ただ今、戻りました!御無沙汰していましたが、
新たに生まれ変わった気持ちで、再登場です!
(最敬礼)
★
結局、またもや大きな転換がありました。
私にとっての、第三次ナンパ革命でした。
なにわともあれ、まだ続けることにします。
これからも、縁がある人は、たまに読みなはれ!
2007年08月03日
2007年05月16日
ナンパ勇者よ、また会う日まで!
三年近く、このブログを続けてきましたが、
初めて、その終わりを意識し始めております。
なお最近企画していたのは、いろんな本から
引用した言葉を、片っ端からコラージュして、
解説も入れずに、ナンパを表現していくこと。
ナンパという大冒険を、古今東西の言葉で
MIXして、有機的に塗り固めたかったのです。
これだとラクだし、毎日更新もできるかなと
思っていましたが、やはりあまり面白くない。
どうも今年に入ってから、ブログは不作です。
ムリに続けても、しょうがないので休止します。
★
毎年この時期になると、全てを捨て去り、
新しく生まれ変わりたいと思うのですが、
悩みぬいた末、やっと腹が決まりました。
私は、最後のクライマックスへと旅立ちます。
そのため、相当、殺気立ってきているために、
他の方々を思いやる余裕が全くありません。
ゆえに、ここから先は、弱くてダメなままでも、
全身でナンパワールドに飛び込んだ同志、
いわゆる、勇者のみにお送りいたします。
(しばらくは、毎週の音声メルマガのみ)
これからは全力でもって、冒険に出かけるため、
ブログは更新しませんが、もし無事生還できたら、
その成果を、皆様と分かちあいたいと思います。
リスクが少ないところに、生きがいはありません。
あなたもぜひ、このナンパに一番いい時期を、
勇気と知恵を駆使して、乗り越えてください。
そしてお互い、山頂で会いましょう。
それでは、ともに、その時まで!
★
<2011年:後日談>
この時は、完全に追い詰められていました。これじゃあいけないと、
毎日ブログを更新しようとしましたが、去年のセカンドインパクトの
時のようなテンションもなく、まったくもって、続かなかったのです。
前回の記事のコメント欄でニーチェに毒づいたり、殺気立った引用を
好んだりと、精神が閉じていってる兆しがあります。実は、この後で、
私は人生最大のウツに入り、何も出来なくなって、引きこもりました。
パソコンのキーボードさえ叩けない程のウツになりますが、そこから、
あるギリギリのナンパを元に、見事、復活します。その過程は後ほど!
初めて、その終わりを意識し始めております。
なお最近企画していたのは、いろんな本から
引用した言葉を、片っ端からコラージュして、
解説も入れずに、ナンパを表現していくこと。
ナンパという大冒険を、古今東西の言葉で
MIXして、有機的に塗り固めたかったのです。
これだとラクだし、毎日更新もできるかなと
思っていましたが、やはりあまり面白くない。
どうも今年に入ってから、ブログは不作です。
ムリに続けても、しょうがないので休止します。
★
毎年この時期になると、全てを捨て去り、
新しく生まれ変わりたいと思うのですが、
悩みぬいた末、やっと腹が決まりました。
私は、最後のクライマックスへと旅立ちます。
そのため、相当、殺気立ってきているために、
他の方々を思いやる余裕が全くありません。
ゆえに、ここから先は、弱くてダメなままでも、
全身でナンパワールドに飛び込んだ同志、
いわゆる、勇者のみにお送りいたします。
(しばらくは、毎週の音声メルマガのみ)
これからは全力でもって、冒険に出かけるため、
ブログは更新しませんが、もし無事生還できたら、
その成果を、皆様と分かちあいたいと思います。
リスクが少ないところに、生きがいはありません。
あなたもぜひ、このナンパに一番いい時期を、
勇気と知恵を駆使して、乗り越えてください。
そしてお互い、山頂で会いましょう。
それでは、ともに、その時まで!
