秋と言えばもうもう…見えてるか。
見えてるけども。
(渡部)いやいやいや…。
(渡部)稲刈りですか?あれは。
稲刈りですね。
収穫の時期なんですよ。
(渡部)なるほど…!新米!新米をとって炊き込みご飯作る!
(渡部・澤部)わ〜!
(DAIGO)やった!今回は新米の収穫を学びながら秋の味覚たっぷりの炊き込みご飯を作ります!やって来たのは相葉君の故郷千葉にある米どころいすみ市。
早速もうやってますからね。
もうあんなハイテクなんですね。
(渡部)すごいね一気に。
(渡部)こんにちは。
(磯野さん)こんにちは。
こんにちはよろしくお願いします!ここら辺のお米っていうのは…?
(磯野さん)これはコシヒカリです。
(渡部)コシヒカリ!
(DAIGO)うわ〜。
俺…。
フェイバリットライス。
はいホントに。
自分のフェイバリットライス持ってるんですね。
特にこの辺りのお米はいすみ米と呼ばれ粘土質の土壌で育った美味しいお米で知られています
今回のお米っていうのはどうなんですか?出来は。
(相葉・渡部)まあまあ。
これなんて機械ですか?これ。
(磯野さん)これコンバインっていう…。
(渡部・澤部・相葉)コンバイン。
(DAIGO)へえ〜。
(渡部)このマシンはいつぐらいのやつなんですか?
(磯野さん)これは今年の8月に。
(渡部)へえ〜。
あっつい最近じゃないですか。
(澤部)最新コンバイン。
ちなみに…ね?
(渡部)うん。
(磯野さん)ちなみにう〜んまあ…。
(DAIGO)うわ〜!
(渡部)すごいわ。
最新モデルの中でも最高級グレードだというコンバインはどんな働きを見せるのか体験させてもらう事に!初めてじゃない?さすがに。
うんいやいや…ちょっと待って。
どうする?誰やる?
(渡部)やってよ。
コンバイン相葉になりましょうよ。
コンバイン相葉…いいね響きがいいよ。
響きはいいね。
じゃあ僕やりますやります。
失礼します。
(渡部)おおきた。
おお〜。
(澤部)うわ〜絵になるな。
(磯野さん)この右のレバーがハンドルですので。
で左のレバーこれ。
これが前進後進です。
ああ〜。
前に倒すだけ。
(磯野さん)ええ。
はいオーケーです。
(DAIGO)ああ〜いった!
(渡部)おお〜!
(澤部)おお〜!
(渡部)いいよ!
(澤部)いいですよ!
(DAIGO)いいいいいい!
(渡部)うまいね!
(澤部)いいよいいよ!
(DAIGO)うわ〜!
(渡部)速いね速い!
(DAIGO)すごいすごいすごい!すごいすごい!
(DAIGO)相葉君!
(渡部)出てるほら後ろから!
(澤部)あっホントだ!
このマシンは先端で稲を刈り取ると大型のローラーで脱穀をしてもみを内部に貯蔵しながら稲わらを細かく切断して排出する仕組み
内蔵された小型カメラの映像で真っすぐ操作出来ているかチェックしながら進んでいきます
おお〜!楽しいこれ。
(DAIGO)真っすぐいってるちゃんと。
(澤部)すごいなあコンバイン。
(渡部)速い速い。
(渡部)要はこんな…。
こんな速く出来なかったですよね。
それがコンバインを使えば2時間ほどで稲刈りだけでなく脱穀まで済ませる事が出来るのです
(澤部)イエーイ!
(渡部)どう?どう?やってみて。
いや楽しいですよ。
これで刈り取ったやつを…。
今度はこれを後ろの…。
(DAIGO)うわあでもなんか…。
かなり取ったから。
大変そう。
えっ30秒!?
コンバインのタンクの中にはもみ殻のついた玄米を最大2トンまで詰める事が出来ます
それを離れたトラックまでどうやって短時間で運ぶのでしょうか?
(磯野さん)ここに見えてるノズルがありますけど…。
コンバインの屋根に横たわる煙突のようなこれがね回転しますから。
(渡部・澤部)ええーっ!?
(渡部)すげえなハイテク。
さすが!
(磯野さん)このパネルの「旋回」を押して頂けると…。
いくよ!
