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うっかりが怖い

エリートサラリーマンの妻になるには品格が大切です。

歩き方や話し方、服装には注意を祓っている方が多いと思いますが、ここでお話ししたいのはふとしたときに出てしまう「品格」についてです。

ふとした時に出てしまう行動で、品格を下げてしまうことが多々あります。

・セルフサービスのコーヒーショップやオフィス等で、急いでいるからといって分別しないでゴミ箱に捨ててしまったことはありますか?
・電車で座っているとき、身体の不自由な方が目の前に立っていても、眠ったふりをしてしまったことはありませんか?
・電車の中で、つい電話に出てしまっていませんか?(小声で「今電車の中なので、、、。」もNG)
・食事や飲み会の時、つい興奮して大声で話したり笑ったりしてしまっていませんか?
・道などで人にぶつかってしまった時に、ついイラッとして相手を睨んでしまうことはありませんか?

うっかりしているとしてしまいそうなことですが、これを見られてしまってはエリートサラリーマンどころか、男性に愛されません。こういう行動は怖いことにその人の「本質」にみえてしまいがちなのです。

もしもひとつでも当てはまることがあった方は、今よりもっと「品格」を意識して過ごしてみましょう。

男運に見放されていた私がエリートサラリーマンの妻になるまで。まとめの記事はこちら
エリートサラリーマンの妻になりました。
出会いがないから転職しました。
モテ始めたきっかけ
エリートサラリーマンに出会う方法

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離婚の報告

大企業勤務の同僚(男性)が結婚3年目で離婚したとのこと。
私は結婚式にも出席していたのびっくり!
そして既に再婚していると聞いて更にびっくり!!

前妻は彼よりも8歳年下の綺麗な女性でした。
かなり年下なので、結婚当時は「若い奥さんでいいねー。もったいないんじゃない?」などともてはやされていました。
そして彼女自身も「エリートサラリーマンをゲットしたわ!!」というオーラをムンムンと醸し出していました。

けれど彼女は決していい妻とはいえなかったと思います。私から見ても、目に余る行動が多すぎました。

①結婚後すぐに仕事を辞めてしまう。(夫は仕事を続けてほしかった。)大学の奨学金の返済も夫の給料に頼る。
②専業主婦になってからも家事もほとんどせず。料理はできないので夕食は毎日スーパーのお総菜。
③日中はヒマなので自宅に友達を呼びまくり、遊んでばかりの日々。

なぜ同僚の私が知っているかって?もちろん彼がよく愚痴っていたからです。(新婚だったのでノロケにも聞こえましたが)

こちらの記事にも書きましたが、エリートサラリーマンは仕事もしない「養ってちゃん」を好きではありません。
更に、不経済で不健康なお総菜の日々。離婚されてしまって当然だったのかもしれません。

というわけで3年前に離婚し、離婚後に知り合った女性と再婚。

再婚相手とは出会いパーティで知り合った現38歳の女性で、昨年赤ちゃんが産まれたそう。
彼自身も30代半ばなので「絶対に再婚はしたい」と思ってパーティに参加したということです。

どんなに若くて綺麗でエリートサラリーマンと結婚できても、離婚されてしまっては何にもなりません。
せっかくエリートサラリーマンと結婚できたのだから、もっとうまくやればよかったのに、、、、。と前妻を不憫にさえ思ってしまいました。エリートサラリーマンに一生愛される女を目指したいものです。

ところで、その再婚の彼は仕事もできてなかなかいい男なのです。
やはりいい男はバツイチでもすぐに売れてしまうんだな~と実感した私でした。

男運に見放されていた私がエリートサラリーマンの妻になるまで。まとめの記事はこちら
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三船美佳さんと高橋ジョージさんのこと

三船美佳さんと高橋ジョージさん。
おしどり夫婦のおふたりが離婚という衝撃のニュース。
原因は高橋ジョージさんモラハラだという噂もあり、毎晩美佳さんの人間性を否定するようなことを言っていたとのこと。
この真偽はわかりませんが、思い返せばわたしが主人と知り合う前に2年ぐらい付き合っていたのもモラハラ男でした。

「俺と別れても誰もおまえなんかと付き合ってくれないぞ。」とか「脚が太い。」とか散々な言われよう。
けれど付き合っていた当時は、
彼は「運命の人」で「この人以外との結婚は考えられない。」と思っていました。
彼といないと幸せになれないと思い込んでいました。

その元彼の場合はおまけに仕事も続かないダメンズだったので、将来を案じて別離を決意。ドロドロに揉めてからようやく解放されました。

その後に婚活を始めて最終的に今の夫と結婚することができたのですが、その元彼とは別れて本当に本当によかったと思っています。あんな人と結婚してたら墓場の人生を送るところでした。(都合のいい女にばかりされていた私を愛してくれた貴重な人ではありましたが、愛の形が歪んでいました、、。)

