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今日の聖教1面 創価班が結成39年

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2015年10月30日(金)09時07分43秒
  通報 編集済
  原田会長と首都圏総会

原田会長は、師匠への報恩を胸に学会を守り抜き、無事故の任務と拡大の金字塔で、創立85周年を荘厳しようと呼びかけた。

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嵐の4・24を知らない創価班は偽物です。
嵐の4・24にこそ、真実の学会精神があるからです。

・ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。(中略)学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった。

・ 戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。

当時、池田先生を守らず会長辞任に追込んだ最高幹部は、原田会長と秋谷議長です。
昭和54年4月25日の聖教新聞「総務会」の記事に、当時の最高幹部の名前が残っています。
当時の記事の内容を読むと怒りが湧いてきます!

この二人の愚行を反面教師とし、先生を裏切らない創価班であって頂きたい。

池田先生を断じて守り抜く事が、創価学会を守る事です。
どうか、先生を裏切らない創価班に成長して頂きたいです。

【嵐の「4・24」 断じて忘れるな!学会精神を】

 ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。
「私が辞めれば、事態は収まるんだな」
 沈痛な空気が流れた。
 やがて、誰かが口を開いた。
「時の流れは逆らえません」

 沈黙が凍りついた。
 わが胸に、痛みが走った。
 ――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。
 実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。
 また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかっている。
 しかし、時流とはなんだ!
 問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。
 そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった。
 宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。
 それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである。
 情けなく、また、私はあきれ果てた。

 戸田会長は、遺言された。
「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
 この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。
 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

 
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