(パネルのボタンを押す音)
(DAIGO・澤部)あっ!きた?
(渡部)上に上がってる上がってる。
ああホントだ。
ああ見えた見えた。
(澤部)いいよ!
(DAIGO)きたきたきた!
(澤部)きたきたきたきた!大丈夫?これ。
(磯野さん)はいストップ!終わったらこの「排出」…。
いきますよ!
(パネルのボタンを押す音)
(渡部)おっきた!おお〜すげえ!
(澤部)きたー!うわーっ!めっちゃ出てる!
(DAIGO)やったー!あっ出た。
止まんない止まんない!
(渡部)まだまだ。
(澤部)こんな入ってんだ。
こうして収穫したお米が出荷されるまでには他にもどんな作業があるのでしょうか?続いてやってきたのは出荷までの作業を行うライスセンターと言われるところ。
バックして!オーライ!
(藤平さん)オーライ!じゃあこれ誰かやってもらえる?
(澤部)相葉さん!俺いいっすか?ここで登場したのが先端がプラグのようになったホース。
果たしてどんな役目が?
(藤平さん)これをねゆっくり…。
(渡部)オーライ!
(藤平さん)オーライ!
(藤平さん)もうちょいもうちょいゆっくり!
(澤部)ゆっくり!ゆっくり!
(藤平さん)もうちょい!
(澤部)ドッキング…。
(渡部)入った。
終わった。
オッケー!
(藤平さん)これはねこのもみをらせん状のホースであっちの乾燥機に送り込むやつ。
(澤部)乾燥機なんすか?これ。
(藤平さん)ええ乾燥機と…。
昔は手で一生懸命刈ったやつをおだがけして自然乾燥でやってたんだけど今はもうそれをやっていたんじゃこれは主電源。
これ主電源ちょっと入れてみてください。
主電源入れて…おわっ!ビックリした!そうするとこう…今行ってるんだ。
(藤平さん)行ってます。
それでこっちへ出てきてます。
(澤部)あっすごいなんか通ってる感じが…。
振動が…。
ここへこう…。
あ〜出てる出てる!
(澤部)わ〜!またすごい勢いで…。
(DAIGO)すごい!これで乾燥させるんだ。
収穫直後のお米は水分が20から30パーセントありそのままだと品質が悪化しやすいため遠赤外線の熱で10時間かけおよそ15パーセントにまで乾燥させるのだそうです
乾燥させたあとはどこに行くんですか?
(藤平さん)この配管でね…。
(藤平さん)昔は一升瓶でこうやって…。
時代劇わかりますか?こういうの…うん。
それがこの現代でのこの機械と。
へえ〜!
(藤平さん)じゃあこの「運転」のボタンを押してください。
(澤部)いいですか?
(藤平さん)はい。
お〜!何何?うわっ!何?これ。
(澤部)なんだ?これ。
(DAIGO)何?これ。
(澤部)なんすか?これ。
(藤平さん)これで…ここにゴムのロールっていうのが入ってるんですよ。
そこへもみが落ちてもみと玄米を分ける。
(DAIGO)もみと玄米を分けてるんすか。
へえ〜。
これが玄米。
(渡部)玄米。
玄米までやっと来た。
(藤平さん)これはライスグレーダーという名前でねいい米と悪い米をまた分けて…。
それで悪い米があそこに出てるんです。
(藤平さん)これはだから…。
粒をなるほど。
そういう事なんだ。
地域によって若干の差がありますが一般的には玄米は1.8ミリほどの網目でふるいにかけ選別します
ふるいに残らなかったサイズの小さいものはくず米と呼ばれ安値で取引されるのです
選別が済んだらいよいよ袋に詰めて
(渡部)うわっ重そう。
あー重い重い。
重いでしょ?だからそのために今…。
(渡部)何何何?
(澤部)何?これ。
この天井からぶら下がる謎の円盤が重さこのままこう…。
(澤部)うわー!
(渡部)なんで?すごい!
