BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。

日本が普通に好き。 右も左も興味ない是々非々主義です。

頭、悪き東宮雅子妃擁護者の群れ

2013-12-20 | 日記

拙ブログが問題意識を発信する以前から、皇太子の問題点について警告を
発しているブロガーさんが、いらっしゃいます。


http://bluefox-hispeed.cocolog-nifty.com/blog/

そのブロガー、ブルーフォックスさまから、何度目かのコメントを
コメント欄に頂戴したので、それに対するレスの形での記事です。

 

鳥居をくぐらぬ東宮 【リンク引用フリー】
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8f23b166d7b8a771497a89e633b253f6

 

(いちいち記しませんが、当ブログはいずれの記事も拡散自由です)

以下がブルーフォックス様からのコメントと、拙ブログ主のレスです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

竹田恒泰信者と論戦中。

(ブルーフォックス@「雅子さま」の反日は「ご病気」とは別問題)2013-12-19 22:10:22

 

管理人BB様、ご無沙汰しております。

今、玉串料の件で、竹田恒泰信者と論戦中です。

なお、相手の当方への反駁ツイートへの賛同者(常時リツイート者)が4人。

 いまだにあんな嘘つきを信じているご仁がいるのですから驚きます。

 https://twitter.com/_kiyora_/status/412863272736808960

 やはり玉串料の件で、同様の弁解をしており、反証としてこのエントリを出させていただきました。

 それから、私が2008年、皇太子のブラジル創価行事に出席以後のことを訪ねているにもかかわらず、その期間指定を無視した回答をしてきましたので、再度そこを追及しています。

 さらに、竹田の祖父「薨去」の件についても問いかけています。

 当人のみならず、RTの4人にも問いかけました。

目下のところ誰からも返事がありません。

 

当人は

>いかなる理由でも、皇室攻撃は許しません。

と言ってきています。

 https://twitter.com/_kiyora_/status/412757972230893569

 思考停止の保守の中には、竹田信者もいまだに少なくないようで、困ったものですね。

 

 

ブルーフォックスさま

後記 神饌料については新たに稿を起こしました。

 

皇太子の神饌料は、天皇陛下のそれに包摂されるのか?

 

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/32db576938260378d735f40ef421d8af

 

 日々のご活動ありがとうございます。

 こちらにも、悪意もなく「ご下賜金は天皇のそれに包摂される」と言って来る人がいるので、東宮擁護派が流すウソが、広まっているのかもしれませんね。

 竹田恒泰信者は、竹田氏のマルチ商法や、とりわけ悪質な霊感商法は
知ってのことでしょうか?

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/e20e26e4c112b9c3f57831b8aff10921

薨去と逝去の新聞用語に関しても、嘘を書いていますね。拙ブログでは、どうでもいい小者扱いで、ずっとスルーしていたのですが、大変驚いたことには、このいいかげんな人物の言を信じる人達がいるらしいことを知ってから、取り上げるようになりました。

もとより個人攻撃の意図は皆無で、それ以前に人として全く関心もなかったことは上記のとおりですが、人をミスリードする点に関しては放置もならず、何度か記事にアップしています。それは、雅子妃の提灯持ちで、いいかげんな記事を書き散らす友納尚子氏も同じです。エロ記者上がりの、下手な文章はどうでもよろしく、人となりにも関心はないのですが、この人も週刊誌を使って毎週、雅子妃上げをなさり、それが正確な記事なら無問題ですが、どう見てもある意図を持った、一種のプロパガンダ記事。雅子妃擁護、ひいては東宮肯定へと世論を導く工作文です。
誰に頼まれたのか、雅子妃本人や現場に身近にいた者でしか書けぬことが記されていることが笑止です。その後鳴門雅彦なる者が、擁護論を書いたのも、もはやお笑いでした。

鳴門雅彦、なるとまさひこ、の【ひ】「妃」を抜いて他に移動すれば、なるひとまさこ、徳仁雅子に変化する。なるとまさひこ ⇒ なるひとまさこ というアナグラム。
自ら東宮夫妻の手のものであると名乗ったに等しいアナグラムです、実際にどうかは知りませんが、友納尚子氏の悪文を上回るひどい文章で書き綴られるそれは、友納氏の文章よりもなお、世論ミスリードの意図があからさまで、こういう
ジャンクな文章に惑わされる頭脳薄弱者はいないだろう・・・・と思ったのですが、
しかし、東宮夫妻の擁護論者がそうなのですよね。

情報を持たず、何となく「気分」で東宮夫妻加担(これが多い)とは一線を画する愚者の群れです。情報を得る機会がありながら、正論は頑なに「見ない」「聞かない」のです。

>いかなる理由でも、皇室攻撃は許しません。

これがまさしく象徴的言語であり、本来は「なぜ皇室攻撃」がいけないのか、理路を通した文章で検証せねばならぬところ、彼らはさほどの語彙も知識もなく、たった数行で「喚く」のです。中身がないので、そうするしかないのです。

上記の短文の中でもすでに無知と頭脳レベルを露呈しているのですが、
批判・批評と「攻撃」の区別もついていません。それが皇室に向かって発せられているというだけで、トチ狂い理性を喪失する人たち・・・・しかし一般にも
一瞬こういう稚拙な反応を示す人々はいます。
理詰めで語りかけると、おおむね納得はしてくれますが、何としても聞く耳持たぬのが、

>いかなる理由でも、皇室攻撃は許しません。

の一派です。批評と攻撃の区別のつかぬ問題点に加えて、その知性のレベルを
露わにしている一言が「許しません」という言葉。思わず失笑したくだりですが、許す許さないというのは、一種の精神的上下関係です。
何を持って自らを高みに置くのか、実はその根拠が無いのが、彼らの知的欠損を表しているのだというべきでしょう。
許さぬというなら、論に対しては論で挑み、それで勝ってこその「許さぬ」ですが、
戦いもせぬ前に、「許さぬ」は実は知的戦場における白旗です。

>いかなる理由でも、皇室攻撃は許しません。

さて、このごく短い文章の中に、3つ目の論理破綻・知性欠損が潜んでいます。
皇室攻撃は許さぬ、と。ならば、皇室の定義を述べよ。
その定義に当てはまらぬ者は、もはや皇室ではない、という論理立てに
この程度の頭脳はもはや、ついて来れぬのかもしれません。
頭の程度は生まれつきで致し方ないのですが、選挙権と同じで
バカに与えると世の中を壊すのです。ネットの功績は多大ですが、バカが
発言権を与えられ書き散らすようになりました。
お断りしておきますが、拙ブログ主がいかほど、頭脳優秀であるかと自賛しているわけではありません。ただ、反論に対しては言葉で、理論で向かい合う程度の、最小限の能力は有しています、という意味です。

「許しません」の一派はその最小限の能力すら有していません。
このレベルはまず、結論ありきの脳硬直者ですから、どう理論を
積み重ねても、理解する姿勢も能力も示しません。
したがって、彼らの思考を変えさせるのは不可能です。
ただブルーフォックスさんとの論戦は、その周囲に自ずと
どちらの言い分が正しいのかを示す効果はあると思います。

「許さぬ」一派に問うてみたいのですが・・・・では、実質反日である創価学会は肯定するのか、と。
韓国の天皇侮蔑と、皇室否定、日本毀損は肯定するのか、と。

自ずと答えは解りますね。

では、以降が「仮定」のお話です。もし、創価と韓国あるいは中国がある意図を持って、民間の一女性を、皇居に入れたら・・・・しかも実家の父親は日本毀損の自虐史観の持ち主で、母方は社会的凶悪な事件の親玉の家系にあり、皇太子妃としては高齢、当然男性経験もある女性を入れたら・・・それも批判はしないのか、という問いにはどう応えるのでしょう。

もし最初の設問で、創価も韓国(皇室毀損)も肯定しないとし、次の問いに対して、「肯定する」と答えるなら、基本的論理矛盾を犯します。
その工作妃が皇太子の嫁になった時点で皇室だから、もはや批判と否定は許されぬというのは、論理が通りません。

言葉を変えれば、その妃への攻撃という名の批判を許さないということは、肯定ということであり、肯定ということは創価や韓国による日本毀損、皇室毀損肯定と
同義です。彼らの言い分と姿勢そのものが、皇室毀損を目論む連中の仲間となってしまう、そのレトリックが彼らには解らぬのでしょう。

思考停止連中というよりは、頭脳脆弱者たちでしょう。これらはおそらく、どうしようもないです。ただ人口比の中で、ここまで愚かしいのはそう数が多いとも思えません。

むしろ語りかけるべきは、テレビや友納尚子氏、竹田恒泰氏などの与太論に
惑わされつつ、しかし実はさほど深く考えてもいない、情報不足の国民でしょう。
ただ、どうしようもない頭脳脆弱者たちとの論戦も(実は相手の頭脳不足で論戦にも成り得ぬけれど)周囲へどちらの論が、まっとうか周知する効果はあるでしょう。

早い話・・・・・愛子さまを女帝としてもし立てたとしたら、可能性としてですが、
創価・朝鮮の男を出自ロンダリングした上で、伴侶とすることが想定されます。(可能性の問題です)おそらく愛子さまに意思決定能力があるともお見受けしないので、実質伴侶の男が皇室を握りますね。「皇室への攻撃は絶対許さぬ」という連中は、こうした場合でも論理を通すなら、黙って見過ごすか擁護するかですから、論理の帰結として彼らは潜在的な皇室と日本毀損者です。

以上は仮定のお話ですが、現実に目を転ずれば、皇太子の創価イベント出席を皮切りに、習近平の妻との(皇太子の個人的意志による)接触と始まり、
皇太子は国連でパン・ギムンやハン・スンスと親しく接触して来ました。
(段取りをつけたのは、外務省経由、小和田恒氏だと睨んでいますが)

ハン・スンスは韓国首相として初の竹島不法上陸者であり、竹島が韓国領であるという碑を打ち立てて来た男です。
こういう男と、親しく接触、会食までするということは、皇太子がハン・スンスの
竹島不法占拠を、皇太子が肯定するという意味にもなりかねない、ということぐらいは、頭の悪い擁護派連中でも、さすがに理解は出来るのではないでしょうか。
そして彼らの言い分では、皇太子のこんな反日的行動も「攻撃」してはならないのでしょう。愚の骨頂です。
そもそも、天皇とは皇室とは何のためにあるのか。日本国の安寧と弥栄を祈るためです。その真反対のことを行う男は、それは肩書が皇太子というだけであって、反逆者です。先帝たちへの、今上陛下への、そして日本国への。

ハン・スンスは(その仲間のパン・ギムンも)、天皇の訪韓謝罪を目論む者で、皇太子への接近は明らかにそのための布石です。
さして頭脳俊敏とは言いがたい皇太子は容易に取り込まれるであろうこと
想像に難くありません。まして、ベースに小和田恒氏の自虐史観が
刷り込まれていることがかいま見えますから、赤子の腕をひねるごとき
容易さでしょう。水の名誉総裁としての肩書が今年切れたのを、なぜか延長させられましたから、再来年韓国で開催される水のイベントにからめての、韓国行きが仕組まれる可能性もあり、皇太子にそこで歴史問題に関して謝罪されたら、日韓の歴史問題はもはや瀕死。
更に、もしそれが天皇に即位してからなされたら、万事休すです。
それでも東宮擁護派が批判すべきでないと主張するとしたら、彼らこそが
反皇室、反日本ですよ。論理的にそうなりませんか?

