サザエさん【カツオ、金のわらじほか】 2015.10.18


(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」
(豆腐屋さん)豆腐にがんもどき〜。
豆腐にがんもどき〜。
ご覧よ。
カツオにがんもどき〜。
カツオにがんもどき〜。
「カツオにワカメ」と言ってるつもりなんだよ。
(タラオ)プップ〜。
三河屋さんです。
あらさっき来たのに。
(三郎)今度はご用聞きじゃありません。
あの人がサザエさんに用事があるそうなんですよ。
焼き芋屋さん?
(焼き芋屋さん)あっこの人です。
わざわざありがとうございました。
それじゃ。
私に何か用事ですか?あっはい。
一生のお願いで参りました。
私に焼き芋の売り声をやれっていうの?あっはい。
弟さんの名前を呼びながら走っているあなたの声を聞いてこれだとひらめきまして。
(フネ)そんな大声を出したのかい?小声とは言えないけど。
よろしければぜひ録音させていただけないでしょうか?待ってよ。
いきなりそんなこと言われても。
僕の声では売れるどころかお客さんがみんな引いてしまって。
どんな声で売ってるの?聞かせて。
耳をふさいで聞いてください。
(フネ)ふさがなくてもいいんだよ。
(焼き芋屋さん)「ほっかほかの石焼き芋〜」「ほっかほかの石…」まるでお経じゃないの。
実家が寺なもんで。
こんな不景気な売り声じゃ売れるわけないわよね。
そうだねぇ。
ですから奥さんのお力添えが欲しいんです。
とにかく家族と相談してみるわ。
よろしくお願いします。
(カツオ)反対!断固反対!
(ワカメ)私も反対。
(タラオ)えっと僕は…。
2人とも何で反対なのよ?
(カツオ)ただでさえ恥ずかしいのに町内に恥をまき散らすようなもんだよ。
学校でお姉ちゃんの声が聞こえたりしたら…。
《「ほっかほかの石焼き芋〜」》
(堀川)《わっ!ワカメちゃんのお姉さんだ》
(マスオ)分かるよ。
ワカメちゃんの気持ち。
マスオさんも反対なの?どちらかといえばね。
お父さんはどうなんです?
(波平)カツオとワカメの反対を押し切ってまでやる必要はない。
断るって…そんな。
他に適当な人がいるわよ。
奥さん以外の人は考えられません。
困ったねぇ。
奥さん僕の顔がサツマイモに見えませんか?見えるです。
タラちゃん。
毎日3食売れ残りの焼き芋を食べているからです。
3食焼き芋を?このピンチを救ってくれるのは奥さんのはつらつとした声なんです。
協力したいのはやまやまなんだけど…。
どうでしょう。
この町内では絶対に商売をしないということで。
どうしよう?母さん。
どうぞ哀れな僕を救ってください。
困ったわねぇ。
(イクラ)ハーイ。
(タイコ)イクラ。
今日はおもちゃは買わない約束でしょ。
バ〜ブ!
(タイコ)ママ先に帰るわよ。
・「ほっかほかの石焼き芋〜」ハ〜イ。
どこへ行くの?イクラ。
「ほっかほかのお芋だよ〜」ハイハ〜イ!あの声は!?
(タイコ)やっぱりサザエさんだったんですね。
泣き付かれて断りきれなかったのよ。
それでどうだった?それが大繁盛なんです。
ホントに飛ぶように売れていて。
ハ〜イ。
よかった。
でもこのことは内緒よ。
分かってます。
イクラちゃんもね。
ハ〜イ。
(花沢)最近お経の焼き芋屋さん来ないわねぇ。
お経の?
(中島)知らないのか?磯野は。
うちのおじいちゃんなんかあの声を聞くと気がめいるって。
あらっうちの母ちゃんは大ファンよ。
売り声はまずいけどお芋はおいしいって。
もしかしたら姉さんが頼まれたっていう…。
何を頼まれたの?ああっだから焼き芋を買ってくるように頼まれたんだよ。
(カツオ)あっもなかおいしそう。
何ですただいまも言わないで。
手を洗ってらっしゃい。
誰にもらったの?川越信海?変わった名だね。
父さんの知り合いよ。
「空海は遣唐使船に乗り…」空海?どこかで聞いたような。
そうだ。
もなかの伝票の信海。
川越信海?知らんな。
(カツオ)やっぱりね。
お坊さんみたいな名前だと思わない?・
(波平)信海さんがどうしたんだ?
(カツオ)ねえ信海さんってもしかしたらお経の焼き芋屋さんじゃないの?その人からお礼が来たってことは…。
油が跳ねるわよ。
僕たちに恥をかかすようなことはしてないよね?してません!よーくこんな店見つけたね。
(ノリスケ)やかましいのが欠点ですけどね。
・「ほっかほかの石焼き芋〜」あの声は…。
(ノリスケ)サザエさんじゃ?「ほっかほかのお芋だよ〜」何でサザエさんの声が?なるほど。
そういうことか。
(ノリスケ)どういうことです?まあ!それでノリスケさんには口止めしたでしょうね。
もちろんだよ。
しかしこの町では商売しないとは考えたねぇ。
焼き芋屋さんに聞いたのね。
来週からは横浜の方で商売するそうだよ。
これでバレずに済むわ。
ワカメ誰もいないの?みんなお買い物。
(カツオ)おやつは?買ってくるって。
(カツオ)腹ぺこなのに。
そうだ!あのもなかが残ってるんじゃないかな。
(カツオ)あったあった。
うう…うっ…ああっ!あれ?何でテープが?さあみんなでおやつよ。
・「ほっかほかの…」サザエ…。
(タラオ)ママの声です。
やだ。
約束が違うじゃないの。
