徹子の部屋 小浜島の合唱団KBG84 2015.11.17


また玄関先には新酒が出来たことを知らせる酒林が吊るされました。
新酒は今月末には店頭に並びます。
「おじいもおばあも踊りだす」「みんな集まってさぁ踊ろう」
(黒柳)今日は沖縄の小浜島から元気なおばあたちに来ていただきました。
小浜島ばあちゃん合唱団。
平均年齢84歳。
略して「KBG84」。
キャッチフレーズは「天国に一番近いアイドル」ということだそうでございますけど。
ようこそおいでくださいました。
(拍手)KBGというと…84って皆さんお若い方の…そういう名前のあるのとお間違いになるといけませんけども小浜島ばあちゃん合唱団平均年齢84ということでこういうKBG84というので皆さんいらして本当のプロ活動をしていらっしゃるんです。
今日はわざわざ来てくださったんですけどまあ小浜島から来るの大変。
ねえ。
小浜島からいらっしゃるの大変でしょう?船で?
(目仲)船で来ました。
ねえ。
まず小浜島から石垣島まで船で…。
30分ぐらい?はい。
それから今度石垣島から飛行機?飛行機…はい。
真っすぐあるんですか?はい。
直行便。
直行便。
よかったですね直行便があってね。
一番ご年長の方が真ん中にいらっしゃるんですけどね。
山城ハルさん97歳でねセンターにいらっしゃいます。
よろしくお願いします。
それからその次が目仲トミさん。
はい。
92歳。
はい。
お元気ですね。
はい。
それから後ろのセンター仲盛朝子さん。
はい。
私…。
あああなた…。
仲盛さんそちらね。
もう皆さんお若いからわかんないの。
えーと…87歳?はい。
そうですか。
そしてえーと…知念京子さん。
はい。
はい。
知念京子さんは後ろのセンターにいらっしゃるんですが84歳。
はい。
それからえーと…平良蓉子さん…平良蓉子さん83歳。
一番右端にいらっしゃる方は通訳兼研究生でいらっしゃいまして研究生は70代?はい。
80代にならないとちゃんとしたメンバーになれないっていうことだそうですね。
ちゃんとそこのところとってもはっきりしてらして…。
嘉手川昭子さんでいらっしゃいます。
なんかわかんない時がありましたらよろしくお願いいたします。
皆さんの着ていらっしゃる着物は全部皆さんがご自分で織った着物?はい。
手織りの?芭蕉布ですって?はい。
上等なんですね。
涼しくてね。
これ100年ぐらい持つんですって?100年ぐらい持つ?はい。
持ちます。
これは毎日は着けないからね。
そうか。
着ける日がありますから。
100年も200年も自分が奇麗に置いたら持ちます。
そうか。
毎日着るわけじゃないから。
だからたまに着るので100年も200年もずっとそのまんまにして奇麗にしておけば持つそうです。
入団式っていうのはみんなウェディングドレスを着る?はいそうです。
それはウェディングドレスっていうのは皆さん戦争で着られなかったからウェディングドレスを着るっていうことで…。
すごい!あらすごい。
あららら…。
えー!こんなすごい奇麗なの…。
さっき申しましたように80歳で正規のメンバーになれて70歳だと研究生。
皆さんのその頭にやってる赤いのは何か意味があるんですか?赤い…。
はい。
これはお祝い事にね…。
お祝い事?じゃあ今日はお祝いで来てくださってる?そうですか。
うれしいですね。
皆さんに一人一人ちょっとアンケートをいただきましたので皆さんに伺ってみようと思います。
山城ハルさん。
はい。
97歳。
メンバー最高齢。
「今年97歳のお祝いにカジマヤーをした」カジマヤーっていうのは何?お祭り?97歳の…。
(嘉手川)お祝いですね。
風車のことですね。
風車のこと?カジマヤーって。
はい。
97歳になって…。
えっこれちょっとごめんなさい。
これ何?これ山城さんの家族ですか?
(山城)はい。
すごい。
カジマヤーの時の?孫がいてひ孫がいてやしゃごがいて。
全部でなんだかすごい…50人近い人数になるんですって?それをなさったそうです。
「小浜島のいいところはみんな知り合いだからすぐ集まって楽しくやれるところがいい」小浜島って500人くらいなんですって?
