2015-10-25

貧乏不細工人間がカネを稼いで社会をぶっ壊すのは無理

自分には金しかないと思っていたが金もない可能性がある。

高給取りの不細工な父親の体調が最近とても悪く、死んだら金が入ってこなくなるのだ。

現状は働いているし、いつかはなるとは覚悟しているが今すぐでは早すぎる。

こちらとしては、まともな容姿学力、知能どころか健康も持てぬ人間として生まれてきてしまったので、カネがないと困る。

父親が死んだら、相続税で僅かな財産も根こそぎ取られるかもしれないし、頭が大変悪い不細工母親はしぶとく生きると思うとたまったものではない。

綺麗な容姿には相続税がかからないのを考えると、世の中はやっぱり自分に味方しないと感じる。

自分が持てる可能性があるものはカネだけど、カネすら持てない。そうなると、とことん生きることが惨めなものになる。

正直、カネのことを考えると震えてしまう。

父親が死んで、カネがなくなったらどうしようと。

だけど、考えてしまものだ。

最近世間ではあまりにもキツイ閉塞感が漂っている。

お前だけだと言われたら、そうかもしればいが、カネがなくて、容姿が良くなくてと考えたらどうすればいいのか分からなくなってしまう時点で、やはり一部の人には確実に強い閉塞感は確かにあるだろう。

貧乏で、不細工人間がカネを稼いで世間にハ泡くらい吹かせる話があれば面白いと思いついた。

どこか、なにか皆の 特にカネも顔もない人間のとりあえずギリギリ合法的なやるべき道があれば自分も他の人間も救われると考えた。

しかし、どうやっても不細工貧乏人間がカネを稼ぐ方法が見つからない。

株取引とかで儲けるというのはどこか厳しい。そして、ビジネスをするというのはもっと恐ろしく厳しい。

貧乏不細工はどこまでも希望がないと感じてしまう。

どこまでも私たちは生まれの運に支配されている。

貧乏不細工社会をカネを稼いで壊すことは不可能。。。

自分が感じ取る限り、もうけるよりも、儲けた人間上前をはねていく美人いちばん生きていくのが楽しいだろう。儲けることなんかやった時点で負けで、美しいものが勝つ。

今日麹町を歩いていたハーフ女の子天使みたいな顔だった。自分叔父の子不細工だ。

麹町のあの子勝ち組だ。

とりあえず最近自分が持つことが出来ないかもしれないが、まだ持てる可能性があるのはカネしかないと感じ、バカ大学の頭の悪い芸術系から経営学部に転部しようと計画しているが、TOEFLの点数が届かない可能性が大だし、行きたい学科はまず募集がない恐れもあるがやれることだけはやっていきたい。

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