2000年から弁護士。武蔵小杉合同法律事務所に所属。自由法曹団常任幹事。植村隆弁護団 見守り弁護団 著作「ヘイトスピーチに抗する人々」(新日本出版社2014年)
私も高島弁護士と続きの話をするかどうか決めていない。議論再開の条件は、学生たちに対する攻撃を一時凍結することだ。私との話し合いが終わるまで。敗北を認めた者が敗者復活戦を望むなら、その程度の真摯さはあって然るべきだろう。 pic.twitter.com/JuM6c4dlFy
@kambara7 さもなくば、高島弁護士は、同じ弁護士から矛盾を指摘され、「論破」されているのに(それを自分で認めたのに)、何の反省もなく、学生攻撃を継続していることになる。「弁護士」という肩書きを用いて。弱い立場の学生たちをだ。そういう人の発言に、どれほどの説得力があろうか。
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