(恵一)二郎君。
私を支えてくれないか?
(二郎)僕が板金工場の経営に入るってことですか?
(志穂)キャプテンとは会ってる?
(咲)全然。
(志穂)じゃあエッチもまだ?まだなんだ?
(めぐみ)二郎ちゃんは咲さんとやり直したい?
(二郎)そんなこと思ってないって。
(めぐみ)私が南アフリカに行ってなくても咲さんのことまた好きになった?
(中野)それは難しい問題だね。
(二郎)うん。
(中野)僕の場合は奥さんのこと大好きだったからあのころ裕子ちゃんに会っても心動かなかったな。
(二郎)翼君通じてだもんな。
チュンの心動いたの。
(中野)そうだね。
二郎ちゃん。
自分ではどう思ってんの?
(二郎)うん?
(中野)めぐみちゃんが他の男に走ったから咲ちゃんを好きになったのか?めぐみちゃんと幸せな結婚生活を送っていたとしても咲ちゃんのことを好きになったか?
(二郎)うん…。
(中野)でもそういうことを考えちゃうってことはまだ咲ちゃんに未練があるんじゃないの?
(二郎)そんなことないよ。
(中野)じゃあもしめぐみちゃんと幸せな結婚生活を送っていたとしても咲ちゃんを好きになったって分かったらどうすんの?
(二郎)悩む。
そのまま結婚してていいのかって。
(中野)それって今の話でしょ?
(二郎)えっ?
(中野)二郎ちゃん。
今めぐみちゃんと幸せな結婚生活送ってるんでしょ?
(二郎)ああ。
(中野)それでも咲ちゃんを好きかどうか考えてしまうってことは?
(二郎)いやいやいや。
(中野)じゃあめぐみちゃんが男といなくなったから咲ちゃんを好きになってやり直そうと思ったの?
(二郎)いや…。
(中野)ほら。
そう言い切れないんでしょ?
(二郎)言い切れるよ。
言い切るよ。
・
(ドアの開く音)
(中野)いらっしゃいませ。
(真琴)すみません。
ここはバーですか?
(中野)ソフトドリンクや軽食もありますよ。
(真琴)あっ。
じゃあ。
(中野)お好きなお席へどうぞ。
(真琴)ありがとうございます。
初めてですか?
(真琴)ええ。
よく行ってたカフェと同じ名前だったので気になって。
へえー。
他にもCHACONNEって店あるんだ?ここのオーナーが音楽好きなんで付けたみたいですよ。
(真琴)そうなんですか。
CHACONNEって音楽と関係あんの?私もあまり詳しくないんですけど音楽形式の一つだとか。
バッハの曲にもありますよね?あっ。
何か少し切ない感じの曲だったような。
(中野)ですよね。
何を召し上がりますか?
(真琴)じゃあコーヒーお願いします。
(中野)アイスとホットどちらにしますか?
(咲)結婚?
(志穂)そうなの。
(小林)はい。
来春には式を挙げたいと思ってます。
(咲)ごちそうさま。
(志穂)はい?おめでとう。
お似合いだね。
(志穂)ありがとう。
咲。
(小林)ありがとうございます。
(志穂)配偶者のことベターハーフって言うじゃない?うん。
(志穂)生まれる前に切り離されたもう一人の自分。
小林さんってそんな感じ。
(小林)私もです。
私に欠けているところを志穂さんは全て持っていてくれるんです。
(志穂)フフッ。
志穂と長年友達やってるけど今までで一番楽しそう。
うらやましいでしょ。
うん。
(小林)ちょっといいですか?えっ?
(志穂)トイレ?外出て左。
(小林)ありがとう。
はたから見るとバカップルだよね私たち。
いいんじゃないの?ほほえましいよ。
でも私も37だからね。
恋愛の勢いだけで結婚を決めたわけじゃないよ。
でしょうね。
(志穂)もちろん小林さんのことは好きだけど身も心も溶けそうに好きなわけじゃないし今まで付き合ってきた人の中でナンバーワンでもない。
だったらどうして?タイミング。
彼は結婚を考えていた彼女に振られた直後でふと私のことを思い出した。
ふと…。
(志穂)でああいう再会をしてお茶してお酒してエッチして相性が合うと思った。
それに結婚や仕事についての考え方も一致したの。
いいじゃない。
(志穂)でも小林さんと出会ってなかったらきっと他の人と出会って「咲。
この人と結婚する」っていうことになると思う。
まあシングルマザーという可能性もあるけど。
夢のない話。
でも小林さんとちゃんと恋愛してるよ。
ときめいてるしドキドキしてるし他の人にとられたくないって思ってる。
(志穂)咲。
あれからキャプテンにときめいた?うーん…。
二郎さんにはときめいたのにね。
確かに。
今もときめいてるんじゃない?それは…。
(志穂)やっぱりタイミングだよ。
タイミング?何かが起きたときその流れに身を任せるか任せないか。
何かって?
