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再掲します

 投稿者:備忘録者  投稿日:2015年10月31日(土)05時56分42秒
  通報 編集済
  【台湾メンバーの記事  投稿者:虹と創価家族 】
投稿日:2014年11月26日(水)06時49分25秒

おはようございます。
聖教で台湾メンバーの記事を読むたびに思い出す。

【6日、SGI常任理事会での一幕】

11月6日、SGI常任理事会の席上、会則変更の発表をした原田会長に対し、
台湾の理事長が挙手し「質問が2点ある」と通訳を通じて発言。

これに対し原田会長は「質問は会終了後にしてくれ」と牽制。

しかし、台湾理事長は「何故皆の前で回答できないのか」と追及。

会長は「後にしてくれと言っている」とあくまで固辞。

同理事長は、今度は日本語で「あなたは裸の王様だ」「あなたは卑怯者だ」と弾呵した。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/16060


【教学部レポート2より】()内年号追加、理事長名削除
(2013年)9月20日には、日本の執行部、SGIの首脳、教学部などによる会議が開かれました。そこでも、原田会長の方針に多くの出席者から強い懸念が示され、原田会長は、事実上、その方針を撤回せざるを得なくなりました。ところが、(2013年)9月26日に世界の主要国の中心者を招集した会議で、原田会長は、一度撤回した方針を再度打ち出しました。さらに、日本創価学会会長が世界創価学会をコントロールすることを明文化した会憲を発表し、11月の来日の際に賛同の署名をするように求めたのです。こうした説明も、全ては池田先生の強い意向であるかのような雰囲気で行われているため、各国の中心者たちも、ほとんど異議を唱えることはできませんでした。それでも「創価学会は日本の宗教である」として弾圧を受けてきた台湾の●●理事長から、日本中心の考えが明文化されていることに率直な不安が表明されました。各国の中心者たちは、日本の幹部の前では遠慮していても、「このようなことは、国に帰って説明できない」と一様に困惑し、苦悩していました。
 
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