(嘉手川)そうですね。
島民の皆さんがね。
それからあれでしょ?ハルさんはゲートボール好き?はい。
ゲートボールは強いですか?はい。
強いほうです。
強いほう?はい。
私たちも一緒にしてるんですけれどもね。
負けちゃう?はい。
強いです。
そうですか。
球に威力がありますね。
んっ?球に威力があります。
球に威力がある?打つとね遠くまでいくんです。
そうですか。
97歳の球には思えない。
山城さんの入団式の時のちょっと見せていただいていいですか?あっすごいですね。
ハルさん。
(山城)はい。
こんなドレスだったんですか?ほう…。
これが…。
随分奇麗ですよねウェディングドレスみたい。
それでね「昔の私」という写真があるんです。
昔の写真を見ていただきます。
真ん中がハルさん?
(山城)孫…。
真ん中ハルさん?
(嘉手川)真ん中おばあさん?おばあさんでしょ?真ん中がそう?人数が多いからちょっとわかんないんだけどハルさんが真ん中でいい…?
(山城)初めて…。
初めて?こんないい着物着て?そうですか。
97歳でこれだけニコニコしていらっしゃるのって本当にいいなと思います。
それから目仲トミさん。
はい。
92歳。
はい。
「メンバーのセンターで踊り大好き」えっ!一人で暮らしていらっしゃるの?はい。
それはどういうことですか?もう3年になりましたけどね長男が死んでしまって。
あら…。
それでもう…まだあとに来る人がね…まだいないもんだからとても寂しい思いして…。
お嫁さん来てないの?お嫁さんもこっちの本土の人だけどね昨日は会いました。
懐かしくて…。
こっち来て会ったの?はい。
東京で昨日…。
東京で昨日?会いました。
孫さんも一緒に会いました。
そうか。
じゃあみんなこっちに…東京へ来てるのね?みんな東京に来てるので。
だから一人になっちゃったっていうことなんですね。
なるほどね。
でもいつも大体笑顔で笑っていらっしゃる時が多いんですってね?はい。
それで踊り好きですってね?はい。
普段杖持ってる時があるけど踊りになったら杖ほっぽり出して踊るという話でございます。
それでやっぱり夢は東京に行くことだったそうなのでよかったですよね。
はい。
孫も子供もみんな東京にいますからね東京に行きたい行きたいばっかりでね。
じゃあよかったですね。
はい。
「今年のドレス」ございます。
写真あります。
はい。
トミさんの「今年のドレス」の写真お願い…。
あらすごいですね。
奇麗ですね。
それから「昔の私」。
あっなんか事務の仕事?あのですね20年働いて…終わりました。
そしてあの時にこんなして…。
終わった時?はい。
終わった時にこうやって…。
そうなんですか。
終わられた時にみんなああいう花くださいますものね。
はい。
えーと…米寿のお祝いで家族と一緒に写した写真があります。
東京の婿さんも入ってます。
嫁さんもいっぱい…。
いてね。
はい。
こちらの黄色いのが…。
私です。
トミさんねそうね。
でもこうみんなが集まる時はうれしいでしょ?はい。
そうですか。
いいですよね。
じゃあ続いては仲盛さん。
はい。
仲盛さんは87歳。
はいそうです。
87歳だと九十何歳の方よりも随分若いっていうか…。
そうですね。
こちらとは10歳…。
違うでしょ。
そしたらやっぱり尊敬しないといけない?そうですはい。
私はもうちょっとこの方たちよりはね自分でもちょっと若いと思ってますので歩く時にもしつまずかれたらと思ってちょっと気にします。
そう。
なんか元気の秘訣と伺ったら「元気であることなど考えたこともない」って。