うちの中じゃないのかい?「お芋だよ〜」どうしたのよ?そのテープ。
もなかの箱の中に入ってたみたいだよ。
気が付かなかったの?信海さんは姉さんにも聞いてほしかったんだよ。
いいから早く止めて!なんでなんでどうしてどうして
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先生のお話しおもしろいのはなんでなんだろう〜
東芝は教育の現場の方々と一緒になんでなんでデジタルを活用した新しい学びの可能性をどうしてどうして研究しています
あの子もこの子も笑っているよ勉強するのが楽しく…ふぅ〜。
(波平)何の売り出しだった?さあ…。
(波平)じゃあわしが見てこよう。
(店員)こちらいかがですか?お似合いですよ。
何の売り出しでしたか?
(波平)さあ…。
つまんないです。
どうしたの?カツオお兄ちゃんが遊んでくれないです。
どうせまた漫画でも読んでるんでしょ。
カツオ。
まっ宿題やってたの?今日から僕は変わったんだ。
ははーん宿題を忘れて先生に叱られたのね。
僕はそんな小さい男じゃないよ。
もう昨日までの僕じゃないんだ。
邪魔しないでよ。
カツオが宿題を?
(フネ)ええ。
今度は何をたくらんどるんだ。
ひどいよお父さんまで。
(波平)何だ?聞いとったのか。
心を入れ替えて宿題をしてるのにそんなふうに思うなんてショックだよ。
いやぁすまん。
お兄ちゃんの担任の先生が今日からぎっくり腰でお休みなの。
おやそれは大変だねぇ。
でも代わりの先生がすごーい美人なのよ。
(波平)ハハッそういうことか。
カツオもホントに美人に弱いんだから。
渚先生はお兄ちゃんよりもうーんと年上じゃない。
愛があれば年の差なんて。
小学生が何が愛よ。
でも昔から「年上の女房は金のわらじを履いてでも探せ」っていうからね。
「金のわらじ」?正しくは金でなはく金のわらじだ。
擦り切れることのない丈夫な金属製のわらじを履いて一生懸命探せということだ。
いやぁそうでしたか。
どうしてそんなに年上がいいの?年上の女房は気配りができて家計のやりくりもうまいといわれていたんだ。
それで金のわらじか。
タラちゃんにはリカちゃんが金のわらじね。
どうしてですか?
(フネ)リカちゃんの方が年上だからね。
マスオ兄さんも金のわらじで探せばよかったね。
いやぁ僕はそんな立派な奥さんだと肩が凝るよ。
ちょっとそれどういう意味?も…もちろんサザエが一番だっていう意味だよ。
(波平)まだやっとるなぁ。
続いてくれるといいんですけどねぇ。
男の子には年上の女性に憧れる時期があるからねぇ。
マスオさんは誰に憧れたの?ええっ!?いやぁ昔のことだから忘れちゃったなぁ。
じゃあ今はこういう若い子の方がいいわけね?ああっそれはたまたま買った週刊誌に載っていただけで。
(タラオ)いじめちゃ駄目です。
(マスオ・サザエ)えっ!?いじめちゃ駄目です。
(カツオ)ん?何だよ?みんなおしゃれしちゃって。
そういう磯野だって。
これはほんの身だしなみだよ。
(西原)僕は普段着だけどね。
(橋本)僕だってそうだよ。
磯野ちゃんと宿題やってきたかい?もちろん!忘れるわけないだろ。
僕は予習もしてきたよ。
(橋本)え〜抜け駆けはずるいよ。
僕も予習やったよ。
(中島)何の予習だい?体育だよ。
庭で素振りをしたからね。
あらっ4人とも七五三みたいね。
(4人)えーっ!?あっ渚先生だ。
ハハッ。
男ってホント美人に弱いわねぇ。
(2人)ああっ!どうもすいません。
(男性)こちらこそすみません。
(カオリ)磯野君たちどうしちゃったの?先生のご機嫌取りよ。
(カオリ)現金ね。
(早川)でも毎日教室が奇麗になっていいわね。
リカちゃんは金のたわしです。
(リカ)どうして私がたわしなのよ?金のたわしは丈夫です。
失礼ね!フンッ。
ハハハッ!どうして怒ったですか?たわしじゃなくてわらじ。
昔の人が履いた履物のことよ。
もう一回いってくるです。
また怒らせるんじゃないのかねぇ。
もう…タラちゃんまで年上の女の子に振り回されちゃって。
(中島・橋本・カツオ・西原)じゃんけんぽん!あいこでしょ!ん?お兄ちゃん。
渚先生に質問に行く順番を決めてるんだって。
熱心だね。
(ワカメ)あきれた。
穴子君は年上の女性に憧れたことはないのかい?
(穴子)ないねぇ。
僕は女房のこと以外は考えたことないよ。
ホントかい!?いやぁ普段からこういう癖をつけておかないとすぐにぼろが出るから。
(マスオ)穴子君…。
(波平)珍しく続いとるな。
少し無理し過ぎじゃありません?なーに今までのことを思えば少々無理をするぐらいがちょうどいい。
ずいぶん早く行くのね。
みんなが来る前に掃除をしなきゃいけないからね。
いってきます!起こさなくても自分で起きるし渚先生のおかげで大助かりだわ。
カツオランドセル忘れてるよ。
えっ!?学校に何しに行くのよ!
(渚)磯野カツオ君。
(カツオ)はい!前回より少し頑張ったわね。
(カツオ)はい。
あっ!先生結婚なさるんですか?
(渚)そうよ。
(カツオの泣き声)
(波平)そうだ。
悪い点を取って泣くくらいの負けん気がなくっちゃ。
(マスオ)今夜はごちそうだねぇ。
(タラオ)すごいです。
カツオに元気出してもらおうと思ってね。
