ワシは犯人を知ってるど。
後で教えるからチョット待っとき
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(* ̄ー ̄)y-~~~ ナナ、待たせたね。
judgments_of_the_devil2を使い Celine2puputを攻撃し、
結果的にナナの仕業と思い込ませてしまったその犯人は・・
主犯「blackmanchann」●通称・堺鳳ババ屋の松田マン
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/blackmanchann
共犯「hiizurukuni_no_otoko7」●通称・騙されたのブン太郎
http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/hiizurukuni_no_otoko7
この二人は常に行動が"二個一梱包"やねん。
ナナは新しいから知らんだけ。古い参加者なら皆知ってはるわ。
この「blackmanchann」というババ屋の悪党が、
「魔女♪」という参加者を騙した時の手口とそのまま同じや。
様々な別ID(女性)を作り、ターゲットに接近し 油断させ、
"マンちゃん"が信用を得る為に自作自演の茶番で裏細工をする。
そこで必ず起きる不思議な現象があるねん。
狙ったターゲットに対し(今回はナナちゃん)、
マンがブンを褒め称え、ブンがマンを褒め称える。
例えば、ブンが「マンちゃんは信用できる男」、
マンちゃんが「ブンさんは信用できる男です」と。笑
ナナちゃんよ・・
ここでブンとマンと仲良く絡んで 残った女性は一人もおらん。
ブンが接近した途端にマンが絡んで来たやろ?
気付いた時は手遅れやで。今の内にBLに入れて無視しとき。
「hiizurukuni_no_otoko7」はマンちゃんの悪事の片棒担ぎや。
せやけど、証拠を突き付けられたら、
「僕は知らなかった」「裏切られた」「騙されてた」と、
自分も被害者を装い、自分だけは共謀を認めず逃げるカス。
挙句の果てに「もう知恵を辞めます」と言うて終結を図り、
気に入らない女性参加者にはリクエストして恫喝しまくる・・
古い参加者はこいつらの腐った性根を皆知っていますよ。
ワシを信用するか、ブンとマンを信用するか・・
二度と言わんが、一回だけ警告しとくわ。そういうこっちゃ。