すごい…。
そうですか?もうずっと元気?はい。
ずっと元気です。
なんかご主人は長老?そうです。
小浜で一番ね…。
何歳?96歳になります。
そうですか。
この白い髪の毛の方?へえー。
すごいですね。
島の長老96歳。
へえー。
じゃあ結婚なすった時はあれですよね。
随分ご主人のほうが年上だったんですね。
はい。
でもお元気でね何より。
よろしく仰ってくださいね。
「入団式のドレス」あります。
あら…。
あら可愛いお帽子。
ねえ。
それから「昔の私」あります。
あら…。
あら。
これどういうところで撮ったんでしょうね。
それじゃ知念京子さん。
はい。
えーと…「いつも朗らかでいつも元気」。
元気よね。
そうですかそうですか。
家族はご夫婦で2人で…。
えっ?普段旦那様と2人で…。
今ね子や孫たちはみんな都会に行ってるんです。
そうなのね。
みんなどうしてもね。
だからみんな集まってガヤガヤするのが一番好きなんですって?そうなんです。
祭りの時にね集まってくる時がとても楽しいんです。
そう。
もうこうやって伺ってるとね皆さんの話し方が本当にね沖縄の皆さんそうなんですけど優しいんですよね。
話し方がねなんかよくてね気持ちいいさぁっていう感じですもんね。
ありがとうございます。
本当。
「夢は子供や孫が立派な人になってくれること」そうですか。
写真あります。
ご覧いただきましょう。
あー本当だ。
皆さんご立派ですね。
(知念)長男と次男の家族なんです。
なるほど。
(知念)まだたくさんおりますけれど…。
でもお隣が旦那様。
ね。
ハンサムな旦那様でいいですよね。
「入団式のドレス」拝見します。
あーみんないいですよね。
本当に…結婚式できなかった…戦争やなんかで。
そういうことで入団式にはウェディングドレスを着るっていうのは本当に私…イブニングも着たりとかそういうのって素敵な…。
(知念)80歳入った時に…。
80歳の時に?そうですか。
それから「昔の私」あります。
「昔の私」…あっこれご主人と?
(知念)長男の結婚式にね写したものです。
ああその時一緒にいらしてね。
そうですか。
続いて平良さん。
平良さんちょっと離れててごめんなさいね。
いいですか?「島一番の機織りの名手」なんか無形文化財になっていらっしゃる?そうですか。
県の指定を受けました。
そう。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ今日着ていらっしゃるのもちろん自分で織った…?はいそうです。
「元気の秘訣は趣味が多いこと」いっぱい趣味あります?そうですね。
歌ったり踊ったりで…。
忙しい?それから機織りも…。
はい。
機織りもして…はい。
お忙しい。
そうですか。
「夢はぼけずに120歳まで生きられたらばいい」っていう…。
そうですか?そうですね。
健康で…。
健康で。
健康でね…。
うん。
健康で120まで生きられたら本当に…。
健康のために何かやってらっしゃいますか?手先を…指先を動かすという…。
機織りもね。
横糸は自分で紡ぎますので動かしてます。
糸から紡ぐの?ご自分で。
そう。
じゃあいやでも応でもね頭は働きますね。
そうですか。
「入団式のドレス」あります。
あらみんなお可愛らしいわね。
この頭に着けるのやなんかが素敵ですよね。
ねえ。
えー。
一番右端です。
それから18歳の頃のご自分。
(平良)立ってるのが私です。
後ろに立っていらっしゃるの?
(平良)はい。
これはみんなと…どういうみんなですか?
