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日本より4,426km南、はバンコクより愛を込めて。


私は幸せになりたい!!
しかも圧倒的に!!


笑おう!!

稼ごう!!

幸せになろう!!


そう。圧倒的に幸せになろう!!



・・・いきなりの決意表明で申し訳ありません。



でも、これが

私の「人生観」であり、

私の「行動原則」であり、

私の「生きる目的」です。



今、私は、「幸せ」という言葉を口にしましたが、

この「幸せ」というのは油断ならないもので、

相当な執着心で追いかけていかなくては、

我々の手の中から、するすると逃げていきます。


そう。


「幸せ」というヤツは、いつでもどこでも、

我々から逃げていこう逃げていこうとしているものなのです。



だからこそ、「幸せになろう!!」などと、

このような「たくさんの方がお読みになっているところ」で、

単刀直入に恥も外聞もなく「幸せ決意表明」くらいできなくては、

幸せというものは、おいそれとつかめない、

つかみ続けられないような「危ういもの」だと私は考えています。


少なくとも「幸せになりたい」と毎日意識して行動しなくては、

日々の仕事や生活に忙殺され、

「幸せになりたい」という思いはいとも簡単に圧死します。



では、仮にも「幸せになりたい」という最重要課題を

日々の仕事や生活で「押し殺して」生きてしまった場合、

その結果、得られるものは、いったい何でしょうか?



苦しい話かも知れませんが、もう少しだけお付き合いください。



私は今、「家族と自分の幸せ」を軸に生きています。


これを決意してから7年ほどが経ちますが、

悲しいかな「それまで」は、

本来ならば活き活きと向き合うべき

「幸せになりたい」という気持ちを避け続けてきました。


なぜなら、そんな問題に正面から向き合ったところで、

日々の生活や仕事の存在の方が、そのときはよほど重要で

その先のことを考えると不安は増すばかりだったからです。


結局、何の行動にも移ることのできない自分が嫌になり、

「今日は仕事で疲れたからまた明日考えよう」などと、

自分に都合の良い逃げ口上で現実逃避として活用する始末。


そして何よりも大事な、

「家族と自分の幸せを追求すること」を平気で棚上げし、

結果、日々の生活や仕事の忙しさに、

悲しくも刹那的な充足感を得ようとする自分を

更にその外から客観的に冷静に見つめ、

いっそう自分に嫌気が差すだろうことを知っていましたから

将来の幸せを考えることなんてとてもできなかったのです。



当時、私は35歳。


いい年して、家族と自分のことを直視することすら、

勇気がなくてできませんでした。


仮に直視できたとしても、

乾いた将来像ばかりが脳裏に浮かんでは消えして、

気力も体力も消耗して身体がもたずにその場から逃亡。


だから私は、

「幸せになりたい」という思いを強く抱きながらも、

矛盾をするようですが、

その思いを行動に移すことなく、

直視せず、

避け続けてきました。



でも、今から7年前、あるキッカケがありました。



そのキッカケはまだ後述するとして、

そのキッカケにより、いつか自分に死期が訪れた時、


「ああ、幸せな人生だったな。」


と心底思わなくては、自分の家族に対して、

あるいは自分を産んでくれた両親に対して、

そして何より自分自身に対して、

大いに失礼であまりにアホらしいと強く思うようになりました。



それからというものの、私は、


「家族と私が幸せになるためにはどうすればよいか?」


という今まで避け続けてきた問題に対し、

逃げずに正面から向き合うことを決意しました。



その作業は、実に苦渋に満ちた作業でした。


なにしろ何十年もずっと避け続けてきた作業です。


我がことながら、おぞましいほどに肥大化した

不安や恐怖が止めどなく溢れてきました。



しかし、ここで踏ん張って、これまでの自分と訣別しなくては、

ますます自分が嫌いになってしまい、

あまりにアホ臭い一生を終えてしまうという恐怖感が勝り、


「ここが分岐点だ。」

「ここから人生を好転させるんだ。」


と自分に言い聞かせながら、

なんとか全てを受け入れ、

なんとか全てを噛み砕き

なんとか全てを飲み込みました。



そして、単純な答えですが、

幸せになるには、勇気を持って立ち上がり、

行動しなくては何も始まらないということを悟りました。



7年前のモヤモヤした心を抱えていた時代を思い出すと、

今でも辛く苦しい気持ちになります。


胸に物が詰まったような感じになります。


当時の私は、吐き出したいのだけど吐き出せない、

行動したくても行動できない、

考えれば考えるほど悶々としてしまうので、

とりあえずその場しのぎに現実逃避。


忙しい毎日の存在がその現実逃避を促進してくれるので、

現実逃避させてくれる忙しい毎日になぜか感謝するという悪循環。


・・・そんな日々だったのです。



私は、ご覧のとおり「どこにでもいる中年男性」です。


何の取り柄もありません。



しかし、

一般の中年男性と大きく違うことをひとつあげるとするならば、

私は、家族と自分の幸せを追求するために、

勇気を持って、一歩、行動に移した中年男性であるということでしょう。



冴えない風体?

おっさん臭い?

お金なさそう?


見た目なんてどうでもいいじゃないですか。


高級外車、高級マンション、高級●●・・・、

いかにもという感じのギラギラ感など私には必要ありません。


持ちたい人は持てばいいだけという話です。



自分は自分。

家族の幸せを守り、

家族に笑顔を与え、

自分も全力で幸せになる。


ついでに大好きなタイに毎月行く。



これが私の行動原則であり、生きる目的です。



そして、

私の家族と自分に最高の幸せを与えてくれる

原動力になっているものこそ、

あなたに今、毎日、お伝えしようとしている

「ビッグデータFX」

なのです。



「ビッグデータFX」を活用すれば、

主人公はいつでも「自分」になることができます。


つまり私が、

「家族と自分の幸せを軸に生きよう!!」

と決心したのなら、

その日からそれを実現させてくれる手法なのです。



「自分」がどうしたいかを主体性を持って決め、

「自分」が決めた「自分」を、ひとつも壊すことなく自分を生きる。


そうして、「自分」が決めた生き方にのっとって、

お金を稼ぐためにトレードを貪欲に行う。


「ビッグデータFX」は、

こんな有意義な人生を可能とさせる手法です。


今回私は、この方法をあなたに伝授するための

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」

を開校し、入塾者を募集させていただきます。

ご挨拶ついでに実際に私が教えた
メンバーの声を聞いてみましょう。






彼らが知り、そして行ったのは、

「統計」を「投資」に「最大限」に活用する方法です。


といっても難しい話ではありません。


やることと言えば、

面倒なお願いごとをすべて分析ツールに丸投げして、

どのポイントでトレードすべきかを自動抽出し、

そのポイントで自動で売買するだけなのですから。


この、やることは「シンプル」なくせに、

それに見合わない「圧倒的収益」をもたらしてくれるのが、

「ビッグデータFX」の何よりも特長です。



彼らはその方法を、普段の変わらない生活の延長に取り入れ、

実に短期間に、そしていとも簡単に結果を出しました。



一般的にトレードで結果を出すためには、


・チャートに張り付くことが前提

・上げ下げの困難な予想が強いられる

・相場経験や投資の知識が必須

・一定量の元本が必要

・相場が変化すれば対応を迫られる


という問題を抱えています。


いかにそのトレード手法が、

「月利50%!!」とか

「勝率90%!!」とか

「月単位、週単位で5年間負けなし!!」とかいった

派手やかな言い回しが施された手法であっても、

実際のところは往々にして属人性の高いものばかり。


私は、世の中のあらゆる投資手法を見てきましたから、

「誰でもできる」と謳っていながら、

「その人がだからこそできた」と言えるもの、

つまり属人性の高い手法があまりに多いことをよく知っています。



しかし「ビッグデータFX」は違います。


いえ、「違う」というありきたりな言葉では、

単に「投資」という狭い世界の中での「手法」の違い

と思われてしまうかも知れません。


それは私にとって、心外です。


そうではなくて、

「ビッグデータFX」という投資の世界から独立した「稼ぎ方」

あるいは「独自の文化を持った収益をあげる仕組み」

・・・と言った方が、しっくり来ます。


そもそも「住む世界」が「違う」。

そもそも「立ち位置」が「違う」。



・作業で拘束される時間は年間わずか30分

・ツールに丸投げで自動化も可能

・予想する要素はゼロ

・経験も知識も必要なし

・練習したり訓練したりすることもなし

・5万円から開始することが可能

・普遍的なので長く稼ぎ続けられる


このように従来の投資手法の常識を根底から覆すので、

投資の世界から独立した「稼ぎ方」だと言えるわけです。


だからこそ、専業のトレーダーはもちろん、

毎日忙しいサラリーマンでも取り組めます。


異様に聞こえるかもしれませんが「ビッグデータFX」は、

「トレード前にすべての決着がついてしまっている」ので、

1年に1回だけ、ツールに丸投げできる「準備」をしておけば、

あとはその結果にしたがって淡々とトレードをするだけ。


だから、チャートに張り付くことは一切ありませんし、

トレードそのものも自動化できるのでいっそう横着が可能。


「統計学」を突き詰めた稼ぎ方なので、

今後、値が上がるか下がるかなんて頭を悩ませる必要はなし。


日銀砲が発動されても、指標発表後でも関係ありません。


特別な知識がなくてもこれだけで月利15%~20%を狙えるので、

「投資」や「統計」の初心者さんも安心して取り組めます。


そもそも「ビッグデータFX」はチャートを見ないので、

一般のトレード手法では必要な、相場での「経験」、

政治や経済の「知識」は必要が無く、

訓練や練習はもちろん、運も運動神経も必要ありません。



だから「ビッグデータFX」は、

こんな言葉を使ってイライラしていただきたくないのですが、


「やればやるほどあなたが阿呆になりかねない稼ぎ方」


なのです。

旅を尽くして笑い尽くして稼ぎ尽くす
中年の星、川島裕二


申し遅れました。

川島裕二と申します。



まずはここまで読んでくださり、

本当にありがとうございます。


ここまで読んでくださっているあなたは、

私がただの中年男性ではなく、

勇気を持って、家族と自分の幸せを追求するために、

一歩、行動に移した中年男性であることをご存じのはずです。



おかげ様で私の毎日には笑いが溢れています。


家族そろって毎日をとにかく大笑いして過ごしています。



誤解のないように言っておくと、お金には不自由していません。


こんな風体に見えて、私は「ビッグデータFX」という、

お金がザクザクと入ってくる仕組みを持っていますし、

毎月必ず1回は1週間ほどタイに遊びに行っていますので、

ご近所さんなど周りの方からは、

(見かけによらず)とても余裕があり、自由な生活をしている

そしてどうにも「得体の知れない人間」に映っていると思います。


ですが、私は周りからどう思われようと気にしません。


「周りの人の人生」は「周りの人の人生」で、

「私と私の家族の人生」は「私と私の家族の人生」なのですから。



ただ、いくら「心」が満たされていても、

肝心要の「お腹」が満たされていなくては、

どんなに強がっても幸せにはなれません。


家族だって養うことができません。



これまで私は、

「家族と自分の幸せを軸に生きています」

などと声をあげてきましたので、

ひょっとするとあなたは、

「川島はお金には興味がないのか?」

と思われたかも知れませんが、それは大いに誤解です。


決してそんなことはありません。


私はお金が大事だと言うことが十分にわかっていますし、

何よりお金が大好きです。



でも、ここからが大事な話なのですが、

お金そのものが幸せを生むわけではありません。


お金を使ってどんな幸せな人生を歩んでいるのか?

