@chilime もともと「ボランティアを参加させて要支援者などの面倒を地域で見るようにしよう」という「日常生活総合支援」なる構想があったんですよ。なお、どういう風に参加連携を取らせるかなどは自治体に丸投げですし、管理責任はおそらく事業所サイドになりますので、誰がやるかそんなもん
中高生にヘルパー資格取らせて介護を「お手伝い」させる的なアレ、何か学徒出陣感凄いというか女学生を工場へ感があるというか…。介護って、身内のソレでも結構精神ごりごり削られますよ…お給料が貰えるわけでもない、まして本人達が望んだわけでもない介護ボランティア、割と地獄だと思うのですが。
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@chilime 本人にやる気がない介護体験や研修もひどかったです。 介護タクシーの導入で、ヘルパー研修に来たおぢちゃん達は、頭からやる気なく、私語ばかりで態度も悪く。他のやる気ある方々に申し訳なくなる程。 どんな仕事も同じですが、押し付けではダメかと。どちらも地獄です。18件のリツイート 4 いいね -
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@chilime 中高生お手伝いが大挙して動員されてきたら、利用者の個人情報をどうやって守るかが問題になりますね。 損害賠償請求訴訟の判例を調べたりして対策会議を行う必要が発生します。 仕事がますます増えてしまいますね。0件のリツイート 0 いいね -
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確かに。希望者募集ではなく義務化とするのは問題が多いでしょうね。 ただ既に母親を自宅介護して看取った身としては、将来多くの家庭で起こりうることを若い内に実体験でシミュレートする有効性もあると思うのです
@chilime0件のリツイート 1 いいね -
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