武士の情けよ。
まったく…テストの点が悔しくて泣いているのかと思ったら。
いただきまーす!お兄ちゃんもう元気になったの?立ち直り早いわね。
腹が減っては戦ができぬっていうからね。
とうとう本気で勉強やる気になったか?貴重な時間を勉強でずいぶん無駄にしたからね。
あしたからは全力で遊ぶよ。
はぁ?情けない。
お代わり!
(フネ)はいはい。
まあ降ってるわ。
あのうよろしかったらどうぞ。
(女性)すみません。
ではお言葉に甘えて。
(波平)うっうっ…うっ…。
おかしいな。
落ち着いて。
まず袋を取らなきゃね。
みんなに科学の楽しさを
なんでなんでどうしてどうして
みんなに科学の素晴らしさを
聞くこと見ること
(子どもたち)科学を見る!ドキドキワクワクみんなでやると科学にふれる!楽しくなるのは科学を体験する!なんでなんだろう〜なんでなんでどうしてどうしてワクワクドキドキ科学を学ぶ!あの子もこの子も笑っているよ勉強するのが楽しく…用もないのに入ってきて辺りの様子をうかがってあれこれ物色してついに発見!《フフフフッ》そうやって取って食べたわね。
どうして見てもないのに分かるのさ。
台所が見てたもの。
台所が?
(タラオ)見てたですか?そう。
台所は全てお見通しよ。
うん。
えっ?えっ?何やってるの?監視カメラでもあるんじゃないかと思ってさ。
そんなものあるわけないじゃないの。
じゃあどこからか台所をのぞける穴でもあるの?ありません。
ママカツオお兄ちゃんのこと分かったです。
台所がカツオの行動を全て見ていて教えてくれたのよ。
すごいです。
タラちゃんだまされちゃ駄目だよ。
そんなことあり得ないんだから。
さあさあここはあんたたちのいる場所じゃないのよ。
出ていって。
(カツオ)う〜んだけど不思議だな。
お兄ちゃん。
お姉ちゃんでたらめ言ったんじゃないかしら。
でたらめにしちゃ僕の行動を見ていたように当たってるんだよなぁ。
カツオのやることなんか見ていなくても分かるわよ。
冷蔵庫にカツオの手の跡が付いてるわ。
外から帰って手を洗わないで開けたりするから。
戸棚が少し開いてたし。
虫が入ったりするからちゃんと閉めないと。
私は母さんに言われてるから絶対にやらないわよ。
(フネ)なるほどね。
すぐに分かるでしょ。
「台所が教えてくれる」ってまんざら嘘じゃないんだね。
ここは私たちが一番出入りする場所なんですもの。
ちょっと変わったことがあったらすぐに気が付くわよ。
(フネ)そうだね。
今日は何にしようかな?買い物に行く前に在庫を調べてと。
ん?少ししか入ってないわね。
まだ新しいのが1パックあるから…。
1パック買ってくればいいわね。
これは飲んじゃってと。
飲んでるです。
タラちゃん。
僕もジュースです。
《ハァ〜見られたか》あっいいなぁ。
(カツオ)当然僕たちもだよね。
もう足りると思ったのに2パック買うと重いのよ。
抜け駆けしようとするからだよ。
台所がちゃんと見てるんだから。
見たのは僕です。
(カツオ・ワカメ)フフフ…。
ただいま。
おかえりなさい。
待ってました。
何をだ?
(戸の開く音)
(カツオ)後お願いしま〜す。
《わし一人か》《タマがいた》《喉が渇いたが自分で入れなきゃ駄目か》《はて…》ちはー!わ〜!あ〜!三郎君か。
台所にいるはずがないと思ってる人がいたんでびっくりしました。
茶を飲もうと捜しておったんだよ。
お茶でしたらあの中ですよ。
(波平)ここか。
よーく知っとるなぁ三郎君。
毎日のように出入りしてますから台所のことならたいていは。
三郎君今わし一人しかおらんから。
ああいえ。
大旦那さんにいていただいてかえってよかったです。
(波平)ん?・
(フネ)ただいま。
誰もいないの?
(いびき)
(フネ)お父さん。
まあ…。
三河屋さんのサブちゃんが来て。
《今度うちの店でこのお酒も扱うことになったので試飲していただこうとお届けに来たんですよ》《ほう》《よかったらひいきにしてやってください》サブちゃんが帰ると早速飲んでみたくなって…。
《う〜ん》《うまい!》それで全部飲んじゃったの。
サザエの言うとおりだ。
よく分かったねぇ。
台所が見てたです。
実はね買い物から帰ってくる途中サブちゃんに会ったのよ。
それで分かったのか。
台所も教えてくれたわよ。
なるほど。
三郎君の話と空瓶を見ればお父さんがどういう行動を取ったか見当がつくね。
あなたも台所は甘く見ちゃいけないわよ。
全てを見ていて教えてくれるんだから。
怖いねぇ。
あ〜今日も一日お世話になりました。
疲れただろうね。
いろんなことを見聞きしたから。
だいぶ汚れちゃったわね。
奇麗にしてあげないと。
(2人)フフフ…。
まるで生き物のように扱ってるよ。
母さんたちにとっちゃ台所は生きておるんだよ。
いろんなことを教えてくれるしね。
お兄ちゃんホントに台所が教えてくれるのかしら?姉さんたち台所の隅々まで知ってるからちょっとでも変わったことがあると気付くんだよ。
それを「教えてくれた」っていうの?僕はそうにらんでるんだ。
じゃあ私たちも台所の隅々まで分かれば教えてもらえるんじゃない?毎日台所を観察する必要があるな。
終わったわ。
お疲れさま。
またあしたよろしくお願いしま〜す。