が大事なのだと思います。



ここでは、私がどのような「紆余曲折」を経て、

今のような「笑いとお金に囲まれた幸せな生活」を送ることが

できるようになったのかをお伝えします。


どうぞ、私の「紆余曲折」をご一緒になぞってください。


そして、あなたが今後を生きていく中で、

ちょっとしたヒントや

ちょっとした勇気を

得ていただければ嬉しく思います。

「表の顔」と「裏の顔」

私には「表の顔」と「裏の顔」があります。


「表の顔」は、

「ファイナンシャルプランナー」という顔、

「裏の顔」は、

「トレーダー」という顔です。



まずは「表の顔」からご案内します。



私は、1990年代に様々な職種の営業職を経て、

2000年代に脱サラをしました。


当時、会社勤めがどうしても性に合わずに脱サラをしたので、

自分の腕一本で生きていける「何か」を探していました。


心にあったのは「家族を絶対に幸せにしてやる」という強い思い。


私はお金の面で、家族に絶対に迷惑をかけまいと誓っていました。



そこで選択したのがファイナンシャルプランナーという仕事でした。


お金に関係する仕事をすれば、

たくさんのお金を得る近道になるのではないか?

という単純な発想からでした。



ファイナンシャルプランナーの相談内容で多いのは、

「保険の見直し」や「相続の相談」、「資産運用の相談」です。


金融機関とうまくコミュニケーションが取れないから、

一緒についてきてと依頼されて

銀行や証券会社に一緒に行くことなんかもあります。


相談をいただいた際は、

まず私はオーソドックスに、その方の人生プラン

(結婚、教育、住宅購入、退職後の老後生活等)をお聞きし、

人生の様々なステージで必要な資産設計を一緒に考えます。


こうしたアドバイスをさせていただくことで、

その方の「人生」と「資産設計」が、

ピタリと寄り添うような綿密な関係になり、

結果、資産設計を自分ごとに捉えてくださるようになります。



余談ですが、私は、お客様へのアドバイスをするために、

・1級ファイナンシャルプランニング技能士

・CFP

・宅建主任者

・貸金主任者

といった資格を保有しています。



これ見よがしに見せるものでもありませんが、

日本人の方には「資格」がウケますし、

取得が難しい「資格」であればあるほど、

私のことを勝手に「凄い人」と思ってくださるので、

このような「資格」持っていることを肩書きにしています。


せっかくなのでついでに言ってしまうと、

FP技能検定には1級、2級、3級の3つの等級があり、

1級FP技能士は最難関の資格で合格率は10%前後です。


CFPは、世界24カ国・地域で導入されている、

「世界が認めるプロフェッショナルFPの証」

と言われているようで、全6課目一括の合格率は5%前後です。


お恥ずかしい話で何度かは落ちましたが、

歯を食いしばって数年がかりで取得しました。



そんな、自分の腕一本で生きるために選択した

ファイナンシャルプランナーという仕事なのですが、

実際になってみて、そして仕事をしてみて気づきました。


「あれ?この仕事、たいして稼げないぞ。」

と。



ぶっちゃけてしまいましょう。


私の1回の相談は1~2時間で1万円ほどです。


これは比較的「高い方」だと思います。


しかし、仮に月の稼働日が20日だとして、

キュウキュウに詰めて1日2人のご相談をいただいたとしましょう。


得られる売上は「20日×2人×1万円=40万円」です。


「お、月収40万円か。悪くはないな」と思ったあなた、

いえいえ、ここには深い深い落とし穴があります。


ファイナンシャルプランナーというのは、

基本、個人で商売をやっているのですから

経費はすべて自分持ちです。


事務所の家賃、スタッフ経費、もろもろの経費、

遠方のお客様にお会いするための交通費やホテル代、

こうした経費が差し引かれた残りが私の収入になります。


これだけ働いて、これだけの手残りなのかと、

「他人様の資産運用」には口を挟むくせに、

「自分の資産運用」には呆然とするしかない状態。


正直、相談を受け付けているだけでは首が回りません。



こうした事実に気づいたファイナンシャルプランナーが、

次に行うアクションは、

・「もっと頑張って相談を受ける」か、

・「バックエンドを売る」かです。


例えば、保険のアドバイスで見直しが入ったら、

新たに契約した保険会社から「キックバック」があったり、

あるいは、投資信託や何かの金融商品を紹介することで、

紹介した分の「キックバック」が発生したりします。


これこそが、ファイナンシャルプランナーの

「副業」という名の「バックエンド」。


別にコソコソする話でもありませんが、

この辺の収益構造を、

コソコソと明らかにしないファイナンシャルプランナーが、

ほとんどだと思います。



こうして、多くのファイナンシャルプランナーが、

馬車馬のように相談を受け、

馬車馬のようにバックエンドを売り、

何とか食いつないでいるのです。


その様は、さながら石川啄木の「一握の砂」。


はたらけどはたらけど

なおわが生活楽にならざり

ぢっと手を見る


冒頭でお伝えしたように、私の心にあったのは

「家族を絶対に幸せにしてやる」という強い思い。


確かに最低限、生活に困ることはありませんでしたが、

しかし、そんな状態が家族にとって幸せな状態であるとは

とても思えませんでした。



ほとんど子どもたちと顔を合わせる機会がない

ファイナンシャルプランナー。


大好きな家族と一緒にいる時間がまったく取れない

ファイナンシャルプランナー。


私にとっても、育ち盛りの子どもたちにとっても、

これは不幸なことでした。



私は家族のために馬車馬のように働きました。


これは一家を支える主として当たり前のことです。


しかし、同時に私は家族と一緒に過ごす時間が欲しかった。



でも、当時の私は、

ファイナンシャルプランナーという仕事である以上、

家族と一緒に過ごすのは、構造上、無理な話だったのです。


今から7年前の話です。

「裏の顔」・・・これでオレは人生を変えてやる!!

