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オペラ座の恋人
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投稿者:
猫目床
[2014年 07月 10日 08時 19分] ---- ----
一言
いつも楽しく読ませていただいています。
この作品が大好きなので、今回こんな論争が起きていることに心が痛みます。
作者様も、問題提起をした方も、それに反駁する方々も、その気持ちは同じだと思います。
「フィクションて書いてあればなんでもアリ」を良しとするか否か、という点については、ここで答えが出るものでもないでしょう。
常に社会的に議論されているテーマでしょうし、各々が意見を持つのは自由です。
巨大掲示板やネットニュース、感想サイト、週刊誌などなどで、虚実入り交じった情報や主張をすべて鵜呑みにする人がいる世の中、いくら小説サイトでも「フィクション」だけじゃバカの思い込みは防げない、という意見もあれば、
そんなバカほっとけよ、という意見もあります。
それを各々が考えたり話したりするのはいいんですけども、作者様、あなたがそれを気にする必要はありません。
なぜならここはネット上の無料小説サイトだからです。
金銭が絡まない以上、あなたに発生する責任がものすごく軽いからです。
問題になっている料亭やホテルの方々の気持ちを代弁しましょうか。実際身内にいるんですけど。
「こちとらネット上に趣味で書かれた小説ごときに影響受けるほど安い看板じゃないから意識してくださらなくて結構です」
格が違いすぎて、良くも悪くも相手にされませんよ。
ネットに3次元BL小説が溢れていても、某巨大アイドル事務所が何も言わないのと同じです。
作者様が今の書き方を変えたくないなら変えなくていいし、変えたくなったなら変えればいいです。
いろいろ言われる意見を「そういう意見があるんだ」と認識して、反映させるも無視するもあなたの自由です。
最後に、私個人の好みを言わせていただくと、今の雰囲気が大好きなので、変えてほしくありません。
これからもがんばってください。
投稿者:
ヨンア
[2014年 07月 10日 08時 18分] ---- ----
悪い点
はーーーー。
この「冬」って人、キチガイだ…(笑)
また感想書きにきたよ。
しかもログアウトしてご丁寧に自分のIDも明かさずに…。
まーた言い逃げかよ(笑)
だから、それら全てがフィクションだってば。
実在の人物や団体とは関係ないんだってば!
出版する時には、許可を細々頂かなきゃいけないけど、それも作者の仕事じゃないって皆書いてるじゃん?
それに作者は、そんな予定は、ないって書いてあるんだから、余計に騒ぎ立てる事じゃないでしょ!?
だめだ。
本当に何をしでかしたか、わかってない。
投稿者:
モモ
[2014年 07月 10日 06時 37分] ---- ----
一言
あの、皆さんちゃんと読んでわかっています。
ただちゃんと画面の下に↓こうかかれています。
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
フィクションってことがわからないのなら小説は読まない方がいいと思います。
投稿者: 冬 [2014年 07月 10日 05時 57分] ---- ----
一言
では、ご説明させていただきたいと思います。全て作中の中に書かれていた表記です。
第二幕2、運転手の方が実際にある日比谷のホテル名を上げています。
第二幕6、 主人公の部屋に、実際にあるホテルの名の缶があります。また、コンシェルジュが、主人公の機嫌取りのためにお土産を用意した表記があります。また兄が、実際のホテルの支配人と話をした表記もあります。
第三幕3、いつもの日比谷の部屋を開けさせるため、コンシェルジュがその部屋のお客様をサービスで黙らせたという表記があります。
第五幕6、果物を体内へ入れた行為では、登場人物がソファーを汚しても構わないという発言をしています。
第五幕8、日比谷のホテル名と時間は16時、という表記があります。
