BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。

日本が普通に好き。 右も左も興味ない是々非々主義です。

日本人なら! 神社での正しい礼儀作法

2013-01-03 | 日記

あけましておめでとうございます。

年頭のごく軽い話題です、過去にも取り上げたけれど、朝鮮飲み特集。

菅さんが、また四国のお遍路に出るそうですが、神社でまで止めて欲しい朝鮮飲み。
それに手水舎の水を柄杓から直接呑む日本人って、います?(いや、そもそも飲むものではないのだけれど) 

手水舎(ちょうずや、てみずや)

 

手水の正しい使い方

1右手で柄杓を持ち水をくみ、

2その水を左手にそそいで清める。

3柄杓を左手に持ち換え、

4右手を清める。

5また柄杓を右手に持ち換え、水を汲み、

6その水を左の掌に受け、その水で口をすすぐ。

7終わったら柄杓の部分を頭に、柄をくるくると回し、次の人のために滴を切って置く。

ついでに、ご神前では二礼二拍手一礼がお作法です。(鈴を鳴らす。両手を腿につけ、2度お辞儀をする。ついで、2回柏手を打つ。最後にもう一度お辞儀をする)

二礼二拍手一礼の更に詳しい解説

「二拝二拍手一拝」(二礼二拍手一礼)とは?



1.拝殿の正面に立つ。

軽く会釈。

鈴を鳴らす。 鈴の金属音は邪気祓いで、西洋の鐘も同じ発想で、霊的には事実、低級霊が嫌がって去る。


2.賽銭箱に賽銭を投げ入れます。

乱暴に投げ入れぬこと。心をこめて、投げるという行為自体に「祓う」という意味有り。

3.二礼(二拝)

(2回頭を下げておじぎをする)

4.まずは胸の高さで掌を合わせ、右手を少し下にずらして二拍手

その後、指先を合わせて祈りを込めてから、手を下ろす。

(掌をずらすのは、神と人とがまだ一体に合一していない、という意味。二度手を打つことで神降臨、その後掌を合わせ神人一体で祈願。

5.最後に一礼(一拝)

神さまをお送りする心持ちで。

以上が基本でほとんどの神社で通じる。まれに特殊作法もあり。

所作正しく、美しい日本人でいましょう。その毅然とした姿勢が中韓の不浄を祓うように。

【追記】 正中線を忌む

参道の中央の道筋を正中線と申し、神様のお通り道なので真ん中を歩くのは避けます。

 


 

 

 

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