2015年11月01日
マイナンバー制を推進する、米軍部隊
中曽根康弘・元首相が科学技術庁長官時代に極秘に始めた、日本政府の核兵器開発は既に実用化段階に入っている。
この日本の核兵器開発には、イスラエル企業の在日法人である日本パナメトリクス株式会社等が協力して来たが、近年、日本が米国を無視し独自開発路線に走るのではないかと、米国のイスラエルロビー=イスラエル支持派が動き出している。
日本が米国に依存せず核兵器を実用化する場合、米国イスラエル・ロビーが最も懸念しているのがロシアと日本が協力するのではないか、という点である。
そのため、イスラエルの核兵器軍事産業の技術者養成と、情報将校(スパイ)養成の母体となっているテルアビブ大学カミングス・ロシア東欧センターと密かに「交流」を続けて来た日本の外務省の「優秀な」ロビイスト達=イスラエルとロシアそして日本を結ぶ外交・諜報関係の確立に従事してきた者達は、様々な理由を「捏造され」多くが既に外務省をクビになっている。
イスラエル=日本の核ミサイル開発の情報を持ったまま、次に、ロシア=日本の「協力」へと乗り換える事を疑われ追放処分となっている。
米軍スパイ軍事組織=アメリカ陸軍第500軍事情報大隊の「勝利」である。
これまでも日本人による反米軍基地の運動等を監視し続けてきた、この部隊は容易にマイナンバー制のコンピューターシステムに入り込み、日本人の監視に有効利用しようとしている。
本当に、マイナンバー制の導入を霞ヶ関に「推進」させているのは、この諜報部隊である。
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