小児救急ダイアル
昨日は・・久しぶりにここにお世話になりました・・・
こどもって・・本当にいきなり熱をだすんだよね・・
なんの前触れもなく・・・
昨日は・・・
お昼から短大のメンバーと集まって・・・
鍋パーしたの。(あとでまた書くけど・・)
鍋も通常通り食べて・・
だいすきな保育士りょーたんと男遊びをして・・・
ほっんといつもと変わらないしんちゃんだったの。
それが・・・
18時に・・
はい、みんな解散ねぇ♪
ってなり始めたころ・・・
あれ・・
なんか・・
かおがもってりしてる・・・
ん・・・?
どうでもいいことで怒ってる・・・
あれ・・・
なんでこの時間にごろごろ寝ようとしているのだろう・・・
おでこもちょっと熱いな・・・
少し横になり熱を測ると・・・
うぉ・・・ひさびさの高熱か・・・・
意識ははっきりしてる・・
うーん・・
考える・・
○ すぐ夜間救急に連れて行く
○ 様子をみる
昨日のおーせは後者
意識がはっきりしているからもう少し様子を見る。
熱を1時間おきにはかって記録に残しておく(IPHONEのカメラが時間も残るからほんと便利)
さむがっているか熱がっているかを見る
熱以外の症状があるか(下痢・嘔吐・発疹・むくみ・鼻水・咳など・・)
痙攣など起こしていないか
トイレの回数
うんちがあるならそれの様子
などなど・・・
ポカリ、OS-1系の飲み物で水分補給をする。
で・・・
寝たり起きたりを繰り返して・・・
意識がはっきりしているからもう少し様子を見る。
熱を1時間おきにはかって記録に残しておく(IPHONEのカメラが時間も残るからほんと便利)
さむがっているか熱がっているかを見る
熱以外の症状があるか(下痢・嘔吐・発疹・むくみ・鼻水・咳など・・)
痙攣など起こしていないか
トイレの回数
うんちがあるならそれの様子
などなど・・・
ポカリ、OS-1系の飲み物で水分補給をする。
で・・・
寝たり起きたりを繰り返して・・・
22時ごろにこの熱・・
ふぅ・・
小児救急に電話。
夜間救急は・・すっごく便利なんだけど・・
救急で運ばれてくる人や、もっと重篤な人もいるし、
家でできることがあるなら家で対処したほうが子どもも親も楽なんだよね。
小児救急は、小児科のお医者さんや看護師さんが症状や今の状態を詳しく電話で聞いてくれて病院にいったほうがいいか、それとも家で様子をみたほうがいいかを教えてくれるの。
さっきの#8000に電話してもいいし、
のサイトから住んでいる県をクリックして直接担当者に電話してもOK
家に去年もらった解熱剤のアンヒバ200mgがあって・・
もし入れるならどのタイミングなのかなど・・
詳しく聞くことができました。
心絆の場合・・・
22時の時点で
熱が39.7
高熱。
本人の訴えで悪寒あり。
しゃべらない年齢だと体が震えているか、汗をかいているかなどを見てね。
悪寒があるっていうのは、今細菌やウィルスと戦っているということなので・・・
解熱剤で無理やり熱を下げてしまうのはお勧めできないとのこと。
これが、悪寒ではなく布団を蹴飛ばして暑がるぐらいなら薄着にしてタオルケットをかけるぐらいで様子をみて
解熱剤の投与を考えてもいい
とのことでした。
解熱剤をいれず、隣でずっと様子をみて・・
おーせも寝たり起きたりの繰り返し・・
最後3時30に寝付くまで・・・
もう心絆もおーせもくたくたになりました・・
今朝は・・
ものすごく機嫌よく起床。
でも・・・38度・・
園はお休みですな。
子育てをしていると様々な選択を迫られる時がある。
これでいいいのかな・・
こうした方がいいのかな・・・
「だいじょうぶだよ。ママがいるから」
そう声を掛けながら・・
不安と戦う。
だいじょうぶだよ。
そう言ってほしいのはこっちの方だ・・
だから・・
小児救急に電話して・・
「だいじょうぶですよ。」
そういってもらえると・・
こころがほっとする。
救急車を呼んだほうがいいのかな・・
夜間救急へ駆けつけけたほうがいいのかな・・
そう考えたときは
小児救急という選択肢もあることを思い出して電話してみてね。
今日は栄養のあるものたくさんたべようね。
さぁ・・
二人で鍋パーかな・・笑
救急で運ばれてくる人や、もっと重篤な人もいるし、
家でできることがあるなら家で対処したほうが子どもも親も楽なんだよね。
小児救急は、小児科のお医者さんや看護師さんが症状や今の状態を詳しく電話で聞いてくれて病院にいったほうがいいか、それとも家で様子をみたほうがいいかを教えてくれるの。
さっきの#8000に電話してもいいし、
のサイトから住んでいる県をクリックして直接担当者に電話してもOK
家に去年もらった解熱剤のアンヒバ200mgがあって・・
もし入れるならどのタイミングなのかなど・・
詳しく聞くことができました。
心絆の場合・・・
22時の時点で
熱が39.7
高熱。
本人の訴えで悪寒あり。
しゃべらない年齢だと体が震えているか、汗をかいているかなどを見てね。
悪寒があるっていうのは、今細菌やウィルスと戦っているということなので・・・
解熱剤で無理やり熱を下げてしまうのはお勧めできないとのこと。
これが、悪寒ではなく布団を蹴飛ばして暑がるぐらいなら薄着にしてタオルケットをかけるぐらいで様子をみて
解熱剤の投与を考えてもいい
とのことでした。
解熱剤をいれず、隣でずっと様子をみて・・
おーせも寝たり起きたりの繰り返し・・
最後3時30に寝付くまで・・・
もう心絆もおーせもくたくたになりました・・
今朝は・・
ものすごく機嫌よく起床。
でも・・・38度・・
園はお休みですな。
子育てをしていると様々な選択を迫られる時がある。
これでいいいのかな・・
こうした方がいいのかな・・・
「だいじょうぶだよ。ママがいるから」
そう声を掛けながら・・
不安と戦う。
だいじょうぶだよ。
そう言ってほしいのはこっちの方だ・・
だから・・
小児救急に電話して・・
「だいじょうぶですよ。」
そういってもらえると・・
こころがほっとする。
救急車を呼んだほうがいいのかな・・
夜間救急へ駆けつけけたほうがいいのかな・・
そう考えたときは
小児救急という選択肢もあることを思い出して電話してみてね。
今日は栄養のあるものたくさんたべようね。
さぁ・・
二人で鍋パーかな・・笑