★
<2011年:後日談>
この時は、完全に追い詰められていました。これじゃあいけないと、
毎日ブログを更新しようとしましたが、去年のセカンドインパクトの
時のようなテンションもなく、まったくもって、続かなかったのです。
前回の記事のコメント欄でニーチェに毒づいたり、殺気立った引用を
好んだりと、精神が閉じていってる兆しがあります。実は、この後で、
私は人生最大のウツに入り、何も出来なくなって、引きこもりました。
パソコンのキーボードさえ叩けない程のウツになりますが、そこから、
あるギリギリのナンパを元に、見事、復活します。その過程は後ほど!
2007年05月13日
ツァラトゥストラはナンパを語った
女における一切は、謎である。
しかも女における一切は、ただひとつの答えで解ける。
答えは、すなわち妊娠である。
女にとっては、男は一つの手段であり、目的はつねに子供である。
女が恋をするのは、子供を愛すための予行練習なのだ。
だが、男にとっては、女は何であろう。
真の男は二つのことを欲する、危険と遊戯を。
それゆえ男は女を欲する、最も危険な玩具として。
ところで男は、女よりも子供めいたものである。
真の男のなかには、子供が隠れている。
この隠れている子供が遊戯をしたがるのだ。
さあ、女たちよ、
男のなかにいる子供を見つけ出すがいい!
<ニーチェ『ツァラトゥストラ』に加筆>
しかも女における一切は、ただひとつの答えで解ける。
答えは、すなわち妊娠である。
女にとっては、男は一つの手段であり、目的はつねに子供である。
女が恋をするのは、子供を愛すための予行練習なのだ。
だが、男にとっては、女は何であろう。
真の男は二つのことを欲する、危険と遊戯を。
それゆえ男は女を欲する、最も危険な玩具として。
ところで男は、女よりも子供めいたものである。
真の男のなかには、子供が隠れている。
この隠れている子供が遊戯をしたがるのだ。
さあ、女たちよ、
男のなかにいる子供を見つけ出すがいい!
<ニーチェ『ツァラトゥストラ』に加筆>
2007年05月12日
ナンパワールドの入口
日本の寺を守っている、凶暴な姿形の仁王像がある。
それを見て、最初にあなたが気づくことは、片方の手が、
「止まれ」の合図をする警官のように上げられていることだ。
しかし、近くに寄ってみると、もう片方の手が、
あなたを中に招いているのに気づくだろう。
その意味は、門番の外見で尻ごみする者は、
特別な世界に入ることは出来ないということだ。
しかし、表面の印象に隠された内面の真実を、
見ることができるものは、歓迎されるのである。
<ジョーゼフ・キャンベル『神話の力』より>
それを見て、最初にあなたが気づくことは、片方の手が、
「止まれ」の合図をする警官のように上げられていることだ。
しかし、近くに寄ってみると、もう片方の手が、
あなたを中に招いているのに気づくだろう。
その意味は、門番の外見で尻ごみする者は、
特別な世界に入ることは出来ないということだ。
しかし、表面の印象に隠された内面の真実を、
見ることができるものは、歓迎されるのである。
<ジョーゼフ・キャンベル『神話の力』より>
posted by fmtbank at 12:43| カテゴリ無し
|
2007年05月11日
長い冒険になるかもしれない
私は、引きこもりの人に、ナンパを勧めております。
やはり、引きこもりの人は大変でしょうが、仕方ない。
変革期に入った時代から生まれ落ちた、申し子です。
とにかく、全国の引きこもりの方々は、短時間でも、
ナンパするべきだと思います。冒険するべきです。
私も、今だに、引きこもり体質は抜けてませんが、
路上ナンパを徹底したことにより、バランスがとれ、
本当に、見違えるように、素直になれました。
素直というのは、無意味な情報に左右されず、
パワフルで敏感という、気持ちいい状態です。
そこで思うのが、内気で自意識過剰な状態からナンパを始める方が、
昔、少年時代にやった、高い崖から飛び降りたり、激流にのまれたり、
命の危険にさらされるようなことよりも、よっぽど冒険だということです。
肉体的な冒険と、精神的な冒険との違いかもしれません。
または、非日常な危険と、日常の中での危険ともいえる。
ナンパは日常の中で、飛び込んでいかなくてはいけないため、
常に、のどもとに選択肢を突きつけられます。「どうすんだ?」と。
そして中途半端にモヤモヤし、わかりにくい微妙な苦痛などに
支配され、身動きとれなくなったり、快活さから、ほど遠くなる。
それでも行動し、試練を乗り越え、突然の出会いが訪れる。
ようやく、ヒロインが登場!
