大相撲九州場所 五日目 2015.11.12


生字幕放送でお伝えします大相撲九州場所は五日目。
幕内で初日から4連勝としているのは4人そのうちの1人地元の大関琴奨菊です。
速い攻め、そして手足の鋭さで初日から4つ白星を並べました。
4連勝できているのは横綱白鵬、大関琴奨菊平幕千代鳳、勢の4人です。
福岡国際センターです。
十両の取組が進んでいます。
正面解説は元小結・大善の富士ヶ根親方⇒青色向正面アナウンサー⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
土俵には東から若乃島西からは石浦が上がっています。
若乃島は鹿児島県龍郷町奄美大島の出身です。
3連敗でしたがきのう白星を挙げました。
旭日松戦です。
1勝3敗の若乃島と4連敗の石浦。
石浦は場所前の巡業で右膝をやや痛めてしまいました。
きょうはそこにサポーターはありませんすくい投げ、石浦の勝ち。
石浦、今場所最初の白星です。
若乃島は敗れて1勝4敗です。
若乃島はきのう関取になって初めて地元の九州に来て初白星だったわけですが初日から3日間、どこか勝とう勝とうという意識が強すぎてなかなか白星につながらなかった。
そこできのうは負けてもいいから思い切っていこうと気持ちを切り替えたら白星、1ついい相撲が取れましたと話していました。
きょう負けてしまったんですが七日目に里山の地元の奄美の後援会と若乃島にも後援会があって合同で七日目に応援に来るそうです。
そこまでにはなんとかいい成績でという話をしていました。
七日目に里山先輩と対戦が組まれなければいいけどなという話をしていましたね。
対戦が組まれてしまうと恐らくさとうきびで乱闘のようになってしまうかもしれないと冗談も言っていました。
七日目の応援を楽しみにしている様子でした。
ともにふるさとが近い奄美大島です。
七日目、一緒に後援会が来るということですからね。
きょう幕内で東の十両3枚目の英乃海が相撲を取ります。
十両は勝ちっぱなしの4連勝がすでにきのう終わった時点でいないという九州場所です。
3勝1敗で10人が並んでいました。
そのうちの1人、明瀬山が東の土俵です。
正面の解説は元大善の富士ヶ根親方です。
先ほど若乃島の話もありましたけれどもやはりご当所というと、応援団後援会の人が来てくれますね。
富士ヶ根⇒うれしい話ですね、励みになりますね。
それまでにいい成績をというのは心の思いですね。
大善は大阪ではご当所の場所でした。
東の明瀬山は東の十両7枚目。
自己最高位の番付です。
対戦するのは旭日松。
2勝2敗です。
待ったなしの声がかかりました。
待ったです。
きょうは十両の取組でちょっと立ち合い、合わない相撲が何番かあります。
木村朝之助が合わせます。
押し出し、旭日松の勝ちです。
旭日松勝って白星先行3勝2敗。
明瀬山は敗れて3勝2敗です。
下からうまく攻めていきましたか。
そうですね、どんどん。
差し身のうまい明瀬山ですが。
差させず、のど輪も入れて下から下から旭日松が出ていきました。
最後は相手がのけぞったところおなかを押したような感じがしました。
胸と腹を押しました。
こうなると残れませんね。
旭日松はより低い体勢になれますからね。
きょうはいい相撲内容で勝ちました。
幕内経験もある旭日松です。
先ほど午後2時10分ぐらいに大関の琴奨菊が福岡国際センターに到着しました。
幕内では横綱白鵬と琴奨菊勢、さらに千代鳳が四つ白星を並べてきょう五日目を迎えています。
地元の大関が久しぶりにいい序盤なんじゃないでしょうか。
富士ヶ根⇒いい相撲を取っていますね。
