快傑えみちゃんねる【親は歌謡界カリスマブッ飛び息子が登場】 2015.10.23


(上沼)よろしくお願いいたします。
私もうビックリした。
平尾さん。
お父さんにやっぱり似てはるわ。
似てますか?似てる!ありがとうございます。
平尾昌晃さん。
(サブロー)やっぱりね。
(ナレーション)
その息子はこんなファンキーな男だった!!
お父さんが有名やから…
(一同)え〜っ!?
そして永井大が決意の暴露。

ドケチで有名な大物俳優とは。
取りつかれとんちゃう?
(笑い)よろしくお願いいたします。
ねえ。
はい〜。
私もうビックリした。
平尾さん。
(平尾)はい。
そのメガネもう1回かけて。
ものすごいねその色。
私出てきた時ビックリするねん。
見て〜。
イェ〜イ!
(平尾)シェイ!シェイ!平尾勇気さ〜ん。
よろしくお願いしま〜す。
(梶原)じゅんいちダビッドソンじゃないですか?ホンマや。
よくつっこまれます。
はい。
似てますか?ありがとうございます。
平尾昌晃さん。
やっぱりね。
うわ〜。
(平尾)最近の父です。
すごいツーショット。
(笑い)いやいや!いやいやいやいや!
(梶原)絶対引いてますもん。
(平尾)まだ元気なんで。
いやでもまあねえいろいろ。
そりゃ勇気さんはねご存じないかわからへんけど。
お父さん。
すごい人やもんなぁ。
もう言ったって「恋」とか「霧の摩周湖」とかすごい名曲を生んだかと思うと「瀬戸の花嫁」「わたしの城下町」とかもう。
ジャンル問わずですよね。
すごいですよね。
(平尾)そうですね。
ロカビリーで。
僕も…あらっやっぱりなぁ。
その時にやっぱりすごいなって。
「瀬戸の花嫁」なんてあんな…。
名曲!瀬戸内海が浮かんできてのどかな。
もうほんとにお嫁さんが舟に乗って嫁ぐっていう。
(笑い)ええな。
ええなぁ。
ほんとすみません。
(梶原)おもろいですよ。
やっぱりお父さんが有名やから…
(一同)ええ〜っ。
それは反発?
(平尾)反発ですね。
ああ〜そっか。
(平尾)やっぱ父が例えば…
(平尾)お母様方とか先生が…
(平尾)って行くわけですよ。
「まーちゃん」。
そうすると…えっ。
(平尾)例えば…やきもちやきもち。
妬みやっかみ。
(平尾)妬みやっかみで。
そういうのもあって。
と思ってグレましたね。
ちょっとはいそんなんで。
お父さんも…
(平尾)バリバリ。
もう。
(梶原)やっぱそうなんねや?
(平尾)やっぱそうなる。
はい。
もう隠さないんだ?へえ〜。
まあちょっと大阪では売れとったからね。
子どものよ。
リップクリームで。
それでほんと…こないして。
いやほんとほんと。
それは言われない?あんまり。
言われない言われない。
それでも奥様方が…と言うけど「あっ…」。
ここでええ。
(梶原)ええっ!?「そんなしおらしい」ってどういうこっちゃ?ぐわ〜!しゃべらないんですか?「ちょっと待ちぃな!」いうて言わないんですか?何でやねんな。
息子の参観日に行って…「どうも!先生お世話になります息子が!母の上沼恵美子でございます。
今日は参観日。
参加さしていただきますんで」。
「よろしゅうに!」。
(梶原)こうあってほしい。
「お頼申します〜〜」。
(梶原)止まらない。
(梶原)止まらない。
(福徳)止まらない。
やっぱりこうしてやらないと。
まあこうはせぇへんけどやっぱりちょっと目立たんようにして。
目立ちにくいようにね。
するする。
息子もね。
上の息子もねそらねハキハキしてて出来がよかったらねそら私も堂々とこうやってこう見てられるけど。
(笑い)後ろから見てても。
そやねん。
どっちかなぁというね。
と思うねんけど。
しっかりせい!と思うけど。
(笑い)そうしたら…あら。
「あっお母さん来てはるな」。
でもこうしてる。
こうね。
うわっ。
「はい上沼君」って。
ほんで私「あぁぁ…」。
ほな当てられた方も当てられる思えへんやん。
当てるいうたら。
(梶原)そうですね。
こうしてる子を当てますやん。
おおおお。
これだけ。
これだけや。
「いぃぃ…うぅぅ…」。
(笑い)みんな「はははは!」。
すごい笑っていただいた。
センス抜群。
どうやったん?いや〜。
バカでした?才能はあるでお父さんの。
多分な。
音楽やってたん?曲とか書いてらっしゃるの?ちょっと。
お父さんの子どもやんか。
やっぱりな。
はっはっはっは。
頑張ってよ。
頑張ります。
(笑い)曲書きや。
ちょっと曲書いてよ。
ねえ。
楽しみにしてますよ。
そして永井さんがご結婚されまして。
おめでとうございます!