「表の顔」では、どんなに難しい資格を取得しても、

一生、馬車馬で働き続けなくてはならないようだ。


そしてその代償として家族との大事な時間を奪われてしまう。



冒頭の「私は幸せになりたい!!しかも圧倒的に!!」という

メッセージでもお伝えしましたが、

当時、私は、私にとって何よりも大事な、

「家族と自分の幸せを追求する」ことを棚上げし、

日々の仕事の忙しさに、悲しくも刹那的な充足感を得ようと、

必死に自己肯定する毎日を送っていました。


しかし、このまま偽りの充足感にすがって生きる限り、

自分が求めている本当の幸せは、

一生得ることができないと気づいた7年前、

私はついに行動に出ます。



それが「FX」でした。



それまで私は、ファイナンシャルプランナーという

仕事に就いたにもかかわらず、

自ら「投資」をした経験はほとんどありませんでした。


職を転々としてきた私は、フットワークは軽く、

ものごとの判断は早い方だと思われがちですが、

それはまったくの誤解で、

ひとつひとつの判断に熟慮に熟慮を重ねます。


だからこそ、いつもいつも、散々考えた挙げ句に、

結果、何もやらないということを繰り返してきました。


そういった意味でも、

「FX」と「ファイナンシャルプランナー」というのは、

互いの距離は近いようで、

私にとっては非常に遠い存在だったのです。



しかし、何より大事な「家族との時間」を持つために、

短時間で取り組めそうな「為替」に全力投球して

必ず結果を出すと決心した私の行動は早く、

それ以降、

「ファイナンシャルプランナー」と

「FXのトレーダー」という二足のわらじを履いて、

必死に生きる日々が始まりました。



・・・と書くと、最初からトレーダーとして、

結果を出せたように聞こえるかも知れませんが、

そんなことはまったくありません。


当初、ファイナンシャルプランナーの仕事の合間を見つけて、

書店に売られているような書籍や、

インターネットで売られているようないわゆる情報教材を

片っ端から購入しては片っ端から読破し、

最初はFXの裁量トレードに取り組んだのですが、

やればやるほど損失は膨らむばかり。


ルール通りにやっているのに勝てないというのは、

自分に才能が無いのか、あるいはその情報が嘘なのか、

今でもわからないのですが、

こんな何をやっても勝てない日々が約2年続き、

歯を食いしばって頑張れども稼げずに悶々とした日々を過ごします。


なぜ、テレビや雑誌では、脱税をしてしまうほどに

FXで稼げている人がいるのか当時は理解ができませんでした。



こうして、苦渋の2年間を過ごし、

当然、それまで以上に忙しくなるので家族の時間も取れず、

心底焦りを感じ始めた3年目、私は裁量トレードと決別し、

FXの「自動売買」に軸足を移します。


自動売買とは、あらかじめ決まったルールにのっとって

自動で売買を繰り返してくれるソフトを動かす方法なのですが、

それまでの2年間の裁量トレードの経験もあったためか、

あるいはうまく相場に合う自動売買ソフトを稼働できたからか、

自動売買に取り組んでから1年目から、

ほんのわずかですが、

年間を通してプラスに転じることができるようになりました。



これは嬉しかったです。


本当に嬉しかった。


2年間、相場が動いている日は

1日も休むことなくチャートを見続けたにもかかわらず、

まったく結果が出なかったのが、

3年目にしてようやく結果が出たのですから。


諦めずに歯を食いしばって続けていれば、

神様は本当に微笑んでくれるのだなと感じました。


しかも自動売買ですから、チャートに張り付く必要がありません。


だから、家族と一緒にいる時間も作れる可能性があったのです。



しかし・・・


そんな自動売買に期待を寄せつつ日々自動売買に励んでいるとき、

私は、気付いてしまったのです。


自動売買の決定的な欠陥を。


いや、本当は気づいていたのだけれど、

それに本当に気づいてしまうと

今、好転しかけている自分の人生が

うたかたの夢となって消えてしまうような気がして、

心の中で封印していただけかも知れません。



それは、自動売買はひとつのソフトを利用している限り、

「長く利益を出し続けることが難しい」

ということでした。


前述したように自動売買ソフトには

決まったルールが埋め込まれているのですが、

このルールというのは、

往々にして決まった相場にあったルールであることが多いのです。


私自身、その時々の相場にあった自動売買を開発し、

自ら動かしていました。


そうなると・・・そうです。


相場が変化してしまったら、

その自動売買ソフトは通用しなくなってしまうのです。



例えばこんなことがありました。


2013年4月に日銀の黒田総裁が金融緩和を行ったのですが、

その結果、円相場が一気に急騰し、

その当時、私が使っていた自動売買ソフトが全滅し、

口座が破綻したことがありました。


もちろん、自動売買ソフトは、

相場の急騰急落を織り込んで開発しているので、

そう簡単には口座破綻まで追い込まれることはないのですが、

「自動売買ソフトが想定している以上の急騰急落」

が発生してしまえば、ひとたまりもありません。



つまり私は、自動売買である以上、

チャートを常に追い続けなくてはならず、

相場が変化してしまえば、そのたびに想定外の損失を出し、

それでも歯を食いしばって、

新たに自動売買ソフトを開発しなくてはいけないという事実に、

気づいてしまったのです。


でも、これはもう自動売買が抱える「宿命」なのです。


誤解の無いように言っておくと、

自動売買は良くできた仕組みです。


メインではありませんが、

今でも一部、動かしている自動売買ソフトもあります。



しかし、私にとって何より優先すべきである

家族との時間、家族との幸せを、

自動売買では、実現できないことを悟ったのです。


今から3年前の話です。


わずか3年前の私は、

家族のことも自分のこともひとつも幸せにできずに、

暗闇の中、まだもがき続けていました。

「闇トレーダーN」との出会い

こんな風に、家族の幸せを求めてもがき続けている間でも、

自動売買での利益はわずかなものでしたから、

「ファイナンシャルプランナー」の仕事は本業として続けていました。



そんなとき、今から3年前、

少し寒くなり始めた2012年の秋口のこと、

あるトレーダーとの出会いがありました。


今考えると、

FXで収益をあげる仕組みを追い続けていた私にとって、

このトレーダーとの出会いは必然だったのかも知れません。



私は敬意を込めて「闇トレーダーN」と呼んでいます。


「闇トレーダーN」と言ってしまうと胡散臭さが増しますが、

その実態は私が知るどんなトレーダーよりも「まとも」です。


「勝つための研究」には時間もお金もどんな犠牲もいとわず、

結果、勝つべくして勝つトレードをもう何年も何年も続け、

相場から利益をごっそり抜き続けているトレーダーです。



彼の狙い所というのがまたおもしろくて、

人が狙わないようなガラガラのブルーオーシャンを見つけ、

そこに釣り糸を垂らして利益が乗るのを待つ感じです。



例えば、世の中の「トレード手法」には、

下記のような3種類の「タイプ」が存在すると私は考えます。


いわゆるテクニカル分析、ファンダメンタルズ、

市販の自動売買ソフトなどを活用しトレードする、

相場と真正面から向き合って勝負するタイプ。


広く一般に広がっているような方法を活用するため、

材料や情報は世の中に溢れているために

多くのトレーダーが取り組むことができる。


世の中に溢れる「トレード本」や「塾・教材」の類いは、

ほとんどがこの「王道タイプ」を扱ったものである。


また、身につければ長く利用できるものが多いが、

その反面、身につけることが困難で、

実際に「王道タイプ」で勝っているトレーダーは少ない。


FXなどの投資で利益をあげているトレーダーは、

投資層全体のわずか「5%」と言われるゆえんがここにある。


世の中に最も広がっている手法であるにもかかわらず、

最も稼ぎにくいという矛盾をはらんでいるのが、

この「王道タイプ」である。

 


業者のシステムの穴やバグを利用して利益をあげるタイプ。


システムの穴やバグを見つけることがまず重要で、

穴を見つけられれば、勝利を半分、手に入れたことになる。


しかし、仮にシステムの穴やバグを見つけたとしても、

トレードを成功させるために、インフラ環境やパソコン、

あるいは周辺機器を整える必要がある。


また、一瞬の反射神経や即座の対応が迫られるものが多く、

業者に見つからないようにトレードを行わなくてはならず、

神経を大いにすり減らすトレード手法となる。


しかし、すべてがうまくはまり、トレードが成功すると、

1回のトレードで数百万、数千万の利益をあげることもある。


不特定多数に知れ渡ってしまうと、

その効果は激減してしまうという性格を持つために、

一般的にはほとんど裏技手法の情報は流通しない。


仮に流通したとしても数百万から数千万円の高値で取引され、

一般のトレーダーの手元にはほぼ入ることのない情報である。

 


「業者の仕組み」や「金融商品のクセ」をうまく活用し、

長く安定して利益をあげるタイプ。


王道タイプのように身につけるのが難しくはなく、

王道タイプのように一般の材料を利用することもない。


裏技タイプのように業者との神経戦は発生せず、

裏技タイプのように短命の手法でもない。


「裏口タイプ」は、「王道タイプ」と「裏技タイプ」の

いいところを2で割ったようなタイプ。


「覚えること」や「学ぶこと」はほとんどなく、

チャートに張り付くことも無い。


また、ツールの利用や自動化がしやすいのも特長。


残念ながら「王道タイプ」と「裏技タイプ」のように

一撃の爆発力や大きな収益は期待できないが、

原理原則に従っているので長く安定して稼ぐことができる。

 

 

この3つのタイプのうち、

「闇トレーダーN」は「裏口タイプ」のトレーダーです。


人が狙わないようなガラガラのブルーオーシャンを見つけ、

そこに釣り糸を垂らしているのです。



彼に話を聞くと、王道タイプも裏技タイプもやってきて、

十分な収益をあげることができると確証を得てきたが、

一番、理に適っていて効率が良く、

なおかつ自分の時間を持てるのは「裏口タイプ」とのことで、

今はタイに移住し、奥さんと二人でのんびり暮らしています。


タイは私も毎月足を運んでいるからわかるのですが、

ネット環境がまだまだ安定していません。


一般家庭は「ADSL回線」が中心です。


しかし、そのような不十分なネット回線でも、

十分に利益をあげられるのが「裏口タイプ」なのです。


彼はその手法が有効に稼働するツールを作って、

自分の近しいトレード仲間に教えて収益をあげさせ、

その一部を手数料としてもらっていました。



正直に言って、彼に最初に会ったとき、

私は、彼が何を話しているのかが皆目わかりませんでした。


いえいえ。

私に知識が足りなかったわけではありません。


当時でもFXのキャリアは5年ほどありましたし、

自動売買ソフトも自分で作っていたのですから、

知識はあった方だと思います。


しかし、彼の話すことや彼の手法は、

これまで私が当たり前だと思っていたトレードの世界とは

まるで別世界の話に聞こえました。


だって、その時に彼が言っていた印象深い言葉は、

「トレードをする前にすべての準備を終わらせて、

 あとは利益出るのをただ待つだけだから楽ですよ」

という話だったのですから。


「戦う前なのに、戦いは終わっている」


・・・そんな手法だったのですから。



この手法・・・と言うか「考え方」は私の度肝を抜き、

そのパフォーマンスに大きな驚きを得ました。


そして何より、その手法には、

トレードにかかる時間がほとんど必要ないところに、

家族との時間を確保したい私の心をわしづかみにしました。


こうして私は、彼、「闇トレーダーN」に懇願し、

「戦う前なのに、戦いは終わっている」手法を教えてもらい、

自己トレードを開始しました。



その後のパフォーマンスなのですが、

「戦う前なのに、戦いは終わっている」のですから、

トレード前からどれくらいの収益があがるかがわかっています。


あとは、その事前にわかっている収益を回収するために、

決まったポイントでトレードをするだけ。


その後は3年間にわたり、

資金に対して15%~20%程度の利益を

毎月のようにあげ続けています。


ちなみに現在では、彼が作った元の手法やツールを参考に、

私なりのアイデアやスパイスを加え、

後述する「川島ツール」を開発し、

それを私自身で毎日稼働させるに至っています。



この手法の根底を支えるのが「統計学」です。


統計学は、投資を圧倒的に有利に進める上でとても重要で、

その効果が証明されている「学問」です。


この統計学を、寄り道を一切せずにとことん追求したのが、

本日、あなたにお伝えする手法です。


自分が個人的に利用している時は、

特に必要が無いので名前を付けていませんでしたが、

今回、あなたにお伝えするタイミングに合わせて、

「ビッグデータFX」と名付けました。



こうして、2012年の冬からの私は、

「家族と自分の幸せを追求する」

という私が生きる上での大命題を、

「ビッグデータFX」によって叶えるに至りました。


私は「ビッグデータFX」のおかげで、

笑いとお金に溢れる、

本当に自由度の高い人生を歩めるようになったのです。

狂気の世界生きるトレーダーたち


「ビッグデータFX」の解説をする前に、

もう少しだけお付き合いください。


肝心の「闇トレーダーN」の話です。



この「闇トレーダーN」が、なぜ「統計学」を選択したのか?


それには、一般のトレーダーが束になっても太刀打ちできない

恐ろしい力を持ったトレーダーの存在がありました。



世の中には存在するのです。


狂気の世界に生きるトレーダーたちが。



あらかじめお伝えしておくと、

「投資の世界」というのは特殊な世界です。


恐ろしいもので、この世界、

一般常識を持てば持つほどに【勝ち】から遠ざかり

一般常識から離れれば離れるほど【荒稼ぎ】できる

・・・そんな世界です。


だから、もしあなたが、

「なぜオレはトレードで勝てないんだ?」

と繰り返し、大敗に悲痛な叫びをあげ落ち込んでいるのであれば

どうぞご安心ください。


なぜなら、つまりあなたは

「一般常識を持ったちゃんとした人間」である

という証明を得たことになるのですから。



しかし。


投資の世界では、世間一般の常識などクソの役にもたちません。


なぜなら「常識」という概念こそが

投資にとっては「危険」な概念であるからです。


トレードの世界では、書店に売られているような書籍や、

インターネットで売られているようないわゆる情報教材や塾の類い、

こうしたものを信じて取り組む人間は食い潰されて終わるだけ。


これが「投資の世界」での「常識」です。



冷静に考えればわかることなのですが、

投資の世界に一般常識が通用するはずがありません。


とりわけ、私の周りにいる

人知れず億単位の稼ぎをあげているトレーダーたちはみな一様に

日本人の常識というフィルターを通してみると

ちょっと変な人だな・・・いやおかしい人だな・・・

というような印象をもっている人間が実に多い。


そして、私自身もそういう傾向にある

人間だと言われることもあります。



しかしその一見「変わり者」とされている人たちは

話していくと至極真っ当かつ合理的なことを話していたり

どうしてそんな視点からモノを見れてしまうのか、

どうしてそんな深層心理を見抜けてしまうのかと、

なんだか知れば知るほどに

彼らの合理性や考え方に共感し

自分が恥ずかしくなってしまうくらいの視野と見識を

持っているのも事実です。



そんな稼ぎ続けているトレーダーが

一般のトレーダーのことを何て言っているかご存知ですか?


