「シールズのブロック問題」について、私は高島氏を批判しただけで、その他の批判者(弁護士も含め)は相手にしていません。その点で、私の行動もダブルスタンダードなのです。しかし、私は高島氏に対しても、そのダブスタ自体を批判した訳ではありません。ダブスタを行う「動機」を問題にしたのです。
読者が46000を超え、高島弁護士が「シールズは民主主義の敵」としたまとめの閲覧者数を超えました。ありがとうございます。同氏の影響力が少しでも減殺されたのではないかと思います。 Togetterまとめ http://togetter.com/li/884101 @togetter_jpさんから
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@kambara7 高島氏が述べたとおり、人生は有限ですから、全ての問題に平等に言及できるわけではありません。そこで、ある事は批判するが、あることは批判しない、ということは当然許されるでしょう。しかし、批判対象の選択は「恣意的」であってはならず、「党派的動機」によってはなりません22件のリツイート 6 いいね -
@kambara7 では、私が「高島氏」を批判者として選択したのはなぜか。それは彼が私と同じく「左派の弁護士」と目されているからです。同じ陣営に属する同業者という基準で「高島氏」を批判対象者に選択したのです。それが「恣意的」かどうかの判断はお任せしますが。35件のリツイート 11 いいね - その他の返信を表示
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@kambara7 私の彼に対する批判は、「左派の弁護士」と目されていながら、なぜ安倍首相ではなく、左派の学生団体を批判対象に選択したのか、というものでした。これに対する彼の説明は到底納得のいくものではありませんでした。そこで、私は「党派的動機」を疑わざるを得ませんでした。49件のリツイート 13 いいね - その他の返信を表示
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@kambara7 私と彼との対話は終わっていますから、これ以上の言及は避けます。上記は、私が「ダブスタ」それ自体を問題にしたわけでないこと、私自身の「動機」の説明、ということで、釈明の趣旨だとご理解頂ければと思っております。18件のリツイート 4 いいね
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@kambara7 閲覧者数の多寡より、言論の内容だろう。言うまでもないことだが。ブロックされて私と対論を拒絶しておられるようなので生暖かく見守ることにしよう。懲戒請求もワクワク。@togetter_jp13件のリツイート 4 いいね - さらに表示
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