霊的なことは主観領域に属するので、論戦の役には立ちませんがしかし・・・
東宮擁護派は必然的に、天皇陛下肯定派ですよね、当然。
では、その天皇陛下の最大の御役目は何か。祭祀王として、日本の
神社の神官の最頂点として、宮中祭祀をなさることにあります。
これに否やはありませんね。順徳天皇の遺訓にもあるごとく、
何にも先駆け、まずは神事なのです。

もし霊的なことを否定するなら、神事否定です。これも否やはありません。
霊の存在を認めずして、何の神事でしょうか。単なる因習になってしまいます。
雅子妃と皇太子がまさしく、このタイプで霊性ゼロの、そういう意味では最も
皇室にふさわしからぬ人たちでしょう。
目に見えぬ世界を信じずして皇居内の神官巫女たちは営々と神事の
火を絶やさずに来たのか。そんなことはありません。大層なエネルギーと
時間を費やして宮中内祭祀が途絶えず、今日まで来たのは視えぬ世界を
大肯定しているからこそです。

霊の存在を否定するなら、宮中祭祀の否定になり、それは天皇否定になる、というレトリックは分かると思います。

ということを前提に、東宮一家の写真におびただしく現れる動物霊、不浄霊。
東宮は神事を心をこめておやりではありません。やっていらしたら、あんな
禍々しいものを呼び寄せません。竹田氏は皇太子の祈りが本物であると
断定しますが、あり得ません。嘘です。

一方、秋篠宮家の皆様に不浄の憑き物が垣間見えること皆無です。
視えるのは高次元の神々の位置にある方々ばかりです。

それゆえ・・・・最終的には神々の采配のこととなると思っています。
しかし人事を尽くさぬところに神界の加護を頼ってはならぬと思っているので、
日々発信して参りました。神々は人間の意志を最優先します。
国民が、無関心という形で悪しく変質した皇室を望むならそうなりかねません。

また、神々の采配にまかせきりでは、
しかるべくしてしかるべき皇室に相整ったところで、国民の意識が
今のごとく低き混迷のレベルにあれば、またいずれ愚かしい皇太子と
邪悪な皇太子妃とを生み出します。それゆえ、国民の意識を高めるためにも、
天皇がなぜ日本国に必要なのか、しかしその位置にふさわしくないものを
即位させたらどうなるのか、この機会に腹に据えておいて欲しく記事を
書き連ねて参りました。

末尾に、ヤフオクへの皇室のお品(国家財産)が大量に流された一件に
なぜ警察が介入せぬのか。本来刑事事件で取り上げられてしかるべき事件です。それなのに、一向に警察が動かぬ不可解。また雅子妃がこの10年間、第一ティアラと、その対のネックレスをなぜされぬのか、そこへの重大な疑念を付記しておきたいと思います。ひょっとして(あくまでも、可能性としてですが)皇室典範における皇太子の廃嫡について記した「重大な事故」に該当する可能性が(微弱ながらでも)ありますね。

ブルーフォックスさまへの返信の形で、思う所述べさせていただきました。

委細に関しては過去、膨大に記事を積み重ねてきていますので、そちらをご参照くださいませ。蛇足を述べるなら、皇太子と雅子妃批判派が膨大に時間と言葉を費やして営々と努力を積み重ねているのに比して、擁護派はツイターや、掲示板、こういうコメント欄でデータも検証記事もなしに上から目線でわずか数行で論拠も無しに断定、という稚拙な発信方法しかなし得ず、例外がありません。それが、まさしく彼らの「レベル」でしょう。

 

【後記】さらにその後 ブルーフォックスさんとのやりとり。

ブルーフォックスさま

>彼らは、もし東宮の闇が白日の下にさらされた時も、驚きはしても怒りはしないのでは、とさえ思います。

>ちょうど、北朝鮮が日本人拉致を認めた時の反日左翼と同じように。

そのように思います。怪しげな新興宗教の信者と同じ思考形態にありますから、何が見えても、思考にオートマチックに膜をかけ、立ち位置を崩しません。
オームの生き残り信徒たちと同種の精神構造にありますね。
皇室に自らのアイデンティティを寄せて精神的自立の出来ぬ、精神薄弱者です。
左翼教信者も同じく。それまで信じていた「教祖」を否定することは、自我の瓦解でしょう。

彼らは「皇室教」の狂信者なのです。

扇子は帯の中央にぶっ挿すものでもなく、「握る」ものでもありません。
入内後、いったいこれは、何年目? この肥え方からしてゆうに10年経過のはず。
学習能力無し。擁護派もひょっとして頭脳レベルが同じだから惹かれる?
ご学歴は拙ブログで述べてきたとおり信じていません。
発する言葉の拙さにもいまだ、驚愕しています。それを自覚されてか、
お誕生日の会見も、誰の筆になるのかも判然とせぬ文書での
当たらず触らずの中身無き、心が感じられぬ談話。
「医師団」とやらいるかいないのか、その公式発表まで文書
これまた、喋ればボロが出るからか。その文書も発表前に雅子妃の
お目通しがあり、毎年毎度、内容が変わらぬのはそのせいである由。

下卑たさまは、生まれつきで致し方ないけれど・・・・腰のくびれ、
顔と首の境目もなき肥満は自己節制の無さです。
昼夜逆転暮らしで、食っちゃ寝の結果がこれ。
海外にはもう出さないでください。日本の恥さらしでしかありません。

首筋のアトピーの跡はご本人の責任ではなく、お気の毒ですが
お立場があるのだから、お隠しくださいな。
ガチャ歯も民間なら日本人の感覚で許されますが、国際舞台をおっしゃるなら
なぜ矯正なさらなかったのでしょう。基本です。

それなりのアッパークラスであるのに、なぜこうも母娘共に、
品位をお持ちではないのでしょうね‥‥‥‥‥?
なんですか、この帯も着付けも。日本の民族服を着られない
皇太子妃とその母親? 皇太子妃に至っては、和服を着ることすら
放棄、海外公務に海外ブランドの洋服をまとって出かける
不見識。それを不見識と解らぬ頭脳。はて。

 

和服が着られない外股姫。日本人なんでしょうか。と言いたくなる皮肉。20年皇室にいて、いまだ着物着られず着る気無し。和歌詠めず詠む気無し。
学ぶ気無し。

 

 

務で居眠りの図太い神経。これで適応障害? それに適応障害は適切治療で
半年で快癒と専門家。いったい、何の病気。さんざん疑義が出されているのに
表に出ない「医師団」(いるのか?) 医師団とやらの公式文書は雅子妃の事前チェック。毎年同じ文面なのは、そのせいだとか。それって、雅子妃個人の勝手な発表になるのでは?
皇太子は、記者団からのセカンドオピニオン要請をその場で却下。
莫大な国費を費やしているのだから、医師団の公式記者会見で治療の経過と今後の方針の発表とセカンドオピニオンは、義務で、皇太子に断る権利はおありではありません。

体力がなくて被災地面会10分限定のお方が、山道は延々と歩かれるふしぎ。
この体格と体力で、わずか数百グラムのティアラが頭上に重すぎて、お使いになれず着物すら着られないそうです。

 

竹田恒泰氏のぼったくり霊感商法

 

慶応講師は臨時雇いだけどね・・・・・。

 

廃太子廃妃の要望はこちらへ

 

総理官邸

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

内閣官房

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/cas_goiken.html

各府省への意見と要望

https://www.e-gov.go.jp/policy/servlet/Propose

皇室の伝統を守る国会議員の会
http://www.furuya-keiji.jp/blog/archives/2050.html

皇室の伝統を守る会 Face Book
http://facebook.com/furuyakeiji
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/4754972bf6a6bccb3a2929bafa290830

 

追記

2007年 皇太子は国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁に就任。日本の皇族が国連などの常設の国際機関の役職に就くのは初である。

2013年(平成25年)3月6日、ニューヨークの国連本部で開かれた「水と災害に関する特別会合」で、英語で基調講演を行った。同会合は、東日本大震災など世界的な水災害の増加を受け国連で初めて開催された会合である。

被災地一度訪問したきりその後2年間も放置している時に、国連で東日本大震災に関する講演? 酷すぎます。震災一ヶ月目の月命日に御所で「お楽しみ会」を開いたのと並ぶ、
愚挙・・・・いったい、被災地の国民とその苦しみ、悲しみをどこまでないがしろになさったら
気が済まれるのか!

 

また水の名誉総裁として、海外でも講演。次の開催予定地は韓国ですが、
なぜか名誉総裁の肩書が今年で期限切れなのに延長されてますよね。
国連自体が、戦勝国主体の、事務総長に韓国の潘基文を据えた反日色の濃い組織なのに、いったい、そこで肩書をもらって何をなさっているのか。

2007年(平成19年)より国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁に就任。英語での講演を、スペイン、トルコ、アメリカなどで開かれたフォーラムおよびシンポジウムで行っている

 韓国にはいらっしゃるおつもりですよね。国連では、天皇謝罪訪韓推進者の
ハン・スンスとお会いですが、よもや謝罪なさるおつもりでしょうか。

 

2009年3月25日にWoW!Koreaにより配信された過去のニュースですが、
皇太子を水フォーラムにかこつけて訪韓させようとする動きがあることに
注目!!