「カモがネギを背負ってきている」

「市場にお金を投げてくれるお客様」

「金を勝手に俺の貯金箱にいれてくれる良い人たち」


・・・これでもずいぶんソフトに言い替えたつもりですが、

彼らからみたら一般のトレーダーたちは、

こんな風にしか映ってはいません。


悲しいけれどこれが真実なのです。



そう。


つまり「常識」という概念は

「勝つ」人たちが「勝てない」人たちに

そのまま勝てない人達でいてほしいがために

つくりあげた「呪文」のようなものです。


その「呪文」。


一生このまま欲もかかず、

今のままの人生を続ける覚悟があるのであれば

とても幸せな概念かもしれません。


しかし、あなたがそれを幸せとは思えないのであれば、

その「呪文」は邪魔な存在でしかありません。


少なくとも私にとってその「呪文」は無用の存在です。



FXや株は構造上、

「誰かが負ければ、その分、誰かが勝つ」

という仕組みになっています。


ですが、残念ながら、

勝ち負けが「1対1」になるような平等な世界ではありません。


ときには「100対1」で、1人のトレーダーが、

相場に注入された負け分をゴッソリ持っていく。


・・・こんなことが日常茶飯事に起こる世界です。


そんなプロの殺し屋のようなトレーダーとあなたは

「ルール無用のお金の奪い合い・騙し合いをしている」

ということを今一度、腹の底から理解しなくてはいけません。



やすやすと億を稼ぎ続けるトレーダーは、


チャート分析

テクニカル分析

ファンダメンタルズ分析

トレード中パソコンに張りつく作業


といった、いわゆる投資の世界で

正しいと言われているような常識的な行動は行っていません。


なぜならば彼らは、投資の世界の

「一般常識」の外にいる住人だからです。



こんな狂気の世界に生きるトレーダーを相手に、

戦い続けることができるのか。


こんな恐ろしい世界で、

生半可な覚悟でもって稼ぎ続けられるのか。



さて。


「投資の世界」での「常識」の恐さと、

「狂気の世界生きるトレーダー」の存在をお伝えしたところで、

「闇トレーダーN」に話を戻します。


こんな世界に生きるトレーダーとして、

「闇トレーダーN」は考えます。


こんな狂気の世界に生きるトレーダーたちと戦って、

勝つことはできるのだろうか。


仮に、

「一瞬」、勝つことができたとしても、

「一生」、勝ち続けることができるのだろうか。



もちろん、彼のトレード力は、

一般のトレーダーとは比較にならないくらいの力を持っています。


しかし、トレードよりも自分の生き方を楽しむ彼は、

こうした狂気に満ちたトレーダーと、

同じ土俵で「戦い続ける覚悟」はありませんでした。



そうして考え抜いた末の「戦略」というのが、

狂気に満ちた億トレーダーたちと

「真正面からの戦いを避ける」という選択でした。



つまり、狂気のトレーダーとの正面衝突を「あえて」避け、

積極的に逃げることで

誰もライバルがいない状況を生み出し、

自分のペースで動けるブルーオーシャンを作り、

悠々と好き勝手にトレードできる仕組みを作ったのです。


つまりは「前向きな敵前逃亡」。


これが「闇トレーダーN」が選択した方法でした。


これは大きな稼ぎを得るために

業火吹き荒れる戦場からの逃亡を「あえて」図っている

れっきとした彼の戦法だったのです。


彼はこの「敵前逃亡ブルーオーシャン戦略」により、

悠々自適な自分の時間を楽しみながら、

月に20%程度の利益をもう何年もあげ続けています。


敵から逃げることで、大きな勝利をもぎ取ったのです。



そして。


そんな彼の「敵前逃亡ブルーオーシャン戦略」の鍵を握るのが、

何を隠そう「統計学」でした。


「統計学」こそが最も重要なキーワードであり、

狂気に満ちた才気溢れるトレーダーたちとの

戦いでも引けをとらない【最強の武器】となったのです。



2012年の秋。


私は「闇トレーダーN」から教わった手法は、

これまで私が当たり前だと思っていたトレードの世界とは

まるで別の世界観を持った手法でした。


こうして私は同年の冬からビッグデータFXを稼働させ、

そのパフォーマンスを全力で体感し、

「統計学」をFXにダイレクトに利用させると、

これほどまでに大きな結果につながるのという確信を得たのです。



私が得たのはそれだけではありません。


「家族と自分の幸せを追求する」

という私が生きる上での大命題を叶えるにも至ったのです。

統計学を制するものが
投資を制する


私はこう心に思います。


「統計学を制するものが投資を制する」と。


「闇トレーダーN」が、

狂気に満ちた才気溢れるトレーダーたちとの正面衝突を避け、

積極的に逃げることで選択した「統計学」という学問。


これこそが「ビッグデータFX」の根本となり、

私はFXという相場から利益を思う存分あげています。



ここで、「統計学」の優位性を示すために、

わかりやすい「例」を用いて、あなたに統計学クイズを出します。


あなたは、下記のあみだくじで

★が書いてあるゴールに行き着くために、

スタートは①~⑧の中でどれを選択しますか?




何かの担当決め、自治会の役職決め、

昼食のおごり、コンビニの買い出し。


あみだくじを利用するケースは少なからずあると思います。


公共事業の入札が、

「同条件なら最後はあみだくじで決める」

という地方公共団体もありますので、

あみだくじの必勝法を知っていれば、

大きく(しかも合法的に)売上を増やせるかもしれません。



さて、★が書いてあるゴールに行き着くために、

①~⑧の中でどれを選択するかですが、

普通であれば、なんのためらいもなく直感で選択するでしょう。


人によっては、両端を選ぶ傾向のある人、

真ん中を選ぶ傾向のある人もいるかもしれません。


しかし、こうしたあみだくじも、

ひとたび統計学を用いた日には、

なんとも痛快で驚くべき結果が出てしまうのです。


このルールで1,000回あみだくじを繰り返したとして

(あじだくじの横棒を変更します)、

当たり確率が高くなるのは①~⑧の中でどれなのか、

回数をシミュレーションした結果が下記となります。





なんと、一番当たる確率が高いのは★の真上の④、

その次が⑤、そして③と続き、

③④⑤の3つだけで、実に60%近くが

★に行き着くということになるのです。


統計学に対して何の知識を持たない普通の人間であれば、

①~⑧の8つのうち、どれを選択しても結果は均等

(12.5%(つまり8分の1))となると考えるでしょう。


しかし、実際にはこれだけのバラツキが出てしまう。


このバラツキを、統計学を極めれば「予測」できるのです。

だから、我々は未来を「計算」できてしまうのです。



いかがでしょうか?


「統計学」を知っているか、知らないかで、

毎日、何気なく行っている何らかの「選択」に対する結果を、

我々はコントロールすることもできてしまうのです。


そして、「ビッグデータFX」とは、

その大きな力を秘めた「統計学」を、

「投資」の分野にダイレクトに生かそうという手法です。

ブラッド・ピットと統計の密な関係

もう一つだけ「統計」を使った例として、

「セイバー・メトリクス」についてご紹介します。


映画「マネー・ボール」の題材にされたので、

ご存知の方も多いかも知れません。

(ブラピ主演の映画です。)



「セイバー・メトリクス」というのは

「野球理論」のひとつなのですが、

「野球のデータ」を「統計学」から客観的に分析し、

選手の評価や戦略を考える・・・という分析手法です。


言葉だけではわかりにくいかも知れませんが、

その実、大変な威力を持っています。


事実、オークランド・アスレチックスというメジャー球団が、

1998年から行った球団改革で

「セイバー・メトリクス」をフル活用しました。


その結果、それまでは予算も限られた

「貧乏+弱小球団」であったチームが、

「セイバー・メトリクス」ひいては「統計学」をうまく活用し、

大リーグでプレーオフで優勝争いに絡むまでに至りました。



この改革を行ったのが、

アスレチックスのGMである「ビリー・ビーン」。

(映画では、ブラピが扮しました。)


彼が1997年10月にGMに就任してから、

2007年度シーズン終了時点までの10年間に積み上げた

公式戦での勝利数は、

ヤンキースとレッドソックスに次ぐ

アメリカンリーグ3位の901試合で、

この間、彼はチームをプレーオフに5回導いています。


しかも、この時の選手の年俸は非常に低かったにも関わらず。

(ここが大きなポイントです。)



象徴的なのが2002年。


その年、アメリカンリーグ「東地区」で地区優勝したのが、

ニューヨーク・ヤンキースで、103勝58敗という成績。


同じく、アメリカンリーグ「西地区」で地区優勝したのが、

オークランド・アスレチックスで、103勝59敗という成績。


双方ともに驚異の勝率を叩き出して地区優勝したのですが、

当時の選手の「年俸総額」は、


ヤンキースが「1億2,000万ドル」で

アスレチックスが「4,000万ドル」。


実に、アスレチックスは、

ヤンキースの「1/3」の年俸で同成績をあげたのです。


・・・なんという費用対効果。



「ビリー・ビーン」がGMに就任した際、

アスレチックスは弱小だった上に予算が限られていました。


したがって彼は、

低い年俸でも優れた成績を残す可能性がある選手を

獲得しなくてはならなかった訳です。


そこで彼が利用したのが、統計学を最大限に活用する、

「セイバー・メトリクス」でした。


これにより、過去の野球に関する膨大なデータ分析から、

「得点期待値」という値を設定して、

これを上げるための要素を持つ選手を良い選手としました。


では、彼が具体的に何を行ったか?なのですが、

わかりやすいところで言うと、


・打率よりも、四死球も含めた出塁する率である「出塁率」

・ボールを見極め、四球を選び、出塁率を上げる「選球眼」


といったこれまで比較的重視されてこなかった要素を軸に、

選手を起用したのです。


彼が重視した要素は、

これまでの大リークではあまり重視されなかった要素ですので、

結果、年俸は低く抑えられました。



逆に、大リーグ(日本でも同様)で重要視されている、

「打点」「得点圏打率」「バント」「盗塁」

といった項目を、彼は重視しませんでした。


その理由は、

その場の状況に左右される要素だという理由であったり、

「アウトカウント」が出る、あるいは出やすい要素であったりするため、

「得点期待値」が下がるからという理由でした。



こうして「ビリー・ビーン」は、

無駄な要素を極力省き、低予算でチームを強くすることを、

「セイバー・メトリクス」を利用して実現したわけです。


近年、アスレチックス以外の球団も、

「セイバー・メトリクス」を採用する球団も増え、

相対的にアスレチックスの成績も低迷した時期もありますが、

いずれにせよ、「ビリー・ビーン」が目指した球団作りは、

「セイバー・メトリクス」で実現されたと言えます。



このように統計学というのは、

「蓄積されたデータがあれば強力な力を発揮する」

ということがおわかりいただけたと思います。


スポーツの世界でも、

勝負の世界でも、

商売の世界でも、

投資の世界でも。


国内外の様々な企業も「統計」を取り入れています。


「Microsoft」は、自社の採用活動に、

統計の力を持った人間の採用を強く推進していますし、


「Google」のチーフエコノミストのハル博士は、

これからの10年、統計業が最も魅力的な職業だと言っています。


「Amazon」でよく見るおすすめ商品を表示する仕組み・・・

「レコメンド」にも統計が大きく関わっています。


古くは「ジョン・スノウ」という疫学の父と呼ばれる医師が、

イギリスでコレラが発生した際、

統計を利用した手法で画期的な解決策を提案しました。


挙げればキリがありませんが、蓄積されたデータがあれば、

統計学は大きな力を発揮してくれるのです。



例えば、コインをポンと上に投げて、

表と裏が出る確率を数えてみたとしましょう。


投げる回数が10回程度であれば、

表と裏の確率が5回ずつになる可能性はさほど高くありませんが、

100回、1,000回、10,000回と母数が増えれば増えるほど、

双方の確率は50%に近づいてきます。


あなたもご存じの「大数の法則」です。


しかし、これがそのまま為替に当てはまってしまっては、

全ての時間の確率が50%に近づいてしまいます。


そうなってしまった日には、

取引をすればするほど勝率は50%に近づいてしまうので、

取引をする意味がありません。



しかし、ビッグデータFXで相手をするのは「為替」です。


為替だからこそ「かたより」が発生するのです。


この「かたより」に着目し、

「セイバー・メトリクス」というところの「得点期待値」

・・・これと同様に為替における「期待値」の高い部分を、

徹底的に攻めることで、驚くべき結果が出る。


これが、ビッグデータFXなのです。



完全に統計のみで組み立てる手法「ビッグデータFX」

「ビッグデータFX」が最も特徴的なのは、

「完全に統計のみで組み立てる手法である」という点です。


この「完全に」というところが重要で、

「完全に」なのですから、

チャートのような不確実な要素は排除します。



私が追うのは、唯一「過去の値動きデータ」のみ。


この「過去の値動きデータ」は「5,000万件」にもおよび、

「ビッグデータ分析ツール」に整然と格納されています。


更にこの「過去の値動きデータ」は、

1日ごとに「2万データ」が自動で追加され、

毎日毎日データ量が更新さる仕組みとなっています。



実際に1年に1回の準備では、

「ビッグデータ分析ツール」を利用して

売買ポイントを弾き出します。

あとは、弾き出された売買ポイントを、

機械的に、脳を空っぽにしてトレードするだけ。


だからこそ、ビッグデータFXは、

「トレード前にすべての準備を終わらせて、

あとは利益出るのをただ待つだけ」

という手法に昇華するのです。



すべての鍵は「統計学」が握っており、

「統計学」によって「投資」を丸裸にするためには、

「ビッグデータ分析ツール」を利用するわけです。


と言っても、難しい作業ではありません。


ルールにのっとって、

カチャカチャと必要情報を打ち込んで、

「ビッグデータ分析ツール」が出す結果を待つだけです。


まさに「ツールに丸投げするだけ」という表現が、

最もピッタリくるのが「ビッグデータFX」なのです。



だから「ビッグデータFX」に取り組むのであれば、

そもそも「投資」や「FX」の知識などいりません。


もはや「FX」をやっているという感覚すらないでしょうから。


だからこそ、「ビッグデータFX」は、

投資の未経験者であっても、どんなに忙しい方でも、

利用できる「裾野が広い」手法と言えるのです。



「テクニカル分析」は「統計」ではないのか?

