ETV特集「いのちを結ぶ手紙~いじめ自殺 21年目の対話~」
2015年10月24日(土) 23時00分~24時00分 の放送内容
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21年前、いじめを苦にした自殺で息子を失った大河内祥晴さんのもとには全国の子ども達からいじめの苦しみを記した手紙が届く。心の傷みに寄り添う対話の日々を見つめる。
番組内容
1994年11月、愛知県の中学2年生・大河内清輝君が同級生からのいじめを苦に自ら命を絶った。父・祥晴さんは息子の死を社会に問うため新聞に遺書を公表。その内容は人々に大きな衝撃を与え祥晴さんの自宅には全国の子どもたちからいじめの苦しみをつづった千通もの手紙が寄せられた。祥晴さんはこの20年、手紙に託された子どもたちの心の叫びに向き合い続けてきた。そしてこの夏、祥晴さんのもとに、また一通の手紙が届いた