(澤部)吸いついてる。
(藤平さん)それで…。
(渡部)吸いついてるの?真空になってるんですか?社長これ。
(澤部)真空。
やっぱそうだ。
おい!軽いもん。
片手片手。
(澤部)これラク。
片手だよ。
はいよ。
はい。
(澤部)イエー!これは簡単だわ。
強力に吸いついて真空状態にしその吸着力によって30キロの米袋をおよそ1キロの負荷で運ぶ事が出来るのです
そのおかげで女性や高齢の方も負担なく作業が出来ているといいます
(藤平さん)まあこれで大体このパレットに積んでうんねえ。
えーっ!?いいんですか?すいません。
いいんですか?そこで都会ではあまり見かける事のないコイン精米機で精米する事に。
100円で10キロ分のお米を精米出来るこちらの機械
最新のコイン精米機は玄米に近い状態から無洗米まで7段階の精米が可能
全部あけちゃっていいですか?はい全部あけて。
ああお米のいいにおいする。
(澤部)へえ〜。
あっきたきたきたきた!これが白米です。
(澤部)出てきてる出てきてる。
(藤平さん)手で取って見てみて…。
あったかい。
(澤部)見たくなった。
超きれい。
(DAIGO)うわあ〜!もういけちゃうんじゃない?
(澤部)このままいっちゃいます?
(藤平さん)そのまま噛んでも多分甘いと思いますよ。
あっホントだ!
(DAIGO)うまい。
甘い。
(渡部)甘み感じるねこれでも。
ああこれいいね。
まあまあ炊かないとね。
何が美味しいですかね?炊いてね…。
(澤部・DAIGO)うわあ〜!地元農家の方も認める新米の一番美味しい食べ方はおにぎり。
さあこれを炊きましょうか。
はい。
これ前にやりましたよね。
究極のおにぎり作り…。
(澤部)懐かしい。
洗う時に…乾燥してる1回目の洗いがものすごい水分を吸い取っちゃうからすぐ引き上げる。
最初はすぐだ。
そう。
いきますよ。
(渡部)軽くね。
こんなもんでいいだろ。
(澤部)こんなもんで。
上げよう。
(澤部)サッと。
研ぐというよりもすすぐ感じを3〜4回繰り返したらお米を洗うのは終了
今の季節なら1時間ほど水につける事で甘みが増すのだそうです
特に新米は水分を吸収しやすく軟らかくなりやすいためいつもよりも水を少なめにして炊くのがポイント
出来た。
いけ澤部!いいですか?一番大事な瞬間。
いきますよ!オープン!ダーン!
(一同)イエーイ!
(拍手)これはきれいに炊けました。
(DAIGO)うわあ〜!
(澤部)お米が立ってるよ。
(渡部)よいしょ〜!
(藤平さん)おこげだ。
(DAIGO)すごい。
(澤部)すげえ!
(渡部)いい香り。
(澤部)ああホントだ。
(渡部)握り方も学んだよ。
塩ひとつまみ…。
力強く…入れて3回優しく3回みたいな。
(渡部)力入れて1…。
23…。
(渡部)優しく。
123…。
はい社長。
じゃあ…。
いきましょう。
(渡部)塩むすび。
いただきます!
(一同)いただきます!うわあうまい!
(澤部)うめえ〜!
(渡部)うまい!
(渡部)食べた時の空気と…ちょっとほぐれていくような感じ。
ふわっとして…。
(渡部)ふわっとする。
(藤平さん)美味しいです。
美味しい!
(渡部)塩むすびで十分だ。
(澤部)ちょっとでいいですねお塩も。
ふわふわモチモチ。
美味しい!とれたての新米で秋の味覚たっぷりの炊き込みご飯を作る。
いよいよ旬の具材集め。
今栗拾ってるんですか?そう栗拾い。
どこだ?
(瀬戸さん)栗ほらここに…。
(渡部)ああっいた!いっぱいいるじゃん!
(範子さん)パカッと割れてるじゃない?ああいうのがいいのよ。
(渡部)へえ〜。
これでパチンって切るの?
(渡部)いっちゃおうよ相葉君。
いっちゃおう!じゃあちょっと下でこれキャッチしてよ。
もう直でダイレクトキャッチします?すごいねやばい。
大丈夫?そんなとり方でいいの?いきます。
キャッチキャッチ!
(範子さん)ワンツー…。
キャッチキャッチキャッチ!おお〜…!ナイスキャッチ!うまそうじゃん!
(渡部)おおいいね!