立ち合いに迷いがないですか。
全盛期のような相撲という感じがしますね。
とにかく短い時間で速い攻めで勝っています。
ぴたっと腰もきまっていい相撲を取っていますね。
まだ序盤ですが九州場所が盛り上がっていくためには琴奨菊をはじめとしてご当所力士の活躍というのは。
やはり頑張ってほしいですね。
琴奨菊はきょうは同学年の豊ノ島戦です。
横綱白鵬は結びの一番で碧山の挑戦を受けます。
がぶれ!がぶれ!という手作りの応援グッズを持って福岡国際センターに来ているお客さんもいます。
顔も似ていますかね。
そうですね。
里山に阿武咲です。
西の阿武咲は初日からまだ白星がない4日間です。
4連敗。
相手のはたき、あるいは突き落としに落ちている序盤の内容です。
里山は連日粘って相撲を取っているんですがきのうも富士東との熱戦でした最後は惜しくも寄り切りで敗れて連敗、三日目に1つ白星を挙げています。
三日目は北はり磨戦でした。
この小さな体でよく頑張っていますよね。
そうですね。
長い相撲も続いていますし疲労というのは、序盤でも小さな体で少なからずあると思います。
何倍も蓄積されていると思いますけれども、しっかり気持ちで乗り切ってほしいですね。
毎年、奄美大島から応援団が駆けつけます。
ことしは七日目という里山。
ことしの春場所対戦があってそのときは阿武咲が勝っています。
寄り切り阿武咲の勝ち。
うまく頭をつけました。
上体を起こされました里山1勝4敗。
阿武咲のほうが押し相撲だけではないですね。
うまいですね。
相手の下手を切りましたね。
上手を取って腰を振って自分の頭をつけて里山の上体を浮かせました。
このあとも里山はしぶといんですけれどもね。
前まわしを許しません。
そしてそのあと下手を切っていきます。
腰を振っていきましたね。
機転で頭をつけました。
相手のまわしも取っていますよね。
がっと押し上げて引き付けて持っていきました。
今場所白星がありませんでしたがこれで切り替わっていけますか。
そういうふうに頑張ってほしいですね。
里山は命綱の左下手が切れてしまいました、1勝4敗です。
かわる土俵は十両2場所目の正代が土俵に上がりました。
対戦するのは旭大星です。
旭大星は2勝2敗です。
東の旭大星は2連勝でしたがそのあと2連敗そして西の正代は二日目に黒星がありましたがそのあと明瀬山、阿武咲と破って3勝1敗です。
そんきょをするとまわしが少しきついくらいになるという本人の話です。
1場所ごとに体も大きくなっていませんか。
富士ヶ根⇒しっかりと稽古を積んで、どんどんどんどん強じんな体を作ってほしいですね。
先場所は十両の土俵で11番勝った正代、2場所目。
この両者ですが、先場所対戦があってそのときは押し出しで正代が勝っています。
初日の対戦、正代の関取での初白星でした。
差し込みながら寄り切りました、正代の勝ち正代勝って4勝1敗旭大星は引くのがまともでした2勝3敗です。
落ち着いて相撲を取っているという印象ですか。
左を差してからの流れがいいですね。
先場所よりは、番付も上がって落ち着いて相撲が取れていると話しています。
差し手方向にしっかりいきましたね。
リポートです。
場所前に横綱鶴竜関の胸を借りることが多くなってきましたからやっぱり力をつけてきていますね。
時津風部屋には、横綱の鶴竜が東京場所もそうでしたが地方場所でも出稽古にやってきます。
ありがたいですね。
確かに幕下のときにはなかなか横綱にぶつかり稽古をぐらいでしか胸を借りることができませんでした。
時津風部屋期待の力士です。
東の北はり磨、3勝1敗で4日間を取り終えました。
