2015年07月30日
1日遅れでスタートしました。
本日、『ナンパ博覧会(EXPA’15)』の本編が開始しました。
大変申し訳ありませんが、予定より、1日遅れのスタートです。
というのも、「1人革命」をテーマにした、音声MIXをつくるのが、
予想以上に難しくて、納得いく高レベルのものに仕上がるまで、
あまりにも時間が、かかってしまった。本当にすみませんでした。
ただ内容を聴いて、今作に対する本気度は伝わったと思います。
とにかく、キリのよい、7月30日から9月30日までの開催期間は、
この『ナン博』に全てを賭けますので、思う存分、お楽しみください。
こちらのブログでも、補足や応援など更新していく予定です。では!
posted by fmtbank at 16:04| カテゴリ無し
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2015年07月26日
最後の夏になります。(感無量!)
このブログは去年に一度、終わっています。本当に完結したつもりでした。
ただ、音声プログラムのほうが、まだ完成していなかったため、もう一年間、
延長した形になりました。音声プログラムを全て発表するまでの猶予ですね。
だから、好き勝手に書いていたのですが、ひょんなことから「1人革命」という、
ただ1人に声かけるだけのことに力点をおく方法を、最後の最後に再発見し、
これでもって、ブログは、さらに完成に到った。これは嬉しい副産物でしたね。
もしナンパが挫折してしまった方や、これから始めたい方は、この「1人革命」
から読んでみてください。その後に、「ナンパ五輪」を読む順番がお勧めです。
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さて、これでもって、ブログの方は、完全に未練がなくなりました。真の意味で、
やりきったと思う。スッキリした気持ちで、最後は、音声プログラムに入ります。
ここ数年、「もうやめる」と言いつつ、何度も延長してきましたが、今度こそ、もう、
最後ですね。さすがに来年はありません。今回以上のアイデアも、ないのです。
それが、これまで続けてこられた感謝をこめ、「こんなんが一番欲しかったぞ!」
という需要に、最大限にこたえた超力作となる、『ナンパ博覧会(EXPA’15)』で、
超覚醒シリーズ(『チャレンジ!』、『アーキテクト!』)につづく、完結編となります。
この最後の夏は、これを集大成の祭りとして、すべてを賭けて配信していきます。
おそらく、今までで一番、結果が出たり、奇跡が起こる夏になるでしょう。(ニヤリ)
posted by fmtbank at 13:14| カテゴリ無し
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2015年07月25日
ナンパで目覚める時に流れる曲
この「水に流して」というシャンソンの曲を、聴いたことあるだろうか?
映画『インセプション』で、夢から目覚める時に、流れていたものだ。
確かに、『マトリックス』も素晴らしかったが、いかんせん現実世界が、
幻想世界よりも味気なく、ただロボットと闘うだけで、つまらなかったし、
結局、その現実世界が、さらにマトリックスなのでは?と疑ってしまう。
そこで、『インセプション』では、人間がみる夢の中で、さらに夢をみて、
その夢の中で、さらに夢をみるという、三層の幻想世界が構築されて、
『マトリックス』を超えた。そして、その夢達から覚める時に曲が流れる。
そのとたん、幻想世界は崩れていき、現実世界に目覚めるのであった。
それは、あたかもナンパ空間に侵入した者が、これまで信じていた幻想、
自分は誰からも相手にされない、喋るのがヘタとかいう嘘から目覚める。
次第に、怖がっていたものの正体がわかり、解放されることに似ている。
ゆえに、僕は、この曲を『ナンパ博覧会(EXPA’15)』の主題歌にしたい。
結局、これまでのセカイは、思考の投影でしかなかったという真理に対し、
覚醒する瞬間に、流れる曲として最適だ。本当のセカイは、隠されている。
このマトリックスとの隠れんぼ、幻想と真理の五次元遊びが、ナンパである。
posted by fmtbank at 15:43| カテゴリ無し