(範子さん)すごいねすごい。
(DAIGO)これいっちゃっていいですか?これ。
スリーツーワン…ゴー!
(澤部・渡部)はい〜。
(澤部)めっちゃとれてますよ。
(渡部)すごいわ。
ご飯これで十分なんじゃない?そんな豊作の栗地元農家だから知る一番美味しい食べ方はグッと甘みが増すという焼き栗。
出来たーっ!
(一同)イエーイ!よーし!じゃあちょっとみんなで食べます?
(澤部)はい!
(渡部)食べよう。
うわっ!
(渡部)いいにおい!うわっいいにおい!
(澤部)ああホントだ。
いただきます。
(渡部)いっちゃって。
う〜ん!香ばしい!
(渡部)うわっ!ねっとり。
美味しい!秋だね〜。
(渡部)秋だね。
これを炊き込みご飯に入れたら超うまいんじゃない?うまいよ!最高!最高よね。
とれたての新米で秋の味覚たっぷりの炊き込みご飯を作る。
王道の栗に続いて一見ミスマッチなようで意外にご飯に合う千葉を代表する絶品の秋の味覚。
とれたての新米で秋の味覚たっぷりの炊き込みご飯を作る。
(渡部)何よ?あれしかないでしょう。
俺らね…ごめん。
千葉の事あんま知らないのよ。
ええっ!?森田健作聞いたら怒りますよ。
いやいや…。
怒られんの?県知事に?でもね俺ねこんにちは!
(一同)こんにちは〜!失礼しまーす。
今収穫中ですか?
(吉野さん)今ね落花生が…。
(渡部)落花生か!そう。
これ落花生ですか?
(吉野さん)そうです。
どうなってんのかって全然イメージ出来ない。
落花生自体はねこのね…。
へえ〜…。
ちょっとこれ引っ張っていいですか?
(吉野さん)いいですよ。
根こそぎいきましょう。
(渡部)ガハよガハ。
(澤部)キュッと。
(一同)ああ〜!きれい!
(渡部)ここからつらいよ。
地道に。
焦っちゃダメ。
(DAIGO)そうそうそうそう…。
(澤部)なんだこの動きは。
何?この動き。
(DAIGO)おおおお…。
(一同)お〜!見たか!
(渡部)なめてない。
誰もなめてない。
(渡部)こんななるんだ!
(澤部)めちゃくちゃついてんな。
(相葉・DAIGO)すごい!
(吉野さん)これはね千葉半立っていう品種で小ぶりなんですけど美味しいんですよ。
(渡部)きれい!中ピンク色っすね。
(吉野さん)そうですね。
乾かさなくてもねとりたてを塩ゆでして食べるとすごい美味しいです。
食べちゃうぐらい。
(一同)え〜!落花生農家だから知る一番美味しい塩ゆでのコツは…。
いただきます。
ああ!ああ!うまい!
(渡部)うわあ塩合う。
なんだろうこれ。
(渡部)塩めちゃめちゃ合うね。
豆の味が濃い。
(一同笑い)千葉には落花生おこわという郷土料理があるくらい意外にもご飯との相性がいい食材。
そしてこちらも農家ならではの美味しい食べ方があるという旬の食材里芋。
こうなってんだ。
(澤部)こんなでけえ葉っぱの…。
(吉野さん)根元の方から鎌でスパッと切ってもらって…。
うわっすげえ切れる。
うわっ!
(澤部)うわあ。
すごいみずみずしい。
(吉野さん)15センチぐらい外側を崩すような感じで。
(DAIGO)おお〜!
(澤部)いけるいける!
(澤部)おっきいんじゃないすか?
(澤部)わあいけるいけるいいよいいよ!
(澤部)もういけんじゃないすか?
(DAIGO)わあ〜!
(澤部)ガハいきましょガハ。
(女性)いっぱいついてるよ。
いっぱいついてる。
(吉野さん)これをね…。
(吉野さん)こうやってドスンとやってこうやる。
ああホントだいっぱい出てきた。
とれたよ結構。
ほらこの辺もそうでしょ。
(澤部)あ〜いいですね。
とれたとれた。
(吉野さん)芋だけじゃなくて茎の方も…芋茎っていいまして白いとこもね…。
(渡部)何で食べるといいですか?みそ汁とか美味しいですね。
(澤部)あ〜いいっすね。
ちょっと冷えてきたからね。
(澤部)そうですね。
他にも甘みの強いサツマイモやジューシーな白ナスも収穫。
が揃いました。
果たしてどんな炊き込みご飯が出来るのか?オープン!