たまに聞かれます。


「テクニカル分析って統計的な考え方が元となっていますよね?

 ビッグデータFXは、テクニカル分析ではないのですか?」


ということを。


確かに「テクニカル分析」も統計の一部分かも知れません。


念のためにお伝えしておくと、テクニカル分析とは、

過去の「価格」「時間」「値動き」「出来高」などから、

将来の価格や相場動向を予測するものです。


「過去がこうだったから未来はこうなるよね。」


こんな予測をするのがテクニカル分析ですので、

確かにテクニカル分析は一種の統計学であり、

過去の統計を元に将来を予測しているということになります。



しかし。


そんな「おままごと」のような統計遊びと

「ビッグデータFX」を一緒にされては困ります。


統計学の「と」の字も知らない人が、

例えばFXの攻略法のような本や教材を利用して、

中途半端な「手法」としてテクニカル分析を学び、

馬鹿の一つ覚えのように、珍妙なルールに乗って売買する。


「テクニカル指標の交わり」や、

「チャートの形」だけで予測をしようとするから勝てない。


そんなの当たり前の話です。


そんなもので勝とうと思う脳を厳しく叱責したいものです。


だって、相場の先に存在するのは

狂気に満ちた才気溢れるトレーダーたちです。


そんな「わかりやすいテクニカル分析」によるトレードなど、

彼らの「格好の餌食」となります。


最初から負けるとわかっていて、

大切な自分のお金を「どうぞ」と献上するようなものです。



つまるところ、多くのトレーダーが取り組んでいるのは、

「統計には何ら関係のない」ことをやっているわけです。


何でも叶えてくれる魔法のようにテクニカル分析を信じ、

それを信じれば信じるほど、負けトレーダーが量産される。


そうして、相場から敗れ去った95%の悲しき落ち武者たちが、

「投資の世界で資金を根こそぎ失った」と喧伝するから、

「投資は危ないものだ」という残念なレッテルを貼られ、

投資をしているだけで眉をひそめられるような文化が醸成され、

その結果、投資後進国の日本はもっともっと投資後進国となる。



そもそも、テクニカル分析を「テクニカルチャート」という

ツールとして提供しているのは、何を隠そう「FX業者」側です。


「テクニカル」は「FX業者の手の内」にあるわけです。


誤解を恐れずに言うと、「トレーダーの利益」は「FX業者の損失」。


つまり、トレーダーとFX業者は「利益相反」の関係にあるのです。


トレーダーが稼げば稼ぐほど、眉をひそめるFX業者。


そんなFX業者が提供するテクニカルチャートなんて使えますか?


・・・少なくとも私は使いません。



つまり、純然たる「統計」のみを、

独立したツールとしてトレードに活用することではじめて、

大いなる「勝機」は見いだせます。


「統計」をフル活用しないで投資に勝とうなんて、

私に言わせれば相当に虫のいい話なのです。


純粋に「統計」のみでの勝負する手法、

これが「ビッグデータFX」なのです。

ビッグデータFXで、
あなたがやること


これより、「ビッグデータFX」という手法を利用して、

あなたがやることを解説します。



ビッグデータFXで行うことは、下記の1~4の作業です。


1、期待値の高い取引ポイントの候補を抽出する

2、「1」から実際に取引するポイントを選定する

3、(秘策)取引ポイントの利益を加速させ損失を減らす

4、トレードをする



1~3の作業は、「ビッグデータ分析ツール」、

通称「川島ツール」だけで完了します。



ちなみに、通常のトレード手法では、

「4、トレードをする」を最も重視しますが、

ビッグデータFXでは、

「4、トレードをする」を最も軽視します。


考え方が根本的に違うわけです。


つまり、1~3の作業で勝負は100%決してしまっているので、

「4、トレードをする」は、

1~3の「準備」の結果、生み出される

「おまけ」みたいなものという位置づけです。



この1~3の「準備」にかかるは、1年に1回だけ。


しかも、作業はゆっくりやっても30分程度で完了します。


さらに言ってしまうと、1~3の「準備」が万全であれば、

この作業は1年に1回どころか、3年に1回、5年に1回と、

どんどん「作業量が減っていく」ことになります。



では、あなたがやることをご説明していきます。



あらかじめお伝えしておくと、

「ビッグデータ分析ツール」を利用して導き出すのは、

「1、期待値の高い取引ポイントの候補を抽出する」

のとおり、1取引あたりの「期待値」が高いポイントです。


「期待値」とは、

「期待される利益」÷「期待される損失」

で導き出される数値ですので、

「1」を超えてプラスになればなるほど、

「高い期待値である」ということになります。



「川島ツール」を利用すれば、

「1、期待値の高い取引ポイントの候補を抽出する」

の段階で、「期待値」が、1を大きく超える取引ポイントを

いとも簡単に見つけ出すことができます。


そして、この「期待値」が高いポイントに、

「2、「1」から実際に取引するポイントを選定する」

「3、(秘策)取引ポイントの利益を加速させ損失を減らす」

という作業を施すことで、

「勾玉」のような「取引ポイント」が抽出されるというわけです。


「1」「2」「3」の作業を行うことで、

「期待値:5」とか「期待値:8」とかいった

非常に高い期待値も平気で見つけられるので、

あとは、そのポイントを繰り返しトレードするだけで、

フトコロに入る利益が加速度的に増えていくというわけです。


これで私は、毎月、毎月、平均的に、

元本に対して「15%~20%」ほどの利益を出ています。



更に、冒頭でもお伝えしたとおり、

「統計」ですから、リスク管理は厳格に行うことができます。


川島ツールの拡張機能を利用すれば、

利食いや損切りの適切な値も出すことができます。


そうすればリスクは低く、リターンは高くする事が可能です。


例えば、仮に「50連敗」してしまっても耐えられるという

特異な「リスク管理」も行えてしまうのです。



さて、この年に1回の作業、あなたには難しく感じましたか?



このページの冒頭でもお伝えしたように、

「ビッグデータFX」は、老若男女、投資の経験を問わず、

広い世代の方が取り組んでいます。


実際に彼らが「川島ツール」を利用してまず口にするのは、

「これだけで終了ですか?」という拍子抜けした言葉。


「統計学」という「学問」を存分に取り込んだ手法なので、

たまに「難しいのではないか?」と心配する人がいたり、

「難しいものであるはずだ」と勝手に決めつけたりする人がいます。


一方で、実際にやってみるとシンプルすぎるので、

「これだけ?」と不安がる人もいます。


でも、これが「やることのすべて」ですからしかたありません。



ただ私は、とやかく言葉を尽くして説明するよりも、

「30分で終わるのでだまされたと思ってやってください。」

ということしか言いません。


「1」「2」「3」の作業を経て、実際にトレードに移れば、

皆、自然と目の色が変わってきますから。



さて、ここまでは文面でご案内しましたが、

実際の川島ツールの作業風景は動画で解説します。




いかがでしたでしょうか?


あなたがこの作業を簡単に感じるかどうかは、

あなた次第ですのでわかりません。


しかし、「川島ツール」が根拠のある考え方に基づき、

しっかりと作り上げられているツールであることが

おわかりいただけたと思います。



なお、利用できる通貨ペアは下記の通りです。


ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、NZドル円、

カナダドル円、スイスフラン円、南アフリカランド円、

ユーロドル、ユーロスイスフラン、ポンドスイスフラン

ポンドドル、豪ドルドル、ドルスイスフラン

の、全14通貨ペアとなります。


つまり、これらの通貨ペア分だけ、

取引チャンスが増えることは言うまでもありません。



最後に「4、トレードをする」です。


これはもう、あなたの自由としか言いようがありません。


「1」「2」「3」によって抽出された取引ポイントを

あなたが手動で売買しても良いですし、

それすら面倒であれば、「自動売買ソフト」を利用して、

トレードまで完全に自動化しても良いでしょう。


いずれにせよ、自分でトレードするとは言っても、

パソコンだけではなく、移動中にスマホでもできますので、

仮にそれでもトレードができないということであれば、

それは、そもそもFXができる環境に無いということになります。

あなたがビッグデータFXに
取り組む理由(耳が痛い話です)


私が「家族と自分の幸せ」を軸に生きることを決意したのが、

7年前であることは既にお伝えしました。


その後、紆余曲折を経て、

今から3年前に「闇トレーダーN」と出会い、

彼から「ビッグデータFX」の教えを受け、

まさに今、「家族と自分の幸せ」を軸に生きることを

実現させることができたのも既にお伝えしたとおりです。



そうです。


「ビッグデータFX」は、

「家族と自分の幸せを軸に生きよう!!」と決心し、

行動したその日からそれを実現させてくれる手法です。



別にお題目は何でも結構。


旅三昧の人生を送りたい!!

会社を辞めてマイペースの日々を送りたい!!

もっと貪欲に稼ぎたい!!

ゲーム漬けの毎日を送りたい!!

海外移住をしたい!!