活動報告46話目(第五幕7)を上げました。では作者様が、あ、ちなみに汚れたソファはもちろんお金で解決致します。ホテルとの清算は、一泊ごとではなく月〆となっております。月末締・翌月末払いです。と書かれています。
実際の日比谷のホテル名を上げて、実在しないと作者様がおっしゃるサービスを作中へ出して、ホテルのソファーを汚しても構わない、そしてそれはお金で解決します、とはっきりと書かれていますが、そのようなサービスがあるとは知りませんでした。
ホテルの実名を上げてもよろしいのですか?ということを暗にお話したかっただけです。
感想欄にて、このようなことをいきなり書かれては、作者様も迷惑になるでしょうし、やんわりとした表現を選びました。
作中のホテル名が明記されているところは、オペラ座の恋人、日比谷の実名ホテル名をGoogleにて検索すると出てきます。
人形町の一文字違いの高級料亭では、女将が誰の婚礼かという、個人情報を漏らしています。高級料亭ではまずありませんが、フィクションの中ではお話を盛り上げることのため、漏らしたとは理解しています。また登場人物が、個室の襖を断りもなく開けている、そのような行動に微笑ましさを感じ、庶民性を感じました。と明記致しました。本来であれば、料亭出入り禁止となってもおかしくはない行為です。ですがフィクションとしては、そのような行為も面白く、庶民性を感じます、という感想を持ちました。
人形町の一文字違いの高級料亭は元々存じておりましたが、こちらもGoogleにて検索されるとすぐにホームページが出てきます。
作者様は、御自分の作品を読み返されないのでしょうか。また、批判されている読者の方々も、当該作品を読み返されずに感想を書かれている印象を持ちました。
活動報告にて、書いた感想の一部分のみを上げられ、読者の方へ訴えかけられていますが、意味が理解出来ず、真意をしりたいのならば、こちらに問いかける方がよろしかったのではないでしょうか。
最初、感想を残した時には、問題と思う箇所をやんわりとお伝えし、作者様がそのように受け取られかねない作中の表現について、気づき考えて下さればいいと思い記しました。
感想欄にはお返事をされていないようでしたので、まさかお返事を頂けるとは思いませんでしたが、作者様は、はっきりと感想のお返事にて批判と受け止めました、と書かれましたが、批判などとんでもないことです。
実在しませんと書かれていたので、では実名は出さず、ぼかしてみてはと提案しました。
そして、それが拘りであるならば真意を伝えられず残念ですが忘れてください、と言う意味の言葉を書きました。
この返信をした時に、作者様がどのような意味なのか、と問われたら、また指摘がわからないとおっしゃられた時には、こちら側としては、Web上に高級料亭やホテルについて考察された素晴らしい文章のページがありますので、そちらをご覧になって参考にされてみては、と提案する心積りでした。
ですが、作者様は活動報告にて読者の方へと銘打ち、心の内を話され、感想欄はこのような状態です。
最大限気を使い、勇気を出してお伝えしようとした事柄は、この感想にて晒されることとなり、大変残念に思います。
素晴らしいと絶賛される感想もよろしいかと思います。ですが、作者様のおっしゃられた通り、名誉毀損にも読み取れる事柄を作中にだされるのは、考え直されてはと書いてはいけなかったのでしょうか。
今回、擁護とも思える発言をされていらっしゃる方は、日比谷の実名ホテルがそのようなサービスを行っていて、ソファーを汚しても構わない、そして作者様がおっしゃられたお金で解決する、という発言を良しとされていると受け取られかねません。それでこそ、日比谷の実名ホテルから名誉毀損で訴えられても、良いと思われての発言なのでしょうか。
感想を書き込む前に、今一度読み直されてはいかがですか。
今回、このような事態になったのは、お騒がせしたことは、大変残念に思います。申し訳ありませんでした。
投稿者:
ちるちるみちる
[2014年 07月 10日 04時 05分] ---- ----
一言
私も、多くのシヲニエッタ様ファン同様に、活動報告を読み慌ててID登録して慌てて書き込み致します。
どうかどうかっ!辞めるなんておっしゃらないでください!!