(マスオ)お父さん。
(波平)ん?マスオ君。
君も喉が渇いたのか?喉よりも胃の方が。
何?・
(虫の鳴き声)
(波平)腹の虫も鳴いとるのかね。
(マスオ)は…はい。

(物音)
(フネ)ん?う〜ん。
わ〜あっちちち!泥棒!慌てるな!わしらだわしらだ!こんな夜中に。
何をなさってたんですか?あ〜あ奇麗にしたのに…もう!台所だって朝から晩まで働いて疲れてるんですから静かに休ませてやってくださいな。
誰もいない留守に特大のホットケーキを焼こうかしら。

(鼻歌)うん焼けた焼けた。
今度は裏を…。
あっほいっ!あ〜…。
留守中何もなかったかい?ええ…。
う〜ん…。
カツオ何やってるのよ?なぜ天井のあんな所に丸い跡が付いているのか。
台所が教えてくれるのを待っているんだ。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて次回の『サザエさん』は?
(波平)波平です。
ワカメがマドレーヌという菓子を作ってくれました。
これがうまい!辛党の私がぺろりと完食。
ワカメまたよろしく。
さて次回は…。
次回もまた見てくださいね。
2015/10/18(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【カツオ、金のわらじほか】

▽台所はお見通し
▽姉さんは恥ずかしい
▽カツオ、金のわらじ

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 寺内よりえ 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

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