「ビッグデータFX」はこうした夢や希望にそっと寄り添い、

その実現のために、強力に後押しをしてくれる「仕組み」です。


これが、あなたがビッグデータFXに取り組む理由です。



ただ、これでは少々、わかりにくいかも知れませんので、

ちょっと見方を変えてみます。



人間というのは一般的に、

何かの「行動」することにより「時間」を失っていきます。


仕事、家事、育児、旅行、読書、散歩、睡眠。


あなたが何か行動を起こすたびに、

あなたはそれに費やした時間を失っているのです。


悠長にしていると、時間などあっという間に消えてなくなります。


先ほどあなたが果たしたい夢や希望の話をしましたが、

それを達成させるためにも「時間」が必要です。



もちろん、「トレード」も同様です。


一般的にトレードで収益をあげようとするならば、

「年がら年中」チャートに向き合わなくてはなりません。


いわゆる常識的なトレード手法であれば、

それをすればするほど、時間は失われていくわけです。



周囲の専業トレーダーに話を聞いてみても、


「稼げてはいるが、

 トレードに時間が取られ過ぎてしまっている。」


という「嘆き」の声は、良く聞かれる話です。



もちろん、稼げてもいないトレーダーの立場からすると、


「なんて贅沢な悩みなんだ。

 稼げているのだから文句は言うな。」


と憤るかも知れません。



しかし、実際に稼げる立場になると、

この「時間がない」という事態は切実な悩みと化します。


なぜなら、そのトレーダーが

本来やりたいと思っていることができないから。



もちろん、相場が好きで好きでたまらないトレーダーは別です。


そうしたトレーダーが果たしたい夢は、

相場とずっと寄り添って生きることなのですから、

早朝から深夜まで、チャートに向き合い続ければ結構な話です。


実際に相場が大好きなトレーダーも存在しますし、

それを否定するつもりはありません。



そうではなくて、トレードをしている時は全力で稼ぐけれども、

それ(トレード)以外の時間をできるだけ確保して、

その時間をもっと楽しみ、もっと人生を謳歌する

という選択肢があっても良いのではないか?と私は思うのです。


「主」を「人生の楽しみ」とし、

「従」を「トレード」とする。



こんな思いを抱いている大多数のトレーダーにとって、

いくらトレードがお金を生んでくれる収入源だとしても、

それが、辛いサラリーマン時代と変わらずに、

ほとんどの時間を拘束され、精神的にも辛いものであれば、

それは、辛く苦しいトレード人生となります。


事実、サラリーマンを辞めたいがために、

勇気を持ってトレーダーの道を選んだ人間が、

思い描いていたトレーダー人生とは違う現実に愕然とし、

結局、サラリーマンに出戻ったなどという話は、

これまでに何度か聞いてきました。


生活にトレードを溶け込ませようとするのであれば、

これは当たり前の話と言わざるを得ないかもしれません。


「サラリーマン」時代よりもあまりに辛い、

心身共に疲弊する「トレーダー」人生であれば、

どちらが自分にとって心地が良いのかは推して知るべしです。


だって皆、人生を心地よく生きたいのですから。



ひるがえって、「ビッグデータFX」はどうでしょう。


作業は「1年に1回」のみという強烈な簡易作業。


実際のトレードは決まった時間に売買するだけで、

なおかつ自動化ができるのでほったらかし可能。


そもそもチャートに向き合うという文化がありません。


いいえ、チャートなど余計な情報に他なりませんので、

むしろ見ない方が有利になります。



もちろん、最初はスムーズにできない部分もあるでしょうから、

1年に1回の作業は、30分以上かかるかも知れません。


トレードも慣れないうちは、

自分でやってみたい思うかも知れません。


どんな話だってそうだと思います。


しかし、1ヶ月あれば十分に慣れてきますので、

そうすれば私のように、年に1回以外は放置でも大丈夫。



こうなればしめたもの。


あなたは「トレード」にかかる時間から解放されます。



想像してみてください。


あなたが風邪を引いて寝込んでいる時

あなたが子供とグラウンドで遊んでいる時

あなたが恋人と大事な時間を過ごしている時

あなたが大好きなハワイで太陽を浴びている時

そして、あなたが静かに眠っている時


「ビッグデータFX」は健気に稼働し、

あなたの懐にお金を運んでくれるのです。



もしあなたが、今後、トレーダーとして

独り立ちしていこうと考えているのであれば、

私の経験談から言えるのは、

「できるだけ時間効率の高いトレードを選択した方がいい」

ということです。



改めてあなたに問います。


「あなたが本当にやりたいことは何なのでしょうか?」


1、人生を楽しむことなのか?

2、トレードなのか?



少し言い方を変えてあなたに問います。


「あなたがお金を稼ぐ目的はなんでしょうか?」


1、稼いだお金を有意義に使うことが目的なのか?

2、ただただお金を稼ぐことが目的なのか?



安直に「稼げる手法」を探してトレードを開始してしまうと、

それを続けていくうちに

「自分は何をやりたかったのか?」

に戸惑う瞬間が必ず訪れます。



朝から晩までチャートを見続けることで、

「お金」が「増え」ますが、「時間」は「減り」ます。


しかし、「ビッグデータFX」に取り組めば、

「お金」が「増え」ますが、「時間」は「残り」ます。



「ビッグデータFX」に取り組む目的は人それぞれだと思いますが、

私自身は、

「大きな稼ぎを得ること」よりも、

「大きな稼ぎを得つつ、大きな時間も得ること」が

理想だと考えます。



稼いだお金を有意義に使い、人生を楽しみたいのであれば、

限られた人生の時間をトレードで失いたくないのであれば、

私でしたら、迷いなく「ビッグデータFX」を選択します。



だって、私は「ビッグデータFX」によって、

念願だった、家族と自分の幸せを軸に生きることが、

できたのですから。


そして、私は「ビッグデータFX」によって、

誰に遠慮することなく、ひとりで、あるいは家族と、

大好きなタイに月1の定期旅行に行けるようになったのですから。



これが、あなたがビッグデータFXに取り組む理由です。

なぜ川島裕二は、
ビッグデータFXを公開するのか。


私がビッグデータFXを公開する理由はシンプルです。


「笑いとお金が溢れる人生を得る仲間を増やしたいから」

です。


確かに一人でタイにフラッと行くのは楽しいものです。

もちろん、家族で行くのもとても楽しいものです。


でも、一人でタイに行くと、もっと仲間がいたらなあ・・・

などと思うことが多々あります。


だって、一人で大笑いするのであれば、

みんなで大笑いした方が盛り上がるじゃないですか。



「じゃあ、川島の仲間に声をかければいいじゃないか。」


そんな声が聞こえそうなので先にお答えしておきます。


・・・これが意外と少ないものです。


自分の周りの友達に「ビッグデータFXやらない?」と声をかけて、

実際にすぐに取り組んでくれる人というのは。


冒頭でご紹介した4人以外にも

「ビッグデータFX」に取り組んでいる仲間はいるのですが、

そうしたメンバーはマイノリティ。少数派です。


多くの私の仲間が、

「忙しいから、今はごめんな!!」とか、

「川島スマン!!時間ができたらやるよ」とか、

凄く丁寧にお断りしてくれるのだけれど、結局、ヤラナイ人が多い。


人生を根本からひっくり返すポテンシャルを秘めた

「お金を生み出す力」なのに。


でも、それはしかたのないことだと思います。


だって、毎日、忙しくて、

目の前のことがいっぱいいっぱいだと、視野が狭まりますし、

事実、過去に私もそうだったのですから。


だから、無理に彼らを誘うこともできません。



だったら、もっと広い世界で仲間を増やしてみよう。


こう考えるのは、私にとっては自然な成り行きだったのです。



もちろん、ビッグデータFXを私に教えてくれた「Nさん」にも、

こうして世に広めることは了承を得ていますし、

Nさん自身が、タイに住んでいるので、

タイに来てくれる仲間が増えることは喜んでくれています。



それから、「ビッグデータFXを教えるのはなぜ?」という

「不毛な質問」に対して、私には思うところがあります。


それは「稼ぎの考え方を共有して何が悪いのですか?」という話。


私が稼ぎの考え方を教えることを疑問に思う人は、

「手法が使えなくなったから」とか、

「社会貢献のため」とか、

「教えることでお金を稼ぎたい」とか、

そんな「腑に落ちる理由」が欲しいのかも知れませんが、

そんな痩せた考えしかできない人が多いのかなあ・・・

などと思ってしまうわけです。私は。



タイでタイ人に触れ合っていると、

人を助けたり、役に立とうとしたりすることに、

やる方もやられる方も「壁」はありません。


自然に、良いものは共有する。


お国柄かも知れませんが、「幸せ」という観点から言うと、

タイ人と比較すると、日本人のものの考え方って、

幸せから遠ざかろうとしているように感じます。



「ビッグデータFXを教えるのはなぜ?」

と考えてしまう気持ちもわからないでもないが、

そんなことを言っている人はあまり参加して欲しくはありません。


みんなで助け合いながら、

まずは「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を身に付けようよ。


そして「笑いとお金が溢れる人生」を手に入れようよ。


こんな話です。



だからこれだけは約束してください。


「ビッグデータFX」で稼いだら、

私と一緒に「タイ」に遊びに行きましょうね。


もちろん仲間として。



屋台で腹がはち切れるほど食べて飲んで、

幸せな気分に浸りましょう。


ひとり、日本円で500円くらいの予算でいけます(笑)

ビッグデータFX
トレーディングアカデミー

であなたが得られるもの

「闇トレーダーN」が手法化し、

「川島裕二」のアイデアとスパイスを注ぎ込み、

誰もが学べるスクールとして体系化したのが

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」

です。


このスクールでは、「ビッグデータFX」という手法を、

・どんなに忙しい方であろうと

・いかなる投資初心者であろうと

・どんなにお年を召された方であろうと

しっかり身に付けて稼ぎたい!!という思いがあれば、

どんな方でも参加いただくことができます。



「ビッグデータFX」を、

あなたに「これでもか、これでもか」とお伝えするための塾。


私はその塾の名称を

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」

と名付けました。



これまでにお伝えしたとおり、

統計を極めれば、あなたは投資で勝てるようになります。


「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」では、

この投資手法をギュッと必要なコンテンツに凝縮し、

3ヶ月間であなたに教え込みます。



では、あなたが手に入れることができるコンテンツを、

ひとつひとつ解説していきます。

いよいよ
ビッグデータFX
トレーディングアカデミー

を解説します。



  「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」は、

  このマニュアルからすべてがスタートし、

  このマニュアルに終わります。


  動画をふんだんに盛り込んだマニュアルで、

  「ビッグデータFX」を丁寧に解説します。


  ボロボロになるまで読み直してください。


  このマニュアルは、

  あなたの灯台となる「ロードマップ」となります。


  このマニュアルが

  「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」の全体像を照らし、

  「ビッグデータFX」という手法を徹底的に伝授し、

  「ビッグデータ分析ツール」の攻略方法を解説します。


  「ビッグデータFX」に取り組むあなたに迷いが生じたら、

  このロードマップに戻ってきてください。


  スクール生のみ参加できる会員サイトも作りますので、

  ここから、マニュアルやビッグデータ分析ツールなど、

  すべてのコンテンツにアクセスできるようになります。

  


  通称「川島ツール」と呼ばれるツールで、

  「ビッグデータFX」の秘中のツールです。


  「川島ツール」は、「ビッグデータFX」で必要な「準備」を、

  オールインワンかつ超が付くほど簡単に完了するツールです。


  ツールには2007年~2015年現在までの全14通貨ペアの1分ごとの4本値

  (「安値」「高値」「始値」「終値」)が格納されています。


  そのデータ量は、実に「5,000万件」。


  更に、1日あたり「2万件」という凄まじいデータ量が、

  このビッグデータ分析ツールに更新されています。


  あなたは、1年に1回だけ「川島ツール」を利用して、

  「どこに仕掛けれは勝てるのか」という取引ポイントを

  あらかじめ決定することができます。


  あとは、その取引ポイントが利益に変わるのを淡々と待つだけ。


  トレードそのものは、

  ツールから出た答え通りにトレードをしても良いですし、

  後述する「自動売買ツール」もご用意していますので、

  それを動かして自動で売買させるのでも問題ありません。


  「闇トレーダーN」と私が、

  トライアンドエラーを繰り返してきた3年間の結晶が

  ここに込められています。


  このツールが存在するから月利20%も目指すことができるのです。


  とにかく使い倒してください。


  とは言っても、使う機会はせいぜい1年に1回程度ですが。

  


  「川島ツール」で出したトレードの取引ポイントは、

  自分で機械的に売買をすることもできますが、

  完全ほったらかしの自動売買を行うこともできます。


  これがあれば、あなたがセットしたトレード内容を

  1年間、勝手に自動で売買してくれますので、

  あなたが手を動かすことは一切ありません。


  トレード時間すら取れない忙しいあなたに

  ご活用いただきたいソフトです。


  ただし、この自動売買ソフトはMT4上で稼働しますので、

  MT4が利用できるFX業者のみで運用することができます。

  