(志穂)分かんないけど。
何か?いえ。
(バイブレーターの音)
(バイブレーターの音)
(高野)もしもし。
ちょっと待って。
楓ちゃん。
話したいことがあるそうです。
何でお前んとこかけてくんだよ?
(高野)さあ?もしもし。
どうしたんだよ?
(楓)相談があるの。
今夜時間つくって。
何だよ?忙しいんだよ。
(楓)二郎ちゃんにも関係あるんだから。
えっ?
(楓)取りあえずCHACONNEで。
いや。
ちょっと。
おい。
(通話の切れる音)チッ。
(高野)何だったんですか?知らないよ。
仕事しろ。
・
(ドアの開く音)
(中野)やあ。
長男なのに二郎ちゃん。
(三子)いらっしゃい。
何だよ?楓。
高野のことじゃないのか?
(三子)お姉ちゃんのことなのよね?
(楓)そう。
姉ちゃん?
(森田)よう。
二郎。
キャプテン。
忙しそうだね。
(森田)ああ。
今度の店は何としても成功させたいからな。
頑張って。
おう。
で?そっちはどうなんだ?一時期よりはましだけどかなり。
そうか。
(楓)挨拶終わった?うん?で何だ?ママが変なの。
(三子)最近おしゃれして出掛けるんだって。
はあ?化粧もばっちり。
いや。
いつも化粧濃いだろ。
(三子)お姉ちゃんは化粧じゃなくて顔が濃いの。
(森田)そっちか。
(楓)何でもないときに「フフッ」とか笑ってるし。
(中野)何か悪いもんでも食べたんじゃないの?
(三子)キツネがついたとか?
(楓)冗談はいいから。
何か気持ち悪いの。
(森田)それは恋かもしれないな。
恋!?
(三子)お姉ちゃんが?
(森田)うん。
(楓)げーっ。
気持ち悪い。
気持ち悪いってことはないだろ。
(楓)ママ。
47だよ?
(三子)幾つになっても恋していいじゃない。
(森田)そうだよ。
恋愛はよ若いやつらの専売特許じゃないぞ。
だって…。
(三子)でも誰だろう?相手。
心当たりないのか?お姉ちゃん目当てにランチ食べに来るお客さんっているんだよね。
(楓)いるいる。
まさかあの人じゃないよなぁ。
(男性)《お代わりお願いできますか?》
(一子)《はい。
大盛りですね?》
(三子)違うでしょ。
お姉ちゃんデブは嫌いだから。
(中野)そっか。
(楓)まさかあのイケメンじゃ…。
(一子)《ああ。
今お釣りないんでまた今度でいいですよ》
(森田)イケメンがお姉ちゃん好きな可能性もあるのか?
(三子)ないんじゃない?最近熟女好きも増えてるからね。
(三子)お姉ちゃん47だけど熟女になるの?何歳からが熟女かって考えたんだ。
(森田)何で考えたんだよ?30の女性は熟女っていわないだろ?
(中野)だね。
じゃあ40は?
(三子)微妙。
45は?
(森田)熟女だな。
そういう意見が多いんだよね。
ということは総合的に主観的客観的に考えたら42歳と6カ月からが熟女。
主観的客観的って矛盾してる。
熟女が醸し出す雰囲気。
加齢臭を香水やせっけんのにおいでごまかそうとするのもカワイイじゃないの。
えっ?
(中野)二郎ちゃん熟女好きだったんだ?いや。
そういう話をしてた人がいるよって話。
何?何?何?何?何?・
(ドアの開く音)
(一子)おはよう。
世界!
(楓)ほら。
変でしょ?
(中野)三ちゃんとおんなじだ。
(森田)きょうだいだな。
今日は楽しかったよ。
(一子)ホントに。
(一子)はにゃ。
「はにゃ」じゃないよ。
ったく。
姉ちゃん。
誰とデートしてたんだよ?違うわよ。
(中野)あっ。
キスマーク。
あっ?えっ?ちょっと。
やだ。
ちょっと。
やだ。
もう。
(楓)えーっ。
ショック。
(においを嗅ぐ音)せっけんのにおい。
(一子)はあ?
(森田)男と一緒に風呂入ってた?もう。
帰りに女性用サウナに行ってきたの。
(中野)やっぱりデートなんだ。
はあ?何?デートしたわよ。
それが何が悪いの?相手誰だよ?
(一子)誰だっていいじゃないよ。
パパとの復縁期待してたのに。
知らないわよ。
パパのことなんか。
もう!
(森田)楓ちゃん。
(一子)ちょっと。
何よ?何で私がデートしたぐらいで楓があんなショック受けるの?
