大相撲九州場所 十日目 2015.11.17


生字幕放送でお伝えします九州場所は十日目。
きょうで中盤の5日間が終わります。
幕内ではただ1人横綱白鵬が初日からの9連勝。
関脇の栃煌山の挑戦を受けます。
そして、1敗の横綱日馬富士が白鵬の取組の前で2敗の大関琴奨菊戦が組まれています。
さらに1敗の稀勢の里は豊ノ島戦。
中盤最後の日、十日目です。
福岡国際センター現在、十両の取組が続いています。
十両はちょうど真ん中ぐらいまで進んでいます。
正面解説は元小結・垣添の雷親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
十両は現在、8勝1敗で正代そして2敗で錦木と大翔丸が追うという展開です。
2敗の1人大翔丸はすでに取組を終えてきょう勝って8勝2敗。
十両で初めての勝ち越しを決めています。
阿武咲、玉飛鳥が土俵上です。
このあと正代と錦木の対戦が組まれています。
玉飛鳥は西の十両14枚目いちばん下の番付で負け越しが決まりました。
28場所連続で守ってきた関取の座からの陥落も覚悟しなくてはなりません。
最後までしっかり取りきりたいという話もしています。
寄り切り、玉飛鳥の勝ちです。
阿武咲は負け越しです。
足でしょうか、左の足を痛そうにしています。
落ちたときなのか取組の最中だったのか。
雷⇒定かではありませんが下がると足に負担がかかりますから。
呼出しに肩を借りています。
決まり手は寄り切りです。
引きで玉飛鳥が一気で上手をつかんで前に出ていきました。
最後のほうで浮かしているようにも見えました左の足。
足首かひざかというところでしょうか。
阿武咲が足を引きずって花道を下がりました。
不知火親方が心配そうに声をかけていました。
玉飛鳥、勝って2勝目を挙げています。
8勝1敗の正代と7勝2敗の錦木きょうの十両の好取組です。
ことしの春場所この両者は幕下で対戦したことがあります。
四つ相撲の見応えのある攻防になりました。
右四つから巻き替えして左四つになって、正代がそこから右を巻き替えてもろ差し寄り切りで勝っています。
錦木が正代のいる時津風部屋によく稽古に出ています。
手の内を知り尽くしている両者じゃないですか。
正代は組んで止まらないこときょうも押っつけたいという話をしていました。
錦木は四つは向こうのほうが技術は上でしょうという話をしています。
がっぷりにならないことをあげていました。
正代は、もろ差し速攻があります。
錦木は脇が甘いところがあります。
そこがどういうところが勝敗に影響するでしょうか。
錦木は今場所は腰が重いですね。
正代はもろ差しになってもなかなか勝負がつかないのではないかというところでしょうね。
制限時間いっぱいです。
速攻、寄り切り正代、完勝です。
何度も自分でうなずきました。
勝って9勝目。
錦木、きょうは勝ち越しなりません。
決まり手は寄り切りです。
左から入って右をねじ込みました。
やはりもろ差しねらいでしたね。
うまいですね。
どのようにうまいですか?小さく小さく返して立ち合いからねらっていましたよね最初から。
よく中に入る技術というと小さく入って広がれと言いますよね。
錦木に上手なんかを取られると勝負はもつれるんですけれど上手を取らせないところなんかというのは今場所はかなり好成績につながっている勝因じゃないですか。
十両2場所目、先場所も11番勝っています。
着実に力をつけていますね。
西十両5枚目ということでこのあと終盤戦の結果しだいでは新入幕も見えるという状況です。
1敗の正代、2敗の大翔丸3敗で富士東と錦木です。
大翔丸は初めて十両で勝ち越しました。
阿武咲のリポートです。
左の足首だと言っています立ち合い踏み込んで、音がしたと言っています。
あまり痛いと言わない力士ですが花道を下がるところで車いすで運ばれました。
医務室に向かっています。
音がしたということで阿武咲、心配です。
正代が9勝目を挙げています。
阿武咲、立ち合いで踏み込んだところで痛めたんですかね。
立ち合いだったんですね。
途中浮かせるような場面もありましたね。
少しかばいながら取っていましたね。
大事に至らなければいいんですが。
まだ19歳と若い阿武咲です。
制限時間がいっぱいになります荒鷲と英乃海。
荒鷲は5勝4敗英乃海は4勝5敗です。
今場所は荒鷲、2日間ですが右からの下手投げが強い印象を残しています。