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2015年07月24日
マトリックスとナンパ空間
ナンパの楽しみは、たんに女子をモノにするだけではない。
また自己啓発的に、自分が成長していく喜びだけでもない。
これら二つは焦点が、他人か?自分か?との違いにすぎず、
実は、これらを超えて、さらに面白さを体感できる要素がある。
それが「空間」で遊ぶこと。ナンパ空間そのものの探究だった。
たとえば、映画『マトリックス』では、現実だと思っていた世界が、
コンピューターに脳を繋げ、見せられていた夢にすぎなかった。
そして、それを夢だと気づいた者は、その夢の中で、他の人より、
速く動けて、高く飛べる。夢でしかないなら、心が全てとなるから。
これは僕らが、夢を見ていて、夢だとわかった時、何でも出来て、
夢の中で遊びまくれるのと同じ。結局、ナンパに関しても、同じだ。
路上で独り立つ時、目の前の空間が突然、自由自在な空間へと、
変貌する。周囲の群衆を尻目に、素早く動け、精神も跳躍していく。
これが、邪魔する重力が何も無い、「何無波(ナンパ)空間」である。
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普通の人達は、重力に縛られて何も出来ない。まさにマトリックスに、
夢を見せられ、眠りこけてる状態だが、あなたは違う。覚醒したのだ。
確かに、最初は難しい。ナンパに挑戦しても、何度も何度も挫折して、
「そんなの無意味だ。」とマトリックスに連れ戻される。すぐ眠らされる。
だから、少々の訓練が必要。映画『マトリックス』でも、高いビルを飛ぶ、
『跳躍プログラム』や、身のこなしを学ぶ、『格闘プログラム』があった。
そこで学ぶのは「速く動こうとするな、速いと知れ。」なる悟りであったり、
「心を解き放て、無心になれ。」だったりする。まさにナンパと同じである。
こちらの認識が変わると、現実も変わる。結局、ナンパ空間での訓練も、
このマトリックス内で、自由自在に動けるようになることと、酷似している。
しかし映画『マトリックス』でも、エージェントという、歯が立たない相手が、
刺客として送られてきたように、ナンパ空間でも、手ごわい女子が現れる。
彼女達を「ええ女人(エージョント)」と呼ぶ。この「ええ女」は、強烈な魅力、
そして、あなたを寄せつけないパワーを持ち、あなたも最初は、逃げ出す。
途中からは対決しようとするが、ボコボコにやられて、最終的には彼女に、
殺されることになる。映画でも、最後に主人公のネオが、エージョエントに、
殺されて、すぐに復活するシーンを覚えているだろうか?まさに、あれだ!
ナンパ空間でも、主人公は一度死ぬ。徹底的に凹む。ところが、その後で、
映画のネオのように全てが見えるようになり、力がついて、覚醒してしまう。
そこまで連れていこうとしているのが、これらの音声プログラムだったのだ。
さぁ、あなたは、目覚めるための青い薬を飲む?現状維持の赤い薬を飲む?
posted by fmtbank at 11:01| カテゴリ無し
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2015年07月23日
名刺には「ナンパの空間プロデューサー」?
あなたが最も欲しいもの。こんなのあったらいいな、というものは何か?
例えば、面倒くさくて、気が重い、ナンパをする時に、何があればいい?
まず、一緒にする友人やナンパ仲間がいると、一気にラクになりますが、
いない人はどうする?そもそも、1人をメインでやりたい人も結構、多い。
そういう人で、シラフじゃ無理だと、酒を飲んでやる人もいます。もちろん、
それでも結構です。しかし、この暑い中、酒飲むのは、体力を奪われます。
(冬もそうだが、体温調節がマヒしてしまうので、体調を崩す元にもなる。)
また鈍くなって、勢いはつくけど、今度は節操なくなり、ミスも増えてしまう。
それに、酒ナシで声かけれないというのは、シラフの時に動けなく、お金も、
かかるわで、あまりに効率が悪すぎます。余計な習慣はつけない方がいい。
しかし、たった独りで声かけるなんて心細くて、面倒で、気分も下がる一方・・。
なんかこう、気持ちを上げれるような、副作用のない、いいものはないのか?
