして根元まで入ったところで、
擦り付けるようにゆっくりと動きます。
「うーん」という声もどこか艶やかです。
こちらが体を引き寄せると心得たとばかりに頭を近づけての乳首舐め、
腰の動きと乳首舐めの一体での快感に堪らずそのままフィニッシュ!
彼女、最後の一滴まで絞り出すようにゆっくりと腰を前後に動かします。
ようやく快感が引いたところでゆっくりと離れ、簡単に処理して貰った後でシャワー。
ここで背中まで軽く洗い流してくれます。
着替えている最中にお話しをすると彼女、本当は32才だって!
ここに勤めてもう3年になるそうな。
道理でオトコの感じるツボを押さえた熟練の技な訳です。
その割にはスタイル良く、乳房の形、張りもなかなかです。
ちなみに番号は「127番」だそう。
最後は軽くハグしておでこにキス、再会を?誓ってお別れです。
再度ジャグジーへ行きます。
奥の小さなジャグジーはひとつが冷水、もうひとつはかなり熱いお湯になっていて、
手前のぬるい大浴槽よりもこちらのほうがより日本人好みかと思われます。
シャワーの後、着替えて最後に受付で支払い。
料金は明朗の268RMでした(248RM+缶ビール2本)。
これで僅か8,000円程ですからコスパの良さは抜群です。
忙しそうなケンミン氏にあいさつをして外に出たところで、
もう一人のコンシア氏も挨拶に来てくれます。
良かったですよと答えると「サンキュー」と。
ここはスタッフの皆さん、とても感じが良いです。
外に出ると日はまだ高く一気に熱気が体を包みます。
ジョホールバルの夜はこれから、でしょうか。
~ ~ ~
磯仁様の筆致から、熟練のワザがかなりキモチ良かったものと想像いたします。
これで20代前半だったら・・・というのは、高望みなんでしょうか。

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なんと磯仁様、早くもリピートされたそうで、今回はその体験談です。
NZ SPAに入店したのは午後二時近く、前回と同じ「Mr.ケンミン」氏が迎えてくれます。
この日は平日にも関わらずこの時間でも結構なお客の入りでした。
まずは着替えてジャグジーへ。 グループ客でしょうか?
何故か男性らに混じって数名の女性客も一緒に水着姿ではしゃいでいました。
簡単に汗を流した後で軽食を摂りに。
ここで現地の料理をつまみに缶ビールで喉を潤します。
満腹になったところで丁度ケンミン氏が登場、
ここでマレーチャイニーズを希望すると、「イツ、イマ?」と聞くので頷くと、
「若クナイヨ、イイ?」と。 頷くとすぐに奥の部屋へと案内されます。
待つこと3分、ノックの後、娘の登場です。
見た目はやや背が高くすらっとしたスリムな体型、胸はやや小振りながらも形良く、
長い黒髪にすっぴんの顔はどこかサーファー風です。
彼女、名前は「V」、お年を聞くと笑いながら21歳だと言いますが・・・。
簡単な挨拶の後、すぐにシャワー。
ここで簡単に当方を洗ってくれますが、前回とは違いここでのフェラは無し、残念!
先にシャワーを終えてベッドで彼女を待ちます。
彼女もシャワーを終えてベッドへ、さあ、いよいよプレイ開始です。
まずはうつ伏せになるように言われます。
背中にバスタオルを掛けられるとマッサージの開始。
結構体重を掛けながら背中を順に押して行きます。前回のアロマとはえらい違いです。
腰まで行ったところですぐにマッサージは終了。
タオルを剥がすと彼女は舌で背中をしゃぶるように
じゅるじゅるっと音を立てながら下へと舐め降りて行きます。
時々彼女の乳首も背中を伝うのですが、
それが何とも背中の性感帯をゾクゾクと刺激します。
腰まで来ると、今度はお尻の割れ目の付け根を舐め始めます。
ああ、いよいよアナルか?と思ったところで、
期待に反して右側のお尻から右足の先へと舐めて行きます。
あれぇ、この娘はもしかしてアナル舐めはしないのか?と思ったところで、
右足のふくらはぎを舐め終えた彼女、再度お尻に戻り、その付け根を舐め始めます。
おお、今度こそ?と思ったらまたもや今度は左のお尻から太腿の裏、膝の裏、
さらにはふくらはぎへと舐め下りて行きます。
ああ、やっぱりこの娘はアナルは無いのか?とややがっかりしたところで
左足まで舐めて行った彼女、再度お尻の付け根を舐めた後、
両手でお尻を広げるとここで満を持してのアナル舐め!