腰の重い英乃海です。
速い巻き替え、荒鷲寄り切り6勝4敗。
右四つからすぐに左を巻き替えにいきました、荒鷲です。
決まり手、寄り切りです。
きょうは速かったですね。
がっぷり組むと、どうしても英乃海の腰の重さがあるのできょうは荒鷲、よく考えた相撲だったと思います。
がっぷり組むと体の重いほうが優位になりますからね。
きょうは荒鷲がよく考えた速い相撲になりました。
土俵に明瀬山と輝です。
ことし1年ということからみると輝は去年の九州場所が新十両でした。
そこから連続で2桁の白星を挙げました。
しかしそのあとは十両の上位にはずっといるんですが勝ち越し、負け越しを繰り返した1年ということになりました輝です。
この1年ということ。
初場所で2桁勝ったときは輝、早い段階で幕内に上がれるかなと少し思ったんだそうです。
でも今になってみて思い返してみると全体的に力不足、これに尽きますと話しています。
全部です。
どこを鍛えるとかいうのではなく全体的に力が足りませんと話しています。
今目指しているのは低い姿勢でいい角度であたって相手を起こす攻めきる相撲だと、ずっと自分は磨いてるつもりだと話しています。
ことしの前半はよく手をクロスした立ち合いが出ていましたけども腰が少し軽くなってしまう。
自分で感じたのでまずは腰をしっかりと割って腰を決めてから立つという立ち合いに先場所から変えていると話しています。
その立ち合いから低い姿勢でいい角度であたって攻めきるそれを一番一番取り切っていきたいと話しています。
手をクロスするのをやめて先場所2桁勝っているんですね。
いい心構えだと思いますよ。
前に出る、いろいろ考えながらやれば変わってくると思うんですね。
相手もただ幕内の経験豊富な力士がたくさんいますから自分の相撲を取らせてもらえないですね。
今場所も東の十両2枚目です、輝。
着実に力をつけてきていると思いますよ、体の張りもありますしね。
少しずつ大きくなっているようにみえます。
制限時間がいっぱいになります。
きょうは止まると重たい明瀬山。
まわしを取るとうまさを発揮しますからね。
ここ数場所、調子がいいですからね明瀬山。
制限時間いっぱいになります。
徐々に気合いが乗ってきました。
待ったなしの声行司軍配返りました、式守鬼一郎。
明瀬山の重い腰。
長い相撲、明瀬山は得意です。
寄り切り、輝の勝ちです。
時間はかかりましたが、最後は左の下手も取って出ていきました。
星を五分に戻しました輝です。
決まり手、寄り切りです。
途中ではやく攻めたいという話もありましたが。
明瀬山、左四つで上手を取るとどうかと思いましたけども最後まで上手を輝は取らせませんでしたね、それがよかったんだと思います。
出たいけれども明瀬山も重いんですよね。
腰が。
輝、5勝5敗です。
東十両2枚目、この終盤の5日間新入幕が懸かってくることになります。
きょうは十両は雷親方と進めています。
白鵬がただ1人、9連勝。
日馬富士が復活してきて稀勢の里も1敗で追うという展開ですね、どのようにご覧になっていますか?白鵬関は第一人者の貫禄実力あるなあという相撲を見せていますね。
大関稀勢の里関今場所きのうの一番を見てみても自分の相撲を取りきっているんではないかと思います。
気迫も感じますね。
左四つで自分の相撲、厳しい相撲を大関は取っていると思います。
これから稀勢の里にとっても熱い横綱戦が組まれてきますから。
楽しみですね。
星の差1つで4人の力士が白鵬を追っている幕内です。
青狼と北はり磨です。
青狼がきのうの取組で右のふくらはぎの外側になるんですかそこを痛めました。
病院に行って冷やして痛み止めを飲んで土俵上に上がっています。
あまり状況がよくありませんと本人が言っています。
四つ相撲の青狼と動きの北はり磨、制限時間いっぱいです。
送り出し、青狼の勝ちです。
物言いがつきました。
右足をかばいながらいったん土俵を下りた青狼です。
土俵際ですが。
左の足ですね。
出ているかどうかということになりますね。
ちょっと取っている最中は分からなかったんですが見たら微妙な感じですね。
軍配は青狼に上がっています。
ただいまの協議について説明します、行司軍配は青狼に上がりましたが青狼の足が途中で出ているのではないかと物言いがつき、協議の結果青狼の足が出ており行司軍配差し違えで北はり磨の勝ちとします。
左足が出ていました。
行司軍配差し違えです。