対戦するのは荒鷲過去幕内の7場所を経験しています、1勝3敗の今場所です。
北はり磨は、きのうは輝戦で立ち合い左に変化をしました。
北はり磨にとっては珍しい立ち合いの動きでした。
今場所は二日目、英乃海にまげを引っ張られて反則があって2つ目の白星を挙げました。
富士ヶ根さん、北はり磨は真っ向勝負を続けますので首の痛みですとか。
決して大きくない体で魅力を感じますよね。
まずまっすぐあたって相手にまわしを与えずにいけるか北はり磨前まわしを引きたい荒鷲です。
立ち合いです。
はたきました。
荒鷲、はたき込みの勝ちまわしは引けませんでしたがすぐに体を開きました。
北はり磨は敗れて3勝2敗です。
富士ヶ根さん、立ち合いの踏み込みがよかったですか。
そうですね。
足は荒鷲のほうが踏み込んでいましたね。
踏み込んでいなすような感じでしたね。
圧力が相手にかかってから体を開いての決まり手、はたき込みです。
相手が出ようとしたところでタイミングがよかったですね。
リポートです。
東の客席でお客様が具合が悪くなったようで警備の親方が集まっています。
担架も持ち込まれています。
東の花道の入場の手前のところです。
4人から5人の警備の親方が集まっています。
担架がすぐ横に置かれました。
少し心配ですね。
心配ですね。
大事に至らなければいいんですが。
元琴欧洲の鳴戸親方ですとか親方が担架に乗せているようです。
福岡国際センターには、医務室のあります。
貴ノ岩が入ってきましたがその後ろです。
意識はどうやらはっきりしているようです。
土俵上は輝です。
1年前が新十両の土俵でした。
このときは10番勝ちました。
早くに期待された輝ですがなかなか幕内まであと一歩というところです。
輝はどんな話をしていましたか?もっと早く幕内に上がりたいと思っているということですが1年たってもまだ十両ということは、やはり、実力不足ですかねということを言っています。
ただ勝ち続けていけば絶対に上がることができるわけですから頑張らなければならない。
稽古もできていて体調も悪くないので立ち合いをもっと厳しくしたい。
鋭くあたったあと自分の形が崩れてしまうことがあるので、体勢を崩さないような相撲を取っていきたいこんなことを話していました。
今場所は東の十両2枚目これは自己最高位タイの番付の輝です。
勝ち越せば来場所は楽しみになってきます。
対戦相手は幕内経験豊富な富士東。
立ち合いが合いません。
十両では立ち合いが合わない相撲が目立ちます。
2回目の立ち合い。
木村要之助、待ったなしの声。
回り込みを許しませんでした富士東の勝ち、4勝目。
きょうも攻めきりました、富士東。
輝敗れて、1勝4敗です。
富士ヶ根さん、富士東のほうが上回りましたね。
輝が下がらなかったときには富士東も後退してどうかなと思ったんですね。
富士東、盛り返しましたね。
我慢して盛り返しました。
立ち合い、五分だったですか。
そうですね。
ここからの突き輝もあてがって下から跳ね上げてきました。
輝は前傾を保とうと思うんですが起こされましたね。
のど輪がきましたかね。
気迫の一番ですね。
輝は途中までは悪くありませんでしたね。
上体が立ってしまいましたがね。
背中を丸めて攻めていってほしかったですね。
さらに背中を丸めてということですね。
富士東は4勝1敗序盤の5日間、好成績で取り終えました。
勝ちっぱなしの力士はいない十両の土俵です。
あるいは顔ぶれを見ていきますと幕内経験のある富士東ですとかこのあたりがこのあと中盤に十両をどうでしょう引っ張っていくでしょうか。
ぜひ引っ張っていってほしいですね。
先ほどの観客の方は医務室にいったん運ばれました。
