生字幕放送でお伝えします九州場所十三日目、十両優勝争いの先頭をいきます正代が西東は8勝4敗の天鎧鵬です。
寄り切りました。
正代の勝ち2敗を守って11勝2敗天鎧鵬は敗れて8勝5敗です。
きょうは解説が元大碇の甲山親方です。
力強い相撲でしたね。
甲山⇒お互い右四つみたいな感じであたりましたけれどそのあと完全な右四つにならずに正代が前みつを引き直しましたねいいところを。
差し手争いで天鎧鵬が二本差しますよね。
ここで左の前みつは取れると思うんですが、そのあとの右の浅いところをうまくとって完全に引き付けましたね、正代は。
今場所、そしてきょうの相撲を見ても相当、力がありますね。
力をつけましたね。
ずっと幕下の上位のときから稽古を見ていましたが時天空が毎場所、場所前にぶつかり稽古でかわいがってねきっちりとしたぶつかりをやっていましたからね。
そのぶつかり稽古をしっかりやってきた成果が。
それが、いちばんの要因だと思いますね。
同じように2敗で並んでいる大翔丸に正代がこれから力水をつけます。
この両者は十一日目にあたっていますが1敗で先頭にいた正代を大翔丸が破ってともに2敗で並びました。
3敗の力士はいません。
4敗の力士は3人いたんですが富士東、錦木、天鎧鵬錦木は勝ちましたが天鎧鵬は敗れました。
富士東は、このあと幕内の最初の取組で相撲を取ります。
正代が2敗を守って大翔丸はどうでしょうか。
大翔丸10勝2敗です。
きのうの取組で石浦が大きく左へ跳ぶ、いわゆる八艘跳び
はっそうとび
それにも慌てずに相撲を取りましたね。
きょうの相手は、しかし四つ相撲に力を見せている荒鷲です。
きのうの大翔丸の相撲をご紹介します。
きょうの向正面は白崎アナウンサーです。
目の前からいなくなりました。
変化をするなら左だと思っていました。
ですから反応ができたんです。
あたってから横に動く力士なので頭に入れていて落ち着いて相撲を取ることができましたと言っていました。
優勝争いについての話を聞きましたが、意識はせずに一日一番に集中していけばそうなれば、結果はついてくるかもしれませんしとあまり意識してしまって、本来の相撲を取れなくなることを警戒しているようです。
今場所は、これまでと違って終盤になっても追い詰められている心境ではないのでいい状態が保てているのではないでしょうかと言っていました。
その辺の精神的な部分の成長というか、それも相撲内容に出ていますね。
そうですね。
勝ちが続いていますからね。
精神的にもいい状態でしょうね。
日大出身アマチュア横綱の大翔丸。
荒鷲のほうは7勝5敗この一番に勝ち越しを懸けます。
きのうは大きな朝弁慶を左からの下手投げに破りました。
木村朝之助の軍配が返りました。
一気に出て左突き落とし。
大翔丸も2敗を守って11勝。
右を差して四つをねらってきましたがかまわずに出ていってそのまま倒しました。
左からの突き落としです。
力強かったですね。
相手は右を差してくるということで左を締めていってるんですけれど出足がね残られたところも反応よく左から突き落とし流れがいいですね。
荒鷲もそんなにもろい力士ではありませんが。
それだけ大翔丸の出足が今場所は光っていますね。
甲山さんが衛星放送の時間帯でおっしゃったように2敗の正代と大翔丸、この2人が最後のほうまで争うんじゃないかと話していましたね。
きょうの2人の相撲内容を見ても2つ差のある力士とは優勝争いはですね、この2人に絞られているでしょうね。
九州場所十三日目です。
幕内でも全勝の白鵬と1敗の日馬富士の対戦がきょうは組まれています。
正面解説は元・大碇の甲山親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
今、大翔丸のきのうの取組をご紹介しましたが八艘跳び
はっそうとび
をしたのは土俵に上がりました石浦です。
石浦は6勝6敗八艘跳び
はっそうとび
というと過去、舞の海が有名ですし実は琴錦も結構やっていました。
その中でもぱっと浮かぶ舞の海の八艘跳び
はっそうとび
をご紹介します。
実況
跳んだ!残った北勝鬨。
左を差して舞の海、舞の海の勝ち。
跳んでまわしを取って舞の海です。
何をするにも自分は思い切りよくやるしかありませんと石浦は言っていました。
まっすぐ動くか大きく動くか。
小兵の力士は変化というのは1つの技になりますよね。
刈屋⇒北はり磨夏場所の対戦のときは、石浦が左へ変化しました。
押していきます、北はり磨。
北はり磨に軍配が上がりました。
北はり磨は6勝7敗石浦は敗れて6勝7敗です。
押し出して北はり磨の勝ち。
きのう、あれだけ跳んでいてきょうはまっすぐあたりましたね。
あたってから左からの攻めが石浦のパターンなんですがそれに対して北はり磨は突き押し正攻法の押し相撲です。
相手をよく見て最後はね押し出しましたね。
