(小堺)最近は男性より男前な女性が増えてきましたから。
(田淵)カッコイイところ。
あと悩みなども今日は。
(田淵)抱えてる悩みを聞いてみたいと思います。
そんなふうに見えても悩みもあるんですね。
お呼びしましょう。
辺見えみりさんとMEGUMIさんです!ずずいと前へどうぞ!
1人目のゲストは…
俳優の松田賢二と結婚し2歳の女の子の母親である
そして2人目のゲストは…
ミュージシャン降谷建志と結婚。
小学校1年生の男の子がいる
そんな2人の…
ではまずは辺見えみりさんの男前武勇伝からです。
(田淵)自分の家の前に怪しいワゴン車が止まっているのを見つけ「あっ週刊誌だ!」と思いそのワゴンの所へ行って「何してるんですかやめてください!」と言いに行ったんです。
すると…。
ワゴン車の窓が開いて…。
(田淵)…と言われたらしい。
どんだけ男前なんでしょう。
辺見さんを張ってたんじゃなくて他の方を張ってたんだ。
(辺見)同じマンションに違う芸能人の方がいらっしゃってで自分が狙われてんのかな?と昔思って。
よく撮られてたときだったんで。
もうつかつかって行って昔はワゴンだったんでカーテンがあってそっから顔がちょっと…いたんですよ。
でこうやってぬんっつってちょっとやめてください!って言ったらガラガラガラってワゴンが開いて「辺見さんじゃないんでやめてもらえますか」って言われて。
(MEGUMI)恥ずかしいやつですね。
「すいません」って感じですね。
ホント失礼いたしましたって。
こういうとき恥ずかしいですよね。
本当に恥ずかしかったですね。
僕も昔『トップテン』のころにマッチを中継で行ったんですよ。
ほいで撮っててマッチのとこからふぁって出てきたら「キャー!」って女の子が言ってうわ〜って思ったら俺じゃなくて「どいて!」って言われて。
(MEGUMI)恥ずかしいですね。
俺のはずもないのに思った自分が嫌でした。
そんなことありませんよ。
(辺見)一瞬でもね。
何て俺は天狗なんだと。
(MEGUMI)そんなことありません。
でもこれこちらも困ったでしょうね。
ホント申し訳なくてピザでもねおごろうかなと…。
差し入れ?差し入れですっつって。
ホントに。
男前でございました。
では続いてMEGUMIさんの男前武勇伝です。
(辺見)いっぱいありそうだよね。
(田淵)マネジャーの私が落ち込んでいたところMEGUMIさんに「何落ち込んでるの?」と聞かれ「実はこの前違反をしてしまい切符を切られて…」と説明すると「何言ってるの!」と大笑いしながら…。
(田淵)…と明るく言っていました。
(田淵)やっぱり男前。
さすがだなと思いました。
1日2回って…1回切られたら気を付けませんか?ものすごく気を付けてんですよ。
何で切られたの?違反?駐車違反?
(MEGUMI)いや違います。
何かちょっと車線を変更しようとしたら…。
車線変更しちゃいけないとこで。
そうなんですよ。
でもそれってすごい集中しちゃってるけどミスっていうかあるじゃないですか。
こうね自分でやってやろうっていうことではなくていったんですけど。
同じようなミスが2回重なることあるんですね。
(辺見)あら?
(MEGUMI)あるんですね!誰かケガさせたわけでもないですからね。
(MEGUMI)そうです。
ありがたいってことで。
1回ぐらいでへこんでんじゃないよっていうね。
男のくせに!と。
はい。
そういうことでございます。
何かあったら助けてください。
はいありがとうございました。
さいころトークいきましょう!さぁ男前のお話を聞きましょう。
こちらのさいころの目。
さぁそれではえみりさんからいきましょう。
お願いしまーす。
お久しぶりだな。
ちょっと重いです。
何が出る。
何が出るかなパパパ…パッパッ。
うん?おっ。
おっ。
(辺見)うん?
(観客・MEGUMI)お〜。
よっ!あっ!あっ!よっ!うん…。
あたぁ!
(MEGUMI)お〜。
ああもう…。
何だ今度は!?内村航平か君は!あっ。
「困っているコト」ちょっと聞いてくださいよ。
はい。
(観客)ちょっと聞いてくださいよ。
困ってることです。
困ってること。
そうですね。
最近ですねあの…。
坂上忍さんいらっしゃいますよね。
坂上忍さんとお会いしたことないんですけどまだ。
そうですか。
お仕事したことないんですけどすごい頻度で夢に出てくるんですよ。
(MEGUMI)あれ!?
