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「土地付き不動産」とは、「土地と不動産をセットで買える投資方法」のこと。これまでの「物件だけに投資をする」方法とは全く違ったものなのです。
| 土地付き物件 | 土地無し物件 | |
|---|---|---|
| コスト面 | 土地を貸せば、税金や手数料だけ! |
内装の修繕費や管理コストがかかります |
| 空室リスクなし | 私たちはある方法で、空室リスクを無くしました (※詳しくはページの後半で) |
借主が長い間いなくなってしまうことも… |
| 元本割れリスクなし | 土地の値段が今より下がることはありません |
物件の経過年数などで価格が下がる一方です |
| インカムゲイン (※家賃による収入) |
物件に借主がいなくとも土地の借主からの収入が見込めます |
借主がいない限り見込めません |
| キャピタルゲイン (※売却による収入) |
いい条件でなくても、売れやすい |
いい条件ではない限り売ることはかなり難しい |
| 老朽化リスク | 古くなることで価値が下がることはありません |
古くなるほど価値が下がってしまいます |
| 災害時 | 物件がなくなっても土地の権利は残るので安心! |
物件がなくなってしまえば意味がありません |
| 政治情勢 | 戦争や災害などで国が倒れてしまえば 元も子もありません |
戦争や災害などで国が倒れてしまえば 元も子もありません |
「投じたお金をすべて失ってしまった…」
株やFXでは良く聞く話ですよね。
不動産投資は、投資リスクが低い
のが特徴。
災害などで無くならない限り、
「物件」または「土地」という
資産を持ち続けることができます。
日本の不動産事業は、
既に成長しきってしまいました。
確かに東京オリンピックの前は
都内だけ不動産の価値は上がるでしょう。
ですが、その後はいかがでしょうか?
日本の不動産に投資をしても、
小さな利益しか出ることはないでしょう。
海外には急成長している国が
たくさんあります。
そこに投資をすれば、大きな
利益を得ることも不可能では
ありません!
日本は地震大国。
数年前の東日本大震災でも大きな被害を
受けました。
日本で不動産投資をした場合、将来的に
地震で物件がなくなってしまうことも
想像できます。
海外で地震が起きることは稀です。
海外不動産を投資として
持っていれば、いざというときの
リスクヘッジになります。
フィリピンという国、ご存知ない方はいないでしょう。この国を選んだのにはちゃんと理由があります。
フィリピンは、アジア圏の中でトップレベルの成長率です。その成長率はなんと7%にも及びます。
→今後、時が進むごとに価値が上がっていく可能性が非常に高いのです!
成長とともに物価も上がっていくのが世の常です。しかし、フィリピンは特殊な国。
なんと、成長率7%に対しインフレ率は4%。これは驚きの低さなのです。
→価格が低いうちに不動産を購入しておけば、価格上昇の恩恵を受けられる!
「リーマンショック」、まだ記憶に新しいですよね。これが引き金となって世界中を不況が襲いました。
ですが、フィリピンはこの影響をほとんど受けなかった国なのです。
→世界的な恐慌が起こっても、ここに土地さえあれば影響を受けづらい!
ボホール島は、リゾートでおなじみのセブ島のすぐ隣にある島です。
最近では「アロナビーチ」というリゾート地が有名になりつつあります。
現在のフィリピン政府が掲げる政策の中に、ボホール島の開発が盛り込まれています。これまで、政府主導で開発を行ったところで
地価が上がらなかったところはありません。ですから、ボホール島の価値が上がるのは間違いないでしょう。
ボホール島の隣はセブ島です。セブ島も元々は開発がされて今のような形になりました。
そのためにセブ島の地価は昔の100倍になった地域もあります。
ボホール島は、これからセブのようなリゾート開発が進んでいく島です。
セブ島と同じことが起こるのであれば、ボホール島の地価も同じぐらい上がるでしょう。
リゾートへ行くためには、飛行機や船をいくつも乗り継がないといけない…。いくらリゾート地とはいえ、そんな場所では、
地価が上がりづらくなってしまいますよね。ですが、ボホール島には2年後に空港ができるのです。
もちろん、セブ島にもマクタン空港がありますが、この空港ができたとき、セブ島の価格はかなり上がりました。
ですから、ボホール島の土地価格も確実に上昇することでしょう。
AYACCAリゾートホテルは、フィリピン・ボホール島にできる高級リゾートホテルです。ヴィラタイプの高級リゾートホテル、
それが「AYACCAリゾートホテル」です。「ヴィラタイプ」とは、一戸建てをそのまま客室として貸し出すホテルのかたち。
このかたちは、最上級のリゾートホテルなのです。ですから、世界中のお金持ちに大きな人気となっています。
雑木林だった土地が高級リゾート地になったら、土地の価格は下がるでしょうか?
AYACCAリゾートの土地は、元はといえば海岸沿いにあった雑木林でした。
どうしてこんなところに作ろうとしたのか…
それは、セブ島を見れば分かります。
セブ島で一番地価が上がったところはどこか、ご存知でしょうか?