(永井)ありがとうございます。
(梶原)めでたい!キレイなお嫁さん。
(梶原)美男美女。
出た!
(一同)うわ〜。
中越さん。
(梶原)絵に描いたような花嫁。
典子さん。
キレイなもう〜。
(梶原)うわぁ!キレイなツーショットや。
なんとまあ。
そうですね。
はい。
同棲してて?はい。
いい奥様?
(永井)すごい新鮮な感じはしましたね。
4〜5年…4年ぐらいですかね一緒に住んだ期間が。
ただやっぱりこう入籍して今まで…うれしかった?ああ〜そっか。
でも女優さんとしては中越さんでいかれるわけでしょ?そうです。
そうですね。
ひゃ〜っひゃっ。
(笑い)
(梶原)どういう類いのリアクションですか。
私こんな事言うと何やけどね…えっ「上」やけど?何かあるじゃないですか。
あっちょっとこう。
「北里でございます」。
「少々お待ちくださいませ」。
何かシュッと。
ああ〜何となく。
うんうん。
でもほんとに幸せそうで。
よかったですね。
幸せでしょ?そうよ。
まああの〜。
洗濯?
(永井)はい。
あの〜。
(一同)ええ〜っ!?
(梶原)まさかやなぁ。
こ〜りゃ奥さん。
(梶原)これはキツいぞ。
「どないやこれは!」。
でもほんとに幸せそうで。
よかったですね。
何の文句もないでしょ?幸せでしょ?そうよ。
まああの〜。
洗濯?僕まあ1人暮らし長かったので自分であの〜洗濯したりだとか畳み方とかも…みたいな感じでこう。
(梶原)1軍2軍3軍?1軍2軍?・え〜〜っ!
(梶原)まさかやなぁ。
こ〜りゃ奥さん。
(梶原)これはキツいぞ。
ランク分けで洗濯してほしいみたいな?高いちょっとええやつで。
やっぱりすぐいろんな…伸びたりね。
微妙なやつはね。
だからまあこの襟の具合だとか。
(梶原)1軍は買いたてでわかりますけど。
2軍3軍な。
(梶原)2軍と3軍。
(永井)白いTシャツとかだと…その…何ですかね。
いいやつ。
うんうん。
(梶原)そんなもんどう判断するんですか?
(後藤)思いまではちょっと。
難しいわ奥さんは。
それを何?言うの?いや…。
(後藤)言うなぁ。
(梶原)言うなぁ。
(永井)いえいえいえ。
「ちょうちょうちょうわあ〜」。
ちょっと…。
っていう。
ぐらいやね。
これがまだね2年やそこらやから。
(笑い)永井さんもおっしゃると思いますよ。
ほんなら向こうも…こんな柄悪くは言いません。
ないけどね。
ないけど大体。
クリーニング持って行くなり。
(平尾)あはははは。
(笑い)「えぇ!」。
(梶原)15年後。
「どないやこれは!」。
ねっ。
こうなっていくわけです。
15年ね。
はい15年。
(梶原)15年たつと。
だから気を付けて。
そうですね。
よろしくお願いしたいと思います。
テーマトークいってみたいと思います。
こちらでございます。
最初のテーマは…。
かわいそうって思う時ありますよね。
福徳さん。
(福徳)あっはい。
あの〜僕この間ジョギングしてまして走り終わったあとに寝転んでたんですよ。
(福徳)よく汗かくために。
そしたら鳩にパパパパン!と…外で寝てたん?はい。
完全におっきいの3つドンドンドンとやられて。
ほったん?はい。
(福徳)入れっぱなしや!ってすぐ戻ってほんで…
(福徳)あれ?と思って。
掃除のおじさんに声かけたら…ゴミ箱また戻って見たらやっぱりないんですよ。
でも他のゴミはあるんですよ。
と思って辺り見回したら。
でっかい公園なんですけど…おっちゃんが。
(梶原)えっ?
(福徳)もうでも勇気出して声かけて「すいません」…「これ僕のです」って言うんです。
「いやあの〜実はその中に鍵入ってまして」。
(福徳)でもう言うしかないなと思って「実はさっきそれ着てて寝転んでる時鳩のフンかかってゴミ箱に捨てたんですよ」って言ったら…ははははは。
(津田)わかってなかったんや。
(梶原)柄や思たんや。
おっちゃんデザインや思たんや。
でまあ返してもらって。
鍵だけね。
そのあとまた着てました。
もうあげたんやな。
そのおっちゃんまだそのウンコ着てたん?着てました。
「ウンコ着てた」って言い方も。
あははは。
付いたやつな。
花子ちゃん何かあります?私ってかわいそうと思った事。
(花子)結婚したての時に私すっごいいびきがうるさくて。
誰が?私がね。
そう?私かくの?かいてて。
(花子)ある時ね…。
その病院に。
ほんで先生のお話ね何かこう説明聞いてたんです。
そしたらね…って言われて。
ほいで主人が戻ってきてね「何て言われたん?」って言ったら…って言われて。
えっ?