あぁ、身が震えんばかりの、クライマックス・・・。
ところが、ヒロインはいつの間にやら、置いてけぼり。
主人公は、新たな冒険を求め、また旅立つのであった。
めでたし、めでたし。
★
しかし、ナンパ実践者は、疑問が沸いてくるかもしれません。
でもさー、まだまだナンパに慣れず、大変な状態だからこそ、
ナンパが冒険として成立するわけであって、平気になると、
もうそれは、退屈なルーティーンと化してしまうんじゃないか?
おい、冒険は、どこに行ったの?
あの最初の頃のトキメキはどこへ?
このままGETし続ければいいのか?
心配いりません。それでも100%危険にさらされます。
あなたに立ちはだかる試練は、より大きくなり、冒険は深まる。
そういった、あまり語られてこなかった、ナンパのタブーも含め、
今ここに、危険に満ちた、「ナンパジャーニー」が始まります!
(後日談: 実は、この時、最大の危険が迫っていました・・。)
やはり、引きこもりの人は大変でしょうが、仕方ない。
変革期に入った時代から生まれ落ちた、申し子です。
とにかく、全国の引きこもりの方々は、短時間でも、
ナンパするべきだと思います。冒険するべきです。
私も、今だに、引きこもり体質は抜けてませんが、
路上ナンパを徹底したことにより、バランスがとれ、
本当に、見違えるように、素直になれました。
素直というのは、無意味な情報に左右されず、
パワフルで敏感という、気持ちいい状態です。
そこで思うのが、内気で自意識過剰な状態からナンパを始める方が、
昔、少年時代にやった、高い崖から飛び降りたり、激流にのまれたり、
命の危険にさらされるようなことよりも、よっぽど冒険だということです。
肉体的な冒険と、精神的な冒険との違いかもしれません。
または、非日常な危険と、日常の中での危険ともいえる。
ナンパは日常の中で、飛び込んでいかなくてはいけないため、
常に、のどもとに選択肢を突きつけられます。「どうすんだ?」と。
そして中途半端にモヤモヤし、わかりにくい微妙な苦痛などに
支配され、身動きとれなくなったり、快活さから、ほど遠くなる。
それでも行動し、試練を乗り越え、突然の出会いが訪れる。
ようやく、ヒロインが登場!
あぁ、身が震えんばかりの、クライマックス・・・。
ところが、ヒロインはいつの間にやら、置いてけぼり。
主人公は、新たな冒険を求め、また旅立つのであった。
めでたし、めでたし。
★
しかし、ナンパ実践者は、疑問が沸いてくるかもしれません。
でもさー、まだまだナンパに慣れず、大変な状態だからこそ、
ナンパが冒険として成立するわけであって、平気になると、
もうそれは、退屈なルーティーンと化してしまうんじゃないか?
おい、冒険は、どこに行ったの?
あの最初の頃のトキメキはどこへ?
このままGETし続ければいいのか?
心配いりません。それでも100%危険にさらされます。
あなたに立ちはだかる試練は、より大きくなり、冒険は深まる。
そういった、あまり語られてこなかった、ナンパのタブーも含め、
今ここに、危険に満ちた、「ナンパジャーニー」が始まります!