(澤部)うわあ〜!とれたての新米で秋の味覚たっぷりの炊き込みご飯を作る!具材となるのは…。
作り方は至ってシンプル。
栗はまろやかな甘みを持つ品種。
風味を感じられるよう丸ごと入れます。
サツマイモは強い甘みとしっとりとした肉質が特徴。
彩りも鮮やかにするため皮付きで。
味の決め手となるのが落花生のコシヒカリといわれる千葉半立。
塩ゆでしたら粒のままで食感を生かします。
あとはのせるよ。
(渡部)いける?いけるいける全然。
いきます!
(澤部)置けるのかな?それ。
囲炉裏でやるっていうのもまたいいですね。
(DAIGO)いい!
(渡部)いいね。
すごいね。
里芋は芋茎も生かして白ナスと一緒におみそ汁に。
(渡部)うわ〜。
うわ〜うまそう。
(渡部)これはもう…。
いく?ちょっと。
渡部さんいってみて。
(渡部)いいですか?
(澤部)師匠。
(澤部)やかましい!やかましいわ!
(渡部)ホントにちょうどいい。
ホントに?そしていよいよ炊き込みご飯が!こい!オープン!
(澤部)うわあ〜!うわっすごい!においすごい。
(渡部)秋の味覚のいいにおい。
(澤部)ああいいにおい!
(渡部)ガンガン混ぜて。
ガンガン混ぜてこれ。
オッケー。
見つかった?
(渡部)いやあ…。
いいねちょっと芯がありそうな感じで。
(澤部)炊き込みっぽいですね。
(渡部)うん。
いけいけ!いいんじゃないの?これ。
(DAIGO)うん。
(澤部)よいしょ!よいしょ!
(DAIGO)イエーイ!
(澤部)はいお茶碗!入れちゃおう入れちゃおう!
(渡部)いっちゃおういっちゃおう!
(DAIGO)いっちゃいましょう。
(澤部)うわっ!うーわっ!出来た!
(DAIGO)イエーイ!うまそう。
(渡部)いっちゃおう!じゃあ皆さん…いただきます!
(一同)いただきます!
(渡部)ご飯いっちゃう?いっちゃう。
(渡部)うわ〜!いい香り。
頂きますよ。
うわ〜!
(範子さん)美味しい。
うわっ秋。
秋!
(渡部)うわ〜これ栗もサツマイモもちょっと違う甘みだから余計いいね。
でピーナッツがホントいい味を出してる。
(渡部)ちょっと塩気でね。
どうですか?社長。
ご飯と…。
ホント?うん。
(渡部)食べた?
(澤部)芋茎やばいっすね。
(渡部)すごいよこれもまた食感が。
(澤部)トロットロ芋茎。
(渡部)もう原形とどめない口に入れた瞬間。
あっ美味しい!
(渡部)ねえ。
(藤平さん)都会じゃ食べられない味ですよ。
食べられないですよね。
今日最高だったな。
秋って最高。
もう一年中秋でいいね。
ねえ。
はい。
いい。
また来週も見てください。
さようなら!バイバーイ!はいお願いします。
お世話になります。
よろしくお願いします。
2015/10/18(日) 18:00〜18:30
ABCテレビ1
相葉マナブ[字]
「ニッポンの旬を学べ!房総定食」相葉くんの地元千葉県で新米の収穫をお手伝い。秋が旬の食材を収穫して絶品“炊き込みご飯”と“具だくさんお味噌汁”を作っちゃいます!
詳細情報
◇番組内容
嵐の相葉くんが日本の素晴らしさを学ぶため、旬の食材で究極の料理作りに挑戦したり、いろんなものを手作りしたり体験学習をしながら成長していくロケバラエティー
◇出演者
相葉雅紀・渡部建(アンジャッシュ)・DAIGO・澤部佑(ハライチ)
◇おしらせ
☆番組HP
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
ドキュメンタリー/教養 – 社会・時事
ドキュメンタリー/教養 – カルチャー・伝統文化
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