(観客)え〜。
(辺見)それで夢に出てくるならねよくテレビ出てらっしゃるんで見たから出ちゃってるのかな?とか思うんですけど。
何か1年ぐらい前に坂上さんがお付き合いしてる女性と何かちょっと別れるかもみたいな報道が出てた前の日に坂上さんが別れたっていう夢を見たんですよ。
(MEGUMI)何ですかそれ。
その報道の前の日に?
(辺見)そうなんです!それで朝起きて坂上さんがインタビューを受けててええ〜!?って思って。
何で私…この人と何の関係もないのに予知夢まで。
ホントに結構な頻度なんで何か好きなんじゃないかな私ってちょっと。
潜在意識の中で。
忍さんに魅力を感じてるのかもしれない。
そうなんです。
で今日もフジテレビじゃないですか。
この前にね生放送やってるから会ったらどうしよう!?と思ってもうドキドキしながらトイレも行って。
(MEGUMI)それって完全に好きです。
(辺見)好きですよね?
(MEGUMI)アハハ!完璧好きだよね。
(MEGUMI)ドキドキってちょっと…。
(辺見)私どうしたんだろう?と思って。
昨日も出てきたっていう。
(MEGUMI)え〜!?そん中じゃどういうふうに出てくるの?デートしてたりするの?何かね番組で共演するんですよ。
やっぱり仕事なんだ。
そう。
で何か昨日言われたのは「えみりちゃんは強そう」って言われて。
(MEGUMI)何なんですか?その意味深な…。
(辺見)「強そう」って言われて。
それ何が?お酒が?気が?
(辺見)何か気が。
でなぜかショックを受けるってやっぱ好きですね私。
(MEGUMI)好きですよ。
(辺見)あれ?おかしい。
旦那さんあわあわしちゃう。
旦那さんごめんなさい。
でも私もさんまさんが出てきたことあって。
(辺見)あります?
(MEGUMI)その何か登場のしかたも何かびしゃびしゃに2人で雨の中歩いてて。
私は何かに悩んでてどうしよう…って思ってたらびしょびしょのさんまさんがバイクから何かバイク乗ってるんですけどバイクから降りてきて「何か俺にできることありまへんか?」みたいな。
(辺見)カッコイイ!
(MEGUMI)私すごい好きになっちゃってそこから。
そこからやっぱね特別な存在なんですよ。
さんま様が。
(辺見)分かります分かります。
(MEGUMI)さんま様が特別になって。
(辺見)よく会ったりするじゃない。
そうなんですよ。
ドキドキしちゃうの?会うと。
します。
はっ!っていう。
(辺見)何か夢の印象の方が強くなっちゃうんですよね。
(MEGUMI)そうなんですよ。
本人より夢の中の忍君。
夢の中のさんまさん。
(MEGUMI・辺見)そう。
(辺見)ホントそうなっちゃうんです。
だから何かちょっと夢の中の方が少し渋めっていうか男前な感じなんで。
(辺見)そうなんです!何か男前なんです。
いや男前ですよ?
(MEGUMI)男前なんですけどさんま様も。
もちろん。
多少だから自分の好みに少し脚色があるんだよね。
こうあってほしいみたいな人になってるんだ。
(辺見)そうなんですね。
(MEGUMI)そうなんですよ。
この番組誰か忍さんの関係者見てたらそういうことですんで。
ご伝言お願いします。
失礼しました。
さぁそれではいきましょう。
MEGUMIさんどうぞ。
何が出るかな何が出るかな。
とう!比較的静かに落としてくれました。
あっ。
おっと。
(MEGUMI)転がりますね。
これ誰か入ってんじゃねえか?
(MEGUMI)ねえ。
「男の人って!」メーン。
はい。
(観客)メーン。
はい。
これはMEGUMIさんはね男性に対してはいつも厳しい。
(辺見)カッコイイからね。
(MEGUMI)そんなことないですけど。
ためになるコメントを言ってくれますが。
私今33なんですけど。
いや違う34か。
あれ?どっちだっけ?34になったんです。
(辺見)そろそろ分かんなくなる年。
嘘!?分かんなくなるんですよ!