海沿いのリゾート用地が一番値上がりしたのです。
もしも、セブ島の海沿いのリゾート用地が売りに出されたら、
地価は一億はくだらないだろう、といわれています。
「海沿いの雑木林」という好立地の土地を買える機会は、もう二度とないかもしれません。
セブ島には、「マクタン空港」があります。
この国際空港ができたとき、セブ島の地価はかなり跳ね上がりました。
もちろん、空港に近いほど価値が上がるのはわかりますよね。
ボホール島にも2年後、国際空港ができることが決定しています。
本当に偶然なのですが、AYACCAリゾートはこの空港から車で10分程度の好立地にあります。
一般的な市街地の物件では、常に空室リスクが付きまといます。
せっかく「利回り10%」と聞いていたのに、空室が続いてしまっては意味がありませんよね。
ですが、「AYACCAリゾートホテル」はただのホテルではありません。
「高級リゾートホテル」、特に一戸建てまるごと客室として利用できるヴィラタイプのホテルです。
このタイプのホテルでは、宿泊料は一泊5万を下ることはありません。そして高額な宿泊料を払ってでも泊まる人がたくさん現れます。
なぜなら、主な利用客であるお金持ちは、このようなホテルを利用することを望んでいるからです。また、彼らは長期滞在をするのが一般的。
ですから、月に1週間の利用さえあれば、一般コンドミニアムを超える利回りが確保できてしまいます。
また、一定額の利回りに満たなかった場合は、規定の加算金で補填いたしますので、もしもの時も安心です。
この3つのメリットを最大限に引き出すことができるかたち。
それこそが「高級リゾートホテル」であり「AYACCAリゾートホテル」なのです。
そして、一般的なコンドミニアムでは実現できない、
AYACCAリゾートオーナーならではのメリットも充実しています。
AYACCAリゾートホテルが、あなたの購入した高級戸建て住宅を「運用」をしてくれます。
あなたは、不動産をただ所有して「サブリース」するだけでいいのです。
つまり、マンションやアパートの不動産投資にある「経営」をする必要がありません。
このホテル敷地内にあるホテルという点が、今回の不動産投資の大きなメリットです。
AYACCAリゾートホテルでは、一口の購入につき1週間分の権利をお渡しします。
そのうち6日間は宿泊収入を得る権利として、残り1日は2名様まで実際に宿泊することができます。
また、利回りを後述のポイントで受け取った場合は、2年間は無料で期限の延長ができますので、無駄がありません。
※1日分の宿泊権は繰り越しできませんので、ご注意ください。お泊まりにならなかった場合は、利回りのみが手に入ります。
家賃収入を日本円で受け取るまでには、フィリピンでの税金と為替手数料が引かれてしまいます。
一般の海外投資会社では、利回り10%と言っていたはずなのに、実際は空室期間がなかったとしても7.5%まで減額してしまうのです。
ですが、AYACCAリゾートではポイントによる利払い方式を選ぶことができます。
こうすることで税金や手数料を払うことなく、元々の利回り5.8%をそのまま受け取ることができるのです。
このポイントは、AYACCAリゾート内だけでなく、旅行券などへの交換もできる予定です。
AYACCAリゾートホテルは、過去に5つ星ホテルを作り出した建築家による設計が行われました。
そして、AYACCAリゾートホテルは半分以上がスイートルーム。ですので、5つ星をとれるだけのポテンシャルがあります。
「星が付く」ということは、その物価の価値を上げることになります
このブランド力が一番発揮される時が、買った土地を手放す時です。
「市街地にある名も知らない物件」と「有名なホテル内にある土地付き物件」、売れやすいのはどちらなのか明らかでしょう。
また、AYACCAリゾートホテルは世界展開を行います(現在ミャンマー・ベトナムを予定)。
フィリピン以外の他国にAYACCAリゾートホテルが展開されたら、物件としての価値がさらに上がると思いませんか?
リスクヘッジや実利の他にも、不動産オーナーとなるメリットがあります。
それは、「社会的なステータスが得られる」ということ。
AYACCAリゾートホテルでは、土地の購入者へメンバーシップカードを提供いたします。
「高級リゾートホテルのオーナー」という肩書が手に入るチャンスです。
フィリピンの成長率は7%で、ボホール島は政府による開発地区。しかも空港の建設も決まっています。
そして、AYACCAリゾートは雑木林を開発して作られた海沿いの高級リゾートホテル…。
これらの要因がありながら、地価が下がると思いますか?
唯一のリスクは、戦争などの危機に見舞われ、
国から土地の所有権を取り上げられてしまうことぐらいでしょうか。
不動産を売る時に大事なこと。それは「高い価格でもその物件を買いたい」という購入の需要です。
地価が1000万から2000万に上昇した市街地の物件を持っていたとしましょう。
ですが、よほど良い条件下にない限りは2000万の相場で売れることはありません。
もし、1500万でも売れなかったとしたら…?