(笑い)違う。
これ私あの…。
芸風。
花子ちゃんの味やがな。
その言い回しな。
たどたどしくやんのもな。
はい。
それを何「奥さん入院した方がええ」言うたん?
(花子)そうそう。
失礼やな。
(花子)失礼。
花子ちゃんてほんとにおとなしくってちょっとしとやかな人ですから。
人見知りしてたのに。
はははは。
「目も合わさんし」って。
「奥さんの様子が変や」言うて。
(笑い)でもいびきかきそうなそんな顔はしてませんけども。
ねえかくんだ。
大丈夫でした?それであのこんなね…知ってます?こんなやつ。
広げるやつや。
あっそんなん見た事ある。
花子ちゃんが。
カーテン遮光カーテンに替えられてね。
顔見えへんように。
(笑い)永井さん。
(梶原)みんながみんなそうじゃないって。
(花子)いやいやこうなるんですよ。
今まだいいですけど。
「5000円もらっていいかな?」。
(一同)え〜っ!
永井大が決意の暴露!
ドケチすぎる大物俳優とは?
取りつかれとんちゃう?
(笑い)はい西澤さん。
(西澤)あの〜僕もともとちょっと人見知りで。
花子ちゃんと一緒。
人見知りの方多いんですよこの世界結構。
(西澤)中学までは幼なじみで上がっていくんですけど。
邪魔くさいな。
(西澤)それがなかなか人見知りで出来なくて。
(西澤)高校時代が全然面白くなくて。
いつも3時35分に6時間目終わるんですよ。
僕3時46分の電車乗って帰ってたんですよ。
(梶原)すごいな!11分!11分!
(梶原)すぐやん。
(福徳)早っ。
すぐ。
すぐ帰ってて。
いつもその…。
「サティ」ね。
「サティ」ね。
スーパー。
っていうのがまあ一応みんなの動きやったんですけど。
よう言わんの?えっ?ホンマ〜。
(笑い)「サティ」は楽しいから。
すっと乗ってたから。
(西澤)すっと3時46分に乗ってたんで絶対に。
ほんでまた…
(西澤)そう誘ってくれないです。
えっ何で?今関係ないやん。
違う違う違う違う違う。
行く高校なかってんな。
でも定員が。
言わんでええやんかもう!お前の話で何で俺高校落ちた話出すねん!
(後藤)その1人?その1人やって。
お前すごいやん1人やん。
(梶原)選ばれし者や。
(津田)選ばれました。
1人だけ落ちてん。
君やったんやそれ。
ええやんか。
ホンマや。
ねっ。
ほな西澤さんは…
(西澤)3年間。
またね友達もちょっと「サティ」一緒に行くのに言うてあげてほしかったなぁ。
(西澤)卒業してから知ったんですけど。
(笑い)
(梶原)陰で?
(西澤)陰で。
地蔵。
そう陰で。
いやそれ陰はやめてくれと。
さあ次のテーマいきましょう。
はい!
次のテーマは…。
という事はもう何か白けたような事ですか。
ええ〜金田さん何かございますか?あっあのね〜まああの…。
今がキーンじゃないですか?いやいやいや。
これからですから。
役者って…前室って…何となくこう…。
わいわいね。
(金田)まあいわゆる雑談ですね。
その辺で何となくキャッチボールしていろいろ。
それでこう勢いあってスタジオの中入っていくっていうのあるんですけどね。
その時にたまたま…その場で。
(金田)そうそうそう。
「いや〜あれはダメ」。
でもそれは悪気はないんですよ。
いわゆるお客さんとして…あっ観に行ったんだ。
知ってて?いや…知らずに言ってる。
それで一生懸命しゃべってて。
「いや僕はあれだ」つって。
特に僕の友達の役になって…。
みたいな話になってて。
で僕はいやまずいなこれは。
(金田)振られちゃいけないなと思いながらもちょっと円の外からこう「ああ〜はあ〜そう〜」ってこうやってたらば…。
いわゆる空気読めないんでしょうね。
お前言うなよ!っていう気持ちでいたらばほんとにいいとこで盛り上がったとこで「あっ」…って言われた瞬間に…。
もう〜いらん事言う。
っていうどころじゃなくシーン!