 

仁川世界都市水フォーラムへの日本皇太子招請を推進

 

 

【仁川25日聯合ニュース】8月に仁川で開かれる世界都市水フォーラムに、日本の皇太子徳仁親王を特別演者として招請する計画が組織委員会により進められている。

 フォーラム組織委関係者は招請推進の背景について、徳仁親王は国連の「水と衛生に関する諮問委員会」名誉総裁を務めており、日本で開催された第3回世界水フォーラム(2003年)にも名誉総裁として出席し演説を行うなど、水分野に通じているためと説明した。徳仁親王が出席すれば、日本の土木・環境分野の専門家らも仁川を多数訪れる可能性が高く、日本の各界も仁川の行事に関心を持つだろうと話している。ひとまず日本水フォーラムを通じて接触を図る予定だ。



 仁川世界都市水フォーラムは、仁川世界都市祝典(8月7日〜10月25日)期間の8月18日から21日にかけ、松島コンベンシアで開かれる。約50カ国から水関連専門家、政府、企業、非政府組織(NGO)関係者5000人余りが出席する予定だ。

............転載ここまで

過去記事にいくつか述べたように、皇太子を訪韓させようとする動きは今も途絶えていず、それどころかより具体的になりつつあります。

あからさまに事は運ばれつつあるのに、東宮擁護派も宮内庁も、政府に至るまで鈍感です。学会員多く、小和田恒氏がその体質を作り上げた外務省は止めるどころか推進派でしょう。
黙って許しておいていいものか。
さして頭脳明晰でもないお方、韓国に赴かれた揚句、日韓の歴史にとって取り返しのつかないことを口走るかもしれません。

国内でもすでに、不用意で危うげな発言があります。

 http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/7204cfedad8df03ef70cc3e2912c5d2a
「朝鮮半島と日本は結びつきが強い」皇太子発言

 宗像大社(宗像市)を参拝した際には、沖ノ島の出土品をご鑑賞。

朝鮮半島から渡来したという馬具などを見て「朝鮮半島との結び付きの強さを感じます」と話された。

発言にも時機(タイミング)というものがあります。イミョンバクの天皇侮辱発言につらなる、この時期的文脈の中でのこのご発言はまことに、浅はかであると指摘せざるを得ません。

皇太子が、反日も極めつけ、韓国を代表する反日、潘基文(パン・ギムン)と韓 昇洙(ハン・スンス)に取り込まれつつあること、そして、どうも状況からしてその手引きをしたのは雅子妃の実父・小和田恒氏ではないか(この部分は推測)ということを述べてきました。

 

http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/7eb9efb3502f781188c48d5d65964b06
この反日皇太子 中韓に包囲された皇太子


http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/c5c168a17790ec1d75aa7856b4ec731d
反日韓国元首相と親密な皇太子

 危険度要約

2015年 「水フォーラム」が韓国で開催されます。

そして、

なぜか、

◆2012年、皇太子の「水フォーラム」名誉総裁任期が2015年末まで延期される

◆ 世界水フォーラム、2015年開催地韓国決定!← 今ここ

「水の総裁」を名乗りながら、水を水銀で汚染させ多くの日本人を殺し苦しめたチッソ水俣の家に連なる女性を伴侶にして、供養にすら出かけない矛盾と不謹慎。
その半面、妃の祖父にあたる企業犯罪の親玉である、江頭豊氏の葬儀には
参列なさる。何かが不健全ではありませんか。

 

無自覚反日皇太子、訪韓の危険度! 【拡散自由】http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/cf494a4a5713315dc4838d0e6f2b7263

「朝鮮半島と日本は結びつきが強い」皇太子発言http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/7204cfedad8df03ef70cc3e2912c5d2a

この反日皇太子 中韓に包囲された皇太子http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/7eb9efb3502f781188c48d5d65964b06

反日韓国元首相と親密な皇太子http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/c5c168a17790ec1d75aa7856b4ec731d

 

雅子さま 一般参賀でのお振舞い

 

 

公務は烈しくさぼりつつ、父親のOECD関連のイベントには、体調の波も絶対来ず、
外さずお出まし。何なん? 便利なビョーキや。

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検証資料 愛子さまへの「いじめ」は無かった。問題は愛子さま側では?

2013-12-19 | 日記

愛子さまへの「いじめ」は無かった。問題は愛子さま側では?
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/705eab9ed71a3a0439f12bd81c832611

 

上記の記事に補足しての参考記事です。
ただ、こちらの情報は前述の記事とは異なり、全てのウラが取れているというわけではないので、あくまでも参考までにというレベルです。

 

●不登校は小学校に始まったことではなく、幼稚園時代から欠席がちであった。←これは事実。

 

●「いじめ」問題以前から、初等科に入学しても早退、欠席が目立っていた。←事実。

  

●プール授業は全て見学。←事実。

 

●愛子さまは漢字がお好き。「国語」の授業だけ出てあとは受けずに早退ということがあり。←事実

 

●2年に進級すると早退、欠席は「風邪」を理由に増加。←事実

  

●プール授業は見学さえできなくなり早退。プールの水面のキラキラ感がこわい、という説あり。← 真偽判らず。ただ、その数年後愛子さまの泳ぎ(海)の授業に、ご体調を理由に公務も祭祀もなさらない雅子妃が、わざわざ浜松まで警護とお付きの車を連ねて遠征、炎天下の戸外で2時間も、愛子さまの泳ぎを見つめていらしたことが、これで納得出来るかも?

  

●問題の2年時のある週の出欠状態←事実

2/22月 休み(欠席理由は風邪。熱は36度台)

2/23火 休み

2/24水 休み

2/25木 登校

2/26金 休み

2/27土 ?

2/28日 ?

3/1月 休み

ここまでも、欠席早退が異常に多いことに注目。

そして捏造の「いじめ問題」が起こります。

 

●3/2火 4時限目(国語)のみ受けに学校へ。

好きな漢字の授業を受けて、早退しようと下駄箱の所にいた・・・。
そこへ、隣のクラスの男子2名が勢いよく通り(走り?)過ぎぶつかりそうになる。

ここで、ぶつかりそうになった男の子が「お前」と言ったとか言わないとか。
更に下駄箱に顔を入れられそうになった、という記述も見かけるが、どうやら
学習院の下駄箱の造りからして、それはないだろうという結論。いずれにしても、
「〜そうになった」というレベルであり、何かが具体的にあったわけではない。

  

●以降、「いじめによる不登校」が始まった、と報道されたが、不登校気味早退は幼稚園時代から、初等科でも、上記にあるように欠席がち、早退多い状態ではありました。←事実。

3/3水 休み

3/4木 休み

3/5金 休み →東宮大夫&学習院会見

 

わずか3日目に会見です。よほど、何かがあったのでしょう。

愛子さまの「発達障害」は国内のみならず、外国メディアまでもが取り上げ、
もはや隠し通せぬ事態になると、踏んだのかも? 愛子さまが2歳の時異例の
「ホームビデオ公開」があるも、それ以降愛子さまの肉声はいっさい、国民は聞かされず、やらせっぽい動画配信の際も、音声は消去。噂は否定しきれず、現在に至る。

 

以下は、ウラの取れない伝聞情報に過ぎぬので、その含みでお読みください。

 

●2歳の折に、皇室関係者が「ある学校」に愛子さまの教育依頼を打診。←真偽不明。

東京都武蔵野市の武蔵野*学園と言われていて、自閉症児の教育に積極的に取り組んでいる学校だが、結局メンツを優先、その学校への入学は見送りに。←真偽不明

 

備考 その学校は健常児、自閉症児の割合が7:3で、著名人の子供(3のほう)が数名通っている。

 

●無理を押しての普通学級、学習院に迷わせたのが、いじめを針小棒大にでっち上げしてまでも、愛子さまの不登校状態が外に漏れる時期になっていた。皇太子が吊るし上げる形になった小2の男子は、祖父が自民党議員、父親が自営業と伝えられたが、愛子さまの不登校早退は、それ以前、幼稚園にまで遡ることを考えると、その男の子が直接原因ではなく、
愛子さまの異常な頻度の不登校、早退、遅刻を糊塗するために、スケープゴートに使われたのではないか、というのが出来事と状況を時系列で見た上での、拙ブログの結論です。

 

むろん、確信があるとはいえ、推論に過ぎないことは事実です。しかし、もし推論が事実ならよろしくないと思うのです。
まず、愛子さんを東宮家のメンツのために苦しめること。適切な学習環境が与えられれば、伸びやかに学ばれたかもしれないこと。それを覆い隠してはこの先ずっと、国民を欺き通すことになり、両者不幸でしょう。

 

以下は、週刊誌新聞ネットその他の情報からで、ウラがとれたのもあり、取れないものも混在しています。

 

雅子妃のモンスターペアレントぶりは、校則まで変えたというもの。(ウラはとれていませんが、校外学習にまで、警護を引き連れて付いて行かれるような雅子妃のなさりようを思えば、あり得ることとは思います)

◆幼稚園時代

 

 ・朝の挨拶撤廃

  ・制服での寄り道解禁

  ・車で横付け通園解禁

  ・園行事において父兄のカメラ、ビデオ撮影禁止

  ・式典での呼び名が愛子内親王→敬宮(としのみや)愛子ちゃん

  ※宮様→敬宮さん

 ・小山幼稚園長を愛子さまの教育係に異動、東宮の女官に引き抜く前代未聞

 

 ◆初等科

 

  ・全児童にICチップ付きの身分証を配布

  ・監視カメラ4台→13台に増設

  ・内定していた50代社会科男性教諭を、40代国語科女性教諭へ変更

   ※雅子さまからの要請、理由は男性教諭に離婚、再婚歴があった為

  ・愛子さまが授業中に全く挙手しないので以後挙手はなし

  ・担任の女性教諭は愛子さまの横につきっきり

 ・鍵付き特別教室に改造。終礼後は生徒、父兄も入室禁止

   ※忘れ物があっても取りに戻れない

 ・校舎内にも複数のSP配置

   ※愛子さま特別教室の前後に1人づつ、そのフロアには

  他学年の児童は入れない

 ・お昼休み以外の休み時間の移動を禁止、休み時間中のトイレは

  許可制に

・(学校の廊下に長い髪の愛子さまが、仰向けに寝てその姿から「モップ姫」の
ニックネーム)

 

*以上はウラの取れない情報でした。

さて、最近愛子さまの東大進学説や、ご優秀説、さらには伊勢神宮参拝の可能性、皇室教育などが唐突に書かれ始めていますが、愛子さま女帝論の連中がいまだいるということなのでしょうか・・・・・。12歳になるまで、伊勢神宮や御陵にもお参りできていない状況で、何を茶番を・・・・・と思いますが、妄執に凝り固まったお方たちはいらっしゃるのかも・・・・・しれません。

女性宮家や女帝論は危険です。その伴侶に出自ロンダリングをした創価や韓国朝鮮人男性があてがわれる可能性があるからです。戦後68年間をかけ、用意周到に各分野に在日創価帰化が散りばめられていて、宮中にもいる現在、あながち荒唐無稽の杞憂でもなかろうかと愚考致します。

【後記】 

愛子様が将来の天皇陛下ではいけませんかー女性皇太子の誕生

   田中卓 幻冬舎 12月27日発売

ほら、やっぱり出た・・・・

何か妙なものがうごめいてるな・・・・と勘だけはいいんですよね・・・・。雅子妃のこのところの、被災地訪問、公務ドタ出も
体調回復ではなく(そんなもの最初から関係ない)、この動きに関連してのことと、読み解きます。

 

内容紹介

「次代の皇太子」問題が日々切迫している。現在の皇室典範のままでは皇太子不在の時代がやってくる。平成一七年に一旦は開かれかけた「女性皇太子・天皇への道」が〈男系男子絶対固執派〉のゴリ押しによって閉ざされた。そもそも皇室の祖神である天照大神は女性であり、歴代八人一〇代の女帝が存在する。にもかかわらず〈男系固執派〉が「皇室の危機」といいながら女性天皇を否定するのは、明治以来の皇室典範に底流する単なる男尊女卑思想によるものではないか。天皇をいただく日本の国体を盤石にするため必読の一冊。
 