(一子)自分だって散々デートしてるのに。
(森田)乙女心は複雑なんだよ。
よく分かんないけど。
なあ?二郎。
うん…。
(吉岡)いってきます。
(一同)いってらっしゃい。
もしもし。
(高野)私用電話ですね。
お前だってするだろ。
(高野)先輩も室長も何か変ですよ。
最近どうしたんですか?うるさい。
戻れ。
(森田)仕事中にごめんね。
いえ。
(森田)よかったら今夜食事しない?今夜ですか?
(森田)うん。
都合悪い?ごめんなさい。
父に行くって。
あっ。
分かった。
じゃあまた連絡するよ。
よろしくお願いします。
(森田)うん。
二郎?キャプテン。
(森田)仕事で近くまで来たからお見舞いに。
ありがとうございます。
(真人)森田さんは二郎君との結婚式のときに会ったんだね?肉屋の。
(真人)ああ。
(真人)いや。
披露宴のときの肉はおいしかったなぁ。
ありがとうございます。
ホントは肉を持ってこようと思ったんですけどこれにしました。
(真人)ああ。
ありがとう。
すいません。
(森田)いえいえ。
(真人)ほう。
(森田)最近仕事の関係でよく北海道に行くんです。
都会育ちの私には刺激的です。
病院はさらに刺激が少ないからね楽しく拝見させてもらうよ。
(森田)はい。
遠いところありがとうございました。
(森田)いや。
ホント近くに来たから。
はい。
(森田)ホントは会って伝えたかったんだ。
えっ?土日北海道に行くんだけど一緒にどう?仕入れ先の猟師さんとの打ち合わせと会食があるんだ。
どうかな?返事待っていただいてもいいですか?うん。
仕事が入るかもしれませんし父のことも…。
分かった。
すいません。
予定が見えしだい連絡します。
うん。
じゃあ。
じゃあ。
(志穂)そうか。
咲行くの?まだ分からない。
(志穂)どうして?だってスケジュール見えないから。
(志穂)それは口実でしょ?仕事は何とかなるだろうしお父さんも急変するようなことはないんでしょ?まあそうだけど。
タイミングだよ。
タイミング。
(志穂)流れに身を任せるか任せないか。
土曜日に?
(美子)ええ。
さっきお父さんから迎えに行くって電話が。
そうですか。
(めぐみ)二郎ちゃん。
さみしくなるね。
うん。
(愛・恋)あーっ。
清々するって顔。
そんなことないよ。
(美子)それで工場の経営のこと考えてくれって伝言を…。
(中野)二郎ちゃん。
いらっしゃい。
うん。
(中野)来てるよ。
えっ?
(中野)キャプテン。
今日は戻らないって。
話せば?いや…。
俺長野に行くかもしれない。
どういうこと?めぐみの実家の工場つぶれかけただろ?借金返済は終わったの?ああ。
でも経営の立て直しが必要でめぐみのお父さん俺にやってくれないかって。
家族食堂を辞めるってこと?ああ。
駄目です。
当たり前でしょ?経営改革の途中ですよ?推進室は少数精鋭でやってるんです。
抜けられると困ります。
でもめぐみのお父さんを支えたいという気持ちもある。
無責任でしょう。
つらいんだ。
私だって苦しいです。
毎日顔見るのが。
何言ってんの?めぐみに聞かれたんだ。
「めぐみがいても咲を好きになったか?」って。
何て答えたの?答えられなかった。
どうして?咲はどうなんだよ?めぐみがいても俺とやり直そうと思った?私は思わなかった。
そっか。
色々話して昔の誤解が解けてそれから…。
それから?今はもうやり直したいなんて思ってませんから。
土曜日。
キャプテンと一緒に北海道に行きます。
じゃあ。
転職のこと考え直しといて。
咲。
(真琴)えっ?バツが付いてる人が集まるんですか?
(中野)僕でしょ?さっきの三ちゃんでしょ?あっ。
こちらもバツ付き。
(真琴)こんばんは。
この前お会いしましたね。
どうも。
(中野)二郎ちゃん。
一緒にいい?ああ。
どうぞ。
(真琴)実は私もバツイチなんです。
原因は私です。
夫がいたんですけど他に好きな人ができて。
(中野)不倫?でも離婚するまではそういう関係はなかったんですが精神的には強く結ばれてました。
(真琴)当然周りからは非難されました。
でもその人に言われたんです。
人間幸せかどうかは人生最後の日にならないと分からない。
だから今が幸せだと思える選択をし続けなきゃいけないんじゃないかって。
今が幸せだと思える選択。
はい。
・
(ドアの開く音)
(はるか)いらっしゃいませ。
今の夫です。
(涼太)こんばんは。
(真琴)私たちの話してたの。
(涼太)ああそう。
(真琴)おいで。
(涼太)おっとっと。
離すよ?