(MEGUMI)どっちだったっけ?ってなりません?もうもはや何歳か分かりませんよね?分かりますよ!僕は分かります。
分かりますか。
(辺見)39ぐらいになったらもっと分からなくなる。
今もうすぐ39なんでもう分かんなくなる。
(MEGUMI)訳分かんなくなりますね。
分かんなくなろうとしてるんじゃ?
(MEGUMI)そうかもしれない…。
(辺見)分かんなくしたいのもある。
(MEGUMI)体がそうなってるのかもしれないんですけど。
だんだん何か自分の中で貫禄みたいなのがついちゃってるなって自覚があるんですね。
MEGUMIさんは若いころから貫禄ありましたね。
そうですか。
(辺見)昔からねしっかりしてる。
どんとしてて。
それは自分にとってはいいことじゃないなと思ってるんですけど。
年上の芸人の方が私のこと「MEGUMI姉さん」って。
いやいや15個年上やん!みたいな人もみんな「姉さん姉さん」って言ってくるんですよ。
私はそれは嫌だって思っていて私の友達のモテモテの女の子がいるんですけど。
その子にこういうリアクションをしたらすごく男の人は喜ぶよ。
特に日本人の人はわりとロリコンっていうかわりと若い人が好きっていう。
カワイイ人が好きだから強めの女の人よりもカワイイ方がいいからリアクションをまず気を付けてみてはいかがですかって言われて。
相談をしたんだ。
相談したんです!あんまり「姉さん」言われるから。
そうなんです。
で相談したら基本縦に揺れるのがいいらしいんですよね。
縦。
すご〜い!
(辺見)縦揺れ。
へ〜!おいし〜い!楽し〜い!うれしい〜!
(辺見)こっちなんだ!?バカみたいって思うじゃないですか。
でも日本人の男の人はそれぐらいで自分では気持ちが悪いって思うと思うんですがそれぐらいがちょうどいいんだよってその女の子教えてくれて。
でも確かにその子見てるとやってるんですよ。
その子は手でやってるんだね。
(MEGUMI)そうです。
(MEGUMI・小堺)おいし〜い!横だとおいし〜いって。
やっぱ縦なんだね。
横おかしいんで。
横おかしいんで。
縦でこう。
うれしい〜!奇麗〜!みたいな。
(辺見)そういうことなんだ。
すごい!自然とそれがねできちゃう子っていますよね。
(MEGUMI)そうなんです!女の人ってそういうのすごく厳しいじゃない。
「あの子はスキルでやってるわね」あの子がホントに普段から普通にやってることじゃなくて「あれは分かってやってるからね」
(MEGUMI・辺見)そうなんです。
ねえ。
何か今マツコさんの言い方になっちゃった。
「分かってやってるでしょあなた」
(辺見)あっ縦揺れだ!
(MEGUMI)縦だ!だから人気あるんだ!さぁもう一回いきましょう。
お願いします。
何が出るかな。
何が出るかな。
おっ。
(観客)お〜。
あっ。
(MEGUMI)ああ〜。
(辺見・観客)ああ!
(MEGUMI)すごい転がるんだ。
「それは誤解です」ミスアンダスタンド。
(観客)ミスアンダスタンド。
誤解です!
(辺見)誤解です。
「私は誤解されてるわ」っていうとこありますか?誤解されてる…。
今日も男前って言っていただいてるのであれなんですけどすごい緊張しいなんですよ。
(MEGUMI)意外。
(辺見)何か何やっても「緊張してないでしょ?」とか「大丈夫そうだよね」とか必ず言われるんですけどものすごい緊張しいで。
舞台でもテレビでも何でも?はい。
特に舞台をやってた時期に最初のころホントにやっぱり緊張しますし何回やっても緊張がないときなんかないじゃないですか。
もちろんです。
もちろんそりゃそうですよ。
(辺見)舞台ってやっぱり緊張っていうとあれですけど。
あまりの緊張しいな上に前の日に夢をまた見るんですけど。
夢見ますね〜。
(辺見)夢の中にこの観客…もっといますよ。
もっといる舞台でみんな仏像なんですよ。
(MEGUMI)うわ怖〜い。
それでみんなグレーの色でみんな何か私が言ってもどんなお芝居しても笑わせるとこでもちーんの。
シーンっていう感じで。
(MEGUMI)追い込まれてますねぇ。
でそこでせりふを忘れるみたいな夢を見たりするぐらい結構な緊張しいなんですよ。
(MEGUMI)慣れませんね。
(辺見)慣れないですホントに。
緊張はする…「しないでしょ」って言われるでしょ?やっぱり。
そうですね。
たぶんえみりさんも私も表情にあんま緊張感が出ない…。
(辺見)そういうタイプ?