(平良)みんなは…集まってみんな音楽…。
音楽をやってたの?えーそうですか。
ちょっと昔ですけど孫たちと一緒にというのがあります。
可愛いね元気で。
赤ちゃんは生まれたばかりの時かしらね?あの時は。
(平良)そうですええ。
長女の子供ですみんな。
なるほど。
でもあれですね小浜島のいいところは年功序列がきっちりしてて年を取った人をみんなが敬うことはとてもいい…。
はい。
一番最後から来てもね一番年上は一番上に座らす…。
一番最後から入った方でも。
そうなんですか。
最後に来てもね「ああばあちゃんが来た来た」って。
これはとてもいいことだねと思ってます。
そうですよね。
他の島はそうでない。
やっぱりお若いあなた…お若いっていっても…この中ではうんと若いんですけどおいくつでしたっけ?73です。
そうですか。
やっぱりそういうところいいところだなとお思いになります?そうですね。
どんなことがあっても年功順となるからね私なんかはずっと裾なんですよ。
あなたはね下の…お若いとね。
必ず年功の…。
でも確かに年を取ってる人はそれだけの人生経験があるわけなんで。
(嘉手川)島の習わしだから…。
それでは皆さんに歌っていただきます。
今中央に立ってらっしゃる方はつちだきくおさんと仰います。
皆さんの歌の指導をしてらっしゃる…?はい。
いつ頃から皆さんとお知り合いになっていらした…?知り合ったのはもう15年ぐらい前からなんですけどこの歌の指導は1年ぐらいです。
そうですか。
でも随分前から島には住んでらっしゃるんですって?はい。
僕は26年暮らしています。
そうなんですか。
皆さんこれから歌っていただくんですけど東京に一緒にいらっしゃってどんなでしたか?まあまあかなの出来だったんですけどね本番はですね。
あとでまた…伺いますけど。
よろしくお願いします。
それでは皆さんのデビュー曲なんですけど。
『ComeonandDance小浜島』お願いいたしましょうどうぞ。
(拍手)「ハイヤ」「ハイヤイヤササ」「ハイヤ」「ハイヤイヤササ」あーすごい!よかったです。
(つちだ)ありがとうございました。
でもたった一人の男性でみんな全部女性ばかりの中でどんな気持ちですか?女がわかってきました最近。
ハハッ…そうですか。
でも東京にいらっしゃるのが皆さん夢だったっていうこともありましたけども何か面白いことありました?東京にいらっしゃって。
面白いことだらけですね。
ホテルの23階が怖くて下ろせと言いますからね。
えっ?23階のホテルの高さが怖くて下に下ろせって言いますからチェックインで。
もっと下のほうがいいという…。
1階か2階がいいと言います。
そりゃそうですよね。
だってあんな高いところ気持ち悪いですよねやっぱりね。
まあお話続けますけど。
どうもありがとうございました。
そういう皆さん合唱団で…お聴きになったと思います。
続けます。
いやー皆さんどうもありがとうございました。
『ComeonandDance』ですね。
ありがとうございました。
皆さんの指導をなさっている方も一緒に入っていただくことにいたしました。
なんかお土産…。
お土産ある?はいはいすいません。
どうしましたか?小浜島の黒糖ですね。
ああ…これはねおいしいんですよね。
これ黒糖。
黒いの…はい。
これは小浜島で取れてる貝なんです。
これ1つ入ってますけど。
えー。
小浜島のお土産だって。
あららららら可愛い。
皆さん本当に…。
可愛い!貝ですね。
えー!私ねちょっと貝集めてるんですよ。
(つちだ)よかったですね。
特別な奇麗のだけね。
(平良)ウミウサギです。
ウミウサギ?これ。
(平良)はい。
ウミウサギみたいですね。
真っ白でね可愛い。
どうもありがとうございました。
(つちだ)知念京子さんのご主人が…。
あっご主人が?主人が…。
拾ってきて?若い時に漁をして…。
若い時に漁をしていらして?はい。
じゃあこれ昔のもの?昔のです。
いいんですか?いただいて。
今はこういうのあんまりもう落ちてないですかね?