(梶原)あるある!わかる!わっわかるわ。
でまあ「ああまあ…」つって。
でもそのあとにフォローのしようがないんで。
その先輩の方がこうやってて。
ってそれとなく…。
問題はその人ではなくて。
それはよくある事なんですよ。
何か言ってる時は。
この子なんですよこの子。
まあね。
こう言った子が。
空気読めよと。
空気読んで金田さんに振らないでほしいわね。
お芝居してるとそういうのありますよ。
後藤さん。
(後藤)はいあの〜。
(後藤)ええ仲よくしてたんです。
嫁と「スタバ」か。
「スタバ」で注文はできます。
一応注文して。
何飲むの?フラペチーノ。
もっと長いのないの?キャラメル…。
(後藤)キャラメル…マ…マ…。
キャラメル何ちゃらマキアートフラペチーノ。
「何ちゃら」やんか。
キャラメルマキアートですわ。
(笑い)大きさは?大きさは?大きさは?
(後藤)え〜っとね…外国人が飲むやつ。
(後藤)そんなサイズとかな。
(梶原)ホンマに「スタバ」行ったか!?
(福徳)行ってないやろ。
(後藤)数年前なんですよ。
そんな細かい事は覚えてない。
ほんで何?2人でお茶してますと。
僕の顔をガッとのぞきまして。
ぶわ〜って号泣して…えっ!
(後藤)まあ…。
まあでもそれって僕が…
(後藤)周りからしたら何や何や?みたいな。
どうしたどうした?みたいな。
嫁おるわ。
女の子1人泣いてるし。
泣き崩れてる。
ほんで1人顔真っ赤なってて。
どうすんねんどうすんねんみたいな。
周りから見たらそう見えるしな。
(梶原)言い方。
どう?どうやろ。
(梶原)ええ〜!?
(後藤)そんな事ない。
実際に大ファンの方だったんです。
ほんで「ありがとう」って。
一緒に写真撮って。
(後藤)はい。
(笑い)
(津田)「よかったね」って。
(梶原)「よかったね」。
ホンマですよ。
わかる!お父さん市長なってんね。
吹田の市長や。
(梶原)えっ!?そうなん!?こないだ通りはってね。
この度はい吹田市長になりました。
(上沼・サブロー)おめでとうございます。
ありがとうございます。
昔1年だけ吹田市に住んでた事があって。
(後藤)あっそうですか。
はい。
大昔ですけれども。
(津田)どういう事やお前!
(梶原)どういう事やおい!その時やから!随分前だから。
改善。
お父様に是非とも改善のほどを。
どう感じ悪いかって言うたらやっぱ市民…。
ねっ。
やっぱり住民票とか取りにきてる方々がガ〜ッと長蛇の列を成してるのにええ〜向こうの方でおかき食べながら。
ああ〜わかります。
はい玄米茶飲んであひゃひゃひゃ!言うて。
しゃべっとんねん。
8人ぐらい。
仕事してんの2人一生懸命やってんねん。
一生懸命やってんの。
わかるわ。
よろしくお願いします。
最近ないかもしれんけどね。
永井さん何かございますか?「その場がキーンと凍り付いた」。
ドラマの撮影で…でまあ…で僕ともう1人共演の女優さんとその先輩と3人でご飯食べに行こうと。
はい。
いわゆるお茶屋さんを改造したような料亭までいかないですけどご飯屋さんに連れてっていただいてご飯を食べてたんですね。
で…みたいな感じでおっしゃってくれて。
「おすすめあればお任せします」ってお話をしてたんですよ。
そしたらちっちゃいこのぐらいの小鉢。
「永井君焼酎好きなんでしょ?」。
「はい好きです」。
って言われて。
で焼酎を飲んでたんですよ。
いいないいですね京都で。
(永井)1杯飲んで2杯ぐらい飲んで。
でこっちの…あっ女優さんはマネージャーお母さん。
でまあ30分ぐらいですかね。
僕らはご飯食べてないので。
そうですもんね。
小鉢みたいなお通し2つぐらいで。
ぴょこっとですよ。
おちょこに。
でアルコール入って。
まあお通しやなそれは。
(永井)焼酎も2杯ぐらい飲んで。
「そうですねじゃあ」。
次行ってご飯食べるのかなと思って。
「とりあえずじゃあまあ」…ってその大先輩の方がおっしゃって。
で店の方が来て。
まあ…ないけどでも先輩やしね。
って言う心の準備をしてたんですよ。
そしたらその先輩がこう見て「え〜っと」…
(一同)え〜っ!?きゃあ〜!
(永井)小鉢と焼酎2杯。
女優さんウーロン茶だけやで。
(永井)女優さんはウーロン茶。
(一同)ええ〜っ!で「あっすいません」つってその女優さんのお母さんが「あの〜そのまま」…
(永井)ってお話してたんですよ。
そしたらその大先輩の方が…
(梶原)う〜わ!・ええ〜っ!誰!?っていうお話を。
結構有名な方です?もう…
(梶原)聞きたい。
(永井)結局まあ僕が…。
私ちょっと聞きましたけど。
(永井)こっちのお二人の。
女優さんの分もまあ自分の分も。
払ったんだね。
出した。
×××××。
(永井)ははははっ!