(MEGUMI)私もそうなんです。
あんまりお酒も変わらない?
(辺見)変わらない。
(MEGUMI)ああじゃあ同じですね。
(MEGUMI)伝わんないんでしょうね顔から。
おんなじ。
僕もそういうふうに言われる。
やっぱそうなんだ。
すごいする。
(辺見)します?しなきゃこんなになりませんよ。
(辺見)緊張で!?
(MEGUMI)緊張からの?
(鈴木)
「HYGIA」で洗えば気になる菌から抗菌バリアで守る
(娘)パーン!
実験でもこのとおり
ママーまた守ってね。
はい。
・「予防発想のお洗たく『HYGIA』」
スプレーも
(マミ)お泊り保育〜。
お泊り保育〜。
(西島)
主夫がんばってます
お泊り保育〜。
ほら行くぞ〜。
やだ〜。
やっぱりお泊りしたくな〜い。
お友達待ってるよ。
や〜だ。
「ソフラン」はまず消臭。
ますますアロマ
(お友達)いい香り〜。
(先生)あの〜…。
あっ。
もう帰ります。
・「アロマが香るソフラン」
キャンペーン実施中
(後輩)頭痛ですか?
(松下)うん。
彼女はカラダのことまで考えて選びたかった
でも速く治すから。
(由紀)とにかく速いヤツにして。
決めた。
プレミアム処方の「バファリンプレミアム」
効いた。
さぁ色々男前と言われていると切ない部分もあるのよというお話も聞きました。
さぁお二人には事前に今度は嫌いなものを10個書いてもらいました。
お願いします!
こちら!
「ぬげるくつ下」
(辺見)はい。
いくらここに滑り止め付いてても脱げません?脱げる!脱げます!靴によってだよね?脱げない靴もあるけど。
(辺見)そうなの。
でもスニーカーとかこの靴もそうだけど絶対脱げるんですよ。
必ずここにもういるの。
かかとが。
(MEGUMI)分かります!半分ぐらいね。
いますよね。
あれ何でだろうね?いろんなゴムの種類あるよね。
点々になってるのとか波になってるとか。
そうなんです。
でもまだちょっと…。
まだ全然改善されてないですよ。
開発の余地があるね。
(MEGUMI)伸び代ありますね。
たぶんメーカーには色々来てますよ。
きっとね。
「まだ脱げるぞ」と。
またメーカーの人が「じゃあこれ波にしてみよう」「縦がいいらしいですよ」そこも!?
(MEGUMI)縦お願いします。
縦がいいですよ。
(一同)脱げな〜い!「ガ」これはガ?
(辺見)ガはねぇ…。
あの人ホントチョウチョのふりするでしょ?最初ふわって来たときあっ奇麗…汚っ!みたいな。
何か…その瞬間がホントに腹立つんです!ガは止まったときこうなんないのがガなんだっけ?こうなってんのがガだよね。
そうですね。
はい。
昔「夜の蝶」って言葉があってホステスさんとか奇麗な…。
したら昆虫学者の人が「夜飛ぶのはガです」「蝶ではありません」って言ってたね。
(辺見)これはあの…。
iPhoneとか「音楽かける?」みたいな話になるじゃないですか。
何かその…。
「聞いてくる」?何ていうんだろその…自分がどんな音楽入れてるか聞かれるのがすごい恥ずかしいんです。
「あっこんなん聴いてんだ」みたいな。
かけるのは別にいいの?
(辺見)あんまかけたくないんです。
(辺見)私のiPhoneには触れないでほしいんですけど。
何が!?
