小久保がヘボだから負けた
野球プレミア大会で、準決勝で日本は韓国に負けた。
スポーツは結果が全てだから負けを認めざるを得ない。
しかし、結果論だが、大谷を八回、もしくは完投させるべきだったと思う。
則本も1イニングなら押さえられたと思う。初戦は運よく点を取られなかったが、この継投は危険だと思った。
七回、八回のチャンスに送りバンドや走ったり揺さぶらなかったのも頂けない。
負けた敗因は小久保監督の采配にあったと思う。
皆様はどう思われるますか?
私は韓国の頑張り諦めない気持ちは素晴らしいし日本も見習うべきと思った。
でも悔しい、結果が全てだけど、日本の野球はこんなものじゃないと信じたい。
特に国際大会の監督はもっと監督経験があり、手堅い野球をやる人を選ぶべきと思った。
悔しくてヘボ采配に腹がたって堪らない。
あえて言おう、小久保はベボだと。
いちファンとして厳しい意見を言いました
投稿日時 - 2015-11-19 23:29:08
このQ&Aは役に立ちましたか?
0人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています
回答(13)
ヘボと言ってしまうと、これは単に悪口であって、意見ではないよ(笑)
でも大谷はご指摘とおり、あと1イニングはいけたでしょうね。
則本は8回は完璧だったので、そのまま9回も、しかも下位打線だったので、続投させたのは理解できるし、これは結果論。韓国の代打攻勢があんなにはまるとは想像できなかったし、左打者だからといって若い松井を無死満塁で起用したのは間違いでしょう。前回も失点してるしね。増井も前回失点してるし、抑えの投手が固定してないのは、選手を預かる立場からすれば仕方ないとは思うけど、澤村あたりは今大会調子よかったし、投手起用に問題があったのは監督も認めているしね。
9回の韓国は変化球を狙い打ちしていたようで、捕手の嶋の配球にも問題があったようにも思える。中畑とかもこれを指摘してたしね。それだけ韓国が研究してたということも言える。
しかし最終的に残塁のヤマで追加点を取れなかったのが響いた、ということでしょう。これと継投策が裏目に出た、一発勝負の怖さが出た試合でした。
投稿日時 - 2015-11-20 00:00:47