ちょっと気になって、バブル絶頂期のサラリーマンの悲哀を描いた『おそ松くん』のテーマソング「正調おそ松節」の歌詞を調べてみたら…… http://www.kasi-time.com/item-36248.html 「作詞:秋元康」って、お前かぁぁぁぁぁぁぁい!! https://twitter.com/_cannedbread/status/662443694167986176 …
27年前の『おそ松くん』が作られたのはバブル絶頂期。テーマソングは満員電車とローンに追われるサラリーマンの悲哀を歌ったものだった。そして現代の『おそ松さん』たちの設定が「定職に就いていないニート」というのは当時と今の時代背景の違いを探る上で重要なポイントだと思われます。
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ある意味80年代の「バブル的価値観」を煽動し、その「バブル的価値観」の恩恵を最も受けた人物の一人であろう秋元康がバブル絶頂期のサラリーマンの悲哀を描くとはこれなんてディストピア。何だかんだ言って、彼の時代の空気を作り読み伝える能力は一流なのだなと思わされる。
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「これがバブル絶頂期を象徴する歌だ!」と言って提示した歌の作詞者が秋元康と知って、まるでノストラダムスにぶち当たったMMRのような気分になってますよ。 「時空を越えてあなたは一体何度――我々の前に立ちはだかってくるというのだ!! 秋元康!!!」
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