最後もっともつれたかなと思いましたが足が出ていましたね。
前に出る馬力や圧力が北はり磨のほうが勝りましたね。
北はり磨もそういうことを頭に入れながら見ながら押して見ながら押してというところですし石浦にとっても相手にそういうふうに印象づけるということもあるんですね。
錦木は力で小手投げ里山を破りました。
土俵上には天風と常幸龍が上がっています。
もう1人、4敗の富士東は、きょうは幕内の最初の取組で北太樹と対戦します。
天風が新十両で2桁の勝利を挙げたあと、ずるずると3場所負け越して今場所もここまで5勝7敗。
本人はそのずるずると負け越しが続いていくのを、なんとか今場所止めたいんだという意欲を見せていたんですが。
ちょっとこのサポーターのテーピングが気になります。
その辺の状態がね、思わしくないんですかね。
これだけ205kgの体新十両のときはこの大きな体が、前の圧力に変わっていくんですけれどね。
今場所も勝っている相撲ははまるとね、強いんですよ。
相手に対してまっすぐ相手を正面においてね前に出ることができれば天風の相撲を取れるんですけれどね。
常幸龍は6勝4敗のあと2連敗です。
先場所は常幸龍が左に動いて左からの上手投げで勝っています。
上手投げ、常幸龍の勝ちです。
連敗を2で止めて7勝6敗。
天風は敗れて5勝8敗と4場所連続の負け越しです。
天風は、いつもの踏み込むような立ち合いではなかったですね。
手を出して横に動いていますね。
ちょっと変化気味になっています。
中途半端な立ち合いになってしまいました。
完全に、はたいたり引いたのではなくてまわしが欲しかったり差しにいきたい力士がよく見せる立ち合いではありますが逆に四つに組んだら常幸龍が有利になりますよね。
ちょっと変化という頭があったんでしょうかね。
中途半端な変化にもならず踏み込むこともできずそれによって常幸龍が、いい体勢に持ち込みましたね。
常幸龍も、ことしの初場所に右膝のじん帯を痛めてこの1年は苦しい1年にはなりました。
本来は幕内の上位特に後半で活躍しなければいけない力士ですよね。
けががなければそういった地力を持っていますからね。
相撲もうまいですし下から上手を取ったり出し投げとかねそういった技能相撲も取れますよね。
やっぱり、けがを治しながら稽古ができる体に戻すことですね、常幸龍は。
きょうは十三日目、各段の優勝争いも絞られてきています。
きょうは三段目と序二段の優勝が決まりました。
霧馬山、7戦全勝で三段目優勝を決めました。
三段目と序二段の優勝が決まっています。
それ以外ですと先ほど衛星放送の中でご紹介しました幕下の全勝が芝と宇良です。
同じ木瀬部屋の学生相撲出身の2人が千秋楽に、優勝決定戦を行います。
序ノ口は3人が優勝決定ともえ戦を行うことになりました。
土俵上は英乃海と新十両の朝弁慶です。
6勝4敗で終盤に入りましたけれどそのあと2連敗で6勝6敗となりました、朝弁慶。
ふわっと立って、待った!がかかりました。
2度目の立ち合い。
押し出しました。
英乃海の勝ちです。
英乃海が勝って6勝7敗。
朝弁慶も6勝7敗。
3連敗で6勝7敗と新十両の朝弁慶は苦しい星になりました。
朝弁慶が少しあっけなかったですね。
やっぱりもろ差しになられたところでねちょっと厳しかったですよね。
もろ差しを振りほどこうとして。
小手投げ気味にほどこうとしましたがそこをうまく英乃海が体を寄せましたね。
体が大きいわりに頭からかましていく相撲なんですけれどちょっと脇が甘いですよね。
脇が甘くなってしまいますよねどうしても。
身長があるわりに頭からかましていくと腰が高い分、脇が甘くなってしまうんですよ。
新十両にとって、残り2日間6勝7敗という星で戦わなければいけないということですね。
番付的にも十両の中位にいますから負け越しても、幕下落ちはないという気持ちがあるんでしょうね。
今勝ちました英乃海が東の十両3枚目。
上位の中で、現時点でかっこがついているのはこれから相撲を取る力士です。
富士東が8勝4敗5枚目の正代が11番勝っています。
このあとの上位の成績しだいですけれど5枚目の正代は、かなり有望と考えていいでしょうか。
新入幕ですか?はい。
十両上位で6勝6敗といった2人もいますしまだ、3日間、あとはありますからね。
正代はあと2日間ですけれどまだまだ分かりません。
ただ、可能性は高いですね。
11番で止まってしまうかもしれませんし13番までいくかもしれません。
6勝6敗の力士は9勝6敗になれば。
本当にこのあとの一日一日の星の動きによって番付がどうなるかというのが動いてくるんですよね。
最後まで精いっぱい取ってあんまり計算したりするとね邪念というか、そういう気持ちが入ると相撲になりませんよね。
まずは目の前の相撲に集中するということですね。
土俵上は若乃島と青狼です。