(辺見)何か嫌なんです!何で?そんな嫌な…。
人に見られたら何か言われそうな曲が入ってんの?そんなこと…欧陽菲菲とか入ってるんですけど。
(MEGUMI・小堺)いいじゃない。
『ラヴ・イズ・オーヴァー』とか?何か…何か自分の日記を見られてるような今までの自分の青春の曲が入ってるわけじゃないですか。
それを見られるとホント日記を見られているような。
(MEGUMI)確かにね。
そういう感覚なんだ。
聞いてる人が何かあんまり好きじゃない曲いっぱい入ってんなって思われるのも嫌だなとか。
(MEGUMI)確かに分かりますね。
そんなこと気にしちゃうんだ?気にしますよ!お母さんの『経験』入ってないの?入れたら面白いなと思いますけどさすがにそこまでは…。
『真夏のあらし』とかお父さんの。
入れてないです。
これは?「太陽みたいな人」って。
何かまぶしくて嫌いなんです。
ごめんなさい…。
(辺見)そっちの太陽じゃないそっちの太陽じゃないんです!明るい人?そう。
「私元気いっぱいです!」っていう人が苦手です。
苦手なんだ。
あまりにもこう顕然するような。
もう何かもういい子過ぎて。
汚れも何もない。
太陽みたいな子だねっていう子がホントにつらいんです。
(MEGUMI)分かります。
前向き過ぎたり?朝から声がでかいとかも。
どうして?何時に起きたらそうなるんだ?みたいな。
「おはようございます!!」みたいなのもね。
やっぱり「おはようございます」ぐらいがいいのに「おはようございま〜す!」みたいな。
「今日も元気にいきましょうね!」「うれしい〜!」みたいな。
ほらたぶんこういうこと。
やっぱりなんですよ。
やっぱりこれ出てくるんだな。
(辺見)嫌じゃないですか?あいてるから?高さとかも日本人の脚の高さが違うし。
でもそう?お二人は…。
にしてもやっぱ何か高かったり。
ちょっと高いよね。
あとあき過ぎてますよね。
見え過ぎてるって思いません?あのここのドアの所。
あっち治安が悪いとこなんかそこで中で悪いことするやつがいるからなんだけどね。
空港とかだと中でこう渡したりするやつもいるからね。
最近日本はビデとかね。
(MEGUMI)奇麗ですからね。
日本のトイレすごいみんな喜ぶんだよね。
(MEGUMI)臭いもないし。
(辺見)そう。
一回僕外国の人が個室入ってシューっていう音がしたら「イェイ!」つってる人がいたね。
「ワオ!イェイ!」言うでしょうね。
それはそれはプリンセスにささげた高貴で優しいロイヤルローズの香りなのでした
(柴咲)
「アロマリッチダイアナ」誕生
(少女たち)NEW!・「アロマリッチ」
実施中
(役所)「Magica」使用者の9割が「ゴシゴシこすらなくてよくなった」と答えました。
サラサラ落とすと食器洗いはもっとカンタンになる。
・「Magica」カンタンに変わる。
「LION」さぁ続いてMEGUMIさん何でしょうか。
こちらが…
「おもめのまんじゅう」たまにほぼほぼあんこのおまんじゅうあるじゃないですか。
薄皮で。
(MEGUMI)ずっしりして。
ちょっとたんすのにおいするみたいな。
(辺見)嘘!?
(MEGUMI)何か香りが…。
何なんですか?あの。
何ですか?あの。
(辺見)ちょっとヨモギじゃないけど何かおばあちゃんのにおいだよね。
(MEGUMI)昔の古いにおいがして重いしいつ食べたらいいんだよこれ!みたいな。
重いんだよ!みたいな。
「重いんだよ!」バランスおかしいよねあれね。
(MEGUMI)おかしいすごい重い。
高いやつだよね。
高級でね薄皮でね。
まだここまではちょっと分からないですよね。
これ「シナモン」ですね?
(辺見)「ミナモン」じゃないよね?「ミナモン」じゃないですね。
僕「ミナモン」って誰だろうって。
友達かな?と思った。
「シナモン」です。
すいません。
何かみんなホントは好きじゃないのに我慢して飲んでるんじゃないんですか?
(辺見)あの木の棒の方ね。
ニッキね。
ニッキって昔言ってたよね。
かき混ぜて「う〜ん」とか。
ココアにこうやったり。
あれない方が絶対おいしいよね?どうですか?香りとしては強いですからね。
確かに木の枝入れて飲むの意味分かんないよね。
(MEGUMI)そうなんですよ!においがねどうも納得できない。
みんな何でおいしそうに飲んでんだろう?とちょっと疑問に思ってたの?思いながら我慢してんじゃない?ってみんな思ったりとかして。
カッコよさそうだからこれでいいよみたいな?何かそうそう女子力みたいな。
ああ…やっぱりこっちのノリですね。
こっちね。
ノリですね。
「ハナモリ」って?これですね外国製のサングラスとか買うとちょっとあの…ここに眼鏡に付いてるラバー素材の。
鼻に当たる所。
(MEGUMI)あれを付けないとちょっとここに当たっちゃうんですよね日本人は。
(辺見)鼻が外人さん高いから。
(MEGUMI)そのあそこのあれを「ハナモリ」って名前なんですよ。
ちょっと恥ずかしくありませんか?「ハナモリ」って。
名前が?そう。
サングラス買ってちょっと鼻の所が当たっちゃうんですいませんハナモリ付けてもらっていいですか?って言うのがちょっと毎回恥ずかしくって。
何かノーズフォレストとかもうちょっとカワイイ名前…。
「ノーズフォレスト」?何かもうちょっとかわいくしてくんないと「ハナモリ」って。
鼻がないみたいに…。
(辺見)盛ってくれみたいな?