(津田)フウッ!
(金田)まさか…。
いいのよ私が言ったんだから。
まあまあの看板もされてて。
そうなんですよね。
悪いけども彼女…彼女じゃない。
彼は見ていると…まあね。
(梶原)だんだん悪口になっていってますけど。
あれで男前になりました?な〜んにも男前になってへん。
あれ何や取りつかれとんちゃう?
(笑い)
(後藤)めちゃめちゃ言うてる!
(梶原)結果悪口!いや違うねんて違うねんて。
ちょっと取りつかれて…。
仕事があんまりうまくいかないなぁっていうた時神頼みに行ったりとかちょっと×××××とかいろんな事を言う悪い人がいるんですよ。
ああ〜。
私それに引っ掛かってるんちゃうかなってちょっと思ってるんですよ。
そっか〜。
そこでね。
役者としてっていうか。
パ〜ッ!といってはれへんやん。
せやけど今そんな事ね…。
(笑い)
(梶原)永井さんのせいやった。
でもよくわかりましたね。
私はわかる。
わかるんですね。
あっこの人は太っ腹とか。
お金がなくてもちゃんと払う人とか。
とかいうて言う奥さんがいたんだけど。
あっそっか〜。
別にそのハーバード大学関係ないんだけども。
そらそうや。
それを聞いて「すご〜い奥さん!へえ〜すばらしいご主人ね。
さすがだわ〜」って言うて。
払う段になったら。
(拍手)トイレ行くか〜。
いたはるな。
いてる。
いや!顔はキレイなんや。
顔キレイねん。
(笑い)女優さんみたいにキレイなの。
顔はキレイんだ。
生き様ブサイクやな。
ホンマブッサイクやわ。
ブサイクやな。
うまい事言うね。
いやいやホンマに。
世の中ねそうしたぁんねん多分ね。
さあテーマ変えましょう。
こちらですドン!
続いてのテーマは…。
まずはこちらです。
聞いております。
はいやましげさん。
わかる。
まあ僕そもそもそんなバーベキューが好きじゃない…。
アウトドアが好きじゃないんですけども。
はははははっ!でもテキパキやってくれるからいいんじゃないの?そらそうや。
(梶原)そんな事ないっすよ!そんな事ないですって。
(山崎)わざわざ外で食べる必要ないなって思うんですけど。
それはまあいいとして。
100歩譲ろう。
100歩譲ろう。
火の前陣取って何かこう…かのような振る舞いをする人いるじゃないですか。
はさみ持ってな。
ず〜っと離れないで。
トングね。
(山崎)まだお皿にお肉残ってるのに…みたいな事言ってきて。
おるわおる。
食べて。
バンバン載っけてくるんです。
(山崎)勝手に…締めは焼きそばや。
(山崎)って言われて食べたくないのにまた食べて。
(梶原)めっちゃキレてますね。
俺は俺のタイミングあるんだよ!って。
(梶原)めっちゃキレてる。
もうやましげさんの言うてる意味ものすごわかるわ。
嫌やわ〜。
(笑い)
(笑い)
(梶原)行かんかったらええやん!隣のグループと揉めるの?
(山崎)何か隣…。
やんちゃっぽい方々が大音量で何かねレゲエとかかけたりとかしてて。
「うるせぇ!」とか言いに行って。
何か揉めたりとかして。
最初は黙ってんねんけどな入ってきたらな。
ほんで暑いしな。
例えば冬場…。
汚いし。
取るとこなしやな。
いやだから誘われたらまあ…。
ホンマやわ。
それ聞いたって。
(梶原)そんな嫌なんだったら行かんかったらええ。
ほんとよね。
てっちりにしたってフグにしたってあの人入ってるっていったらえ〜?ってなるもんね。
私もう席離してもらう時ある。
うわ〜あります。
大体私がごちそうするんだけども。
「あの人呼ばんわけにはいかんよね」ってマネージャーとやっぱり言うじゃないの。
そしたら「悪いけど席離してくれる?」ってちょっと言っといたら「わかりました」って。
だって何かこう…フグももちろんおいしいんだけど。
やっぱりコミュニケーションっていうんですか?そういう楽しくまあいろいろと。
って言ってる時に…「春菊!」。
渋いなまた。
今もうサブローさんと盛り上がって。
「うわ〜!そんなんあるの?」。
「いやあ〜っ!」言うてる時に…パッと入れられるわけよ。
ポンとね。
入れられて「あっ…ありがとうございます」って言うて。
「ほんでさぁサブローさん」って。
(笑い)「食べて」。
「あああっああ〜っ」…
(笑い)
(笑い)わかるわ〜。
さあ続いてはこちらです。
これは平尾さん。
僕もアーティストの世界に入りまして。
あるちょっと…あっいいじゃない。
(平尾)僕もまだほんとに全然歌もいろんなとこで歌えなかったんで。
「ほんとありがとうございます」つってまあ3大都市回ったんですよ。
(平尾)例えばマイクの音がちょっとダメだと。
ギターのちょっとチューニングが合ってないと。
「もう俺やめるぞ」って…
(梶原)うわぁ!