(つちだ)今落ちてないです。
落ちてない?今はもう落ちてないの?こういうの。
そうなんですか。
ありがとうございました。
つちだきくおさんは皆さんとこんなふうに長いこと付き合ってどんな感じしてますか?今。
運命なのかなっていうか逃れられなかった感覚はあります島ですからね。
ばあちゃんたちに頼られてこう…。
ばあちゃんたちのドレスの時に入団式に横に立つマネキン役のタキシードは9年やってるんです。
そうなんですか。
毎回?交代してくれる人がいないんです。
そうなんですか。
でもばあちゃんたちはみんな歌を歌う時は元気ですか?元気です。
この元気を東京でやったらいいねってひと言漏らしたことで4年前に僕のコンサートについてきたことがきっかけだったんです。
そう。
それはよかったですよね。
でも初め心配じゃなかったですか?皆さんと一緒にぞろぞろぞろぞろ…。
生きて帰れる保証がなかったからですね最初は怖かったんですけど「死んでもいい」って言うんです。
そうなの?東京行かれれば?じゃあ行こうみたいなそこまでの覚悟で来たんですけど全然一人もおかしくなってません。
なんか東京のどこかで迷子になった人もいるんだって?空港ですぐ迷子になりますね。
空港でもう迷子になったんですか?この中にいらっしゃる?迷子になった…。
この中にはいません。
そうですか。
そう…へえー。
なんかあの…富士山も見たんでしょ?見に行ったんですけど行くたんびに雨で見えなかったんですよね。
そう。
残念だったね。
ただ帰りの飛行機で沖縄便は右に富士山が見えるんですよ。
そうか。
飛行機だから。
飛行機で…うわーって見てうわーって下見て「富士山だ」って言ってるのに飛行機の窓から上を見上げて「どこにあるの?」って言うおばあが2人いました。
それはそうですよね。
とどめは「ちっちゃいね」って言うおばあもいましたね富士山が。
ちっちゃいねそうね。
遠くから見ればちっちゃいかもしれませんよね。
でもそういう方たちと一緒に…。
失礼ですけどおいくつでしたっけ?まだ58です。
それじゃあね随分ね…。
息子みたいなもんですね。
息子みたいなもんですね。
でも皆さんと一緒にそうやって仕事していらっしゃると元気もらえるっていう感じがします?最初は元気を吸い取られていましたけどやっと今保って取り戻しつつあります。
そうですか。
ちょっとコマーシャルいきます。
さてさてえーと…CDが?はい。
10月14日にテイチクレコードから『ComeonandDance小浜島』が発売になりました。
『ComeonandDance小浜島』?
(つちだ)はい。
そうですか。
で皆さんお食事の前に言う言葉があるんですって?ありますね。
トミさん言ってみようか。
言ってみてください。
唱えましょうか皆さんご一緒に。
「つるさんや」…。
(一同)いただきます。
そう。
なるほどね。
やっぱりよくかんで食べるほうがいいんですね。
私たちどんどんどんどん食べちゃうんですけどやっぱり…ツルツルしないでよくかむことが大事っていうことですよね。
それで皆さん長生きしていらっしゃるんだと思いますけど。
今年の皆さんの大きな夢があるそうですけどそれを…12月31日の夢なんですけど。
そうですよね?ね?ちょっと言っていただいていいですか?みんなでじゃあせーの。
せーの…。
(一同)『紅白歌合戦』に出ることです。
おわかりでしょうか?「『紅白歌合戦』に出る」…。
『徹子の部屋』が小浜島でも見ていただけるのでねそれは本当にうれしいです。
小浜島の皆さんもあっみんなが東京に行ってるっていうのわかるしね。
『徹子の部屋』に出たっていうのもおわかりになるのでね。
私のこと覚えててくださいね。
またいつかご縁があったら小浜島にも行きたいと思いますし。
もう今はこれ落っこってないんですよね…?とてもいいところです。
いいところ?東京の人はそう思ってないところあるんですよ。
どうもありがとうございました。
(拍手)2015/11/17(火) 12:00〜12:30
ABCテレビ1
徹子の部屋 小浜島の合唱団KBG84[字]

〜小浜島ばあちゃん合唱団!平均年齢84歳!!〜KBG84が今日のゲストです。

詳細情報
◇ゲスト
沖縄県の小浜島から元気な“おばあ”たちがやって来た!その名も「小浜島・ばあちゃん・合唱団・平均年齢84歳」略して“KBG84”およそ40名のメンバーの中から、今日のスタジオには6人の選抜メンバーが登場!
◇番組内容
メンバー最高齢97歳の山城ハルさん、踊るのが大好き!92歳の目仲トミさん。80代の仲盛朝子さん、知念京子さん、平良蓉子さん、研修生で73歳の嘉手川昭子さん。実は合唱団の正規メンバーになれるのは80歳からで、70代は研修生…80歳を迎えた入団式ではウエディングドレス姿で記念撮影するという。また、アイドルとしてメジャーデビューも果たしているKBG84のデビュー曲を他のメンバーも加わり熱唱♪スタジオは元気いっぱい!
◇おしらせ
☆『徹子の部屋』番組HP
 http://www.tv-asahi.co.jp/tetsuko/

ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – インタビュー・討論
福祉 – 文字(字幕)

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
映像
音声 : 2/0モード(ステレオ)
日本語
サンプリングレート : 48kHz

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