今まで、沢山の携帯小説を読んできましたが、ここまでハマった小説は初めてなんです。
初めて読んだ時は、続きが気になりすぎて止められなくて、夕方から明け方通り越して次の日の昼間までぶっ通しで読みました。途中、貴臣さんにキュンキュンしたり結花とシンクロしすぎて涙が止まらなくなったり…。もちろん、その後も何度も最初から読み返していますし、更新されてないかなぁ〜と日付けが変わる頃に1回もしかしてと昼間にもう1回の計2回、更新チェックするのが日課になっています。軽妙な語り口の活動報告も大好きで、同じ2歳の子持ちとして、また元都内勤務OLとして、興味深く読ませていただいています。
どこの世界にも変な輩はいるものです。今までもお気に入りのブログや小説やサイトが、読者とも分からない誰かから常識人ぶった正論もどきのイチャモンふっかけられて、閉鎖したりフェードアウトしたりするのを何度も見てきました。その度に、非常に悲しい気持ちになりました。(書籍化で公開終了も喜ばしい反面悲しさも感じますが、無言で更新終了や全削除が一番堪えます…。ですので作者様が今回、知らぬ間に検索除外の後大幅修正とかしなくて本当によかった…!)
もちろんフィクションなのは重々承知しておりますし、今後は小説に記す場所には実際に赴いて実体験に基づいて書いた方が良い!なんてことも毛頭思っておりません。世に出ている有名無名関わらず多くの小説で、事実とは異なる事柄が載りまくってますし、それを妄想だフィクションだと思って読めない方は、ルポだけ読んでおけばいいんです!エロが欲しいならAV観とけばいいんです!そんな輩のことまで気にかけないでいいんです!!そもそも新聞ですら嘘を書く世の中で、歴史すら歪められる世の中で、真実ってナンナンダ!!…って、おっと。夜中のテンションで鼻息荒くなってしまいましたが。
どうかどうか、更新をこころまちにしているファンの為にも、辞めるなんて仰らないでください。細かい心理描写も丁寧な情景描写も(赤毛のアン育ちなもので。照)大好きです。貴臣さんと結花が幸せになるのを、同じユカとして楽しみにしています。是非完結まで書いて頂きたいです。よろしくお願いいたします。
投稿者:
senzin
[2014年 07月 10日 03時 34分] ---- 女性
一言
眠れないでいるうちに、(遅い時間にエスプレッソをダブルで飲んでしまったせいかもしれません...)、先程投稿させて頂いたメッセージに付け加えたいことを思い立って、書かせて頂いております。
私がシヲニエッタ様の小説に魅了させられる大きな理由の1つは、モデルとなっていらっしゃるであろう場所が浮かびやすいことです。
私だけでなく、多くの読者もそうではと思います。
勿論、フィクションだと分かった上です。
個人的な意見を敢えて言うと、ホテルの名前等ならモデルを明記していいと思っております。
シヲニエッタ様の小説からはプラスイメージしか伝わりませんし、寧ろ、モデルとなった場所の関係者様方は、嬉しく思うと思います。
仮に私が某ホテルの経営者なら、お礼を言いたい位です。
実際、作品に実在の固有名刺を出したら、その関係筋からお礼されたというプロを知っています。
いつも素敵な小説を読ませて頂いて、ありがとうございます。
そして、お誕生日おめでとうございます。
これからも、応援させてください。
投稿者:
わらびもち
[2014年 07月 10日 03時 11分] ---- ----
一言
活報、拝見しました。
例の感想も拝見しました。
きっと、リアルでお金持ちな方で、リアルに色々ご体験されていて、シオニエッタ様の作品の舞台をリアルに感じられる方なんだろうとお見受けします。だから、ついひとこと言いたくなったのかと。
よく、医療ドラマにリアルの医療関係者が一言をいうのと同じかと。「こんなことしないよ!」みたいな。
そして、フィクションだと言われても、ついつい「あるの?」と聞いてしまう一般ピープル。
けれども、作品の舞台や状況、登場人物の表現の為には、リアルにはあり得無いだろう事も、フィクションとして描かれるし、それを楽しめないのならば、読まなければ良いかと。
これは、もうシオニエッタ様の作品にかぎらず、フィクション作品全てについてくる問題だと思います。
Fiction=虚構。英語の原義は「形づくる」こと。一般に事実でないものを事実らしくつくり上げることを意味する。文学用語としてのフィクションは,架空の出来事を想像的に描いた物語
書き続ければ、色々なご意見も続くかもしれません。けれども、楽しみにしている私としては、お気になさらずに続行していただけることを強く希望します。