(平尾)いやいやいや。
こっちは出さしていただいて。
「いや先輩ダメっすよ」みたいな感じでギターを持って。
まあとりあえずそういう場の雰囲気はピリッ!としてるんですね。
そっから…一応。
で本番終わります。
ケータリングがバッて出てて。
みんな飲むじゃないですか。
やっぱりもう2次会だし。
「お疲れさまでした〜」。
でご飯食べたりとか。
そしたらその先輩は…でギターをバァ〜。
また?その2次会で。
(平尾)そしたらある時。
しゃべってた。
まあいいじゃない。
終わってるしな。
終わってんだから。
まあちょっとしたトークをしてたら…う〜わっ。
うわぁ〜。
(平尾)バンドメンバーがそれでこうまあ。
そしたら…子どもとかもいるから一応あんまりピリピリすると。
「おい!」…うわっ。
楽屋でやってもらっていいすかみたいな。
ここみんないっぱいいるし。
子どもたち…。
そのバンドのパーカッションも…おっ。
(梶原)あら!
(平尾)そしたら「おい!」。
ああ〜っ!
(平尾)ってなって。
ちょ〜!みたいな。
やばいやばいと。
パーカッションも気ぃ強いな〜。
(平尾)「おい!こらやんのか。
この野郎!」とかなってて。
すっごいいい人なんですよ。
そのスイッチっていうか。
何かのねスイッチがね。
(平尾)スイッチが。
ロックスターというかああいう方はねほんとに。
そんな方少ないよ。
そうですよね。
あるある。
私なんか本職ではないので。
テレビの番組で「ふたりのビッグショー」なんていうのを何回もやりましたね。
あったんですNHKで。
7〜8人とやらしていただきました。
その中でやはり。
こう真ん中で歌うわけ。
真ん中。
そしたらオーケストラがここいますよね。
ここに返りってあるんですよ。
返りっていうの。
はい音が返ってくる。
まあこんなのを着けてる方がたくさんいらっしゃいますけど。
私はそんなん着けないんですけど。
ほいで1回リハーサル歌いますよね。
歌うと「上沼さんOKですか?」。
返りOKですか?って言われるんで「あっOKです」って。
ホンマに…そしたらもう1人の…「ふたりのビッグショー」だから。
もう1人の人が…「違います。
ちょっと違います」。
「左の返りが」。
そしたらマネージャーがタ〜ッと出てきてその歌ってる人の周りを回るんですね。
こう回って「ああ〜っ」…私は1発OKやったいうか。
まああの…まあそんなに真剣じゃないっていう。
ふふっははははっ!まあ本職の歌手じゃないからかもわかんないですけど。
でもね私何回かはわかったんです。
ああ〜。
返りが薄いとか硬いとか言うてんのは。
返し返し。
値打ちつけるというかねぇ。
すごいでしょ私はみたいな感じをされるんだと私は思います。
はい。
自己演出みたいなとこでね。
ねっ私はもう1発や。
ははははっ。
ホンマに。
(笑い)5回もね歌わはるから。
すごいな。
どっちがホンマのプロやろね。
さあ続いてはこちらです。
ドン!高級志向なの?夫。
そうなんです。
もう細かい。
ええもん使いはんの?
(花子)はい。
いいじゃない。
えっ?まあまあ高いんや。
高いんです。
それをね…。
何でもそうなん?
(花子)はい何でも。
い〜やぁ。
それ…それはキツいなぁ。
ラッパ吹くだけではなかなかな。
儲からないな。
「ラッパは儲からない」って。
前何か100万…作って。
100万で。
ホームページ作って。
100万円も?いうてね。
ああ〜来た?来た?来た?来た?来た?
(笑い)
(梶原)100万かけた割に。
(梶原)1人もっすか?
(花子)1人もないです。
(津田)ええ〜っ!
