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時の会長は弟子の代表選手
一番優秀かどうか?の論は別として、仏法で説く眷属妙であると思う
人間は誰でも長所もあれば、短所もある
大きな団体の長となると、自分の小さな短所から会を衰退させ、広宣流布を遅らせ、場合によっては邪教となり、広宣流布を阻む魔とさえなる
4代会長 北条さんの失敗
それは、法華講出身ということもあるのだろうが、
戸田先生の遺言、三代を守れ!が分かっていなかった
それは、私自身も同じ
3代4代5代と交代していく
普通の団体のように思っていた
仏意仏勅の団体の三代、池田先生が特別な人であることが分かっていなかった
5代会長 秋谷さん
参考人招致
1度の難でビビり、難を避けた
それは自分も同じだった
先生が教えてくださる通り、実践
人材はでるは、結果はでるは
組織が歓喜で湧いていた
妬みの幹部からの迫害
今度は妬まれない程度に頑張るようにした
先生の御指導
戸田先生は運は良ければ、もう一度難に遭いたいものだと言われた
部屋も机も取り上げられた先生
その宗門ともう一度戦う決意をされている先生
もう一度戦う決意をした
6代会長 原田さん
原田さんの姿は何を教えてくれているのだろうか?と思っていた
人の話しを聞かない増長慢
私も結論を出すまでは、色々な人の話しを聞く
しかし、一旦結論を出すと、聞かない
時間とエネルギーの無駄と思ってしまう
これは、まさに今の原田さんの姿勢に似ている
結論を出したあとでも、結論は結論として、再度耳を傾けることは大切なんだとジョーカーさんの投稿を読んで気がついた
テレビで
不味いレストランに行った
もう2度と行かないか?
諦めず3回までは行くか?
という質問をした時
頭のいい人ほど、2度と行かないと答えると
私はあと3回も行く気でいる人がいることにびっくりして見ていたら
側から、家族が
え?3回は行くよと答えた
私が頭がいいかどうかは別として、2度目の話し
結論がでたから、聞かないと言う姿勢は、原田さんに似ているように思った
今後は自身の課題として挑戦して行こうと思う
池田先生は、永遠の師として、生きて行く規範を教えてくださる
努力して努力しても、追いつくことが出来ない、永遠の師
歴代の会長は、常に私にとって、反面教師の存在
原田会長の姿が何を教えてくれているのか?
この板のおかげでたくさん、知ることが出来た
それに気がついたとき、会長交代している
11.18はおそらく交代だと思う
原田会長には是非再婚し、治療に専念し、体験発表して頂きたいと思っています
次の会長も、きっとまた何かを教えてくれると思う
願わくば、先生を永遠の師として、挑戦して行く姿を示す人に就任して欲しいものである
祈っています
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