そこで、音を用意しました。目には見えない音波ですが、両耳を通して、脳に、
浴びせることにより、たちまち、その気になる。脳がナンパモードに入ります。
結局、そういう、その気になれるもの、即効性のあるものが求められていると、
あらためて認識したのです。だから、その需要に過剰に応えようと、この夏は、
『ナンパ博覧会(EXPA’15)』という、音声プログラムを開催することにしました。
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これまでのプログラムは、ナンパの成長過程やノウハウなど、時間的な要素が、
大きかったが、今回は「空間」そのものを扱います。つまり、今から声をかける人、
アポに行く人の領域、今日という、その「空間」だけに特化し、やる気にさせます。
時間のかかる成長とかはどうでもいい。純粋に「今」という空間に没入できるよう、
そして、やるべき事をゴチャゴチャ細かく意識させずに、最も大事なことの1点に、
集中させるための内容で、いわば教材ではなく、ナンパ空間のプロデュースです。
ただ路上で聴くだけで、目の前の空間がナンパ空間になる。そこに全てをかける。
まるでカートリッジを頭に差して、別人になるようなサイバーパンク的なのが理想で、
そのために、いろんな種類のものを用意しました。もっと多く声かけたいのか、または、
ポジをしまくりたいのか、もっといい加減になりたいのか、情熱的になりたいのか、等。
いい人になりがちな人は、その枠を破るためのもの、もっとバカになるためのものを、
聴くわけです。それらをパビリオンという形式で提供します。今までは音声メルマガも、
1号、2号、と通算していましたが、今回は、第1館、第2館、と「館」で進んでいきます。
あくまでも空間プロデュースにこだわり、これを日本万国博という、日本最大の祭りを、
あえて題材にし、自分の中に祝祭空間を創出できるように、濃密な内容で設計します。
例えば、よし、今日は強気で押すぞ!と思ったら、「火のパビリオン」の音声を聴いて、
目の前の空間を、そういうオシ放題の空間に変えてしまう。そして、その空間に現れる
女子たちがパビリオンのコンパニオンです。(コンパニオンには、同伴者という意味が)
つまり、僕らは、空間を楽しむのです。目の前の空間を楽しむことこそが、本分であって、
そのためには同伴者がいた方がいいだけの話。もはや自分も他人もない。もうひたすら、
空間で遊ぶ。遊びまくる。踊る。踊りまくる。すると空間自体が生きているとわかってくる。
自分と他人は分かれてなんかいない。空間自体が「自分」なんです。これが実に楽しい!
posted by fmtbank at 14:31| カテゴリ無し
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2015年07月22日
本日は「ナンパ博覧会」の開会式でした。
posted by fmtbank at 23:26| カテゴリ無し
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2015年07月21日
いよいよ、カウントダウン開始!
いよいよ、明日スタートする、『ナンパ博覧会(EXPA’15)』のためのカウントダウンである。
上の動画は、その開会式をイメージしたもの。僕は常々、太陽の塔はロケットに見えていて、
まるでカウントダウンした後、大きな爆音と共に空高く飛び立ってしまうかのように想像する。
月まで行った唯一の巨大ロケット、大好きな「サターンV(ファイブ)」と、重ね合わせてしまう。
そこで僕は、太陽の塔を、さらに大好きなナンパ五輪を象徴させ、「ごりんの塔」と呼んでいる。
まさにあれは、ナンパの第一段階から第五段階までのプロセスを、全身で表現しているのだ。
ちなみに、上の動画は、映画「20世紀少年」の公開イベントで、太陽の塔を8000万円かけ、
「ともだちの塔」として改造したもの。中央の顔や、頂上の顔が「ともだちマーク」になっている。
僕はあれを見て、先にやられた!と思った。僕も同様に「いえもとマーク」に変更したかったが、
なかなか3次元上の空間での建造は難しい。しかし、いいんだ、僕には圧倒的な4次元がある。
あたかもプロジェクトマッピングのように、3次元の空間に思考を照射させて、ナンパ空間へと、
変えてしまう日本随一の技術。これを使って、10の多様なパビリオンを濃密に建造するつもり。
それが、明日から9月末まで開催される『ナンパ博覧会(EXPA’15)』だ。ようこそ、ナン博へ!
posted by fmtbank at 09:33| カテゴリ無し
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