まだまだ。
若乃島が少し早めに動きました。
互いに合わしての声。
押し出しました。
青狼の勝ちです。
土俵、俵の上で粘った分だけ土俵を割ったときに、体勢を崩してしまった若乃島です。
決まり手は押し倒しです。
右からのいなしのタイミングどうでしたか。
甲山⇒よかったですね。
立ち合い、もろ手突きから一気にまわしを取るわけではなく相手と距離を取って前に出てきたところをうまく右からいなしましたね。
青狼の相撲本来の相撲ではないですね。
やっぱり左前みつを取って突っ張りもありますけれどもね左前みつを取って前に出ていく相撲が本来の相撲ですね。
今場所はなかなかまわしを取らせてもらえないというところで突っ張ったりいなしてから、まわしを取りにいったりという相撲ですね。
3勝7敗と苦しい星勘定からこれで3連勝で6勝7敗と盛り返してきました。
一方の若乃島は4勝9敗です。
きょうは解説が甲山親方です。
十両の優勝争い本当に、楽しみな2人がいい相撲を見せています。
正代と大翔丸残り2日も楽しみですね。
お互い、2人の対戦は終わっているんですよね。
ですから、直接対決がないということで、どうなるか分からないですけれどもね。
そしてきょう十三日目は幕内の優勝争いも全勝の白鵬と1敗の日馬富士この2人があたりますね。
番付上きょう対戦するということはしょうがないですけれどもね。
最後まで、というか千秋楽で見たかったですね。
にこやかな表情で入ってきた日馬富士です。
3時7分に福岡国際センターに、場所入りです。
そしてそのあと3時23分に白鵬が福岡国際センターに入りました。
全勝の白鵬、1敗で日馬富士そして2敗で地元福岡出身の松鳳山が追っています。
きょうの、この一番によって、優勝争いが大きく変わりますね。
左右しますよね。
土俵上は輝と徳真鵬です。
輝は6勝6敗徳真鵬は4勝8敗です。
去年の九州場所以来の対戦です。
1年前は輝が、左からいなして徳真鵬を送り出しました。
徳真鵬は、きのうの取組のあと少し右の足首に痛みがあったためきょうはがっちりとテーピングをしています。
寄り切りました。
輝の勝ち。
7勝目を挙げました。
7勝6敗です。
徳真鵬は敗れて4勝9敗です。
決まり手は寄り切りです。
別の角度から見てみます。
低くあたって上手を取りました。
上手の取り方もよかったです。
左を押っつけながら上手を取るそうすると相手の右肘もきまりますからね。
最後は離れましたけれども終始攻めていましたね、輝は。
輝が東の十両2枚目で7勝6敗です。
残り2日大事になってきましたね。
また幕内との対戦もあるかもしれませんしね。
この1年、本人ももっと早く幕内に上がれるかもというふうに思ったときもあったそうです。
ただ今、ことしを振り返ってみると全体として力が不足していたそのように本人は反省していました。
幕内との対戦を見ているとまだちょっと力がないかなと思うときがあるんですけれどもね。
やはりここで、地力をつけてそれで幕内に上がると十両に落ちないような地力をつけることですよね。
将来性を期待されている力士の1人の輝です。
そうですよね。
本人は低い姿勢、長身ですけれども低い姿勢で下から押し上げてそのまま押し切るあるいは攻めながらまわしを取るそういう相撲を取りたいという話をしています。
身長がやっぱり、ありますからね。
なかなか低い姿勢というのも難しいと思うんですけれどもね。
ですから、そこをなかなか自分のものにするというのは難しいと思いますけれどもそれはふだんの稽古で積み重ねるしかないですね。
本来、もっと突っ張りを磨いたほうがいいんですか?やっぱり、リーチがありますから身長もありますので突っ張りがあると1つの武器になりますね。
相手にとっては嫌だと思います。
十両は残り2番です。
東から旭日松、西からは鏡桜です。
ともに5勝7敗の両者です。
旭日松は5勝4敗と白星が一時先行しましたがそのあと3連敗で5勝7敗になりました。
一方の鏡桜も九日目からの3連敗で7敗となりましたがきのうは明瀬山相手に左変化で白星を挙げました。
鏡桜がなかなか手を置けませんでした。
旭日松、十分です寄り切りました。
連敗を3で止めて6勝目6勝7敗。
鏡桜は西の十両筆頭で負け越しです。
立ち合い、早かったですね。
張り差しからのもろ差し相手の足が出る前に旭日松が1歩2歩と足が出ていましたね。
これが会心の相撲ですね。
突き押しであったり、はたいたりそういった相撲を取りますがこういうもろ差しの立ち合い持っているわけですからなかなかいい立ち合いでした。
十両は残りあと一番です。
6戦全勝どうしは芝が勝ちました。
左四つ、右上手を引き付けての寄り切りでした。
もう1人の7戦全勝の宇良と優勝決定戦を千秋楽に行います。
十両は4敗の富士東が中入り後幕内最初の取組で登場します。