(真琴)うん。
よいしょ。
幸せな選択をされたんですね。
はい。
(中野)お二人は結ばれる運命だったんですね。
(涼太)違いますよ。
もちろん出会ったころは運命だと信じてました。
(涼太)でも運命に身を任せていたら私たちは結ばれなかったでしょう。
自分たちの未来は自分たちで切り開く。
真琴はそう決断して私の胸に飛び込んできてくれました。
(真琴)はい。
フフフ。
(泣き声)
(真琴)ああ。
どうしたの?
(涼太)おお。
どうしたどうした。
(涼太)どうしたの?
(中野)カワイイ。
女の子ですね?
(真琴)はい。
(中野)お名前は何ですか?
(真琴)未来です。
(涼太)ちゃんとご挨拶して。
(真琴)どうしたの?はい。
こんばんはって。
(中野)こんばんは。
(真琴)ありがとうございます。
(涼太)すいません。
(愛・恋)お邪魔しました。
(龍之介)また来るぞ!
(美子)お世話になりました。
(恵一)長野に来ること考えてくれ。
(めぐみ)私が説得するから。
(恵一)よし。
行こう。
(美子)おじいちゃん。
待ってください。
おじいちゃん。
お気を付けて。
(恵一)ああ。
おはよう。
おはようございます。
(森田)札幌着いたら昼飯食おう。
うまいすし屋見つけたんだよ。
それから2時間ぐらいドライブ。
はい。
(森田)よし。
はいどうぞ。
ありがとうございます。
(森田)はい。
(めぐみ)うーん。
こんなに広かったっけ?うん?
(めぐみ)お部屋。
6人いたんだもんね。
そうだな。
(めぐみ)大家族も楽しいけど二人っきりもいいね。
うん。
知り合ってからもうばっちり気が合っちゃって。
さすがキャプテン。
(めぐみ)次何作ってほしい?そうだな。
次はハンバーグ。
そうですね。
(森田)よかった。
(めぐみ)ハンバーグかぁ。
作れるか?結構難しいんだぞ。
(めぐみ)頑張ってみる。
2015/11/20(金) 13:25〜13:55
関西テレビ1
別れたら好きな人 #39[字][デ]【幸せへの別れ道】
二郎(綾部祐二)が元妻・咲(白石美帆)へのプロポーズを取り消したのは、彼女を想う親友・森田(山口智充)の存在があったから…。今妻・めぐみ(秋元才加)も大爆発!?
詳細情報
番組内容
<幸せへの別れ道>
パートナーがいる相手だったら、初めから好きになっていなかった。そんなに都合を考えながら、人は恋に落ちるものだろうか。
“めぐみがいなくならなくても、咲のことを好きになっていただろうか”めぐみ(秋元才加)からの問いをきっかけに、咲(白石美帆)への気持ちを改めて考えて、二郎(綾部祐二)は揺れる。
番組内容2
一方の咲も、忙しい中でも自分の父親を気にかけてくれる森田(山口智充)から愛情を感じていたが、二郎のことが引っかかり、関係を進めることにはまだ躊躇いを感じていた。
ある日、二郎がシャコンヌに行くと、咲が一人飲んでいた。森田は今日、店に来ないからと中野(中村靖日)に促され、二人は話すことに。
番組内容3
めぐみからの問いに答えられなかった、という二郎の言葉に、咲は揺れてしまいそうな気持ちを吹っ切るように、私はやり直そうとは思わないと伝える。そんな二人の元に、中野が“ある人”を連れてきて…。
出演者
木原二郎:綾部祐二
根岸 咲:白石美帆
木原めぐみ:秋元才加
中野啓太:中村靖日
木原三子:北川弘美
高野 毅:篠田光亮
内田 楓:疋田英美
・
内田一子:小川菜摘
江沢志穂:佐藤藍子
森田茂樹:山口智充 ほか
スタッフ
【脚本】
伴一彦
【音楽】
末廣健一郎
得田真裕
【主題歌】
ソンモ from 超新星「still love you」(♪YM3D)
【エンディングテーマ】
Funky Galaxy from 超新星「ジーザス feat.アヴちゃんfrom女王蜂」(ユニバーサル J)
スタッフ2
【プロデュース】
後藤勝利(東海テレビ)
仲 良平(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
小池唯一(泉放送制作)
亀井俊徳(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)
【演出】
金子与志一
【制作】
東海テレビ/吉本興業/泉放送制作
ご案内
公式サイトやSNSなど、充実のウェブコンテンツは「昼ドラ」で検索!!
【公式サイトURL】
http://tokai−tv.com/wakaretara/
【公式インスタグラム】
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ジャンル :
ドラマ – 国内ドラマ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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