いったん心臓が止まったような状態になったらしいんですね。
またすぐ回復して今医務室にいます。
これから病院に行くかどうか分かりませんが意識は戻っています。
土俵には2勝2敗の常幸龍と3勝1敗の鏡桜。
ともに幕内経験者です。
常幸龍は左の足首を痛めて万全ではない中で土俵が続いています。
去年の春場所、幕内で対戦しています。
そのときは常幸龍が押し出しで勝っています。
どちらも四つ身の相撲です。
常幸龍の勝ち。
白星を先行させました。
1敗の鏡桜は3勝2敗となりました。
決まり手は、押し出しです。
常幸龍も去年の秋場所は三役を務めていました。
三役の経験のある常幸龍白星を1つ先行させました。
十両の結果です。
新十両の朝弁慶がきょう勝って4勝1敗としています。
きのう四日目を終わって十両の全勝はいなくなりました。
1敗で10人が並んでいましたがきょうはそのうちの5人が白星を伸ばしました。
きょうは十両の英乃海が千代大龍との対戦が組まれています、中入りの土俵。
今場所は幕内の時天空が初日から休場しています。
十両最後の取組はともに幕内経験のある貴ノ岩と青狼です。
貴ノ岩は東筆頭で2勝2敗。
青狼は西2枚目で1勝3敗です。
青狼は連敗スタートでしたが三日目に荒鷲を破って白星を1つ挙げています。
貴ノ岩は初日と四日目に白星で2勝2敗。
青狼はことしの名古屋場所が新入幕の場所でした。
そのあと名古屋、秋と幕内を経験していますが秋場所は7勝8敗で幕内から十両に番付を下げています。
青狼、なにかちょっと壁に当たっている感じがしますね。
ことしの名古屋場所、対戦があってそのときは青狼が寄り切りで勝っています。
合わせるのは木村銀治郎です。
立ち合い。
足が出ました。
寄り切り、青狼の勝ち。
青狼、2勝3敗としました。
貴ノ岩、敗れて2勝3敗です。
決まり手は寄り切りです。
十両の取組が終わりました。
解説は元小結大善の富士ヶ根親方でした。
ありがとうございました。
幕内土俵入りです。
先導は木村晃之助。
朝赤龍
(あさせきりゅう)モンゴル出身高砂部屋大栄翔
(だいえいしょう)埼玉県出身追手風部屋豊響
(とよひびき)山口県出身境川部屋千代大龍
(ちよたいりゅう)東京都出身九重部屋豪風
(たけかぜ)秋田県出身尾車部屋松鳳山
(しょうほうざん)福岡県出身二所ノ関部屋佐田の富士
(さだのふじ)長崎県出身境川部屋玉鷲
(たまわし)モンゴル出身片男波部屋徳勝龍
(とくしょうりゅう)奈良県出身木瀬部屋魁聖
(かいせい)ブラジル出身友綱部屋琴勇輝
(ことゆうき)香川県出身佐渡ヶ嶽部屋阿夢露
(あむうる)ロシア出身阿武松部屋勢
(いきおい)大阪府出身伊勢ノ海部屋碧山
(あおいやま)ブルガリア出身春日野部屋大砂嵐
(おおすなあらし)エジプト出身大嶽部屋逸ノ城
(いちのじょう)モンゴル出身湊部屋関脇・栃煌山
(とちおうざん)高知県出身春日野部屋大関・琴奨菊
(ことしょうぎく)福岡県出身佐渡ヶ嶽部屋大関・照ノ富士
(てるのふじ)モンゴル出身伊勢ヶ濱部屋先場所、3回目の敢闘賞を取った勢が今場所も初日から4連勝です。
前に攻める相撲が続いています。
きょうは遠藤との対戦です。
地元福岡出身の大関琴奨菊。
土俵入りでも大きな歓声を浴びます。
4連勝です。
先場所あたりからは強い琴奨菊が戻ってきたような印象があります。
本人も手応えを感じているようです。
きょうは豊ノ島との対戦です。
先導は木村要之助。
千代鳳
(ちよおおとり)鹿児島県出身九重部屋北太樹
(きたたいき)東京都出身北の湖部屋高安
(たかやす)茨城県出身田子ノ浦部屋御嶽海
(みたけうみ)長野県出身出羽海部屋臥牙丸