(後日談: 実は、この時、最大の危険が迫っていました・・。)
posted by fmtbank at 00:14| カテゴリ無し
|
2007年05月10日
引きこもりとナンパの相性
すでに、当たり前の話かもしれない。
引きこもりこそ、路上ナンパに適している。
抑圧された孤独や、他者とふれあいたい欲求が、
それこそ炎のように、身を焼き尽くしているからだ。
すでに会社や学校などの交友で、満たされし者は、
ナンパに突入する、蒸気のようなエネルギーがない。
少しは不満だが、うっすらとした鈍い満足もあるため、
なにもわざわざ、快適さから飛び出す必然性はない。
ナンパは、全身を投げ出す、大冒険である。
そして冒険に旅立つためには、今現在の境遇を、
吐き気を催す程に、嫌悪していればいる程いいのだ。
最低の現状こそが、あなたをカビくさい洞窟の奥から、
無限の可能性に彩られた外へと、放り出してくれる。
その落差が、あなたの背骨に、まっすぐと落雷を落とす。
新たなる冒険への使者は、すでに遣わされた。
あなたは、いったんは拒絶して苦悩し、
ためらいながらも、身を乗り出すだろう。
冒険とは、そういうものなのだ。
引きこもりこそ、路上ナンパに適している。
抑圧された孤独や、他者とふれあいたい欲求が、
それこそ炎のように、身を焼き尽くしているからだ。
すでに会社や学校などの交友で、満たされし者は、
ナンパに突入する、蒸気のようなエネルギーがない。
少しは不満だが、うっすらとした鈍い満足もあるため、
なにもわざわざ、快適さから飛び出す必然性はない。
ナンパは、全身を投げ出す、大冒険である。
そして冒険に旅立つためには、今現在の境遇を、
吐き気を催す程に、嫌悪していればいる程いいのだ。
最低の現状こそが、あなたをカビくさい洞窟の奥から、
無限の可能性に彩られた外へと、放り出してくれる。
その落差が、あなたの背骨に、まっすぐと落雷を落とす。
新たなる冒険への使者は、すでに遣わされた。
あなたは、いったんは拒絶して苦悩し、
ためらいながらも、身を乗り出すだろう。
冒険とは、そういうものなのだ。
2007年05月09日
ナンパという神秘なる冒険
最近、本当は、女なんてどうでもよくて、
冒険がしたかったんだと、気づいてきました。
それは『ナンパ春の山』を登り、性欲の解放が
終わったこともありますが、性格的なこともある。
子供の頃から、冒険活劇にのめりこみやすく、
「インディジョーンズ」や「007(ティモシー以外)」
に影響を受け、野山を駆け巡っていましたので、
とにかく、スリルや危険が大好きだったのです。
将来の夢は、探検家やスパイ、
スタントマンとかになりたかった。
ノビノビと育ったもんです。
★
ところが、高校ぐらいから雲行きが怪しくなって、
登校拒否が始まり、出席日数ギリギリで卒業。
本当はオーバーしたけれど、ヤブ医者に偽りの、
病気診断書をもらって、なんとか切り抜けます。
そして受験のために、宅浪したのがいけなかった。
ほんと、宅浪は危険です!せっかく入学しても、
他人と話せなくなっていて、異常に苦労します!
最初につまづいてしまうと、全てにやる気を失いがちで、
結局、大学も1教科の単位だけとって、中退しました。
その後は長期間、宅浪したクセがつき、引きこもりです。
部屋から一歩も出れない、重度のものではありませんが、
とにかく、ことあるごとに長期間、引きこもっていました。
それが最も落ち着く、ライフスタイルになっていたのです。
まぁ私自身、引きこもり自体は悪いことではなく、むしろ、
人間が進化した形で、喜ばしいことだとは思っています。
時代に敏感な人は、ほとんどが引きこもりになるでしょう。
だって食べ物さえ得れば、外に出る理由なんかありません。
全部デリバリーしてもらえればいいし、外出は面倒ですよ。
しかし、何かが足りない。
やっぱり、やっぱり、寂しすぎる・・・。
とにかく欠けているのは、人と人との生身の交流!
