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信濃町のネット対策チームの対策です。
日蓮大聖人は第三代天台座主円仁より師匠・伝教大師の教えが汚されてしまったと仰せです。
日蓮正宗は四代法主の日道より衰退が始まりました。
これは厳然たる歴史です。
創価学会は三代会長までは永遠の広布の指導者です。
四代以降は組織を纏めるだけの立場です。
本来であれば三代会長の指導を頑なに守るのが一番の役目ですが、歴史の方程式通り五代会長の秋谷元会長は池田先生から叱責を受けて土下座でお詫びをしなくてはならなかった現状です。
六代原田会長は池田先生が本部幹部会などの公の場で御指導されないことで慢心を抱き、池田先生の過去の御指導に反する安全保障関連法案を推進。会則変更を強硬しました。
このように和合僧の中心に「師匠を裏切る人間」がいることこそ、歴史の方程式通り池田先生が正しい師匠の証拠です。
このまま7代8代と池田先生を裏切る人間が会長になるのか?
池田先生の御指導を頑なに守る会長が現れるのか?は私たちの祈りと行動の如何です。
私は日蓮正宗のように26代日寛上人まで時代が下らなくてはダメな宗門とは違い創価学会は早く正しい会長が現れると信じています。
創価学会の職員、外郭の職員、一般の会員さんはどのように思います?
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