著者について

大正一二(一九二三)年一二月一二日、大阪市生まれ。歴史学者。昭和二〇(一九四五)年、東京帝国大学文学部国史学科卒業。昭和三五年、文学博士(旧制)。昭和三七年皇學館大学教授就任。同文学部長、学長を経て現在は同名誉教授。著書に『田中卓著作集』(全一二冊、国書刊行会)『続・田中卓著作集』(全六冊、同)『田中卓評論集』(全四冊、青々企画)等がある。
・・・・・・・・・・・・・・・・
 
男尊女卑で、愛子さま女帝がいけない、と言ってるわけではないのにね。
アマテラス大御神も女帝たちもその時代には、皇室外交(外交は不適切擁護で親善ですね)なんてなかったし。第一祭祀に全然縁のないお子と、祭祀の権化みたいな天照大御神を唐突に比べられてもねえ?
皇祖神女性って胸を張られても、その皇祖神にも生まれてこの方12年間も愛子さまはご挨拶にうかがってません。

皇太子を廃嫡して、秋篠宮殿下を天皇陛下に、悠仁親王殿下を皇太子に据えればスッキリ解決です。
他に方法もあります。何を焦って、女帝論。雅子妃の唐突な活動再開、愛子さまご優秀説と、出版の時期が重なり過ぎて見え見えなのですが
影で糸曳くは小和田恒氏でしょう。
言葉さえろくに発し得ない女性「天皇」には、朝鮮・創価の男が出自ロンダリングした上であてがわれ、天皇はご病気を理由に奥に隠し、表には朝鮮・創価男を実質天皇と立てるシナリオかもしれません。
 
 
 
 
 
 
・・・・・はともかく、皇室内部外部で愛子天皇を画策している連中がいて、このおっさんを著者に引っ張りだしてプロパガンダ本を書かせた気配を感じます。
工作員親玉の高円宮殿下は逝去なさいましたが・・・・・。
 
そういえば雅子妃が、高円宮の日韓ワールドカップをその談話で
褒め称えているのに仰天しました。どこにあったけかな、談話、
探しておきます。せっかく日本単独開催であったところを、高円宮と
雅子妃のお父さん小和田恒氏が動いて合同開催に持って行かれ、
日本はお金を韓国にふんだくられた上に、罵られ、各国選手団にも
韓国は不評の極みで、激怒。
これを褒め称える日本の皇太子妃って。
ご自分を父親と結託して、強引に入内させてくださった恩人であるかもしれないけれど。
 
あと皇太子即位推進派(もともと本来は皇太子だけど、危なげな要素はありなので)そのための工作員は爬虫類めくクールなお顔立ちで、ガミースマイルの素敵なあの自称旧皇族のお方。
成功報酬は皇族への復帰でしょうか。元々この方皇族でもないので、正確な意味では復帰でもないけれど。表向き女系反対で、ドンデンで賛成程度のシナリオも念のため想定はしておいたほうがいいけど。取引次第でとにかく東宮寄りなので。その東宮は雅子妃のご意向承り所だし。その雅子妃の背後は結局、小和田恒氏でしょうが。
 
なんだか、このところ「構図」がくっきり、浮かび上がって来た気配ですね。
 
《追記》読者より
 
田中卓氏は以前から女性天皇容認の立場です。著書そのものもそうですが、氏が皇學館大学の教員である(であった)ことに暗澹たる気持ちでおります。
皇學館大学は日本に2校しかない神主の官位取得のできる4年生大学であり(もう1校は國學院大学です)西の皇學館、東の國學院の言葉通り、全国の神社の神主の半数は皇學館卒です。(正確には國學院卒の方が多いですが)
上下関係、同門思考の強い神社界において、「皇學館大学の」田中氏が書を著せば、影響力は無視できないと推察します。実際田中氏の教えを受けた神主も多いのです。
ましてや(失礼を承知で言わせていただきますが)もともと理論武装を得意としない神社界です。「天皇・皇室に対する不敬」というだけで思考停止を起こす土壌でもあります。
「伊勢神宮のお膝元」の皇學館大学。その誇りはまだ健在だと信じたいです…このような本が出版されることが本当に残念です。
 
【備考】東宮が消費するあれこれ
 
1993年:3億800万円 日本庭園、内装など 
1997年:5億8000万円 バリアフリー化、公室棟改修(耐震補強・車椅子用リフト設置)
2001年:3000万円 子供部屋総コルク貼り
2008年:10億円 水道・ガス配管交換、内装、太陽光発電設備設置
 
 バリアフリー化、車椅子用リフト設置 は、晩年皇居の庭を散歩するのが楽しみだったという、チッ素みなまたの江頭豊氏(雅子妃母方祖父)のためですよねえ?そして、ゆくゆくは高齢化する我が祖父母のためではないのですか?
いい加減にして欲しい公私混同です。
 


http://sankei.jp.msn.com/life/news/130526/imp13052611300002-n1.htm
雅子さま 3年ぶりに式典行事ご出席 学習院幼稚園再開園50周年記念式典

自分の娘がいた学校の式典に父兄として出ることまで「公務」にカウントされることに違和感があります。こんなの公務ですか? 
浅くしか見ない国民は、報じられる通り雅子妃がオランダ帰国後も「ちゃんと、
なさっているのね」という感想を抱くのかもしれませんが、マスコミによるミスリードです。本来は、ご高齢の天皇皇后両陛下に代わり、鳥取へいらっしゃるべきところ、これをして公務とは恥ずかしげもない。

もっとも、平成18(2006)年3月、東京ディズニーランドへ妹さま、お友達の親子一行を引き連れ、一般人を閉め出して貸し切りで豪遊の際にも「千葉県行啓」と宮内庁HPには発表されていましたね。
見たい絵画を見に出かけることまで皇太子の場合は「公務」にカウントしてもらえます。

 

そして、こういう事実があったのに、なぜ警察が介入しないのでしょうか。

 

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愛子さまへの「いじめ」は無かった。問題は愛子さま側では?

2013-12-19 | 日記

学習院における愛子さまへの「いじめ」などなかった、という観点で記事をアップしたので、

その、後フォローというか・・・・責任上、今週号の週刊文春も買って友納尚子氏の記事を読んでみましたが、相変わらず「いじめ」はなかったと言わざるを得ません。

乱暴な男の子が他クラスにいて、大声を出す、廊下を走る、という記述のみで
他にはせいぜい「下駄箱に顔を押し付けられそうになった」くらい。
押し付けられた、ではなく、「られそうになった」です。
「お前」とも呼ばれたそうですが、今の学校で男子が女子をお前呼ばわりするのは、珍しくもありません。小2では相手が内親王であることなど、理解も出来ないでしょう。

他で拾ったもうちょっと詳しい記事によると、走って来た男子が愛子さまの
足にひっかかりそうになり、「お前!」と言われたそうなのですが・・・・。
ショックは解りますが、しかしこの程度で1年以上にも及ぶ親の付き添い、それも登下校のみならず学校内での付き添い、そして給食は母娘で別室という異常さは、問題は「男の子」にあるのではなく、愛子さまのほうではないかというのが変わらず拙ブログの感想です。しかも母親は、仕事をほぼ全部なおざりにしながらの、我が子付き添いで、全国にこのようなことが許される母娘はいません。
それに、母親の付き添いが無くても、元々、警備とお付きを10人ほどの大名行列を従えての通学です。
学校側も当然内親王には目配りを怠らぬだろうし、これで、ありもしない「いじめ」が怖いと学校に行かず、それに対して父親が会見を開き、母親はびったり毎日娘に付き添う。警備も御付きも相変わらずゾロゾロと従えながら、です。
小2の男子より、愛子さまとその両親のほうが常軌を逸してないでしょうか。

 

 

 

「元気に走って帰られた」ではなくて、唐突な逃走をSPが顔色変えて追いかけている。

雅子妃のほうは、付き添いが出来て、なぜ公務が出来ぬのか、園遊会に連続20回も出られない人が、よく付き添い通学が毎日お出来になったものだという疑義は、また別次元のことです。

未成年のこととて愛子さまのことも、記述するのは相当期間控えていましたが、もう来年は中学ですし、公費年間6500万円がお一人に費やされる公人です。
マスコミも他兒童の顔は隠しても愛子さまのお顔は載せるので、公人扱いですね。

ユニークと捉えるか、異常と捉えるか。 ↑

 

 

皇太子殿下が、ありもしない「いじめ」をネタに、小2の男子を全国民の前で吊るし上げた形の談話を受けて、その男子の背が平均より高く、140センチであるとか、親の職業上の経歴まで書き立てられ、周辺の人々はあの子、と特定できて、いったい「いじめ」はどちらの側であったのか、という印象も変わりません。
4年経過した今も、「いじめ」と書かれ、現在小6になったその男子は、相変わらず週刊誌の広告でさらされるわけです。もう、自分のことが書かれていると、新聞広告で解る年齢ですよね。書かれる側の一家の雰囲気はいかなるものでしょうか。
廊下を走り乱暴な振る舞いの小2はクソガキと思うだけで、別に擁護はしませんが、フェアに見ていじめ呼ばわりは、不当です。
実態は東宮夫妻が小2の子を吊るしあげ、その子とその親を、いじめたのです。

週刊文春、友納尚子氏の記事を2週に渡って読み、また他でも調べてみましたが「いじめ」の名に値するほどのことは、何もありませんでした。

針小棒大ですね。いじめという言葉を用いて、小2の男子を犠牲に、愛子さまの側の何かの問題を糊塗している印象を抱いています。

余談ですが、コメント欄に雅子妃か友納氏かわからぬのですが、いずれかに論評が加えられるのが不快らしい立場の方から、3回ほど恫喝コメントを頂戴しましたが、あいにくそのようなことをされると、張り切る性質です。
書くなと言われりゃ、書くことがよほど響いているのであろう、
そりゃあなお書き立てねば、と思考するタイプでございます、悪しからず。
時間あまり無く、以前ほどの更新も叶いませんが、再び
脅しが来たら、時間を作ってでも新たな記事を上げますゆえ、よろしく
ご承知おきくださいませ。

お付き添い通学どころか、愛子さまの校外学習にまで密着。
警備をぞろぞろ国費で引き連れて。そこまでしなければならない
子供って、本来もっと他の学校に行かせてやるべきなのでは?
子供でなければ、親が異常です。

 

【参考】※SAPIO2013年6月号より抜粋

皇太子家の敷地は秋篠宮邸の3.8倍で居宅の部屋数は2倍

 
 皇室関係の予算には、皇室自身の活動にあてられる「皇室費」があり、そのうち公的な活動に使われる予算が「宮廷費」。天皇、皇后両陛下と皇太子ご一家が私的に使うものが「内廷費」、その他の皇族の私的なおサイフが「皇族費」だ。
 
 平成24(2012)年度の予算でみると、皇室費は約61億9500万円。その内訳は、宮廷費が約55億8000万円で、内廷費が3億2400万円、皇族費が2億9100万円となっている。
 
 内廷費の対象は5人。一方皇族費の対象は、秋篠宮さまや悠仁さまを含めた宮家の皇族方で総勢17人。単純計算では、愛子さまは約6500万円で、悠仁さまは約1700万円となる。もちろん実際はそんなに単純ではない。
 
 宮家当主は定額3050万円とされ、親王妃はその半額、成年の子は3割、未成年の子は1割とされている。秋篠宮家の皇族費は総額で約6100万円となる
 
 居宅はどうか。皇太子家の敷地は5460平方メートル。うち私有の居宅部分は870平方メートル。部屋数は17とされる。
 
 一方、秋篠宮邸の敷地は1417平方メートル。私有の居宅部分は472平方メートル。部屋数は8。明らかに秋篠宮家のほうが小さく、ご家族が5人であることを考えると、より差は大きい

・・・・・・・・・・・・

秋篠宮家の皇族費が愛子さまお一人に支払われる金額より安いって、あんまりではありませんか?

