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時間と上手く付き合う

エッセイ

壁]*´・ω・`)ノコンチャ 

ぷりんです。

 

人生23年目にしてようやく時間との付き合い方が分かった気がします。

なんか世界の見え方が変わったというか、凄いスッキリしました。

なので、このスッキリした気分を

僕の乏しい文章力で表そうとするも表せない記事を今から書きます。

 

「環境は違えど、万人に平等なのは1日が86400秒な事だ」

みたいなのあるじゃないですか。

これ、ホントなんですよ!

いや、分かった気がする前の僕も「この命題は真である。」と思っていたので、

分かった気がしている今の僕がホントなんですよ!って言ったところで

そうだよ。ホントだよ。って思われるだけで、

それ以上発展しないことが手に取るように分かるんですが、ホントなんですよ!

 

具体的に説明すると、

たまに「やることがいっぱいあってクソ忙しい!」

って愚痴ってる人がいるじゃないですか。

 

考え方が違うんですよ。

やることありきで考えるんじゃなくて、時間ありきで考えるんですよ。

あれもこれも全部やらなきゃダメなんじゃなくて、

自分の1日の持ち時間86400秒を使って何をするかって話なんですよ。

 

そう、僕たちは86400秒を好きにカスタマイズする権利があるんですよ!

「仕事がー」みたいな事はあるかもしれないんですけど、

それは自分の(または他人による)カスタマイズの結果なんですよ。

 

この考え方に至ってからというものの、

「やることがいっぱいあってクソ忙しい!」って愚痴ってる人には

「あーこの人は用事に振り回されてるんだなぁ」

みたいな事を思うようになったし、

「忙しくて会えないのー」って言う彼女には、

「僕と会う事より大事な時間を過ごしているのかー。

それはきっと素晴らしい時間なんだろうなぁ」

って思えるようになりました!(幸せ脳)

 

嫌なら辞めればいいんですよ!自分の人生を生きればいいんですよ!

と言ってれるのも、僕が学生だからという理由が大きい気がするので、

学生のうちに書いておきます!

 

ちなみに上で「環境は違えど、万人に平等なのは1日が86400秒な事だ

みたいな事を書きましたがちょっと嘘です。

もの凄いスピードで移動する人は違うかもしれません。

参考:

on-the-road.co

 

ヾ(・д・。)バイバイ