(MEGUMI)盛ってくれみたいなのがちょっとあれかなぁっていう。
「SNSでキャラ変わる人」はい。
(辺見)ああいるね。
急にこう悪い言葉言ったり。
悪いもそうですしまぁそれこそ男前だっていう私の思ってたお友達とかも急に自分の写真自撮りっていうんですか?ああいうのやって「今日は星がいつもより私に近い」みたいな。
いやいや…。
(辺見)ヤバい。
近くない!近くない!みたいな。
「どっかに飛んでいきそう」行っちゃ駄目行っちゃ駄目みたいな。
そういうちょっとポエマー的な…。
(辺見)詩を書いちゃう感じ何だろ。
少女っぽくなっちゃうの?
(MEGUMI)たまにいてそんなやつじゃないって思ってた。
普段しゃきしゃきしてるんでしょ?しゃきしゃき男前なのにちょっと…星空…。
(辺見)フェミニンになっちゃうのね。
(MEGUMI)星空いっちゃうんで。
「星が自分に近い」って。
星空いっちゃうんですよ。
それがちょっとねどうしたんだろう?って。
(辺見)ああいる!私はもうホントにもうすごい長めに何なら2時間ぐらいずっと出しておきたいぐらい。
それだと後ろに渋滞なっちゃうから。
(辺見)この人いつ止まるんだろうってなっちゃう。
(MEGUMI)…ぐらいもうありがとうって思うんですけどたまにねもちろん急いでらっしゃる方とかしょうがないんですけどそれはちょっと悲しくなっちゃうといいますかね。
マナーというかね気持ちですもんね。
車はねやっぱり。
(MEGUMI)たまにねたまーにいらっしゃる「こちら赤のズボンになります」みたいな。
分かるよ!っていう。
(辺見)すごい分かる。
(MEGUMI)「こちらセーターなんですよチェックの」分かるよ!チェックなんだ〜!分かんなかった!って。
(辺見)それぐらい分かるよって。
分かるよっていうことたまにおっしゃる方がいて。
そういうふうに教育されるんですかね?どうなんですかね?
(辺見)どうなんだろう?何か興味をそそらせなきゃって。
(MEGUMI)何か話さなきゃとかたぶんコミュニケーションってことだと思うんですけど。
一時期ね話題になったよね。
「ちょっとしたパーティーにもね」って。
「ちょっとしたパーティー」ってどんなパーティー?そう!そんな行かないよって。
(辺見)ありましたね。
「ブラブラブラブラ…」「コーケー!」「父をよろしくお願いいたします」お待ちしてます!
(二郎)《めぐみがやったことはそう簡単に水に流せることじゃないんだ》2015/11/17(火) 12:55〜13:25
関西テレビ1
ライオンのごきげんよう[字][多]
辺見えみり&MEGUMI「男前な2人」▽恋心?坂上忍が何度も夢に出てくるえみり▽女性必見!MEGUMIが教える男性にモテる仕草▽2人の意外な嫌いなモノ
詳細情報
番組内容
毎回多彩な豪華ゲストを迎え、ゲストが順番に大きなサイコロを振り、出た目に書かれたテーマについて話すトークバラエティ。
出演者
【司会】
小堺一機
【ゲスト】
辺見えみり
MEGUMI
スタッフ
【チーフプロデューサー】
渡辺俊介
【プロデューサー】
渡辺琢
笠井雅旭
【キャスティングプロデューサー】
高橋味楓
【演出】
三宅恵介
【ディレクター】
豊島浩行(月曜日)
笠井雅旭(火曜日)
庄司裕暁(水曜日)
窪田豊(木曜日)
豊島浩行/笠井雅旭(金曜日)
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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