スレッド一覧

  1. 正義のあかし(45)
  2. 虚構の大石寺疑惑(1)
  3. アラシ行為記録(17)
スレッド一覧(全3)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成

新着順:226/33195 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

(無題)

 投稿者:通りすがり  投稿日:2015年11月23日(月)18時49分35秒
  通報
  ざっと掲示板を見ると会則78条に触れ、また現組織の問題点を指摘する書き込みが多いよう見受けられますが、
そのためにも今、まさに急務であるのは池田門下の自覚たる人材育成に外ならないのではないでしょうか。
『敵と申す者はわすれさせてねらふものなり(P.1185-1186)』
ゆえに御書を心肝に染め、先生の指導を命に刻み、人材育成に飛び、折伏に走り、正邪を見極められる組織を各々の場所において命懸けで作っていくことではないでしょうか。

「私は、一時、一流大学出の、いわゆる才知にたけた人を重要な立場に登用してきた。全部が失敗であったとはいえないが、近年の事件にみられた裏切りの姿は、皆さま方がご存じの通りである。私としては、できうるかぎりの善意で成長させようと努力した人々であった。
 しかし、彼らは、信心も忘れ、広宣流布の目的も忘れ、後輩への育成の愛情も忘れた。そして、自分自身の才知を鼻にかけて、自分の名誉のため、自分の出世のため、名声のため、自分の利益のためしか考えなくなってしまった。そういう人徳のない、策や小才の人間が幹部になれば、人々が余りにかわいそうである。
 二度と、このようなことを繰り返してはならない。その意味で、これからは、信心の組織でも、人柄のよい人格者が中心となっていくべきである。いわゆる学歴や才知だけであってはならない。人徳のある、信心の深い、公平な人でなければならない。そして自分を顧みず、法のため、人のため、後輩のために貢献していく誠実な人でなくてはならない。このことを、後世のために強いて言い残しておきたい。(昭和62年12月度本部幹部会スピーチより)」
危機感を持つことは大切ですし、私は(おそらくログに残っているであろう)資料など全て目を通したわけではありませんが、もし「また繰り返されようとしている」「いま繰り返されている」との感じるのでしたら尚更、自身の国土世間に池田先生直結の創価学会を作る戦いをしていくべきではないでしょうか。その上でもし会則が悪用された、狂信に走った等の実証が出たのであればそのときに言論戦を展開していくべきではないでしょうか。
「”正義は楽し”である。笑顔で朗らかに正義の道を生きぬいていきたい、朗らかさを失ったり、悲愴になっては、悪を喜ばせるだけである(平成3年1月15日・スピーチより抜粋)」

一方的に失礼致しました。以上です。
 
》記事一覧表示

新着順:226/33195 《前のページ | 次のページ》
/33195