(花子)おかしいんです。
トランペットやりたい人少ないんだね。
トランペットって。
なかなか普通の家ではな吹けないもんな。
吹けないもん。
やっぱり…ああ〜吹いたはるわたまに。
ねえ。
あっそう。
そしたら…やっぱりトランペッター?今…4人?生徒4人。
生徒4人で。
ああいいやんか。
教室やってらっしゃるの。
はあ。
大体あの〜カルチャーセンターの見てると月謝4000円って多いんだけどそんな事はないわね。
いや…1時間5000円。
マンツーマンやから。
そうです。
マンツーマン。
なかなかやなでもな。
ねえ。
(笑い)
(梶原)4人で。
ライブ。
1ドリンクとか。
付けて。
フードとか付けて。
(花子)さすがに怒りましたよ。
悪いけど…ははははっ!なあ。
ホンマ?会場の電気代の方が高いから。
(花子)そうなんです。
(笑い)
(花子)嫌やと思う。
嫌やと思う。
って言ったら。
「かも」ね。
って言って喜んでたけど。
(梶原)結局ひと桁なんや。
(花子)あれダメですね「行くかも」みたいな。
高いリップとかなハンドクリームつけてもな。
花子ちゃんほんとそうなのよ。
だってうちはサラリーマンだったけども。
定年になったっていうのもあるんだけども。
でも…だからといってじゃあ…この人に養ってもらってるとかいう意識は花子ちゃんは若い時からないはず。
自分で収入があったから。
私もそうなの。
うん。
だから養ってもらってるなんて。
(笑い)
(梶原)チラッと見たな。
はっきりとチラッと見たな。
だからといって嫌いじゃないもん。
それは関係ない。
彼もそうですよ。
そうです。
だから…ねっ。
(花子)はい!「頑張って」。
何か悲惨になりましたけど。
頑張れ〜!ありがとうございます。
さあ続いてはこちらです〜。
ドン!はい。
あっ何か嫌な顔してますね。
ホンマやな。
何か…。
でもここへ来たら何か相方の悪口ばっかり言うから…私ほんとにね考えるんです控室で。
そんなに考えてます?何かあった?
(津田)ないんですか!ないです。
2時間ですよ。
(西澤)ないですね。
何か…
(西澤)すごく変な。
変な?何か営業に。
例えば?営業に行ったんですけど。
営業行って。
その日の営業がプラスマイナスと僕らの2組やったんすよ。
でプラスマイナスが漫才やって僕ら漫才やって最後ジャンケン大会を2組で。
プラスマイナス呼び込んでやってくださいっていう流れやったんすよ。
プラスマイナス終わって…「もうええわ。
ありがとうございました」って終わったんですけど。
(西澤)相方が。
あっそうかそうか。
「ゲームしましょう」ってね。
(西澤)「ゲームしましょう」やったんすけど。
終わってんのにプラスマイナスを…
(西澤)何か「ああっはあ〜っ。
いかがだ…」。
みたいなんを言うてて。
全然プラスマイナスを呼び込まないんすよ。
ほんで…早よプラスマイナス呼び込…。
もう待ってるんでねプラスマイナスは。
呼び込めよって思ってるんすけど。
(梶原)怖い怖い怖い。
怖いわ。
(津田)怖くないやろ。
漫才観ていただいた事はわかってるからお客さんも。
ほんなら結局…。
そうなんです。
パーンとね飛んでしまいました。
そんな今日初めて知ったコンビやったらわかりますけど。
プラスマイナスなんて。
でも全然出てけぇへん。
飛んでもうてるんで。
(津田)そんなに何回も言うてへんやんか。
そんな何回も言うてへんわ!
(西澤)「いかがだったでしょうか?」みたいな。
でも結局呼び込まないといけないんで。
結局最終的に言うたんが…みたいな。
(梶原)
(西澤)何かサプライズゲスト呼び込むみたいな。
ホンマや。
新たなゲストを。
ものすごビッグなんが出てくるような気ぃするわ。
「実は今日はねこういうコンビに来てもらってるんですよ」って言ったらプラスマイナスも出にくいわ。
(西澤)そうなんすよ。
岩橋も「何なんすか!」つって。
何で忘れるの?忘れるんです。
パーン!と。
何やったっけ?あいつらみたいな。
それは何か…そんな…違います。
あるじゃないすかたまに。
名前が出てこうへんってそういう状態です。
ポンと出てこなかっただけです。
いやいやプラスマイナスは忘れへん。
プラスマイナスを忘れるのはおかしいわ。
仕事中やろ?まあ言うたら緊張感もあり集中してるやん。
めったに抜ける事っていうか。
(西澤)劇場で一緒にやってんのに。
(西澤)忘れようがないんですよ。
それが例えば「東京からの春風亭何とか」とかっていうとわかれへんよ。
プラスマイナスっていうのが出ないっていう事はこれはやっぱりあの〜。
怖なってきました。
ないです!正常です。
(西澤)なかったらおかしいもん。
何かあるわ。
「ダイジョブ」って。
今の「ダイジョブ!」。
「ダイジョブ」。
(後藤)片言や。
こう。
(津田)「脳がこう」ってどういう事なんすか。
ネタも書けへんし何にも。
欲ボケや。
欲ボケでプラスマイナスもそれこそジャルジャルも忘れるわけや。
(津田)何でやねん!