  川島があなたの前で壇上に上がり、

  東京と大阪でのリアルセミナーを開催します。


  ビッグデータFXの手法についての話はもちろんのこと、

  投資にかかわる様々な話を、

  1級FP技能士 兼 CFPという視点も絡めて、

  私、川島裕二が自信満々にご案内します。


  お忙しかったり、遠方で参加することができない方のために、

  両会場ともに動画撮影をして、スクール生全員にお配りします。


  参加なさった方も、是非、復習にご活用ください。


  日程は下記を予定しています。


  東京会場:2016/1/16(土)午後

  大阪会場:2016/1/17(日)午後


  どうぞ今からスケジュールを空けておいてください。

  


  これまでにも繰り返しお伝えしたとおり「ビッグデータFX」は、

  準備で100%が決まると言っても過言ではありません。


  すべては、「完全解説したマニュアル」を精読し、

  「川島ツール」を存分に利用すればすべて解決します。


  しかし、その時々の相場に合わせたフォローも、

  参加者さんによっては、時として重要かも知れません。


  月に1回のフォローメールを通じて、

  あなたのリアルな「ビッグデータFX」トレードを

  丁寧に丁寧にフォローさせていただきます。

  


  わからないことがあれば何なりとお聞きください。


  川島が全力でお答えさせていただきます。


  ただし「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」の目的は、

  「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を付けていただくことです。


  あなたがひとりで稼ぐためのロードマップは私が引きますが、

  最終的にはあなたの頭でよく考えていただくことも重要です。


  サポートを通じて、あなたが成長し、

  全身に自信がみなぎることができるようにサポートをしていきます。

  

  

ビッグデータFX
トレーディングアカデミーの
価格


ここまで読み進めていただいたあなたは、

「ビッグデータFX」がどれほどの力を秘めたものであるかを

十分にお分かりいただけたと思いますので率直にお伝えします。


ビッグデータFX トレーディングアカデミーの価格は

248,000円です。


「統計」を「投資」に純粋に応用した「ビッグデータFX」は、

従来のトレードに対する固定概念を根底から覆しました。


つまり、チャートを見る必要なんて一切無く、

次に値が上がるのか下がるのかという予想の要素はありません。



「準備」を行うための年間拘束時間はわずかに30分のみで、

しかも、準備はツールに丸投げすることができ、

更にトレードは、準備で弾き出されたポイントにしたがって

決まった時間にスマホやパソコンから売買するだけ。


自動売買ソフトを利用すれば完全自動売買も可能。


「学び」や「訓練」といった概念が完全に存在しないので、

「ビッグデータFX」を知った翌日から取り組むことができます。


こんなに簡易に向き合える投資手法にもかかわらず、

「相場経験」「投資の知識」「経済の知識」は一切必要なく、

5万円という少額から開始することが可能で、

なおかつ、リスクが極端に限定されている手法です。


仮に「50連敗」してしまっても耐えられるという

特異な「リスク管理」も行うことができるのです。


そして「統計」という普遍的な考え方がベースとなっているので

流行り廃りが無いために、

将来に渡って長く稼ぎ続けられるという手法です。


改めてあなたにお聞きします。


これだけ稼ぐことに対する「敷居が低い」手法でありながら、

月利で15%~20%を、貪欲に長く安定して望むことができる。


こんな手法を懇切丁寧に説明する教育機関が

これまでにこの世に存在したでしょうか。


もしかすると「ビッグデータFX」のような手法は、

この世に存在しているのかも知れません。


しかし、それをわざわざ体系化して世に公開するような

奇特な人間は、この世に存在するのでしょうか?



あなたは、「ビッグデータFX」を身につけることで、

「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を得られます。


だから私は安売りをするつもりはありませんし、

ヤル気も無いのに参加されても迷惑なだけです。


そういった思いも込めて、今回、初めて募集する

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」は、

あり得ない価格で提供させていただくことに決めました。

分割決済もご用意しました。


スクールの価値は分かったけど、

どうしても金銭的に厳しいということもあると思います。


私も何年間もギリギリの生活の中で、

家族4人を養ってきましたので良くわかります。


ですので、今回は特別に分割決済にも対応させていただくことしました。


分割にすると、月々わずか10,334円で、

「ビッグデータFX」を身につけることができるということになります。


1日に計算すると、わずか345円。


1日345円で、自分の新しい将来を買えると考えると、

それは、高い買い物でしょうか?安い買い物でしょうか?


自分だけに依存した「稼ぐ力」を強く得たいと思っている方に限り、

今はお金が無かったとしても、とりあえず分割支払で参加しておき、

先に稼いでから払うという考え方も良いと考えます。


少なくとも私がかかわっている取り組みにおいては、

チャンスは皆に公平に行き渡るようにしたいですから。

 

「ビッグデータFX」には「基本コース以外」に、

「稼ぎと笑いの川島マンツーマンVIPコース」という、

川島を独り占めできるコースをご用意しています。


この「稼ぎと笑いの川島マンツーマンVIPコース」は、

あなたが「ビッグデータFX」を身につけるまで、

私がマンツーマンで指導させていただくという、

川島裕二と非常に濃密な関係を築けるVIPコースです。


中年男である私とあなたが、

濃密な関係を築きたいかどうかは別にして、

「ビッグデータFX」を最短距離で学ぼうとするならば、

迷わずこのコースを選択してください。



ただし、あらかじめお伝えしておくと、

川島本人がすべてのサポートをさせていただきますので、

余裕を持ったサポートをするために、

参加上限人数は50人とさせていただきます。


参加者多数の場合は「早い者勝ち」とさせていただきますので、

あしからずご了承ください。



「稼ぎと笑いの川島マンツーマンVIPコース」でご提供する

コンテンツは下記の通りです。



最大6回の「電話サポート」or「Skypeサポート」

この「直接サポート」がVIPコースの肝となります。


2週間に1回、1回あたり30分で、電話かSkypeを利用して、

完全マンツーマンで、直接サポートをさせていただきます。


スクールの期間は3ヶ月間になりますので、

2週間に1回行うと、最大で6回のサポートまで可能です。


あなたの「ビッグデータFX」への理解度を共有しながら、

2週間おきに進捗を確認し、

ゆっくり歩調を合わせて身につけて行きましょう。



何より大事な「川島ツール」を利用しての

期待値の高い取引ポイントの抽出方法や、

あなたが実際に正しいポイントで売買できているのか、

非常に大事な利益を加速させ損失を減らす方法など、

ビッグデータFXに対する取り組み方が間違っていないのかを、

川島自らがコンサルティングをさせていただきます。


もちろん、最初のころは慣れないかも知れませんので、

川島ツールの利用方法だったり、

自動売買ソフトの設置方法など、

基礎基本のサポートがメインになるかも知れません。


でも、1ヶ月、2ヶ月と

VIPコースで川島の直接サポートを受ければ、

どんな方でも、ビッグデータFXマスターになれます。


3ヶ月後のあなたは、ビッグデータFXを人に教えられるくらい、

十分に自分のものにしていることでしょう。



なお、話が盛り上がってしまったら、

制限時間の30分間では収まらないかも知れません。


その場合は、最大1時間までとさせてくださいね。



あなたが、2週間に1回の川島からの直接サポートを

心待ちにしていただけるような、

笑いと稼ぎに溢れたサポートをさせていただきます。



※2週間に1回、最大で6回までご利用いただけます。

※事前に予約をしていただきます。

※月曜日~土曜日対応(日曜日はお休みとなります。)

※12月14日の開校以降からスタートとなります。

プロのFPへの法人・個人の資産運用の相談

あなたは、ファイナンシャルプランナーに、

自身の資産運用の相談をされたことはありますか?


あなたもご存じのとおり、

私の表の顔は、ファイナンシャルプランナーです。


このサービスは、読んで字のごとく、

1級FP技能士 兼 CFP である私、川島裕二が、

プロのファイナンシャルプランナーとして、

あなたの資産運用の相談を受けさせていただきます。



人生には、結婚、教育、住宅購入、退職、老後生活など、

様々なステージ・イベントがあります。


どうぞあなたの人生プランをお聞かせください。


人生の様々なステージで必要な資産設計を一緒に考えます。



私の得意分野は、資産運用の相談。


加えて、保険の見直し、相続の相談、マイナンバー制度など、

「ライフプラン」というくくりであれば、

どんなご質問にもお答えできるようにしています。


今後、日本はますます「今までにない」状態になっていきます。


これからの日本を賢く生き抜くために、

川島があなたの悩みを解決し、

人生を笑って過ごせるお手伝いをさせていただきます。


個人はもちろん、法人としての相談も結構です。



※プロのFPへの法人・個人の資産運用の相談は、

 最大6回の「電話サポート」or「Skypeサポート」に内包され、

 2週間に1回、最大で6回までご利用いただけます。

※事前に予約をしていただきます。

※月曜日~土曜日対応(日曜日はお休みとなります。)

※12月14日の開校以降からスタートとなります。

タイでの美味しい料理ご馳走権

私の大好きなタイで美味しい料理をご馳走します。


一刻も早く「ビッグデータFX」で、

「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を身に付け、

そして、みんなでタイに行き、

美味しい料理を並べて乾杯しましょう。



※タイへの旅費は参加者様負担となります。


以上、笑いとお金が溢れる川島を独り占めし、

川島の「金運」「笑運」に乗って大いに稼いでください。

販売期間は、
11月11日から11月26日
16日間となります。

販売期間は「16日間」と決めさせていただいています。


具体的に言えば、
11月11日(水)~11月26日(木)です。


募集はインターネットを利用して広く募集をしますが、

募集期間が終了したら、セミナーやサポートに集中します。


ですので、メリハリを付けるためにも、

上述したように販売期間は「16日間限定」とさせていただきます。


11月27日を「1日」でも過ぎたら、

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」には

参加できなくなりますのでくれぐれもご注意ください。



塾の期間は3ヶ月間です。


ダラダラと長くやってもしょうがないですし、

そもそも統計手法には「学ぶ」という概念がないので、

1ヶ月もあれば「ビッグデータFX」は身に付きます。


2ヶ月目には、自分だけに依存して生きる自信がつき、

今後の人生をどのように生きていくのか、

具体的なプランを虎視眈々と検討していることになります。


いわんや3ヶ月後には、もはや私の元から離れて、

新たな人生の第一歩を刻んでいるかも知れません。



つまり「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」の

3ヶ月間という塾の期間は、

いつもの生活の延長線上にある「3ヶ月間」ではありません。


「ビッグデータFX」を身につけるには十分な期間であり、

新たな人生の第一歩を踏み出す準備期間でもあります。



だからこそ、あなたがこれまでに経験をしたことがないような

濃密な3ヶ月間に間違いなくなると、私は断言できるのです。

Q&A

投資に関しては全くの初心者ですが、

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」に参加できますか?

「ビッグデータFX」に取り組むためには、

投資の知識、相場の判断力、経済の情報は必要ありません。


むしろ「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」で教える内容は、

いわゆる「一般的な投資手法」とは逸脱しますので、

余計な投資の予備知識は無い方が結果は出やすいようです。


私の経験上、変な型が染み付いている投資の中級者以上の方は、

逆に身に付くまでに少しだけ時間がかかるかも知れません。


とは言え、塾の期間の3ヶ月間あれば十分に身につくでしょう。

どのような方が対象者となりますか?

成人以上の方が対象者となります。

職業は、

サラリーマン

子育てをしている主婦

個人事業主

年金受給者

学生

誰でも大丈夫です。


やることが明確なので準備やトレードで悩むことはありません。


統計に対する知識はもちろん、

投資の経験が無くても短期間で結果を出すことができます。

パソコンが苦手なのですが、

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」に参加できますか?