北はり磨が4勝目です。
痛みがある中で懸命に取った青狼です。
決まり手は押し出しです。
北はり磨もちょっと考えていきました。
この突っ張りは、恐らくまわしを取りにいったんですかね。
青狼は四つ相撲なので北はり磨としてはなんとかまわしを取らせないようにしましたね。
ああ、足が出ていますね。
左足僅かに蛇の目の砂に跡を残しました。
北はり磨、もったいない相撲だったと言おうとしたんですけど自分の相撲を貫き通すといいことがありますね。
青狼の右足はどうでしたか?土俵を上がったり下りたりする表情を見ると気にしているところが見受けられますね。
本場所でそんなこと言ってられませんね。
貴ノ岩コールです。
モンゴル出身の貴ノ岩に声援です。
きょうは館内に宮崎県の椎葉村から貴乃花部屋を応援しようという方々がいます。
夏合宿をしている場所です。
貴ノ岩に声援を送っています。
夏出会って以来ということになるんですね。
成長した姿を見せたいという気持ちがあるでしょうね。
対戦相手がご当所鹿児島の里山です。
当然声援は大きくなります。
しかし警戒されながらよく潜っていきます。
ここまでともに4勝5敗です。
先場所は潜りにいく里山に対して貴ノ岩は突っ張りを選択。
里山は何が何でも左差し貴ノ岩からすれば一気にいきたいでしょうね。
横断幕が視界に入ったかもしれません。
制限時間いっぱいです。
里山、潜りにいくか。
貴ノ岩は今回も突っ張るんでしょうか。
突き出しました、貴ノ岩の勝ちすでに里山の右足が出ています。
貴ノ岩、完勝です。
貴ノ岩5勝5敗の五分の星です。
椎葉村の皆さんの前でいい相撲を見せました。
突き出しで貴ノ岩が勝ちました。
立ち合いは。
里山もしっかりあたっていましたね。
このあと徹底的に貴ノ岩は里山の左を嫌いましたね。
貴ノ岩、きょうはいつも以上に気合いが入っているような相撲でしたね。
左を差させないようにいった貴ノ岩、突っ張りの攻め。
気合い十分ですね。
東の十両筆頭の貴ノ岩が星を五分に戻しました。
ああいった応援はどうですか。
刺激になりますね。
いっそうきずなが深まるんじゃないですか。
こうした応援は現役時代もありがたかったですね。
十日目の幕下上位の成績です。
大翔丸、寄り切りで勝って十両3場所目で初の勝ち越しです。
阿武咲が左の足首を痛めました。
正代が寄り切りで勝って9勝1敗と星を伸ばしました。
錦木は3敗に後退です。
北はり磨は行司軍配差し違えで勝ちました。
十両力士常幸龍は中入り後に対戦します。
十日目、黄色い力士はすでに取組が終わっています。
富士東は今、土俵上です。
十両、最後の一番です。
6勝3敗の富士東。
ことし1年でいうと夏場所に返り入幕を果たしました。
それ以外はすべて十両での取組となりました。
はまったときの前へ出る相撲は威力がありますね。
もっと幕内の上のほうで取ってもらいたい力士の1人ですね。
西は鏡桜です。
制限時間いっぱいです。
突き落とし、富士東の勝ち。
動いて動いて白星をつかみました富士東です。
よく研究した鏡桜ですが富士東はそれ以上に動きがいいですね。
7勝目を挙げました。
決まり手は突き落としです。
解説は雷親方でした。
西方幕内土俵入りです。
先導は木村元基千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身二所ノ関部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋小結・嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋関脇・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋西方の幕内力士の土俵入りです。
きょうも松鳳山を応援する垂れ幕が見えます。
その期待に応えて松鳳山はきのう九日目で幕内の勝ち越しを決めました。
幕内では最も早い勝ち越しです。
声援が後押しになっています。
そして大関2人きのう琴奨菊は隠岐の海に敗れて2敗と一歩後退そしてきょうは横綱日馬富士戦が控えています。
優勝争いにも関わる一番しんがりが8勝1敗の稀勢の里1敗で十日目を迎えるのは久々です。
非常に安定した相撲が目立ちます。


の音がかわって今度は東方の幕内力士土俵入りです。
先導は木村銀治郎朝赤龍
(あさせきりゅう)モンゴル出身高砂部屋大栄翔
