esaとDocBaseのサービス開発のDiffの話
| 参加費 |
2,000円
会場払い
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|---|---|
| 話し手の交通費や運営費、備品購入にあてさせて頂きます | |
あと15人参加できます。
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【大阪市内で調整中】
2つのドキュメント共有サービスのDiffを取ってみましょう
DocBaseとesaといった2つのドキュメント共有サービスがあります。
- DocBase「チームに必要な情報すべてを、全員の手に」
- esa「情報を、育てたい。」
似たようなサービスの両者ですが、コンセプトの違いにあるように、その思想、目指す世界、開発のやり方などをDiffを取ってみると様々な違いが見えてきます。
今回はそのように2つのサービス開発のDiffを取ることで、サービス開発をしている、これからサービス開発を行っていこうとしている現場の前進に役立てばと考えました。
こんな方はぜひお越しください
1:「DocBase」「esa」の開発の進め方、やり方に興味がある方
2:サービス開発の参考にしたい方
3:これからサービス開発をしたい方
少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加ください!
コンテンツ(予定)
1:セッション(各60分ずつ程度の予定)
1−1:【調整中】
<話し手>天野 充広(@amachin)
株式会社クレイ 代表取締役
Web系ベンチャー、フリーランスエンジニアを経て、2007年7月にクレイを創業しました。エンジニアのみので構成されるクレイは「開発に関わる全てのチームの力を強化する」をミッションとして、チーム開発の新しいあり方を模索しています。
創業時から受託開発しながら自社サービス開発に取り組んできました。現在はチームでの情報共有を活発にして、チーム力を最大限発揮するためのDocBaseというサービスを開発しています。
自社サービス
情報共有サービス:DocBase
オンラインアルバムサービス:SORTIE
参考ブログ
受託開発しながら自社サービスを作る時に工夫したこと
受託開発にアジャイルは適用できるか?
<概要>
【調整中】
1−2:【調整中】
<話し手>
深谷 篤生(@fukayatsu)
esa LLCのエンジニア。
Web系の企業に勤める傍ら、esa.io を趣味から育てて事業化しました。
現在はesa.ioに軸足を移してサービスの開発・運営を行っています。
赤塚 妙子(@ken_c_lo)
esa LLCのデザイナー。
esa.io や pplog.net など、エンジニアと組んでWebサービスを作るのが趣味でしたが、最近は仕事にもなりました。
自社サービス
自律的なチームのための情報共有サービス: https://esa.io
参考URL
esa LLC ( ⁰⊖⁰)
Concept - esa.io
diary/2015/08/21/YAPC::Asia 2015でesaについて発表してきました - docs.esa.io
Webサービスの思想とかについて考えてた。#esa_io #トノコト // Speaker Deck
<概要>
【調整中】
2:Q&A(30分)
それぞれの話やサービスに対してのQ&Aの時間です。
3:ダイアログ(40分)
話し手が語ったキーワードやみなさんのサービス開発に考え方などをテーマに話し合う予定です。
今回のテーマの対象領域
サービス開発
受付開始
13時からです。
スタッフ
ハッシュタグ
注意事項
参加費に対する領収書は原則発行いたしません。ご了承ください。
※イベントの情報については、DevLOVEなMLでも案内します。
これを機会に是非、MLへのご参加下さい。
DevLOVE LINK
問い合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。
1:ハッシュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく
2:右上の「主催者にお問い合わせ」からメールを送る
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