十両は2敗で正代と大翔丸。
この2人が優勝争いの先頭に並んでいます。
3敗の力士はいません。
そして4敗は錦木がきょう勝って9勝4敗。
色が変わっている力士は、すでにきょうの取組を終えています。
富士東、きょうこのあと幕内で登場します。
6勝6敗どうしです。
貴ノ岩と明瀬山。
貴ノ岩は九日目からの3連勝で白星が一時先行しました。
きのう正代に敗れて6勝6敗の星が五分になりました。
東の十両筆頭です。
明瀬山のほうは今場所は東の十両7枚目。
きのうは鏡桜の変化に敗れまして6勝6敗。
明瀬山はこのところ、ここ2場所十三日目から3連敗勝ち越してはいますが3連敗その辺りどうなんでしょうか。
本人はそれは聞かないでくださいと言っていました。
疲れはないと思いますが今場所は、まだ勝ち越していませんからね。
気持ちを切らせることはできませんね。
十両では、ことしの春場所対戦がありまして、そのときは貴ノ岩が寄り切りで勝っています。
明瀬山の勝ちです。
白星が1つ先行したのは明瀬山7勝6敗。
貴ノ岩は6勝7敗となりました。
貴ノ岩は前みつ、いいところを取って引き付けて十分かと思いましたけどね。
明瀬山、土俵際の逆転の突き落としを持ってますからね。
1つの勝ち星になりましたね。
はたき込んで、明瀬山が勝ちました。
東方幕内力士の土俵入りです。
先導は式守与太夫朝赤龍
(あさせきりゅう)モンゴル出身高砂部屋千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋臥牙丸
(ががまる)ジョージア出身木瀬部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋小結・栃ノ心
(とちのしん)ジョージア出身春日野部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋先場所11勝を挙げて敢闘賞を獲得した勢。
今場所は好成績ですここまで9勝3敗2場所連続の2桁勝利を目指しています。
今、東の4枚目ですから来場所の返り三役を目指す勢です。
きょうは同じ9勝3敗の宝富士との対戦です。
前半最後の相撲に勢が登場してきます。
西方幕内力士の土俵入りです。
先導は木村元基大栄翔
(だいえいしょう)埼玉県出身追手風部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋御嶽海
(みたけうみ)長野県出身出羽海部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身二所ノ関部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋小結・嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋関脇・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋大関・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋地元福岡出身の松鳳山、返り入幕。
この松鳳山が全勝白鵬、1敗日馬富士を追いかけています。
2敗、ただ1人の力士です。
松鳳山の上にいるのは横綱2人。
2敗ですから白鵬と星の差2つ。
優勝争いとはいっても厳しい状況ですが頑張っています。
十三日目、残り3日間。
最終盤に入ってきました大相撲の九州場所です。
正面解説は元大関・栃東の玉ノ井親方⇒青色向正面解説は元小結・垣添の雷親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
2015/11/20(金) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲九州場所 十三日目[字]
【解説】正面(十両)甲山(元大碇),【アナウンサー】正面(十両)刈屋富士雄 〜福岡国際センターから中継〜
詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)甲山(元大碇),【アナウンサー】正面(十両)刈屋富士雄 〜福岡国際センターから中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)甲山(元大碇),【アナウンサー】正面(十両)刈屋富士雄
ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
OriginalNetworkID:32080(0x7D50)
TransportStreamID:32080(0x7D50)
ServiceID:43008(0xA800)
EventID:6901(0x1AF5)