仕事もせず遊び歩く一家が大きな家に住み、職員の数も多く、予算も豊富、
一方、お子様3人も含めての公務、祭祀にと一家で勤しむご一家が窮屈である、
というのが、腑に落ちませんね。愛子さまにぞろぞろとつき従うSPの数は
バカバカしいほどですが(通学にお付きと警護10名)、一方悠仁さまは少ないのです。
いずれ皇籍から(たぶん)外れる愛子さまにバカバカしいほど多額の国費が使われ、将来の天皇陛下である悠仁さまにはお金も警護も数分の一、
腑に落ちませんね。

 

将来、皇室のため国民のため日本のため、とりわけ何をするでもない1人の女児に、国費を費やしてこれだけの警護。愛子さまをいったい「何を想定して」何から護っているのでしょうか? これだけの人数が必要な必然性って、何でしょうか?

一方・・・

将来の天皇陛下(ひょっとしてお二人)と国母なのに、警備がスカスカ。
不心得者が突進できる隙間があります。神々の加護あるご一家とは言え、
物理的には不備極まりない状態でしょう。
男系の皇統の途切れを国家も国民も重大に心配しながら、この有り様はなんでしょう。
矛盾してませんか。現在将来共に、悪いけれど国家的には何の役にも立たない愛子さまのたかだか電車移動に20人、30人の警護とお付き。

はっきり言えば、大人も子供も役立たずのご一家に多額の国費が湯水のように無駄に費やされ、皇室や日本のために家族全員で尽くしてくださるご一家に乏しい扱い、ということです。

 

 

 


 

秋篠宮家警備増強の件、廃太子廃妃願いは、こちらへ。

 

 ◎E-mail: information@kunaicho.go.jp.

◎住所: 〒100-8111 東京都千代田区千代田1-1.

◎電話:  03-3213-1111 (代表).

首相官邸への要望

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

雅子妃の懈怠に公に懸念を示した、内閣官房・飯島勲氏 ↓

https://www.kantei.go.jp/jp/forms/cas_goiken.html

 

 

◆ドイツでの雅子妃評価

http://www.wz-newsline.de/home/gesellschaft/japans-erschoepfte-kronprinzessin-masako-wird-50-jahre-alt-1.1499992

 Japans "erschöpfte" Kronprinzessin Masako wird 50 Jahre alt

 Japans kranke Kronprinzessin Masako zeigt sich nur selten in der Öffentlichkeit. Am 9. Dezember wird sie 50 Jahre alt.

 http://www.wz-newsline.de/home/gesellschaft/leute/ein-trauriges-leben-am-kaiserhof-1.1500348

 Ein trauriges Leben am Kaiserhof

Von Lars Nicolaysen

 Japans Kronprinzessin Masako wird 50 Jahre alt. Die Kritik, dass sie so selten öffentlich auftritt, wird lauter.以下略

読者の方から全訳を頂戴したので、載せておきます。

日本の“くたびれた”皇太子妃マサコは50歳になる。
病気の皇太子妃マサコが公の場に姿を見せるのは稀である。12月9日に彼女は50歳になる。
皇居での暗澹たる人生 by Lars Nicolaysen

日本の皇太子妃マサコが50歳になる。彼女がほとんど公の場に姿を現さないことに対して、批判が高まっている。
今年の夏のオランダ訪問のときほど、マサコ皇太子妃がリラックスした姿を見せたことはなかった。

一体マサコはどうなったのか?日本国内では皇太子妃についての話題がのぼるとき、それはあまり好ましくないトーンとなる。今日50歳の誕生日を迎えた、苦労を知らないかつてのキャリア外交官は、数年来健康面で衰弱している。
彼女が公の場に姿を現すのは稀である。しかし国民はとうの昔に同情を示すばかりではなくなっている。ゴシップ誌やソーシャルネットワーク上ではナルヒト皇太子の妃について、たくさんの悪意ある意見が見られる。彼女は怠け者であり税金泥棒であり、未来の日本の皇后としての役割を演じるには不適格というのである。
マサコはお遊びでは大変活動的だ、と多くの雑誌は非難している。
この課題は間もなくマサコに近づいてくるかもしれない。12月23日に80歳になるアキヒト天皇陛下と、79歳のミチコ皇后は自身の埋葬について公に語った。これは皇太子夫妻に対する“隠れたメッセージ”であるとされている:「あなたたちの時代は近づいていますよ。そのことについて、どうかもっと自覚してくださいね」宮内庁文書からの〈週刊現代〉による引用

海外でここまで書かれて、天皇皇后になられても、日本人は誇りを持てず、うなだれているしかありません。基本的に海外も、皇室には遠慮があるはずですが、もはや、ここまで、という見切り記事のような気がします・・・・。

雅子妃はスペインでもやり玉にあがっているようです。
http://www.elconfidencial.com/ultima-hora-en-vivo/2013-12-09/la-princesa-masako-promete-en-su-50-cumpleanos-buscar-su-recuperacion-total_118700/

皇太子の、常識を逸脱した海外での稚拙なおふるまいは過去記事で何度か、画像と共にアップしましたが、日本では報道されませんね。

千人近い警護員を 動員して高速道路を麻痺させ、東京ディズニーランドも ほぼ 貸しきり状態にできる権力を手に入れられた雅子様。80人もの警護員と、10台もの車を連ねて、愛子さまの山中湖校外学習の追いかけ。この妃、日本のため皇室のため、何をなさってます?

莫大な国費を使っての移動お遊びに、妹とその子を便乗させる公私混同。
御所には両親がホテル代わりに入り浸り。

小和田優美子氏の勘違い皇室ファッション。

その妹礼子さんといえば・・・

 

けじめというものを知らぬのが小和田家でしょうか。
日本人としての美点が感じられないご一家です。
それこそ皇室の縁戚には必要不可欠な美徳であるのに。

 

国家財産である皇室のお品の数々が盗まれてヤフオクに流れ出た疑惑の画像です。
一体だれが? 雅子妃の第一ティアラ、第二ティアラ、それと対のネックレスも2003年以来10年間もお見かけしないことも、気になっています。 

そうそう、雅子妃か友納尚子氏の論評に対して恫喝コメントを連続して頂戴したのですが、そういえば某人に対して、歯茎むき出し男と書いたら、お叱りのコメントを頂戴しました。お名前を書いたわけではないのですが、矯正の利かない肉体上のことで書いてはいけないと。そういえばその方のことは、トカゲ男とも書いたことがあり本当に申し訳ないことです。今後は歯茎むき出しとは書かず、ガミースマイルと正しく記し、トカゲ男とは書かず、爬虫類的にクールな風貌をお持ちの・・・・と
描写することに致します。

本当に歯茎むき出しとか、トカゲ男とか書いて反省しています。
二度と歯茎むき出し男とかトカゲ男とは書きません。
本当に歯茎むき出しとかトカゲ男とか肉体的特徴をあげつらうのはよろしく
ないですよね。すみませんでした。歯茎むき出しは確かにご本人のせいではありません。こちらも言動が清ければ、歯茎むき出しとか肉体上のことは、いっさい言わぬ節度は持っているのですが、余りにも言動が薄汚いのでつい、歯茎むき出し男とかトカゲ男とか言ってしまい、本当に反省しています。
他にも、言動がきちんとしていれば、挽臼とか茶筒も言わないのですけどね。
歯茎むき出しとか、トカゲ男とか、二度と言わないように致します。

 

  

爬虫類めくクールなお顔立ちに、ガミースマイルがとても素敵な竹田恒泰氏です↓

 

女湯盗撮、陰毛写し記者出自の友納尚子氏に擁護される雅子妃。
マルチ商法、Tシャツ霊感商法の竹田恒泰氏に「祈りが本物」と賛美される皇太子殿下。

さすがです。

ガミースマイルで、爬虫類めくクールなお顔立ちの竹田恒泰氏いわく「決して旧皇族だから殿下を擁護しているわけではありません。私は、皇太子殿下は立派な天皇になられると確信しています。ただそれは何よりも国民次第だと思うのです。疑うことより信じることから始めていただきたいですね」

※女性セブン2013年3月14日号

旧皇族って、あなたの父さんの、そのまた父が皇籍離脱後のすでに平民で
しかもその息子のあなたの父さんは、三男坊で相続権無し。

皇太子を疑うより信じろって、何を? どこを?
1度行ったきり、2年間も被災地放置。震災1年目の月命日に
御所で一日中「お楽しみ会」開催。

ポケットに手を突っ込んでご公務。
カメラ片手に国民にお手振り。

 

 

海外公務も半人前の恥さらし。御付きが付き添えない儀典の場だからか、
どう振る舞えばいいのかの判断もつかないご様子。他国のカップルに
くっついちゃまずいんですけど。間隔を空けないと。
各国カップルは間隔を空けて赤絨毯を歩き、ある定点で
立ち止まり、紹介のアナウンスメントを受けているでしょう?
それがどうやら判断おできにならず、近くにいた顔見知りのカップルにぴとっとくっつくように移動。他、周囲が起立している時にぼーっとお座りになられていて、現地の新聞に「儀式における振る舞いもご存じない」と書かれる始末です。

 

2003年以来、ティアラと、それから対のネックレレスが、見当たらず。いずこへ? 億ではおそらく手に入らないペア。

ティアラが必要な場には現れず・・・・? それにしても礼装になると余計に
威厳の無さが際立つ皇太子。はっきり言えば貧相。憂鬱です・・・・・。海外でこのお姿が恥ずかしいです。そして、その横に、シワシワローブモンタントに
襟をファンデでドロドロにした皇太子妃が、ウェストのくびれも失せて並び・・・
式の最中にもぺちゃくちゃ。勘弁してください。
オランダ訪問は国民にとっては恥かきデーでした。国際親善の場、晩餐会には
よもやティアラが無いせいではないと思いたいけれど、雅子妃は当然のごとく欠席。本来はそれって、お務め不能状態なのだから、オランダ側にも、国民に申し訳ないと思うのが先。そのお気持ちは片鱗もうかがえず。ホテルに訪れた現地日本人は親しい人だけピックアップして部屋に呼び、残りは無視。

