アップル(ティッカーシンボル:AAPL)が第4四半期(9月期)の決算を発表しています。
EPS:予想$1.87に対し、結果$1.96
売上高:予想509.6億ドルに対し、結果515億ドル
iPhone販売台数:予想4,880万台に対し、結果4,810万台
iPads販売台数:予想1,010万台に対し、結果980万台
Macs販売台数;予想560万台に対し、結果570万台
グロスマージン:予想39.3%に対し、結果39.9%
来期(第1四半期)売上高ガイダンス:予想769.5億ドルに対し、結果765億ドル
来期(第1四半期)グロスマージン・ガイダンス:予想39.8%に対し、結果39.5%
【追記】
決算カンファレンスコールでは「来期のiPhone販売台数は去年の実績を上回る」というコメントが出ました。これは心強いです。
また為替の影響を除くと、今回提示したガイダンスは前年比+8~11%に相当するというコメントもありました。
EPS:予想$1.87に対し、結果$1.96
売上高:予想509.6億ドルに対し、結果515億ドル
iPhone販売台数:予想4,880万台に対し、結果4,810万台
iPads販売台数:予想1,010万台に対し、結果980万台
Macs販売台数;予想560万台に対し、結果570万台
グロスマージン:予想39.3%に対し、結果39.9%
来期(第1四半期)売上高ガイダンス:予想769.5億ドルに対し、結果765億ドル
来期(第1四半期)グロスマージン・ガイダンス:予想39.8%に対し、結果39.5%
【追記】
決算カンファレンスコールでは「来期のiPhone販売台数は去年の実績を上回る」というコメントが出ました。これは心強いです。
また為替の影響を除くと、今回提示したガイダンスは前年比+8~11%に相当するというコメントもありました。