大きな音を立てながらじゅるじゅるっとアナルをその舌で舐め上げます。
うーん、これは!としばし快感に浸ったところで彼女、ここで仰向けになれと。
今度は首筋から乳首、脇腹、お腹と舐め降りて行き、太腿から膝舐め、
再度上に上がって来て今度は反対側の足も同様に舐めていきます。
両足を舐め終えたところでようやく足元に跪くと今度は袋舐め。
袋の付け根から先へと舌先を這わせ、時々軽く玉吸いと続きます。
これを左右繰り返した後、今度は先を咥えての吸い込むような舐め技。
時々強く吸い込みながら、舌はまるで蛇のように
カリ首をヌメヌメと這いずりまわるという合わせ技、
うーんこれはなかなかです。
さらに竿舐めから先を咥えてと何度か繰り返して充分になったところで
準備をして彼女が上に。
ゆっくりと腰を降ろして根元まで入ったところで、
擦り付けるようにゆっくりと動きます。
「うーん」という声もどこか艶やかです。
こちらが体を引き寄せると心得たとばかりに頭を近づけての乳首舐め、
腰の動きと乳首舐めの一体での快感に堪らずそのままフィニッシュ!
彼女、最後の一滴まで絞り出すようにゆっくりと腰を前後に動かします。
ようやく快感が引いたところでゆっくりと離れ、簡単に処理して貰った後でシャワー。
ここで背中まで軽く洗い流してくれます。
着替えている最中にお話しをすると彼女、本当は32才だって!
ここに勤めてもう3年になるそうな。
道理でオトコの感じるツボを押さえた熟練の技な訳です。
その割にはスタイル良く、乳房の形、張りもなかなかです。
ちなみに番号は「127番」だそう。
最後は軽くハグしておでこにキス、再会を?誓ってお別れです。
再度ジャグジーへ行きます。
奥の小さなジャグジーはひとつが冷水、もうひとつはかなり熱いお湯になっていて、
手前のぬるい大浴槽よりもこちらのほうがより日本人好みかと思われます。
シャワーの後、着替えて最後に受付で支払い。
料金は明朗の268RMでした(248RM+缶ビール2本)。
これで僅か8,000円程ですからコスパの良さは抜群です。
忙しそうなケンミン氏にあいさつをして外に出たところで、
もう一人のコンシア氏も挨拶に来てくれます。
良かったですよと答えると「サンキュー」と。
ここはスタッフの皆さん、とても感じが良いです。
外に出ると日はまだ高く一気に熱気が体を包みます。
ジョホールバルの夜はこれから、でしょうか。
~ ~ ~
磯仁様の筆致から、熟練のワザがかなりキモチ良かったものと想像いたします。
これで20代前半だったら・・・というのは、高望みなんでしょうか。
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サヌール置屋でロング
今回はY様(複数いらっしゃいますが)から頂戴しました、
バリ島の体験談の一部です。
今回はサヌールに2泊しました。
置屋は初日に◆◆◆、昨日と2日目は▲▲に行って来ました。
初日の女の子は大失敗。
顔は僕的には5段階評価でいくと3くらいかな?