自らの身体を動かしての、スリリングな冒険!
TVゲームなんかでは、とても得られない、
五感ならず、第六感をもフルに駆使した、
不合理でもつれた、肉体遊戯・・・。
何も起こらない、ジリジリッとした待機もあれば、
息がつまるほどの圧倒的な展開も巻き起こる。
思わず「宇宙の法則」を語りだしたくなる偶然と必然。
面倒くさいからこそ、面白い。
リスクがあるほど、感動する。
★
引きこもりの方は、勇気を出してナンパしてください。
思いっきり内向しているからこそ、その逆である、
思いっきり外向しているナンパを実践すればいい。
両極端なことをすると、降り幅が大きくなり、
妙な至福感が生まれて、革命が起こります。
生身の人間同士が会うだけで、エネルギー交流が、
すさまじく起こっているんだと、わかってくるでしょう。
というわけで、結論としては、このブログは、
引きこもりの人を対象にしているということです。
そして人間は、みんな引きこもり。
習慣という牢獄の中に、
引きこもっている。
あんたもな。
冒険がしたかったんだと、気づいてきました。
それは『ナンパ春の山』を登り、性欲の解放が
終わったこともありますが、性格的なこともある。
子供の頃から、冒険活劇にのめりこみやすく、
「インディジョーンズ」や「007(ティモシー以外)」
に影響を受け、野山を駆け巡っていましたので、
とにかく、スリルや危険が大好きだったのです。
将来の夢は、探検家やスパイ、
スタントマンとかになりたかった。
ノビノビと育ったもんです。
★
ところが、高校ぐらいから雲行きが怪しくなって、
登校拒否が始まり、出席日数ギリギリで卒業。
本当はオーバーしたけれど、ヤブ医者に偽りの、
病気診断書をもらって、なんとか切り抜けます。
そして受験のために、宅浪したのがいけなかった。
ほんと、宅浪は危険です!せっかく入学しても、
他人と話せなくなっていて、異常に苦労します!
最初につまづいてしまうと、全てにやる気を失いがちで、
結局、大学も1教科の単位だけとって、中退しました。
その後は長期間、宅浪したクセがつき、引きこもりです。
部屋から一歩も出れない、重度のものではありませんが、
とにかく、ことあるごとに長期間、引きこもっていました。
それが最も落ち着く、ライフスタイルになっていたのです。
まぁ私自身、引きこもり自体は悪いことではなく、むしろ、
人間が進化した形で、喜ばしいことだとは思っています。
時代に敏感な人は、ほとんどが引きこもりになるでしょう。
だって食べ物さえ得れば、外に出る理由なんかありません。
全部デリバリーしてもらえればいいし、外出は面倒ですよ。
しかし、何かが足りない。
やっぱり、やっぱり、寂しすぎる・・・。
とにかく欠けているのは、人と人との生身の交流!
自らの身体を動かしての、スリリングな冒険!
TVゲームなんかでは、とても得られない、
五感ならず、第六感をもフルに駆使した、
不合理でもつれた、肉体遊戯・・・。
何も起こらない、ジリジリッとした待機もあれば、
息がつまるほどの圧倒的な展開も巻き起こる。
思わず「宇宙の法則」を語りだしたくなる偶然と必然。
面倒くさいからこそ、面白い。
リスクがあるほど、感動する。
★
引きこもりの方は、勇気を出してナンパしてください。
思いっきり内向しているからこそ、その逆である、
思いっきり外向しているナンパを実践すればいい。
両極端なことをすると、降り幅が大きくなり、
妙な至福感が生まれて、革命が起こります。
生身の人間同士が会うだけで、エネルギー交流が、
すさまじく起こっているんだと、わかってくるでしょう。
というわけで、結論としては、このブログは、
引きこもりの人を対象にしているということです。
そして人間は、みんな引きこもり。
習慣という牢獄の中に、
引きこもっている。
あんたもな。