結婚生活は長いです。
だから結婚相手選びはとても大切です。

エリートサラリーマンは「安定した収入」はもちろんですが、それよりも「モラルが高い人が多い」ことの方がお勧めの理由かもしれません。

男運に見放されていた私がエリートサラリーマンの妻になるまで。まとめの記事はこちら
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残念すぎる私の過去

今でこそエリートサラリーマンの妻になり、小綺麗な母を気取っている私ですが、長い婚活時代、それはそれは「残念な女」でした。

どう「残念」かというと、、、

まず女グセの悪い男ばかりに惚れていつも振り回されている。知り合う男に次々と都合のいい女にされているのに「いつか本気になってくれるはず!」と信じていた悲しい女、、、。

人との出会いを「合コン」に結びつけることしか考えていなかった人間関係。男女問わず知り合った人は「誰かいい人を紹介してくれるかどうか?」という判断基準でしか評価していなかったので、本当の友達もできないひとりぼっちな女、、、。

決定的なのは垢抜けないルックス。何を着てもダサいのは太っていることが原因なのに気付かぬフリ。販売員に言われた通りに服をたくさん買い、可愛くなれると信じていた浪費女、、、。あの頃の写真は見たくありません、、、、。

救いだったのは、今の自分が「残念すぎる」と気付いたこと。

男の好みを「軽い男」から「誠実な男」に変え、
リアルエリートに出会える職場に転職することで出会いを手に入れ、
効果的なダイエットをみつけて見事に痩せて、、。気がついたらエリートサラリーマンの妻になっていました。

何が言いたいかって、変わるも変わらないも全てが自分の行動次第。今の自分が大嫌いでも自分が変われば人生180度だって変えられると言うことです。

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初対面は「イマイチ」でも最高の夫になる男性もいる。

婚活が真剣であればあるほど相手に対して慎重になり、
慎重になればなるほど成功率が低くなってしまう傾向にあります。

理想が高いのは悪いことではありませんが、第一印象だけで
「この人は違う!」
と切ってしまうのはもったいないです。

学歴や年収が理想通りだったら、1度落ち着いて「悪いところは変わる」と言うことを思い出してください。

出会ってから「貴方」次第で簡単に変えられることがたくさんあります。
私の夫も出会ったときは「イマイチな男性」でしたが、今では最高の夫です。

是非こちらの記事をお読みください。
△男を◎男にする。これが婚活で勝つ秘訣
△男を◎男へ。実践編。

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リアルに夢を描くこと

出会いを求めていた頃、夢をリアルに描いてから婚活に臨んだら叶うことが多くなりました。

例えば
好きな街を歩いているとき、
「3年後にはこの道を愛する旦那さまと一緒に大きなお腹(妊娠しているということ)を抱えて歩く!歩いていますように!」
とか、

女友達と素敵なレストランで食事をしているとき、
「1年後の今頃は素敵な彼と一緒にここで食事をする。していますように!!」
とか、

自分に似合う洋服に出会えたときに
「これを着て出会いを探して、絶対に理想の人と知り合って彼女になる。なれますように!!」
などなど。

具体的な場所や時期を決めて夢を描くと、本当に叶う確率がグングンッと上がります。

是非、やってみてください。

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真冬の寂しさと向き合って

年末年始はどのように過ごしましたか?
前回のメールでもお伝えしましたが、私は家族でハワイでゆっくりと1週間。幸せな時間を過ごしました。

今は幸せな私ですが、婚活時代は例年、さびしい年末年始ばかりでした。

ひとりでいたくないから、彼ナシの友達とカウントダウンイベントやと飲みに行って
その場限りの人たちと一時的に盛り上がってなんとか年を越し、
家路について
「ああ、やっと大晦日が終わった、、。」と安心してみたりして。
そんな年越しを何回も続けていました。

しかし婚活も終盤の頃、そんな安い時間の過ごし方はやめようと思い、自宅でひとりで年越しをした年がありました。

本当に寂しかった、、、、。
ひとりが怖かった、、、、。


でも「ひとり」であることから目を反らさず、ごまかさなかったことで始めて自分と向き合うことができました。
そして何がわかったか?
「一緒に過ごしてくれる、理想の彼氏が欲しい」
と、心底思いました。

私が思い切って転職とダイエットをして大きな出会いを手に入れることができたのは、この寂しい年越しをした年です。

ひとりでも、寂しくても、そんな自分から目を反らさないことが幸せへの第一歩かもしれません。


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