自称バニュワンギ出身の26歳。
ブラを取ろうするとチップの要求、20万ルピア。
フェラのサービス無し。 何だかなあ…
僕はおっぱい星人なので…
チップの約束をしてブラをとってもらい挿入&フィニッシュ。
味気無く終わった初日でした。
2日目、8時半頃バイクを飛ばして30分くらいかけて向かった先は******
(オトコの夜遊びガイド「バリ島編2015~16」49ページのSPA)
値段はガイドに記載の通り。クレジットカードで決済をしたので3%増しでした。
ここは結構よかったです。
部屋はコジャレたジャグジー付きのラブホテルって感じ。
女の子は僕が行った時には6人程の選択肢でした。
その中から安室奈美恵風の自称スラバヤ出身24歳をチョイス。
部屋に入り僕は全裸、彼女は着衣のままオイルマッサージ。
マッサージの腕はまあまあかな?
一通りマッサージが終わると二人してシャワーへ、
その後ベッドでB to Bからゴム付きフェラ。
その後攻守交替で小ぶりなおっぱいを味わいながら手マン
フィニッシュ満足できました。

サヌールのホテルに戻りひと休みしてこのまま寝るのももったいないと思い
もう一度置屋探索に出発。
何軒か回りましたが、なかなかいいなと思う女の子に巡り会えなかったんですけど、
○○で許容範囲の子がいたので、
スタッフにオールナイトでの値段を聞いたら言い値が300万ルピア。
あまりにも高いのでディスカウントを試みましたが
250万ルピアまでしか下がりませんでした。
あきらめて退散。▲▲へ向かいました。
ここで僕的には中の上くらいの子がいたので、スタッフにオールナイトを交渉。
5時間拘束で170まで下げて持ち帰りました。
自称バンドン出身の22歳。結構感じの良い子でした。
1回したあと不覚にも二人して熟睡。置き屋から女の子に電話が入り起こされました。
女の子の話では1時間のタイムオーバーとの事。
延長料金が30万ルピア必要だとの事。
女の子は、眠ってしまった事をしきりに謝ってました。
確かに7時までの約束なのに時計を見ると7時半を回っていたので、
延長料金とチップあわせて35万ルピア渡しました。
でもそこそこいい子だったので満足しています。
~ ~ ~
Y様、夜9時過ぎに1回戦を終えてなお、探索に出かけ、
そしてオールナイトでテイクアウトとは・・・
素晴らしいタフネスぶりでいらっしゃいますね。
この体験談には続きがありまして、そこで大満足されたY様いわく
「次回バリ訪問の時には必ずリピートします。」
「3日だけの滞在は短いですね!帰りたくないです。」 とのこと。
そのレポートはまた改めて。

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「オトコの夜遊びガイド:バリ島編」のご購入者様利益を考慮し、
詳細情報はブログ公開しておりません。
バリ島の体験談の一部です。
今回はサヌールに2泊しました。
置屋は初日に◆◆◆、昨日と2日目は▲▲に行って来ました。
初日の女の子は大失敗。
顔は僕的には5段階評価でいくと3くらいかな?
自称バニュワンギ出身の26歳。
ブラを取ろうするとチップの要求、20万ルピア。
フェラのサービス無し。 何だかなあ…
僕はおっぱい星人なので…
チップの約束をしてブラをとってもらい挿入&フィニッシュ。
味気無く終わった初日でした。
2日目、8時半頃バイクを飛ばして30分くらいかけて向かった先は******
(オトコの夜遊びガイド「バリ島編2015~16」49ページのSPA)
値段はガイドに記載の通り。クレジットカードで決済をしたので3%増しでした。
ここは結構よかったです。
部屋はコジャレたジャグジー付きのラブホテルって感じ。
女の子は僕が行った時には6人程の選択肢でした。
その中から安室奈美恵風の自称スラバヤ出身24歳をチョイス。
部屋に入り僕は全裸、彼女は着衣のままオイルマッサージ。
マッサージの腕はまあまあかな?