夜は両親と長々、身内宴会。このために政府専用機を飛ばした・・・。
両親は久々に会ったと誤解している人もいるけれど、いいえ。
日本にいて、御所に宿泊。後から娘を追ってオランダに飛んだ。
実家離れの出来ない、公私混同妃。それをたしなめもせず、
小和田両親とにこにこしている皇太子。マスコミはいっせいに、しかし
「成功」と囃し立てる茶番劇。実態を国民より知悉している立場にありながら。

 

相変わらず「お憑き」を引き連れて? 背後の不浄霊も、共に似たようなニンマリ笑いをうかべている・・・・いえもう、このご一家の憑き物画像には慣れっこで今更驚きはしないけど・・・・何か虚脱感。これだけ、霊的に穢れて、よくまあ皇居内にいられるなあ・・・・・と。ある面強いのでしょうね・・・・・。
これだけ動物霊や不成仏霊を引き連れていらしたら、神事は、これら不浄の者どもが、抵抗阻止するのかもしれません。愛子さまが、あまりの批判の強さにかどうか、やっと伊勢神宮に参拝されるとか、されないとか。
しかし、雅子妃は鳥居をくぐれるかなぁ・・・・・。

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先帝も神々も嘉(よみ)したもう、秋篠宮ご一家

2013-12-17 | 日記

昭和大帝のご尊顔が映っていらっしゃると評判なので。
(明治大帝では、という説も一部あるようですが)


敢えてどことは言いませんね。

 

これで即位はこちらで決定・・・と思うのは甘すぎるでしょうか。

こちらにも神様がた、いらっしゃるみたいなのですが。

 

皇太子ご一家の、禍々しい者達の映り込みと正反対ですね。憑き物夫婦は要らんわぁ・・・・・。皇室に、引いては日本に衰退をもたらします。

皇室弥栄。

日本の神々よ真の皇統を守り寿ぎてあれ。

光満ち満ちてありますように。

秋篠宮文仁殿下 秋篠宮紀子妃殿下 

眞子内親王殿下 佳子内親王殿下 

悠仁親王殿下

 

 

昭和大帝が漕がれた和船を今上陛下が漕がれ(皇后陛下も漕がれた)
悠仁親王を運ばれる。象徴的な画像だと思われます。

天皇皇后両陛下の視線が悠仁親王に釘付け。

海外にも配信。

 

悠仁親王殿下ご誕生にまつわる吉兆(Good omen before Prince Hisahito was born)

 

 
ご出産日の9月6日

太陽、地球、天王星が一直線に並ぶ「衡」という天文現象

 

白いカラス出現 

 

天孫降臨伝説の宮崎県高千穂町のお寺に現れた竜神。

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ばあばから眞子ちゃんへのお手紙

2013-12-17 | 日記

これは学習院初等科の眞子様へ宛てた、皇后陛下のお手紙です。

皇后さまの喜寿を記念した特別展「紅葉山御養蚕所と正倉院裂(ぎれ)復元のその後」に
展示され、人の目に触れるところとなりました。

皇室の伝統を女性の身で引き継ぐことの大切さを平易な言葉で語られ、
しかしそれは言外に雅子様への、(批判的な)思いも含んでいるようにも感じられます。

まずは、ばあばとしての皇后陛下から、孫の眞子ちゃんへ語りかける言葉を
ご覧くださいませ。

---------------------------------------

 眞子ちゃん
 眞子ちゃんは、ばあばがお蚕(かいこ)さんの仕事をする時、
よくいっしょに紅葉山(もみじやま)のご養蚕所(ようさんじょ)にいきましたね。

今はばあばが養蚕(ようさん)のお仕事をしていますが、このお仕事は、
眞子ちゃんのおじじ様のひいおばば様の昭憲皇太后(しょうけんこうたいごう)様、おばば様の貞明皇后(ていめいこうごう)様、
そしてお母様でいらっしゃる香淳皇后(こうじゅんこうごう)様と、
明治(めいじ)、大正(たいしょう)、昭和(しょうわ)という三つの時代をとおって
ばあばにつたえられたお仕事です。

 眞子ちゃんは紅葉山(もみじやま)で見たいろいろの道具をおぼえているかしら。

蚕棚(かいこだな)の中の竹であんだ平たい飼育(しいく)かごをひとつずつ取り出して、
その中にいるたくさんの蚕(かいこ)に桑(くわ)の葉をやりましたね。

蚕(かいこ)が大きくなって、桑(くわ)をたくさん食べるようになってからは、
二かいにあるもっと深い、大きな木の枠(わく)のようなものの中に移して、

こんどは葉のいっぱいついた太い桑(くわ)のえだを、
そのまま蚕(かいこ)の上において、やしないましたね。

しばらくすると、見えない下のほうから
蚕(かいこ)が葉を食べるよい音が聞こえてきたのをおぼえているでしょう。

耳をすませないと聞こえないくらいの小さな音ですが、
ばあばは蚕(かいこ)が桑(くわ)の葉を食べる音がとてもすきです。
 蚕(かいこ)は、どうしてか一匹、二匹とはいわず、
馬をかぞえるように一頭、二頭と数えることを眞子ちゃんはごぞんじでしたか?

 あの時、眞子ちゃんといっしょに給桑(きゅうそう)をした二かいの部屋には、
たしか十二万頭ほどの蚕(かいこ)がいたはずです。
眞子ちゃんはもう万という数を習いましたか?
少しけんとうのつかない大きな数ですが、
たくさんたくさんの蚕(かいこ)があそこにいて、その一つ一つが、
白や黄色の美しいまゆを作ります。
 きょねんとおととしは、眞子ちゃんも自分で飼ったので、
蚕(かいこ)が何日かごとに皮をぬいだり、
眠ったりしながらだんだん大きくなり、
四回目くらいの眠りのあと、口から糸を出して、
自分の体のまわりにまゆを作っていくところを見たでしょう。

きょねんはご養蚕所(ようさんじょ)の主任(しゅにん)さんが、
眞子ちゃんのためにボール紙で小さなまぶしを作って下さったので、
蚕(かいこ)が糸をはきはじめたら、すぐそのまぶしに入れましたね。

 蚕(かいこ)は時が来るとどこででもまゆになりますが、
まぶしの中だと安心して、良い形のしっかりとしたまゆを作るようです。

まぶしには、いろいろな種類(しゅるい)があり、
山をならべたような形の、わらやプラスチックの
まぶしの中にできたまゆは手でとりだしますが、
眞子ちゃんが作っていただいたような回転まぶしの中のまゆは、
わくの上において、木でできたくしのような形の道具で上からおして出すのでしたね。


さくねんは、ひいおばば様のお喪中(もちゅう)で、
蚕(かいこ)さんのお仕事がいっしょに出来ませんでしたが、
おととし眞子ちゃんは、このまゆかきの仕事を
ずいぶん長い時間てつだって下さり、
ばあばは眞子ちゃんはたいそうはたらき者だと思いました。


サクッ、サクッと一回ごとによい音がして、
だんだんと仕事がリズムにのってきて
 −また、今年もできましたらお母様と佳子ちゃんとおてつだいにいらして下さい。



 蚕(かいこ)は、始めから今のようであったのではなく、
長い長い間に、人がすこしずつ、よい糸がとれるような虫を作りあげてきたものです。

 蚕(かいこ)のそせんは、自然の中に生きており、
まゆももっとザクザクとした目のあらいものだったでしょう。

人間は生き物を作ることはできませんが、野生のものを少しずつ人間の生活に
役に立つように変えるくふうをずっと続(つづ)けてきたのです。

野原に住んでいた野生(やせい)の鳥から、
人間が鶏(にわとり)をつくったお話も、きっとそのうちに
お父様がしてくださると思います。
 蚕(かいこ)の始まりを教えてくれる「おしらさま」のお話を、
眞子ちゃんは、もう読んだかしら。

ばあばは蚕(かいこ)のことでいつか眞子ちゃんに
お見せしたいなと思っている本があります。
 女の方が、ご自分のことを書いている本で、その中に、
四年生くらいのころ、おばあ様の養蚕(ようさん)のおてつだいをしていた時のお話がでてきます。

まだ字などが少しむづかしいので、中学生くらいになったらお見せいたしましょう。
 この間、昔のことや家で使っている古い道具についてお話ししてと
おたのまれしていましたのに、暮(く)れとお正月にゆっくりと
お会いすることができませんでしたので、思いついたことを書いてお届(とど)けいたします。

今は蚕(かいこ)さんはおりませんが、もう一度場所や道具を
ごらんになるようでしたら、どうぞいらっしゃいませ。

たいそう寒(さむ)いので、スキーに行く時のように温(あたた)かにしていらっしゃい。
 ごきげんよう
 ばあば
 眞子様
   
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ここまで
 

学習院初等科3年生でいらした眞子さまが
 
「お年寄りの世代が行っていた手仕事について調べよう」
 
という宿題を出され、それに皇后陛下がお答えになられたものです。
 
初孫へ向ける眼差しが感じられるあたたかな文章ですね。

拙ブログでは、あったことをなかったことにしてまで皇后陛下を
美化する意志は皆無ですし、常に物事は真実を視ようと心がけています。
皇后陛下が皇太子殿下の子育てに基本で失敗されたこと、
チッ素水俣家系、そして男性関係が取り沙汰され、また
その実父の自虐史観的思想調査もなさらず、小和田雅子嬢の入内に賛成なさったことの非、皇太子殿下に対して現在も甘過ぎる点など、わざわざ書きはしませんが覆い隠し抗弁する気もありません。
ただ・・・皇太子雅子妃への批判だけでも、世間は耳をふさぎたがるのに
そこに天皇皇后両陛下の批判まで加えては、とてものことに言い分が
通らぬこと、また両陛下に皇太子夫妻批判となれば、これは形としては
もはや皇室全否定となり、それは致しません。
また、お墓のことを口になさるご高齢を押されての公務、祭祀、被災地訪問、そして皇后陛下の宮中伝統を墨守なさりたい至心は十分に感じ、また両陛下の祈りも曇り偽りのないものを感じるがゆえに、口をつぐんでいます。
拙ブログの目的は唯一つ、廃太子廃妃です。
天皇皇后両陛下の美化にはありません。その、畏れながら欠点も認めつつ、
しかし、受け入れざるを得ない侵しがたき領域におありの方々であろうと
いうことです。それが本来の皇室でしょう? 
それが出来かねるのが、皇太子と皇太子妃だということなのです。
種々の至らなさには目をつぶっても、これあるがゆえに皇族として
仰ぎ見ていたいと思わせるものが皆無なのです。
あるのはエゴ、私欲、勘違い、愚かさ、欺瞞、計算、不摂生、自己主張、国民軽視蔑視、そして最大に受け入れがたいのが祭祀へのないがしろになさりかたです。
 
皇太子の海外公務における時として正視できないほどの稚拙なお振る舞いについては、もう繰り返しませんが、このたびのマンデラ氏の追悼式典で、これぞという王族方が黒ずくめのスーツで威儀をただす中、皇太子はあろうことか、紺のスーツに黒のネクタイという珍妙さ。
いったい、何をなさっているのでしょう。
 