(ががまる)ジョージア出身木瀬部屋蒼国来
(そうこくらい)中国出身荒汐部屋宝富士
(たからふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋旭秀鵬
(きょくしゅうほう)モンゴル出身友綱部屋誉富士
(ほまれふじ)青森県出身伊勢ヶ濱部屋佐田の海
(さだのうみ)熊本県出身境川部屋遠藤
(えんどう)石川県出身追手風部屋安美錦
(あみにしき)青森県出身伊勢ヶ濱部屋豊ノ島
(とよのしま)高知県出身時津風部屋隠岐の海
(おきのうみ)島根県出身八角部屋小結・嘉風
(よしかぜ)大分県出身尾車部屋小結・栃ノ心
(とちのしん)ジョージア出身春日野部屋関脇・妙義龍
(みょうぎりゅう)兵庫県出身境川部屋大関・豪栄道
(ごうえいどう)大阪府出身境川部屋大関・稀勢の里
(きせのさと)茨城県出身田子ノ浦部屋千代鳳が4連勝の好スタート。
地元九州鹿児島の出身です。
低く攻める相撲が戻ってきました。
きょうは大栄翔との対戦。
そしてまげの結えない新入幕の御嶽海、連勝のあと2連敗です。
押し相撲を磨いていますがこの2日は四つに組み止められて負けています。
きょうは豊響との対戦が組まれています。
東西幕内力士の土俵入りが終わりました。
3横綱の土俵入りを待ちます。
1年納めの九州場所はきょうが五日目です。
正面解説は元横綱・北の富士の北の富士勝昭さん⇒青色向正面は元小結・小城錦の中立親方⇒緑色リポーター⇒黄色で表示します。
きょうで序盤の5日間が終わって九州場所もあすから中盤の5日間に入っていきます。
白鵬、地元の大関琴奨菊さらに平幕の勢と千代鳳が4連勝です。
西方より横綱白鵬土俵入りであります。
きょうは白鵬からです。
先場所、自身9年ぶりの休場。
そして横綱になってからは初めての休場で今場所は状態が心配されました。
初日から4つ白星を重ねてきています。
横綱白鵬、露払い旭秀鵬太刀持ち魁聖行司は木村玉治郎であります。
(館内)ヨイショ!
拍手
(館内)ヨイショ!解説は北の富士さんです。
よろしくお願いします。
きのうの嘉風戦一瞬で勝負がつきました。
本人は変わり気味にいきましたが右を差し込もうという動きがあったそうです。
北の富士⇒そのつもりだったんでしょうけどそのとおりにはいかなかったということですね。
どうしても避けたというかね。
本人は、報道陣の前では苦笑いをしながら、やっちゃったなと言っていました。
それが本音でしょうね。
当然場所前に出稽古に行ったりして警戒していた嘉風戦です。
要注意の相手ではあったし最強の横綱ががちんと受け止めてね、取ってくれればよかったんですけどもね。
横綱である前に、人間ですからふっと、何かあるんですよねきっと。
そういったやっかいな相手から白星を挙げて白鵬は白星を伸ばしました。
白鵬と同じく休場明けの日馬富士2015/11/12(木) 15:12〜15:55
NHK総合1・神戸
大相撲九州場所 五日目[字]

【解説】正面(十両)富士ヶ根(元大善),【アナウンサー】正面(十両)船岡久嗣 〜福岡国際センターから中継〜

詳細情報
番組内容
【解説】正面(十両)富士ヶ根(元大善),【アナウンサー】正面(十両)船岡久嗣 〜福岡国際センターから中継〜
出演者
【出演】【解説】正面(十両)富士ヶ根(元大善),【アナウンサー】正面(十両)船岡久嗣

ジャンル :
スポーツ – 相撲・格闘技

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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