次の更新を楽しみにしております。
投稿者: まあく [2014年 07月 10日 02時 20分] ---- ----
一言
いつも楽しみに読ませていただいております。
いままでのこの物語の雰囲気を、できればこれからも味わいたく思っております。
これからも、読ませていただけたらとても嬉しく思います。
投稿者:
senzin
[2014年 07月 10日 01時 35分] ---- ----
一言
初めまして。
SENZINと申します。
いつもシヲニエッタ様の更新を、とても楽しみにしております。
今回、メッセージを送らせて頂いたのは、オペラ座の恋人シリーズを書き直されたりする必要はないのではとお伝えしたかったからです。
何故なら、モデルが存在する=ノンフィクションという公式が成り立つのなら、世の中の殆どの小説や映画はノンフィクションとなってしまうからだと思うからです。
シヲニエッタ様の筆致が、鮮やかだからこそ、問題の感想を持った方が出たのでしょうね。
けれど、それはフィクションとノンフィクションの混同でしかないと思います。
これからも、是非、これまでのように書いて頂けたらと願っております。
シヲニエッタ様の小説は、大切な日々の潤いの1つです。
本音を申しますと、フィクションとノンフィクションの区別もつかないおバカさんに、素敵な物語の続きが読めなくなってしまう可能性を生み出されたのだと思うと、非常に腹立たしく感じます。
私の好きな作家さんの言葉に、「小説は、根も葉もある嘘である」という言葉があります。
シヲニエッタ様の小説は、素晴らしいからこそ、この言葉が当てはまると思うのです。
しつこいようですが、繰り返して申し上げます。
フィクションとノンフィクションの区別もつかないおバカさんのために、素晴らしい作品を左右されるのは、あまりに勿体なく、一ファンとして悔しいです。
もし、しつこく同じことを言ってくる方がいたら、注意書にフィクションである旨を書かれたら十分かと愚考致します。
乱文失礼致しました。
これからも、楽しみにしております。
SENZIN
投稿者:
ななすけ
[2014年 07月 10日 00時 56分] 30歳~39歳 女性
良い点
はじめまして。一話からずーっと更新を毎日のようにチェックして楽しみにしていましたがこうして感想を書くのは初めてです。
活動報告読みました。多くの方が既に言われていると思いますが、オトナな皆様はきちんと、フィクションがなんぞやと言うこと、理解しています。そして、かめたろうさんと同じく、文句言うなら、嫌なら読まなければいいのにと心から思います。好きな人が好きなものをピックアップして読む、それがこの場だと思います。
そして、今こうやってシヲニエッタ様の作品を読んでいる人はその作風もホンモノに近いものを想像させて妄想を楽しませてくれるところも含めて楽しみにしていると思います。だから、ここは是非、折れそうな心をなんとか支えて、今のシヲニエッタ様を貫いていただきたいです。急に作風変わったり、途中で書くのをやめたりしたら、本当に悲しいです。そうは言っても誰かに何かを言われれば落ち込まずにいられないのがニンゲンというものだというのも分かります。でも、応援している、楽しみにしている人が大多数だということは忘れないでくださいね。現実社会でも同じですが、万人に好かれるというのは、どう頑張ったって無理です。私自身、その人が何をしたわけでもないのに、どうしても好きになれない人っています。逆も然りで、別に私が何をしたわけでもないだろうけど、私を疎ましく思うニンゲンは必ずいます。それと似たような感じに考えることは出来ないでしょうか。たまたま、その方に取って一言物申さずにいられなかったのがシヲニエッタ様だったのだと、たまにはそんな人に遭遇することもあるのだと…。
支離滅裂ですが、兎に角日々応援しています、本当に。私も恐らくシヲニエッタ様と同年代、しかも同じ年頃の子供を育てる兼業主婦です。日々の大変さの中でこんな執筆していることに心から尊敬します。そして、心から救われています。大事な束の間の休息なんです。
どうか、これからも変わらずにいてください。疲れたら休憩はありだと思います。だけど、必ず戻って来てくれると嬉しいです。存分に悩んで心を休ませてそれから再開をしていただけたらいいと思います。ずーっと待っています。
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