天皇陛下や皇后陛下を批判する者の中には、それをもって皇室瓦解を目論む
者もいます。それゆえ、まっとうな批判に口を閉じよとは言いませんが、
事実を故意に捻じ曲げる記述も散見されます。言葉の揚げ足取りレベルでは
皇后陛下が「末の悠仁」とおっしゃった言葉を、秋篠宮家軽視と
騒ぐ人たちもいたようですが、日本語には「末っ子」という言葉がある通り、
そこにある「末」には軽視も蔑視もなく、むしろ、いとけなき者というそこはかとなき
心情すら添う言葉でもあります。
いえ、そういう理屈はよろしいので、和舟を天皇皇后両陛下が漕がれ、そこに悠仁さま、紀子さまが乗られたことがありました。その折のお写真を
拝すれば、皇后陛下の和らいだ視線は常に悠仁さまに注がれ、他に動くことすら
ないご様子です。心の眼で見れば悠仁さまへの期待と愛は一目瞭然であるのに、はじめから批判の眼差しを向ける人たちには視えないのでしょう。

天皇皇后両陛下の天安門以降の中国訪問に関しても皇后陛下を貶めたい人たちは、あたかも皇后陛下が計画なさったように言いなしますが、両陛下に外交に関わることで選択権も決定権もお持ちではないことは、わざわざ言うほどのこともない常識中の常識でしょう。そんな、らちもないことを言う前に、当時の外務省を誰が実質で仕切っていたのか、それを探るのが筋でしょう。

 
 
 
天(そら)を往く船  
 
皇統を繋ぐ船
 
 
拙いブログも当初から皇太子雅子妃殿下に対して、批判の目を向けていたわけではありません。むしろ心情を寄せていたほうであり、雅子さまご優秀、そして
有能な外交官でいらしたのに、無理やり皇室に閉じ込められてお気の毒に、という世間一般の視線で見ていました。
しかし、皇室大事、日本大事という視点から拝するに目に余るものが徐々に
見えてきて、もはやこれは看過すべきではない、と思い至ったのはつい
2年ほど前のことで、ごく遠慮がちに異議を唱え始め、しかし皇太子皇太子妃の
人も無げなお振る舞いは、常軌を逸脱する一方で現在に至ります。
被災地と被災民に対するご姿勢は、皇太子皇太子妃として以前に、「人として」最低だと思いますし、また皇太子の中国共産党の実質国軍少将との自らの
意志による接触、反日韓国人要人お二人とのコンタクトなど、お身分がなければ
公安がつくほどの出来事です。(安倍昭恵さんもそうですが・・・・昭恵さんには当然、公安は警戒していると思いますが・・・・)
 
後説が長くなりましたが、こちらの週刊誌記事は以前にも取り上げましたが、これは皇后陛下の雅子妃に対する、言外の厳しい叱責のお言葉ではないでしょうか。
皇后陛下の、雅子妃への甘さに、とかく非難の矛先が向けられるので、再掲しておきます。
お立場上、面と向かって叱責は叶いませんが、これは雅子妃には相当厳しいお言葉です。もっとも、肝心のご本人が相当図太い神経をお持ちなのと、言語発信・感知能力、いずれの点においても、いささか首をかしげる点があるので、伝わっているかどうか、こころもとないことではありますが・・・・。
 
これは、いっさいほのめかしもされませんが、雅子妃の和歌の稚拙さにも
内心吐息を漏らされているのではないかと推測されます。
と申しますのは、雅子妃の和歌はわたくしども素人から拝しても
稚拙極まりなく、談話と同じく語嚢乏しく、日本語未満、しかも20年時系列で並べてみても進歩1ミリもなく、努力もやる気の跡も皆無なのです。
まして皇后陛下におかれましては、入内以来営々と日本語の道にも
お励みになり(それも皇室の大事なお務めです)、お歌も秀逸なので、
雅子妃の中学生並みの和歌に何もお感じにならぬわけもないと
思われます。相当酷いのです。日本語をまともに使えず、そのことを
自覚もせず従って深め磨く努力もなく、それは日本の民族服である和服も同じことです。
少しの努力があれば、着物などいずれ着物のほうから身に馴染んでくれるもの、
いささかの努力さえあれば。それを投げ出したまま袖を通そうともなさいません。
全て病気を口実に、やりたくないことは放擲。その根性がもはや見え透いて、うとむ国民が増えているのです。
 
紀子妃がよく嗜まれる和歌も書も(絵画も)、雅子妃にはひたすら意味のない
無駄事なのでしょう。
 
眞子様へのお手紙の中で、
 
「できましたらお母様と佳子ちゃんとおてつだいにいらして下さい」
と書かれた皇后陛下のお気持ちは、雅子妃があてにならぬので
養蚕も祭祀も、「眞子ちゃん、佳子ちゃん」そして紀子様にお伝えしたいとの
心情が汲み取れはしないでしょうか。
 
淡々と書かれた1行ではありますが、ブログ主はこの1行に切々たる
皇后陛下の悲鳴の如きものすら感知するのです・・・・。
 
 
さて、上記の記事中、拙稿のメインテーマである皇后陛下の雅子妃への叱責に該当する部分は容易に読み取れると思うので、改めて触れません。
皇太子妃のオランダ訪問に関しての言葉は、質問されれば一見かばって、そう答えざるを得ないといったレベルのお言葉でしかありません。
批判派はここもつきますが、公のコメントでは批判出来る立場ではない以上、かばうしかないではないですか。
 
記事中看過し難い箇所があるので、蛇足ながら一言。
 
宮内庁関係者の言葉として、愛子さまへの「いじめ」という言葉がありますが、
詳細を調べてみましたが、いじめと大騒ぎするほどのレベルではありません。
いじめという言葉がひとり歩きして、勝手に何か凄いことが行われたように
国民も受け取っている人が多いかもしれませんが、世間一般で言う
いじめの定義からは著しく外れます。
 
大体、内親王をお預かりしている学校側が、雅子妃側の要求を全てのむほど
恭順の姿勢で、学校の評判もかかるのでピリピリと愛子さまの身辺と
動向には神経を張り詰めていて、更に目つきの鋭い屈強のSPが複数名
ついている中で、小2の男の子がいったい、どんな「いじめ」が出来たでしょうか。
案の定、「おまえ」と呼んだ。(呼ぶでしょうよ、7,8歳の子に内親王の位置づけは解らず、最近の子は女子にもお前呼ばわりです)
そばで大きな声を出した。・・・・・こんなものです。これを称して「いじめ」として、
皇太子は全国民の前に、この男の子を乱暴者呼ばわりして会見で吊し上げ、男の子の両親の背景までもが週刊誌にさらされ、いったい「いじめ」はどちらだったでしょうか。
 
この程度の出来事で愛子さまは学校に行かなくなり、状況が改善されても
なお行かず、普通の親なら叱責しても、行かせます。最初の、2,3日は付き添うかもしれません。しかし、いったいどこの親が、1年も2年も毎日付き添い、しかも仕事は放り出しておいて、学校にまで入り浸ることが許されますか。(いじめなどと、皆無の状況でですよ?)
そういう異常な扱いをしなければならぬほどだとしたら、問題は男の子ではなく
愛子さまにお有りだったのではないですか?
 
雅子様が愛子様の運動会で涙したことも、子育てが一段落したことの感慨、と
「宮内庁関係者」は持ち上げますが、そもそも皇族がよりによって我が子のことで、国民の前で泣くなどという醜態はあるまじきことで、前代未聞です。
 
数百グラムのティアラが負担で、和服も着るエネルギーがないという「病気」って
いったい何なのでしょう。登山でリュックを担ぐ体力はお持ちで、首は太くがっしりしているようにお見受けします。スキーで飛ばされる体力もある・・・・。
「医師団」とやらの発表が真実なら「適応障害」は、適切な治療さえなされれば、
半年で快癒が基準と専門医師はそう言っています。
それが10年もズルズル引き伸ばされているのなら、「医師団」とやらは
無能、首のすげ替えがあるべきでしょう。半年で快癒のものが10年かかって
ダメなんですよ? 診立て違いが歴然としているではありませんか。
皇太子に至っては、記者団からセカンドオピニオンを求められてもお断りに
なる始末で、いったい自分たちがどれほど、周辺と国民に迷惑を10年間にわたりかけて来たかという自省は皆無なようで、その無神経な様に驚かされます。
 
また「医師団」とやらの公式文書は毎回、雅子妃が目を通されての「検閲」。
毎回同じ文言にならざるを得ないのはその検閲ゆえであるとか。
http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/postseven-20131214-231636/1.htm
雅子さま 快復囁かれるも「医師団見解」が変わらない理由は
2013年12月14日(土)16時0分配信 NEWSポストセブン
※女性セブン2013年12月26日・2014年1月1日号
 
いつまで、誠意のない茶番を国民に対して演じ続けられる気か。
どこまで国民をバカになされば気が済むのか。
 
雅子妃が誕生会見の代わりに提出された、ご本人の手になるかどうかも定かで無い「文書」まで褒め称えるおめでたき者たちがいて、バカにされてもこれではしょうがないなというレベルの国民が多いのも事実ですが・・・・。
語らせれば、主語述語も乱れ、同じ単語が頻出する言語レベルにある方が、本当に自ら書いた文書であると、スンナリ信じられるお人好し。また言語自体に遺漏がないというだけで、あの中身の全くない、お役人的無味乾燥言語に感心する愚かしさ。
 
廃太子廃妃を望みますが、まずはその前段階として、ご本人が無理なら、
皇太子が妃の病状に関して過去の治療経歴、今後の治療方針など
述べるべきでしょう。むろん、それは医師団の仕事ですが、その彼らが
表に出ることは阻止されているわけでしょう? 文書ですら事前検閲が
あるわけですから。そもそも、医師団なるものが本来の意味で機能しているのか
どうか、実際にいるのかどうか、甚だ疑わしく思います。医師団発表なるものが、誰の手によって書かれているのかとまで、疑います。
 
疑われても仕方ない、不明朗さがつきまとっているのが皇太子ご夫妻の現状です。
 
通名香山リカ氏は雅子妃の祭祀忌避を、合理的考えで、価値観を見いだせないものに対しては出来ないと擁護していますが、神事を信じず行えぬ者が皇室に入るのが間違いなのです。入ってはいけない者がそれを隠して入ったということと同義ではありませんか。神事が皇室の基礎だということも解らず入内なさったとしたら、相当愚かしいと言わざるを得ません。皇室の成り立ちの基礎中の基礎が受け入れられぬというのなら、お出になるべきです。
神事とともに養蚕の価値観も雅子妃は見いだせぬと思いますが、蚕はすでに
神代の物語を記した「古事記」に、登場しています。
天皇陛下の稲作の「食」と並んで、皇后陛下の養蚕は「衣」として必要な伝統である、と素直で謙虚な日本人の霊(たましい)を持つ者であれば理解できるはずなのに、雅子妃の和服嫌い、日本語で作られる和歌の異常なまでの不出来と並んで胡乱なことではあります。書もなされてないのではありませんか?
皇居は西洋人のお城ではございません。日本の神事と文化の砦です。

賢明な国民は、友納尚子氏が書き続ける雅子妃擁護賛美記事の嘘っぽさ、 
いかがわしさは解って失笑していますし、それは他の愛子様賛美の記事も、
誰が書かせているのか、過剰で逆効果です。悪あがきと評する人たちさえいます。

 
「女性自身」にも友納系提灯持ちの幇間記者がいるのか、雅子様美化、
愛子様ヨイショの捏造記事にも近いヨタ記事を連発していますが、
下の記事などもその典型でしょう。
 
女性自身 2013/12/17日号
愛子さま「宿命の皇族教育」ついに開始で雅子さま募らせる母の自責と寂寥!
 