地価がいくら上がっても、物件自体に価値がなければ売れづらいのが現状なのです。
ですが、AYACCAリゾートではその心配はいりません。
有名ホテルなら、内見をしなくても物件に対する評価をある程度は出せます。
一度泊まったことがあるのであれば、もはや内見しなくても大丈夫ですよね。
そして高級ホテルでは、チェックインの際にメールアドレスを書いてもらうのが一般的です。
これは、ホテルからのメールマガジンを送るのに使われます。
つまり、このメールマガジンに「物件販売のお知らせ」として情報を流すことができるのです。
もし、AYACCAを高く評価しているお客様のところにこのお知らせが届いたとしたら…。
そのほかの物件より値段が高いとしても、一際興味を持っていただけることでしょう。
フィリピンでは、「資本規制」というものがあることを知っていますか?
これは、海外からのお金の流れをわざと挟めるために行っている国による規制です。
ですから、フィリピンの銀行にはお金がありません。フィリピンがリーマンショックを乗り切れたのはこれが理由です。
不況の引き金となった「サブプライムローン」商品を買えなかったために、影響を受けようがなかったのです。
そして、海外からのお金が流れづらいからこそ、物価上昇も抑えられています。
ですから、フィリピンはほぼ自国の力だけで成長しているといってもいいでしょう。
また、この資本規制と関連していることとして、「外国人は現地法人という形でしか土地を買えず、現地法人の資本は
国内:国外=6:4の割合が上限」と決められています。つまり、今の状態で外国人はフィリピンの土地を買うことができないのです。
もし、この規制が外れたらどうなるのか…?
まず、世界中からフィリピンにお金が流れ込んでくることは間違いないでしょう。
フィリピンの成長を使わない手はないからです。そして、フィリピンで事業を行うためには、土地が必ず必要になります。
すると、土地の需要は急上昇する為、地価が急騰するのです。他の国では、この倍率は25倍にもなるとも言われています。
つまり、10万円で買った土地が250万円にもなるのです。
土地の価格が急騰するための条件。それは、「資本規制が外れること」。この規制は、近いうちになくなると言われています。
フィリピンでは、これまで資本規制の解除には反対する人たちが多くいました。ですが、最近では解除を望む風潮があります。
また、大統領による資本規制解除の根回しが新聞に載ってしまったこともあるため、政府は規制解除に向けて動いていると見ていいでしょう。
ですから、資本規制が外れる可能性が非常に高いと予想されているのです。
※7月21日、フィリピン政府は銀行の外資規制の撤廃を行いました。これにより、外国銀行による資本100%の現地法人の設立や、
フィリピン国内で開設できる外銀数に制限がなくなったことにより、多くの外銀が進出してくることが予測されます。
資本規制の全廃に向けて、一歩大きく踏み出した形です。
※下図は8月1日のyahoo!ニュースより
売りに出された1つの区画をまるごと買う。
これが、今までの土地の買い方でした。
だから、土地を買うには大きなお金が必要だったのです。
わたしたちが作り出した新しい土地の買い方。
それは、「1つの土地を複数人で分け合って購入する」こと。
この方法では、1つの区画を最大51人で分割して買うことができます。
その上に建った1つの物件には、たくさんの大家さんがいるのです。
ですから、それぞれが負担する金額ももらえる利回りも、51分割された額になります。
これが、AYACCAリゾートホテルの土地が格安で買える仕組みなのです。
料金表
ここまでAYACCAリゾートホテルについて紹介してきました。「他の物件と比較したらどうなるの?」と思われる方もいらっしゃるでしょう。
ここで、他の海外不動産投資との比較を見てみましょう。
| AYACCA | 他案件 | |
|---|---|---|
| 投資物 | 物権 フィリピン"国からのお墨付き"である「登記簿謄本」 発行されます |
債権 "会社との契約"なので、その会社に万が一のことがあったら「危ない話」になります |
| 立地 | 海沿いの高級ホテル |
主に市街地、場所はさまざま |
| 価格 | 1つの区画を最大51人で分割購入なので、価格も51分割 だから安く購入できます |
一室まるごとの購入なので、 1000万以上するのが相場です |
| 売却時の 元本割れリスクなし |
「高級リゾートホテルの一室」という 「高くても買いたい」と思われるだけの価値があります 購入時より地価が確実に上がるので、元本割れすることはありません |
物件の老朽化によって価値が低下します 競合物件も多いので、元本割れを起こす可能性も |
| 高い収益性 | AYACCAは高級リゾートホテルです 高い家賃設定でも泊まる人が 後を絶ちません |
よほどいい条件ではない限り家賃が高くては借り手がつきません |
| 空室リスクなし | 宿泊料の高い「高級ホテル」なので 例え1週間の利用でも利益が十分見込めます |
立地や内装、家賃により空室リスクが増大する恐れがあります |
| 空室リスクに 対する対策 |
利回りに満たなかった場合は既定の加算金が入ります |
業者によっては有期限で家賃保証を 行っています |
| 謄本の発行 | 土地の購入になりますので 謄本がもちろん発行されます |
「物件」のみの購入なので 債権となります 謄本は発行されません |
AYACCAリゾートホテルは、どんな海外不動産よりも優れた投資先なのです。
「海外不動産投資のthe Answer」
それがAYACCAリゾートホテルです。
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