(梶原)病院行け。
(津田)こんな顔やねん。
(後藤)何かビックリした…。
(津田)顔すんのか。
(後藤)はい。
多分覚えてない。
(津田)何で毎回「おおっ…」ってすんねん。
おかしいやろ。
忘れんねん。
(後藤)忘れてはるんです。
やるわけないやないすか。
(梶原)やばいやばい。
これねここで笑てるけど…出るで出るで。
えらい事でもうねえ。
ここにいますよ!僕は。
何の異常もないです。
最近…。
それだけ発表しなさいよ。
あの〜。
(梶原)ええやつ?ダイソンのいちばん吸うやつやな。
おばあちゃん。
おばあちゃん買ってくれました。
「おばあちゃんダイソンのが欲しいんですよ」。
そやないとおばあちゃんそんな…。
おいくつでしたっけ?80何歳で。
ああなるほど。
壊れたんだ壊れて。
掃除機くらい自分で買え…買わないでおばあちゃんに。
「おばあちゃん掃除機壊れたんですよ。
ダイソンのがいいんですけども」って…自分で。
「Joshin」?「Joshin」か。
ダイソン高いやろ?高かったですね。
なんぼやった?まあまあ…
(津田)でもまあまあおばあちゃんも使うやつやからね。
めっちゃええやつやん。
おばあちゃん10万くれたん?10万円もうて。
10万で買った。
おばあちゃんに見せに行きました。
「これダイソンです」と。
で釣りは渡さなあかんやっぱり。
9万円やろ。
9万なんぼやったら…お釣り渡した?お釣り渡したん?受け取った?ホンマは?ホンマ渡したんか!?
(津田)ちゃんともらいましたさ!
(梶原)最低や。
行ったから!
(梶原)何でウソついてんすか。
何がおつか…。
やっぱりダイソンは…。
「壊れたんです」。
「それだったら買ってきたらいいわ」言うて。
ダイソンじゃなくてもいいわ。
掃除機今必需品やからね。
そうや。
いる。
そしたら「おばあちゃんダイソンのがよう吸うんですよ」って君が言うたんですよ。
(津田)はいそうです。
そしたら「いくらすんねん?」って。
「大体10万ぐらいするんですけどね」。
「わかったわかった」言うてねっ。
80何歳やった?おばあちゃん。
87です。
ええ〜っ!?ポーチ出して。
(津田)守銭奴やで。
でもまあまあ80何歳。
そんだけ…そんだけボケたはらへんと思う。
渡した。
「10万でいけると思います」って受け取った。
さあ「上新電機」に行った。
9万なんぼになってた。
それは…そうですね。
これはそういうおつかいですわ。
まあ言うたら。
違うのか?以上です!・ええ〜っ!
(梶原)腐っとるなぁ。
(西澤)こいつ最低です。
以上です。
(西澤)最低やお前は。
ホンマや。
(西澤)最低です。
振り込め詐欺と一緒です。
お前掃除機詐欺や。
詐欺です。
ええ〜っ!?それであと…どんな…。
あなたはしそうや。
(津田)おばあちゃんなんか吸うわけないでしょ。
ダイソンは吸えるの87のおばあちゃんだったら。
(津田)おばあちゃん吸うわけないでしょ!
来週は妻の闘病生活を支える佐々木健介に…
泣きましたね。
私ちょっと…もしかしたら死んじゃうかもしんない。
だけど死なないようにみんな力合わして頑張っていこう。
スタジオ見学希望の方お葉書どんどんください。

スタジオに来られた方全員に大阪の味を全国へうマいネんアイやネんお好み焼き焼きそばの鶴橋風月より特製お好み焼きソースとお食事券500円分他ご覧の詰め合わせを差し上げます。

今夜のゲスト金田明夫さんが出演する舞台…。

チケットのご予約はお早めに。

永井大が仲間由紀恵の夫役を熱演。

是非足をお運びください。

今夜の『ものまね紅白』は豪華ご本人続々登場であの名曲披露!そして…
2015/10/23(金) 19:00〜19:57
関西テレビ1
快傑えみちゃんねる[字]【親は歌謡界カリスマブッ飛び息子が登場】

昭和歌謡界のカリスマ・平尾昌晃の息子が登場!ファンキー過ぎる言動に上沼もタジタジ…▼永井大が決意の暴露…あの大物俳優はドケチ過ぎる!?

詳細情報
出演者
上沼恵美子 
大平サブロー 
梶原雄太(キングコング)
【ゲスト】
金田明夫 
山崎樹範 
永井大 
平尾勇気 
山田花子 
ダイアン 
ジャルジャル
番組内容
数々の名曲を生んだ昭和歌謡界のカリスマ・平尾昌晃。その息子はめちゃめちゃファンキーな男だった!上沼も思わず「お父さんがかわいそう…」と漏らすブッ飛びキャラは必見!▼新婚ホヤホヤ・永井大が決意の暴露!あの大物俳優との食事会で理不尽なワリカンを持ちかけられた…!ざわつくスタジオ、そして上沼がフルパワーでその大物俳優をブッタ斬る…!

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