一通りマッサージが終わると二人してシャワーへ、
その後ベッドでB to Bからゴム付きフェラ。
その後攻守交替で小ぶりなおっぱいを味わいながら手マン
フィニッシュ満足できました。
サヌールのホテルに戻りひと休みしてこのまま寝るのももったいないと思い
もう一度置屋探索に出発。
何軒か回りましたが、なかなかいいなと思う女の子に巡り会えなかったんですけど、
○○で許容範囲の子がいたので、
スタッフにオールナイトでの値段を聞いたら言い値が300万ルピア。
あまりにも高いのでディスカウントを試みましたが
250万ルピアまでしか下がりませんでした。
あきらめて退散。▲▲へ向かいました。
ここで僕的には中の上くらいの子がいたので、スタッフにオールナイトを交渉。
5時間拘束で170まで下げて持ち帰りました。
自称バンドン出身の22歳。結構感じの良い子でした。
1回したあと不覚にも二人して熟睡。置き屋から女の子に電話が入り起こされました。
女の子の話では1時間のタイムオーバーとの事。
延長料金が30万ルピア必要だとの事。
女の子は、眠ってしまった事をしきりに謝ってました。
確かに7時までの約束なのに時計を見ると7時半を回っていたので、
延長料金とチップあわせて35万ルピア渡しました。
でもそこそこいい子だったので満足しています。
~ ~ ~
Y様、夜9時過ぎに1回戦を終えてなお、探索に出かけ、
そしてオールナイトでテイクアウトとは・・・
素晴らしいタフネスぶりでいらっしゃいますね。
この体験談には続きがありまして、そこで大満足されたY様いわく
「次回バリ訪問の時には必ずリピートします。」
「3日だけの滞在は短いですね!帰りたくないです。」 とのこと。
そのレポートはまた改めて。
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悪徳警官を回避する、ダムリのバス
今日のコメントで頂きました、ダムリ社のバスに関しての情報と質問に
私なりの補足をいたします。
まず、ダムリ社の公式サイトですが、インドネシア語のみなので
わかりづらいと思います。
4トラベルにいくつか、情報が寄せられています。
4トラベルのダムリ情報はコチラ
これによれば、運行間隔は
・ガンビル駅 15分間隔
・ブロックM 30分間隔
・マンガドゥア 1時間間隔
となっていますが、時間帯によって間隔は異なるので、
上記はあくまでも日中の、とお考えください。
別のサイトで、ガンビル発空港行きの、詳しい解説や乗り場地図がありました。
ガンビル発ダムリの解説サイト
このサイトによれば、ガンビル発に関して、始発は3時00分 最終は20時00分
運行間隔は3~5時…毎時00分、30分 5~20時…毎時00分、15分、30分、45分
となっています。

それから、バスの車体には英語表記(エアポート・バス とか)がありません。
画像のようにインドネシア語で バンダラ (=空港の意味) の文字が
運転席前に掲示されているはずです。

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私なりの補足をいたします。
まず、ダムリ社の公式サイトですが、インドネシア語のみなので
わかりづらいと思います。
4トラベルにいくつか、情報が寄せられています。
4トラベルのダムリ情報はコチラ
これによれば、運行間隔は
・ガンビル駅 15分間隔
・ブロックM 30分間隔
・マンガドゥア 1時間間隔
となっていますが、時間帯によって間隔は異なるので、
上記はあくまでも日中の、とお考えください。
別のサイトで、ガンビル発空港行きの、詳しい解説や乗り場地図がありました。
ガンビル発ダムリの解説サイト
このサイトによれば、ガンビル発に関して、始発は3時00分 最終は20時00分
運行間隔は3~5時…毎時00分、30分 5~20時…毎時00分、15分、30分、45分
となっています。
それから、バスの車体には英語表記(エアポート・バス とか)がありません。
画像のようにインドネシア語で バンダラ (=空港の意味) の文字が
運転席前に掲示されているはずです。
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