ソウルの最低気温、氷点下2度…江原スキー場が次々と開場

ソウルの最低気温、氷点下2度…江原スキー場が次々と開場

2015年11月28日09時06分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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  江原道(カンウォンド)のスキー場が27日から冬のシーズン運営に入った。この日、龍坪(ヨンピョン)リゾート、フェニックスパーク、ビバルディパークがオープンしたのに続き、28日にはアルペンシアリゾート、ウェリヒリパークが開場する。ハイワンリゾートは30日、オークバレーは来月2日、エリシアン江村(カンチョン)は来月4日から客を迎える。

  週末にはソウルなど首都圏で氷点下の天気が続く見込みだ。28日のソウルの朝の最低気温は氷点下2度、

  南部地方も昼の最高気温が10度を下回ると予想される。29日は徐々に雲が広がり、首都圏と全羅北道・慶尚北道に雨が予想される。気象庁の関係者は「29日から平年の気温を回復する」と伝えた。
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