 
 愛子さま「宿命の皇族教育」ついに開始で雅子さま募らせる母の自責と寂寥!
 
この惹句に見るように、愛子様にかこつけて雅子妃を悲劇のヒロインに祭り上げるヨタ記事で、まともに反駁するのも野暮ですが、こうした美容院情報レベルを信じこむ愚か国民もいないではないので、いや相当数いるので、簡略に書いておきます。読者には必要ないでしょうが、話題に出た時さくっと突っ込めるように。
 
 
まず『伊勢神宮祭主』としての勉強はあり得ないです。
伊勢神宮どころか、先帝の御陵にも、宮中三殿にすらお参りなさっていません。
雅子妃が祭祀の場にいられぬせいかどうか、宮中祭祀の場にも
お出ましではありません。そんな環境で何の祭主のお勉強でしょうか。
よくまあ、デタラメを書けるものです。御所内で伊勢神宮の「方角」に向かって
3人で頭を下げただけのことが「祭祀」であるとは、何という不遜でしょう。
誰がそれを目撃していたのか知りませんが。
 
祭主というのは、宮中祭祀もそうですが、いきなりやれるものではありません。
祭祀の前段階としての、厳しい精進潔斎が必要で、それゆえに雅子妃は忌避なさっているかとも疑われるのですが、海外旅行前の宮中三殿にすらお参りなさることを「体調」を理由に拒否なさる母親の下で、愛子様が祭祀の必要性を
理解なさるでしょうか。
 
いえ、その前に国民はいまだそのお声すら聴かせていただけぬまま、
「マイ・サン」という英語の発音が出来ず、「バイ・ザン」になっていらしたとか、
自閉症に関わりある三角頭蓋という特殊な頭の形をなさっているとか、
障害のあるお子様向けのリトミックという教育を御所内でお受けになられているとか、無責任な噂が飛び交い、しかしながらその噂を否定できる決定的な
何物も提示されぬまま、ご優秀説が、誰が流すやら、活字で踊って、
かえって、不透明な印象を増しているのが実情です。12歳であるなら、
会話の断片ぐらいは、動画に添えてお出しになれば、あらぬ疑いは
瞬時に晴れます。それを音声をわざわざ消して、動画のみ配信されると、よけい
噂に拍車をかけるので、ぜひ一考を願いたきところでございます。
愛子様の健全なご発育ぶりは、国民の等しく願うところです。
 
以下はしょせん霊的なことで、客観的説得力は皆無なので、場合によっては
読み飛ばして頂きたいくだりですが・・・。これまで何度か検証してきたように、
ご一家の映像には、かなり頻繁に不浄の動物霊、邪霊のたぐいが映り込んで
いることに懸念を抱いています。
秋篠宮殿下とそのご一家、そしてそれこそ祭主代理を、式年遷宮でお務めあそばした清子さまには、邪霊が近づけぬ結界が張られてございます。
共通するのは真珠色のほのかな輝きを帯びた結界ですので、あるいは
宮中の祭祀を怠りなく行う方々は共通に張られる皇室の神々特有の
結界であるのか・・・・・とも想像していますが、それは分かりません。
ただ式年遷宮の折に、清子様の周辺に結界が歴然と張られていたこと、
ほのかなパール色に輝いていたこと、秋篠宮文仁殿下に龍神はじめ
神々しい神々が寄り添っていたことは、拙ブログ主のみならず読者の
多くが画像で目視できたところです。
 
記事に対する基本的な問題点はひとつ。精進潔斎から始まる祭祀の
センスのごときものを、一気に飛び越しての「お勉強」とは
一体何なのでしょう? 本来、祭祀の所作などは一子相伝的に
母から娘へと伝承されるものですが、雅子妃の代でスッポリ抜け落ちている
そこを、一体どなたが補っていらっしゃるのでしょうか。
その欠落に強い懸念を抱かれるからこそ、こちらに掲げた最初の記事内にある皇后陛下のお言葉、
 
「前の御代からお受けしたものを、精一杯次の時代まで運ぶ者でありたいと願っています」
 
そして、冷静に考えて欲しいのですが、ここでおっしゃられている「次の時代」が雅子妃ですか? あり得ないでしょう? 皇后陛下はお墓のことまで口になさるほどのご高齢となられ、一方雅子妃はすでに50歳。この先、改善の時はいくばくも残されてはいません。また雅子妃を一気に飛び越えて愛子様ということも考えづらい。
 
眞子様へのお手紙をもう一度読み返してみましょう。
 
さくねんは、ひいおばば様のお喪中(もちゅう)で、
蚕(かいこ)さんのお仕事がいっしょに出来ませんでしたが、
おととし眞子ちゃんは、このまゆかきの仕事を
ずいぶん長い時間てつだって下さり、
ばあばは眞子ちゃんはたいそうはたらき者だと思いました。
 
養蚕という伝統の場に、常に寄り添っていらしゃるのは眞子さまです。
また皇后陛下の孫の宿題に対して宛てるには長く、懇切な文章に
眞子様にかける期待が読み取れないでしょうか?
 
本来、雅子妃と愛子様がこのポジションにいるべきですが、それが
叶わぬからこそ。
 
 
 ばあばは蚕(かいこ)のことでいつか眞子ちゃんに
お見せしたいなと思っている本があります。
 女の方が、ご自分のことを書いている本で、その中に、
四年生くらいのころ、おばあ様の養蚕(ようさん)のおてつだいをしていた時のお話がでてきます。
 
涙ぐましいほどに初孫にかける皇后陛下の思いが伝わっては来ないでしょうか。
 
そして・・・・
 
今年もできましたらお母様と佳子ちゃんとおてつだいにいらして下さい
 
今年も、という表現ですから紀子様も佳子さまも以前に、お手伝いにいらしたのでしょう。祭祀と並んで、雅子妃には意味の分からないのが養蚕でしょう。
それになぜ皇后陛下がこだわっていらっしゃるのか、いえ代々皇后から皇太子妃へと伝えられた伝統の価値が理解できないのです。
 
余談にそれますが、香淳皇后との確執めくことが面白おかしく言われますが、しかしその他ならぬ香淳皇后からお手渡しされた養蚕と祭祀の伝統を、今なお懸命に守っていらっしゃるのが皇后陛下です。
それが答えの全てではないのですか?
 
そして養蚕も祭祀も紀子様と眞子さま、そして佳子さまにお手渡しなさろうと
それはもう、眞子様が初等科の3年生の頃からではないのでしょうか。あるいはそれ以前から。
それらのことも読み取れるので、掲げた「ばばちゃま」から「眞子ちゃま」に宛てた切々たるお手紙です。
眞子様はすでに、宮中祭祀の場にもお立ち会いです。
養蚕と祭祀に関しては、雅子妃も「順序が違うのではありませんか」
と序列のご不満を主張されないのが笑止です。
先走って言わせていただくなら伊勢神宮祭主のお役を担うご資格者は
眞子様です。畏れながらお見受けしたところ、霊的感受性の優れて
いらしゃるところ、清子様を継げる器です。
 
机上の「勉強」ごときで、祭祀が務まるものですか。自分の「家の中」から
伊勢神宮の「方向」に向いてお辞儀して、それを祭祀と称するなど
烏滸の沙汰でございましょう。厳しい覚悟と身の律しが
要求されるものを、神事に対して素養も関心もない親に育てられたお子には不可能です。そして霊的感受性も要求されます。その母上と同じく、愛子さまにはゼロです。(それは一般では欠点にあたることではありません。しかしながら祭祀がそのraison d'etre ー
存在理由ーたる皇室では不可欠の才能です。
それは皇太子殿下も同様です。霊的感性はおありではありません。あるのは
秋篠宮文仁殿下です。さればこそ、竜神を始めとする高次元の存在たちがご守護であらせられます。皇室をそしてこの日本を護る器は、霊的感受性失くしてあり得ません)
 
 
和船の画像をご覧になれば、皇后陛下の眼差しは呆れるくらい、「末の」悠仁さまに釘付け。表情はとろけていらっしゃいます。「末の悠仁」とおっしゃられた言葉を活字で受け取って、冷たいと感じるのは勘違いです。この場合の「末」には、日本語本来の優しい、慈しみがあります。一番ちいさき、いとけなきものよ、健やかに育て、という願いと心情とが、込められています。一番「先」の眞子ちゃまに対しての、「末」なのですよ。
 
かつて、昭和帝が漕がれたこの船に皇太子ご一家は乗られていません。
この写真が撮影された翌日に、秋篠宮文仁殿下も同乗されたと
報道されています。天皇陛下に漕ぐように言われ、秋篠宮殿下は
ご辞退になり、しかし更に促されて漕がれた、とも。
 
あたかもこのお船が、神事の船とも目に映じます。
 
 
 皇后陛下の視線は悠仁さまに、微笑と共に注がれたまま逸れません。
 
 
 
 
 
 
秋篠宮文仁親王殿下を摂政に・・・・いえ、願わくは次代天皇陛下に、悠仁親王殿下を皇太子殿下にと渇仰するものでございます。
 
願わくは日本の神々よ、わが拙き願い、もし天に恥じぬものであるなら
ご加護を与え給え。
 
 

【備考】皇后陛下のお言葉 「末の悠仁」ご発言

4人の孫たちは,秋篠宮家の上の二人,眞子と佳子が19歳と16歳,東宮の愛子が九つ,秋篠宮家の末の悠仁が五つになり,それぞれに個性は違いますが,
私にとり皆可愛く大切な孫たちです。

会いに来てくれるのが楽しみで,一緒に過ごせる時間を,
これからも大切にしていくつもりです。


質問にもありましたように,今年は秋篠宮家の長女眞子が
成人式を迎えます。

思慮深く,両親が選んだ名前のように真直ぐに育ってくれたことを,
嬉しく思っています」

この文脈の中の「秋篠宮家の」と前に振って、「末」という表現が悠仁さまを貶めていますか? 眞子さまをトップに、挙げていらっしゃるので、皇統の順位ではないし、単なる年齢順での「末」です。それも「秋篠宮家の」と限定した中での。

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