多少はパソコンを使いこなせる知識はあった方が良いでしょう。


マニュアルの作成には力を入れましたので、

パソコンの苦手な人でも利用できるようにはなっています。

疑問にぶつかった時サポートしてもらえますか?

喜んでサポートさせていただきます。


開校より3ヶ月間のサポート期間を回数無制限で設けています。

質問は原則として3営業日以内に回答します。


ただし、自分で考えたり、悩んだりすることなく、

何でもかんでも直感的に質問をしてしまうような依存性の高い人は、

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」への

参加をお見送りください。


自分の力で長く稼ぎたいという強い意志を持った人に

参加していただきたいと思っています。

サポートの適用範囲を教えてください。

サポートは、ビッグデータFX トレーディングアカデミーに

関するものに限らせていただきます。


投資助言業が必要となるような質問など、

回答者が、川島裕二である必然性のない質問については、

回答を省略させていただく場合がありますのでご了承ください。


なお、

「稼ぎと笑いの川島マンツーマンVIPコース」

に参加なさった方の

「プロのFPへの法人・個人の資産運用の相談」

は、この限りではありません。

最低運用資金はどのくらいでしょうか?

「5万円」から利用できます。

本当に稼げるのですか?

残念ながら必ず稼げることを保証することはできません。

また、本サイトに掲載された成績と必ずしも同様の結果が

得られるかどうかについても、これを保証することはできません。


相場は常に流動的である上に、

あなたの置かれている状況や立場によって、

収益は変化するからです。


誤解をしないでいただきたいのですが、

ビッグデータFXの狙いどおり結果が得られない可能性も

考えられますが、もちろんその逆も然りです。

どのFX業者の口座でも稼働しますか?

統計学がベースとなっていますので、どの業者でも応用できます。


また、もっと言ってしまえば、

FXおろか、株式など、他の投資にも応用できます。


また、自動売買ソフトについてはMT4上で稼働しますので、

MT4が利用できるFX業者のみ運用できます。

仕事が忙しくトレードする時間が取れませんが大丈夫でしょうか?

そもそもビッグデータFXは、トレードするという概念がありません。


川島ツールから導き出された取引ポイントで売買するだけですし、

自動売買でも行えます。


ただし、年に1回の「準備」にはしっかりと30分をかけてください。


ビッグデータFXは、この準備がすべてと言っても

過言ではありませんので。


ただし、あなたが1ヶ月に30分の時間も確保できないようであれば、

「ビッグデータFX トレーディングアカデミー」への参加は

見送ってくださるのが賢明だと思います。

複数の口座で使用することはできますか?

利用できます。

パソコンの性能はどれくらい必要ですか?

下記の環境下において、動作確認が取れています。

WindowsXP、Windows7、Windows8(動作確認済み)

IE7以降(動作確認済み)

※IE6以前の場合は必ずアップデートしてください。

川島ツールの利用制限はあるのでしょうか?

スクールの期間中は一切の利用制限はありません。


スクール修了後については、

スクール生さんのご要望に応じて

どのように提供するのか判断させていただく予定です。

自動売買ソフトを稼働させる時に、何か注意は必要ですか?

自動売買ソフトを稼働させる時には、

パソコンを立ち上げておく必要があります。


VPSというサービスがありますので、

そのサービスを利用することで

パソコンを立ち上げておかなくても良いようになります。

(VPSを利用するには費用が発生します。)

ビッグデータFXのリターンはどのくらいですか?

月の利益率で15%~20%を目指します。


ただし、毎月、確実に利益が出るとは限りません。


それとは逆に、20%を超える利益が出る場合もあります。


あくまでも統計学に則り、

勝ち負けを積み重ねながら長期的な利益を得ようというのが、

ビッグデータFXの考え方です。

リスクはあるのでしょうか?

投資である以上、リスクがないとは言えません。


しかし、リスク管理は厳格に行います。


川島ツールの拡張機能を利用すれば、

利食いや損切りの適切な値も出すことができます。


そうすればリスクは低く、リターンは高くする事が可能です。


例えば、仮に「50連敗」してしまっても耐えられるという

特異な「リスク管理」も行えます。

今、他のトレード手法を実践中なのですが、

その場合は、そちらに集中した方がいいですか?

どうぞご自由になさってください。


今取り組んでいる他のトレード手法がありながら、

このページを読んでいるということは、

そのトレード手法で結果が出ていないのでしょうから、

そう言った意味では、さっさと稼げない手法を捨て去って、

ビッグデータFXに取り組んだ方が良いかも知れません。


幸いなことに、ビッグデータFXで伝授する手法は、

投資の原理原則である統計学をベースとしていますので、

FX以外の金融商品にも応用できるばかりか、

あなたが取り組んでいる手法がなぜ勝てるのか?

なぜ勝てないのか?もわかってしまうかも知れません。


ただ、正直なところ、

ビッグデータFX トレーディングアカデミーには、

本気の方だけに参加していただきたいので、

あれやこれやと首を突っ込むようなスタンスの方には、

ご遠慮願いたいのが本音です。

スマホでも利用できますか?

利用できます。


ただし、前述したように、

自動売買ソフトを稼働させる時には、

パソコンを立ち上げておく必要がありますので、

ご注意ください。

Macでも利用できますか?

「川島ツール」はMacでも利用できます。


「自動売買ソフト」は、MT4が利用できることが前提となります。


最近は、MacでMT4が利用できるFX業者も出てきているようです。

教材は、申し込んでから何日くらいで届きますか?

お申し込み後14日間以内に、

インフォカートの購入者会員管理ページから

案内用PDFをダウンロードしてください。


その案内用PDFの中にあるダウンロードURLを

クリックすると教材を見ることができます。

販売期間を教えてください。

2015年11月11日~11月26日の16日間となります。

それ以降は完全に手に入らなくなります。

塾の運営期間はどのくらいですか。

2015年12月14日~2016年3月13日となります。

サポート期間を教えてください。

2016年3月13日までとなります。

参加にあたり、月会費など追加の費用はあるのでしょうか?

塾期間中のリアルセミナーへの参加やサポート、

川島ツールの利用、川島からのフォローメールを含め、

一切の追加の費用はありませんのでご安心ください。

東京と大阪で開催されるリアルセミナーの予定を教えてください。

下記の日程を予定しています。


東京会場:2016/1/16(土)

大阪会場:2016/1/17(日)


お忙しかったり、遠方で参加することができない方のために、

両会場ともに動画撮影をして、スクール生全員にお配りしますので

どうぞご安心ください。

おわりに


笑おう!!

稼ごう!!

幸せになろう!!


そう。圧倒的に幸せになろう!!


私がこのページの冒頭で、あなたに訴えかけた言葉です。



自分の人生だからこそ、歩みたい人生を歩む。

自分の人生だからこそ、他人事に考えない。

自分の人生だからこそ、懸命に考える。


私は「家族と自分の幸せを軸に生きよう!!」と決心したその日から、

私は、そのことばかり、考えて生きてきましたし、

そして、今も、この瞬間もそう考え続けています。



私には幸運な出会いがあって「ビッグデータFX」を教わり、

今に至っています。


だからこそ「家族の幸せが軸の笑いとお金が溢れる人生」を

全力で送ることができています。



「どんな人生を歩みたいのか?」


・・・この答えは人それぞれ。



あなたにも「どのような人生を歩みたいのか?」という問いに対して、

心の中に抱えているものがあるのだと思います。


でも、我々が心から希望する人生を歩むためには、

それを支える「仕組み」が必要です。



他の何にも依存しない、自分だけに依存する「稼ぐ力」。

自分が存在しさえすれば、収益を上げられる「仕組み」。



誤解の無いようにしてください。


「ビッグデータFX」は、世の中にたくさん存在する

「自分だけに依存した「稼ぐ力」」の中の「ひとつ」に過ぎません。


しかし私は、「ビッグデータFX」ほど、

どんなに忙しい人でも取り組むことができ、

しかも結果を出しやすい手法を知りません。


これは、私自身の投資経験からも、

また、ファイナンシャルプランナーという仕事柄からも、

身をもって体感し、そう感じています。



あなたがもし「ビッグデータFX」にチャレンジするならば、

あとはあなたが体を動かすだけ。


ともかくも体が言うことを聞いてくれる時に、

「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を付ける。


会社勤めという安定収益がある時に、

「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を付ける。



「自分だけに依存した「稼ぐ力」」を身につけると、

心の負担とかストレスとかとは無縁の生活になります。


そう。目に入ってくる風景が変わってくるのです。



ビッグデータFXがあなたにもたらしてくれるもの。


 自分が進むべき道を自分で決められること。

 自分と家族の夢やビジョンを描けること。

 自分がやりたい仕事を決められること。

 自分がやりたくない仕事を即刻捨てられること。

 自分で全ての時間をコントロールできること。

 自分の判断に誰からも文句を言われなくなること。

 自分の意思決定ですべてを決められること。

 自分と思いを同じくする仲間が増えること。

 自分の幸せも仲間の幸せも一緒に共有できること。

 自分だけでなく皆で稼げること。



ビッグデータFXを通じて得た

「自分だけに依存した「稼ぐ力」」により、

あなたは全てにおいて、

自由な選択をすることができるようになります。


雇用を取り巻く恐ろしい環境などクソ食らえ。

雇用されないという生き方を「選択」できるのですから。


私の本意ではありませんが、

ビッグデータFXは、片手間にやったとしても、

大きな手応えは得ている状態になることでしょう。


死ぬ気で頑張らなくても成果は出ますが

死ぬ気でついてきてください。




その方が、人は変われます。


変わるための教育機関です。



将来が変わる前夜というのは、

自分の目の前に広がる将来像を想像して、

今まで感じたことのないような高揚感に包まれますよね。


あとは、ビッグデータFXを活用して取引を行い、

この高揚感に包まれつつ感じたあなたの「将来像」を、

一刻も早く、「現実」のものとすること。


長い人生ですが、

何かのスタートは早いに越したことはありません。


だって、

「濃い人生」をスタートしてからの「長さ」が、

あなたの「最大の財産」となるのですから。



ビッグデータFX トレーディングアカデミーに

参加をなさった方には、

しっかりと結果を出していただきます。



頑張りましょう。


私も尋常じゃないくらいに腕が鳴っています。



あなたの人生、投資、そしてすべてにおける

あなただけの大勝利を心より祈念しています。


先行販売前に公開していた、
「ビッグデータFX」の全てを語った
4つの動画講座
こちらからご覧いただけます。






お気軽にご相談ください

もし、少しでも不安なことがありましたら、

私、川島裕二が無料電話相談をいたします。

あなたの疑問や不安を全て解決させていただきます。

ほんのささいなことでも構いませんので、お気軽にお電話ください。

無料で電話相談をさせていただきます。

お勤めで帰宅が遅い方もいらっしゃると思いますので、
電話相談可能な時間帯は昼12時~夜21時(月~日)まで
お受けすることができますので、ご遠慮なくお申し出ください。

どんな些細なことでもまったく構いません。

私の一方的なご案内だけでは、私の思いを伝えることができても、
あなたの不安を解消することはできないかも知れません。

あなた自身の状況をお聞かせいただき、丁寧にお答えさせていただきます。

お約束いたします

無料電話相談をご利用いただいたからといって、
「ビッグデータFX」を無理にお勧めすることは決してありません。

あくまでも不安な点を解消いただくための無料電話相談です。

私に疑問や不安なことをすべてぶつけていただき、
その回答を聞いた結果、
「やっぱり、参加は止めておこう」と思われた場合は、
遠慮なく無料電話相談の中でお断りください。