(だいえいしょう)埼玉県出身追手風部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋御嶽海
(みたけうみ)長野県出身出羽海部屋臥牙丸
(ががまる)ジョージア出身木瀬部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋小結・栃ノ心
(とちのしん)ジョージア出身春日野部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋東のかたやでは休場明けの高安が好調です。
8勝1敗。
きのう3場所ぶりの幕内勝ち越しを決めました。
1敗で十日目が去年名古屋場所以来、休場明け調子が上がっています。
そして関脇の栃煌山、きのうは横綱の鶴竜を破りました。
そしてきょうはただ1人全勝の横綱白鵬戦。
名古屋場所以来鶴竜、白鵬2日続けての撃破なるか。
しんがりの大関照ノ富士はまさかの4勝5敗できょう十日目を迎えました。
正面解説は元大関・雅山の二子山親方⇒青色向正面は元関脇・舛田山の千賀ノ浦親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
きょうの福岡は雨です、朝から雨が降っています。
時折雨が強くなっています。
雨の中を関取衆は自分のしこ名が書かれた番傘をさして入場するという風情ある姿が見られました。
雨の中、熱心な相撲ファンの皆さんが詰めかけている福岡国際センター3人の横綱が登場します、まず鶴竜きのうは栃煌山に敗れてしまいました。
横綱鶴竜、露払い蒼国来太刀持ち勢行司は木村庄太郎であります。
きのう栃煌山に敗れて6勝3敗となった鶴竜です。
本人も白鵬関と星の差3つ。
ちょっと難しいかなという話をきのう、支度部屋でしていました。
(館内)ヨイショ!
拍手
きょうの解説は元大関雅山の二子山親方です。
二子山さん、今場所の鶴竜初日に嘉風、二日目に妙義龍そしてきのう栃煌山に敗れました。
どう見ていますか?今場所は。
3人とも鶴竜が苦手とする力士に星を落としています。
横綱として苦手力士がいるというのはね。
鶴竜はちょっと苦手な力士が多すぎるようなイメージがありますね。
その辺り同じてつを何度も踏んでしまってはいけないんですが本人にとっても難しいかなという弱気な発言がありました。
星の差3つは確かに難しいですね。
相当難しいですね。
先場所は横綱に昇進したあと初めての優勝を遂げた鶴竜です。
連覇を目指した九州ですが白鵬とは星の差3つとなってしまいました。
2人目の横綱土俵入りは今場所休場明け、注目された白鵬です。
休場明けのこの場所も白鵬が全勝。
横綱白鵬、露払い旭秀鵬太刀持ち魁聖行司は木村恵之助であります。
ただ1人全勝で今場所も場所を引っ張っています。
白鵬はきのう横綱としての出場回数、千代の富士を抜いて単独2位になりました。
北の湖が818回白鵬が732回2番目の記録になっています。
連続出場は先場所休場がありまして722で途切れました。
これは白鵬自身の記録、白鵬が最も長い記録を持っています。
そうした記録が途絶えて迎えた休場明けの白鵬です。
序盤こそ勝負を決めるのに時間がかかるかなという相撲もあったんですけれども危なげないですね。
そうですね。
妙義龍戦、すごく落ち着いていましたし隠岐の海戦でも土俵際に詰まってから、大技が出るという2015/11/17(火) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲九州場所 十日目[字]

【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)大坂敏久 〜福岡国際センターから中継〜

詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)大坂敏久 〜福岡国際センターから中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)雷(元垣添),【アナウンサー】正面(十両)大坂敏久

ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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