どうもお久しぶりです。
前回の更新から一体どのくらい間が空いてしまったのだろうか?唐突にブログを更新してしまいました。
更新の理由は完全に気分。書き残したくなった。
この間、東京に行ってトルネコ3買った話を書こうかなと思っただけです。
では本題へ
とある事情で東京に行きましたが、そのまま帰るのもつまらないということで、
配信で某T氏がおすすめしていたつけ麺を食べに行こうと思い立つ。
ただ、その店の名前も場所もあまりよく覚えておらず、
一度、T氏に聞いてみる。
返信が来たので、T氏もそのつけ麺屋に来るように伝える。
しかし、T氏は、
「忙しい」
を理由に拒否してきた。
その日、昼の13時まで寝ていた人がどうして忙しいといえるのだろうか・・・?
「先につけ麺屋の前に着いて待ってるから来てねー」
と連絡だけして待つこと・・・・・・・・・・・・・
30分!
しかも待ち合わせの定刻になっても現れない
ため、店の前から離れて、再度T氏に連絡する。
が、、、、、、応答なし。
一緒に飯も食えないなんてつれないやつだなー、一人で食うか
と思いつつ、店の前に戻ると、そこにはT氏の姿が!
実はT氏とはこの日初めて会うのであるが、会った瞬間にT氏と分かった。
なんでだろ?たぶん雰囲気(なぜか変換できる)が一般人と違ったからだと思う。あ!いい意味で違うってことじゃないよw
何にせよ会えたので、なぜ連絡に応答しなかったか聞いてみる。
その理由は、「携帯からだと見れないんすよw」
というふざけた理由だった。
まぁ、こういうやつってのは知ってるから許した。
つめ麺屋はT氏のおすすめだったので、何がいいのか聞くと
「とりあえず、初心者はあつもりでいいんじゃないすかねぇ~」
と言われる。
値段みると850円、つけ麺屋にしては高い気がする。
個人的につけ麺は700円くらいが妥当と思ってます。
T氏は1日2000円しか使わない縛りをしているオー○リー春日みたいなやつ。
そんな彼に850円は酷なので、おごってあげることにした。
(ちなみに彼の財布の中も2000円ほどしか常にない)
注文したつけ麺でてくるまでT氏と少し世間話をした。
なんで来たのかとか、シレン界隈の話とか、そんな感じ。
話しているうちにつけ麺が来たので食べてみる。
感想は850円にしてはおいしくない。
これをおいしいというT氏の味覚を不憫に思った。
今度会う時は私が太鼓判を押すつけ麺屋に連れて行ってあげようと思う。つぎがあるのか知らんがw
食べ終わってからはT氏をガイドマップにして散策
「この街の雰囲気がいいんすよ~」
といっていたが、どこにでもありそうだなと思ったのは内緒。
散策途中に見つけた喫茶店で一服することに。(ここも私のおごり)
ここでもシレンの話をするがなぜか配信内容について話題が変わる。
T氏は最近、私がマリオメーカーばかりしているのを責めてくる。
シレンは放送でずっとしゃべっててもコメントないからやる気でないのである。
マリオだとしゃべってるとその分コメントが来るからモチベが上がってしまうんだよなぁ。
トーク力関係なしにほかのゲームに比べてシレンはコメントが本当に少ない。
このままだと本当にシレンは衰退の一途なんだよなぁ。
このブログを読んでて普段ロム勢って人もシレン放送でコメントするようになってほしい(切実)
シレン放送の愚痴はこの辺にして、
T氏が私のトルネコ配信がみたいといってきたので、
PS2もソフトもないから配信できないよと伝える。
「なら、買いに来ましょう」
このときだけ、T氏が頼もしく見えた。
このときだけ(大事なことなので2回)
というわけで、トルネコをセットで揃えられるT氏おすすめのショップに連れていかれる。
東京は人混みがすごいが、どうもT氏は人が嫌いらしい。
人混みの多い通路は必ず避けていく。
これでよく東京で生きていけるなぁとかわいそうに思いました。
そんなこんなで、某ショップに到着。
店内を見て回ると中古でPS2もトルネコ3もトルネコ3の攻略本もあった。
安かったので、全部買いました。
T氏はヤンガスのゲーム買ってました。
そんなんやるよりロサまぼろしをやろうね。
無事購入できたので、そこでT氏とはお別れ。
でも、途中まで電車は同じだったけど。
帰り道、T氏はしつこく私の個人情報を聞き出そうとしてきた。
どこに住んでいるか、どこに務めているか。
やっぱりこの人あっちの気があるんだろうなぁと思いました。
こわいなぁ。
そんなこんなでトルネコ3買えたので、今はストーリーを進めています。
異世界はやくやってみたいなぁー
シレン3ほどじゃないけどストーリーはボリュームあるらしい。
今月はオメガラビリンスもあるし、先日買った夜廻りもあるしで、
なかなかシレンできそうにないなぁ
といっても、シレンやってないと禁断症状でてくるから、
シレンも配信はしていきますよん。
というわけで、今回の話は終わりです。
引き続きブログも放送もよろしくね。